昭和どころか、その手の本は平成になってもまだまだ残ってましたね。私が学生だったのが1990年代の中盤でちょうどバブル崩壊後、インターネット・携帯黎明期の時代でしたが、今で言うLOみたいな雑誌がコンビニの棚にフリーで置かれてたり、マニアックな本屋のアングラ雑誌コーナーを漁るとたまに、ロリグラビアのビニール本が売られてたりしました。
買ってみると、小学生低学年のいたいけな子が水着で嫌らしい格好させられたり、裸で寝そべってみたりと、やりたい放題でしたが、筋目にはアリバイの様にバドミントンのラケットが置かれてたり、ポジのスクラッチ跡の様な消し線が入れられたりしてましたね。何度も抜かせてもらいましたが、誰かに見つかると思うと所持しているのが怖くなり引っ越しの際に処分してしまいました。今だったらデジタル化するところですがね・・・
今ではジュニアアイドルという単語すらまともに検索結果を出さなくなりました。
パンティという表現は正しく帰国子女はよくパンティ
と言っていました。
おそらく私の憶測ですが、パンティに異様に興奮する
男が多く昔からよく盗まれたりしつパンティという
言葉にエロい響きができて幼児語のようにパンツと
言ったり、下着メーカーがショーツなどという造語を
したりしてパンティという言葉を死語にさせようとし
ていますが私はパンティという言葉を使うようにして
います。
その昔はズロースという何とも野暮や響きの下着もあ
りましたが。
何とも不思議なのは白いパンティに興奮する性がある
ことです。パンチラは白いのが一番で水色やピンクと
なります。1960年代にヌード写真でなく平凡パンチが
グラビアに下着写真を出したときには好事家の間で話題
になりました。
神保町の本屋(芳賀書店のようなメジャーでない)は
懐かしいですね。今思うと販売されていたエロ本は
モデルが美女ではなく、むしろブスに近くそれが素人
の匂いがしてよかったのかもしれません。
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