私が中学3年生の時の話です。(古い話ですよ) まだ北海道の田舎に住んでい小さな町なんで友達も少なく、ましてやエッチな話はしたくても出来ない環境でした。そこで中2の夏休みくらいから電話ボックスに貼ってあるチラシから札幌のテレクラに電話して思いっきりエロ話をしてました。 そんな中で男性から電話でオッパイ触ってみて、アソコに指這わせて、気持ちいいの?、どこ触ってるの?言ってごらん、竹刀を股間に挟んでみて、みたいな会話でオナニーを覚え当時は電話ボックス占領してる感じでした。 携帯もない時代で女子が電話ボックスから長電話は普通でした。 しかし北海道の電話ボックスでずっと電話してる可愛くない学生、それで中でモゾモゾしたり冬は曇っててオナ声聞かれたりもあり今考えるとバレバレ。 友達と川遊びした帰りに私はまた電話ボックスからテレクラにかけテレセしてました。 終わって帰る途中に通っている剣道場の師範代(40歳)から声をかけられました。 「彼氏と長電話してる暇あったら稽古に来い」 「道着ないし、水着でしますか?」 冗談ぽく聞いたら暑いから水着で良いと。 正直、電話ボックスオナがバレてるかもしれないから断れない私は道場に行き水着で素振りを始めました。Tシャツスウェットの師範代は姿見鏡の前に立つ私の背後に周り振り翳した竹刀の肘や腰に手を当てながら修正? えっ、なんか体の密着が、あれ?お尻に何かあたりますけど、先生顔近いし、ハアハアいってるし、えっ、あっ、ちょっと、痛いっーっ、あー! 思わず「先生、入ってますけど、つーっ、痛っい」 前屈みになる私を支えながら先生は腰を振りながら 「電話ボックスでオナニーショーを見せつけるより、俺が指導してやる」 一旦、抜いて道場の床に寝かされ正常位で初体験しました。 大人になり電話ボックスオナしてたのは私だけでなく他にもいたしバレバレだった事もわかりました。