大学4年生の時、梅雨の明けた暑い日、身長は150㎝位だろうか、可愛い幼顔だがムッチリしてDカップくらいありそうな女の子が寂しそうに公園のベンチに座っていた。 「どうしたの?こんなところに座ってちゃ、熱中症になっちゃうよ。」 「お兄さん、優しそうにナンパなの?」 「ナンパって・・・君、中学生?」 「オッパイ大きいからよく間違えられるけど、まだ小学5年生だよ。」 「小学生なのか・・・お昼ご飯食べた?お家に帰らないと、お母さん心配するよ。」 「お腹すいたけど、まだ、お家には帰りたくないんだ・・・お兄さんのお家、連れてってよ。」 俺は、小学生にしては巨乳の女の子を連れて、アパートに帰った。 アパートの玄関に脱いだスニーカーに、「真由」と名前が書いてあった。 「真由ちゃん、カップ麺食べる?」 「うん、食べる。あれ?名前、言ったっけ?」 「お靴に書いてあったよ。」 「あ、そっか・・・」 胸が大きいので幼顔の中学生に見えるが、真由はムッチリボディの小学5年生だった。 真由は美味しそうにカップ麺を食べ終わると、 「ご馳走様。でも、夏にカップ麺って、暑いね。」 と言って、Tシャツをパタパタし始めると、可愛いブラから胸の谷間が覗いた。 「真由ちゃん、オッパイ見えちゃうよ。」 「お兄さん、エッチね。真由のことお部屋に連れてきて、エッチなことしようと思ったんじゃない?」 「エッチなこと?小学生なのに?」 「小学生でも、エッチに興味ある子多いんだよ。」 「真由ちゃんも?」 「私は・・・」 真由は戸惑いに満ちた顔で俺を見た。 たとえ性に関心があっても、小学生には限界があると思った。 「興味はあるけど、よく知らないから・・・」 一体、小学5年の真由はどこまで知っているのだろう・・・そんな疑問を投げかけたくなった。 「真由ちゃんは、どこまで知ってるの?」 「どこまでって・・・」 「例えば、アソコを弄ってみたりとか?」 真由は首を振った。 「パンツ脱いで、アソコを見せてごらん?」 真由はズボンは脱いだものの、パンツは躊躇っていた。 「脱がすよ・・・」 真由ははコクリとと頷いた。 まるで否定する術を知らないかのように拒まなかった。 「せっかくだから、全部脱ごうか・・・」 間髪入れず上半身をバンザイをするようにさせて、Tシャツとイチゴ模様のブラまで奪ってしまった。 小学生5年生が、小学生とは思えぬ膨らみを見せる乳房とともに、パンツだけの姿になった。 恥ずかしそうな顔をしていたが、乳首は堅く固まって勃起していた。 パンツをゆっくり下ろしていった。 可愛らしい恥丘は、桃色の裂け目を閉じている。 裂け目をたどると、少しばかりクリトリスの皮がはみ出ており、下をたどっていくと、わずかにひくつきながら、裂け目の奥から汁を漏らしているのが見て取れた。 「恥ずかしい・・・」 真由を裸で仰向けにして気が付いたのは、水色の靴下だけはまだはいていたことで、それも脱がせて全裸にした。 ゆっくり足を開かせると、発育した乳房とムッチリボディにもかかわらず、一本の毛も生えていない10歳の小5少女の裂け目がクパァと広がった。 指にツバをつけて、その裂け目に沿って撫で上げ、クリトリスの先天をクルクルと刺激してやった。 「あっ、ああぁ、あひぃ・・・」 裂け目がジンワリと濡れてきて、小5少女が喘ぎ声を漏らした。 「な、なにこれ・・・」 初めて経験する軽いアクメだった、 その唇をキスで塞いで、ムッチリボディを抱きしめた。 小さなアクメとキス、真由は裸に脱がされ、そして男の胸の中で生まれて初めてのアクメを経験し、言葉にならない反応、快感に抗うように声を上げながら、繰り返し押し寄せるアクメにただ身を任せるしかなかった。 真由のクリトリスは完全に勃起しているのが指先に伝わった。 初めてのアクメは、まだ純粋な小5少女には触れがたい怖さを伴っていた。 一度気持ちをリセットするため、真由とシャワーを浴びた。 狭いアパートの浴室で寄り添うように体を洗った。 勃起した俺のペニスを見て、 「セックスって、これをアソコの穴に入れるんでしょう?」 と言った。 小5の真由は、性の知識はキスやペッティングだけでなく、クンニリングスやフェラチオ、ヴァギナにペニスを挿入するセックスまで知っていた。 「小5なのに、ずいぶん詳しいね。」 真由は恥ずかしそうに俯いた。 感心したつもりだったが、有り余る性への関心のあまり知識が豊富になったと指摘されたようで、赤面してしまったようだった。 しかしそれは、真由はセックスという事を理解したうえで裸になり、股の裂け目を晒していたということになる。 その証拠に、 「もっと、してみたい・・・」 と言いながら、勃起したペニスにそっと触れた。 「もっとって、どこまで?クンニとかフェラとかかな?」 真由はコクリと頷いた。 部屋に戻って、今度はベッドの上に座った。 真由は、目を見開いてペニスを見ていた。 ペニスを見たのは初めてでは無いだろうが、勃起したペニスを見るのは初めてだったろう。 小さな指がペニスに触れた、 亀頭、カリ、竿そしてタマを触り、男の勃起したペニスを観察していた。 「大きくて硬い、そして熱い、触ってるとドキドキしちゃう・・・」 「そろそろフェラしてみようか・・・」 真由は頷くと、亀頭に口を付けて美味しそうにペニスを咥えた。 豊かな胸とムッチリ体系の小柄な女、いや、見た目はどうあれ俺のペニスを素っ裸でフェラチオをする少女は小学5年生なのだ。 身体は中学生でも、顔は思い切りガキ、犯罪的に扇情的な場面だった。 我慢できずに暴発する前に、 「ねえ、今度は真由ちゃんのも舐めさせて・・・」 クンニリングスを仕掛けてみた。 仰向けになって恥ずかしそうに足を開く真由、中学生並に体格に小学生の幼顔、そして無毛の瑞々しい裂け目、そこは1度アクメを味わったばかりなので、おツユが滲んでいた。 舌先で裂け目をなぞるように舐めた。 「くうっ・・・ひぃぅ・・・」 恥ずかしい部分を舐められる羞恥と物理的な快感、それは耐え難い快楽として真由を襲っていたに違いない。 小5の、10歳の少女とは思えぬ艶めかしい声が聞こえてきた。 腰が震えているのがわかった。 「真由ちゃん、気持ちいいかい?」 「う、うん・・・凄く気持ちいい・・・」 クリトリスを弾くように舐めてみると、 「うぁあぁぁぁぁぁぁ」 真由の腰が逃げたが、力で抑え付けて舐め続けた。 強烈な快感が脳幹を襲って断続的な喘ぎ声が止まらなかった。 「あうぅ、ふぐぅ、ふぐぅぅぅ」 勝手に喘ぎ声が漏れてしまっているようだった。 指で裂け目を開き、勃起したクリトリスの皮を剥くように吸い上げて舐めた。 真由の息が激しく荒くなり、そして、全身が硬直して震えだした。 10歳の小5少女が小学生とは思えぬ豊かな乳房を震わせて、 「はぁ、はぁ、はぁ・・・だ、だめぇ・・・もうだめぇ・・・」 真由は完全にアクメに支配されていた。 「真由ちゃん」 一度やめて、話しかけた。 真由は、小学生とは思えぬウットリと表情で、まるでその先を期待しているように見えたから、思い切って言ってみた。 「セックス・・・真由ちゃんとセックスしてみたいな・・・」 「うん・・・いいよ・・・」 成人男性と小5少女、それは事実だが体格は中学生並なので、セックスはできると踏んだ。 勃起したペニスが真由の裂け目に触れた。 豊かな真由の乳房の先の敏感に勃起した乳首を舐めると、真由の口から吐息が漏れた。黒髪をそっと撫でた。 亀頭が裂け目に潜り込んだ。 10歳の少女が流したおツユで潤滑し、潜り込もうとした。 真由のムッチリした体を抱きしめながらメリメリと少しずつ膜を拡げた。 真由は甘えるように俺にしがみついた。 「お兄さん・・・ああっ」 抱き合いながらの正常位、愛情が最も交錯する体位は、真由に対する性の興奮よりも愛しさが上回っていった。 可愛い・・・ずっと真由と暮らしたい・・・そう思えた。ムッチリしあ中学生並の身体だが、しかし、なかなか入らなかった。 それは数か月後にやっと11歳になる小5少女の処女のヴァギナなのだから仕方がないのだ。 しかし、ここまで来て諦めるわけにはいかなかった。 ゆっくりと押し込むと、柔らかな肉が徐々に広がり、真由が目を閉じた。 亀頭はグリュッとした感覚と共に処女膜を突貫し、メリメリと奥まで入っていった。 「あっ・・・あ、あんまり・・・痛くなかったかも・・・」 ヴァギナを確認すると、引いたペニスに血がついていたから処女膜は破れたことは確認できた。 「大丈夫かい?痛かったら止めるよ・・・」 「大丈夫。私ね、もっと痛いんだと思ってたんだ。」 あっけらかんとしていた。 しばらく動かないで真由とのつながりを感じていたが、少しずつ前後運動を加えていった。 ゆっくりと幼いヴァギナを味わっていたが、やがて亀頭が子宮口と触れ合うまでになった。 ムッチリ巨乳とはいえ身長はせいぜい150㎝くらいの小学生、大人のペニスには浅かった。 ペニスを前後させると、真由は顔をしかめながら俺にに抱きついた。痛いだろうと気を遣っていたが、信じられないことに、時々快楽に漏れるような喘ぎ声を漏らした。 かと思うと、痛いのか呻くこともあった。 まだ10歳の少女のヴァギナは、キューっとペニスを締め付け、精子を絞ろうと反応していた。 「あうぅ・・・んぐぅ、はぁ、はぁ・・・・ああっ・・・」 とても小学生とは思えぬ声だった。 小学生と交わる禁忌と背徳、その興奮でペニスは更にイキリ起ち、真由のヴァギナに疼く快感センサーを擦った。 「お兄さん・・・ああっ・・・お兄さん・・・」 男と女が性器同士で繋がるということの意味を噛み締めるように、真由は俺に抱き付きながらうわ言のように呟いた。 ペニスの出し入れで、ヴァギナはクチュクチュと卑猥な音を立てた。 キスをすると、小学生の下と大人の下が絡まった。 精液が上がって来た。 「真由ちゃん・・・生理、来た?」 「まだ・・・」 「このまま出すよ・・・」 返事は無かったが、真由の体が痙攣して、アクメしかけているように見えた。 ムッチリしてはいるが、まだ10歳の儚い女の子、小学5年生のヴァギナの中に、精液を注ぐ。 何という興奮、爆発するような射精、灼熱の精液が小学5年生のヴァギナの中に注がれ、真由は全身を痙攣させ、 「あああああ、熱い・・・うくぅぁぁぁぁぁ・・・」 真由は仰け反っていた。 まさかとは思うが、処女喪失で完全アクメではないだろうが、それでもかなりのアクメが真由を襲っていた。 ペニスを抜いた。 ポッカリと広がったヴァギナは、ゆっくりと閉じながら、コポッと音を立てて精液が逆流していた。 ヴァギナから逆流してくる精液をティッシュで拭き取った。 たぶん、妊娠しないと思うが、精液や血がが下着に付着してはマズイので、もう一度シャワーを浴びたうえで処理した。「セックス・・・気持ち良かった・・・」 「真由ちゃん、可愛いね。お兄さん、真由ちゃんが好きになっちゃったよ。」 はにかみながら、真由は、 「本当は、ここに入るとき怖かったんだ。きっと、エッチなことされるだろうって分かったから。でも、このお兄さんだったら、エッチなことされてもいいかなって思った。なんて言うか、興味もあったし・・・」 だから、真由は俺を受け入れたのだ。 真由は着替えると帰り支度を始めた。 「帰るな・・・なんて言えないが、そんな気分だよ・・・真由ちゃん。」 「私も帰りたくないけど・・・」 真由はニコッと笑った。 「大丈夫かい?」 「うん。ありがと・・・」 「真由ちゃん、また、遊ぼうね・・・」 「うん、またね・・・今度も優しくしてね。」 「ああ、お兄さん、真由ちゃんが好きだからいっぱい優しくしちゃうよ。」 「約束だよ・・・」 真由は玄関を開いた。 外は夏の夕暮れ、まだ暑い橙色の光が街を彩っていた。 真由はぺこりとお辞儀をして、出ていった。 小柄な女の子の後ろ姿、小5少女の儚い後姿を見送った。 真由の後ろ姿は次第に小さくなり、夕日の中に消えた。 あれ以来、公園でも、その周辺でも、真由を見かけることはなかった。 「またね・・・」 サヨナラと言わなかった真由の笑顔と再会の約束は、俺が大学を卒業してアパートを引き払う時、完全に失われた。 守れなかった約束は、今、小学生の娘を持つ父になった俺の心に残り続け、毎年、梅雨が明けるころに思い出す・・・