もうずいぶん前の話です。 自分が大学1年のころに親戚の子にさっちゃんという 小学5年生の女の子がいました。 細身で身長は小柄でほわ~っとした子で猫が 好きな子でした。 小学5年にもなると胸も少し膨らんできていて スカ-トの吊り紐が胸に当たるらしく叔母が吊り紐の 調整をしているのを見かけてからさっちゃんを 女として見ていました。 今思えばそれがロリ好きになるきっかけだったように 思います。 さっちゃんは兄ちゃんと結構慕ってくれてて時々 抱きついてくれる時もあってスキンシップの度に ドキドキしていた。 ある日叔母の家に遊びに言ってさっちゃんとゲ-ムして 疲れたのかちょっと昼寝すると言ってゲームをしている 自分の横に枕を置いて寝始めた。 叔母は買い物に出かけていて家は2人っきりでした。 ”ス~、ス~”と寝息が聞こえてきてさっちゃんは 眠ったようだった。 その日のさっちゃんはスカ-トを履いていてスラっと 伸びた細い脚につい目がいってしまった。 ”さっちゃん?”と声をかけて眠っていることを 確認してスカ-トから見える白い下着を思わず覗いて しまい、そこからエスカレ-トしてしまいゆっくり スカ-トをめくって下着の上からあそこを指でなぞって 割れ目の場所を確認してしまった。 さっちゃんは横を向いていたのですがゆっくり触って いるうちんい割れ目の場所が分かってからそこを上下に 指を動かして押したりスライドさせていくうちに その割れ目が下着の上からでも分かるくらい湿ってきて いたのが分かった。 ”う~ん・・・”とさっちゃんが寝返りをうって仰向け になったので慌ててスカ-トを元に戻して素知らぬ顔を してゲームをしている振りをしてまた”さっちゃん寝てる?” と声を掛けてみたが返事が無いのでそこからまたゆっくり スカ-トをめくった。 仰向けになったのと少し足を開いてくれていたことで あそこへ指で触れやすくなりそこからまたあそこの割れ目を ゆっくり指でなぞっていたがどんどん下着が濡れてきた。 割れ目がどうなってきているのか見たくなって指で ゆっくり下着をずらしてあそこを見てみた。 あそこは明らかに濡れていて毛は薄っすら生えていたけど 1カ月前に別れた彼女のように毛がしっかりあるのではなく 薄いのでとてもかわいくて新鮮でした。 濡れた割れ目に指をもっていき割れ目を広げていきながら 上下に指をスライドさせていくうちに指がどんどん濡れて きてゆっくりあそこの中に指を入れてみた。 指が包みこまれるような感触と温かさとぬるぬる感を 感じて自分のナニはもう爆発しそうでした。 指を何度も出し入れしてできるだけ奥まで入れてみたり して小学5年生のあそこを官能してしまいました。 そこまですると自分のものを挿れたかったがさすがに それはできないので何度も指を出し入れするだけだったが そのうち少し指がキツくなってきたのが分かった。 さっちゃんも少し息が荒くなっていてホントに寝てる んだろうかと疑ってしまい。 いったん下着とスカ-トを戻して”さっちゃん起きてる?” って再度声を掛けました。 何も反応がなかったのですがそれ以上はさすがにヤバイと 思って布団を掛けてその日は何もしませんでした。 1週間後今度はさっちゃんが自分の家に遊びに来て 2階の自分の部屋でゲームをしていました。 しばらく遊んでいるうちに両親が出かけるというので また家には2人だけになりましたが2人だけと分かると さっちゃんはなぜかソワソワしていて落ち着きが 無い感じでした。 気にせずゲームしてたらさっちゃんがいきなり ”お兄ちゃん・・・先週・・・”と言って会話が 止まりました。 一瞬ドキっとしたけど”ん?どうしたん?”って 動揺しながら聞き返すと小さな声で ”あそこが気持ちよかったかも・・”って言われて ”えっ!?何?何?”ってあそこを触ったことが バレたと思いかなり焦ってしまった・・・。 もう反射的に””ごめんね・・さっちゃんが好きだから” とつい言い訳っぽく言ってしまったのですが するとさっちゃんがニコっと笑ってさっちゃんも お兄ちゃんが好きと抱き着いてこられてびっくりして しまいました。 それで上目使いで自分を見上げて目がウルウルしている のが分かってあ~これは乙女の目だと思いそのまま キスをしてしまいました。 さっちゃんもそうなることを望んでいるかのように すぐに目を閉じていました。 キスをして”先週さっちゃん気が付いていたの?”と 聞くと”うん、分かってた・・でも気持ち良いのと 恥ずかしいのとあって何も言えずに寝た振りしてた” と言われてバレバレだったんだとこっちが恥ずかしく なってしまいました。 ”好きな人同士エッチなことするんだよね”と さっちゃんが言ってきて ”お兄ちゃんはさっちゃんのこと好き?”とまた聞くので ”うん好きだよ”って言うと嬉しそうに笑ったのを 見て胸をギュッとつかまれたような気持ちになって 思わずさっちゃんを抱きしめてしまいもう一回キスを して今度は舌を入れてしまった。 さっちゃんは最初びっくりしたようでしたがすぐに 自分の舌も絡めてきて興奮している感じでした。 ”くは~”という吐息とともにキスをしたあとに ”さっちゃんエッチなことしてもいい?”流れに まかせて言ってしまったら”うん、お兄ちゃんが好き だから良いよ”って言ってくれました。 そこから優しく抱き寄せてその日さっちゃんはホット パンツにTシャツでしたがTシャツの下に手を入れて 直接胸に触りました。 まだブラはしてなくてスポ-ツブラだったけど それを捲し上げて今度は乳首へキスしました。 胸は当然まだ膨らみかけでしたが乳首はツンと 立っていて大人に近づいてるのが分かる膨らみ 加減でかなり興奮しました。 ”こそばいよ~お兄ちゃん”と言われながら 乳首を吸ったり少し噛んだりしていると気持ち 良いのか”ハッ・・ハッ・・・”と息が荒く なっているのが分かりました。 次にホットパンツのホックを外して脱がせてから 上もTシャツを脱がせてスポ-ツブラと下着だけにして 右手で割れ目をさすってあげるともう濡れていました。 下着を濡らしすぎるとさっちゃんの親にバレるかも しれないと思ったので下着も脱がそうとしましたが さっちゃんが”恥ずかしい”というのでタオルケットを 掛けてあげて”これで恥ずかしくないかな?”とキスを してあげたらまた抱き着いてきました。 そのまま指を割れ目に滑り込ませて1本だけ中に 入れて中指でクリトリスを刺激しながら指を出し入れ してあげると”気持ちイイ・・・”と さっちゃんはとろけるように吐息といっしょに 声が漏れていました。 もう自分のナニも爆発寸前でこのまま挿れるか どうしようか考えて”さっちゃんは生理はあるの?” と聞くと首を横に振って”赤ちゃんができるんだよね” とさすがに小学5年生ともなると知識があるらしく ”そうだよ、まだないんだったら大丈夫だよ”と 言って安心させてから自分のナニをゆっくり さっちゃんの割れ目に持っていきました。 さちゃんは初めてなので痛くしないように ”さっちゃん挿れるよ”と言って自分のいきり立った モノをゆっくり割れ目に入れていきました。 5cmくらい入ると”痛たたた・・”とさっちゃんが 言うのでそこで一旦止めて”大丈夫?”と聞くと ”うん、ちょっと痛いけど大丈夫”と自分に気を 使っている小学5年生に感動してしまいました。 そこから5cmくらいの中でストロ-クを繰り返して ゆっくり穴を広げていきました。 すると”フッ・・フッ・・・”とさっちゃんの声が 挿入に合わせて快感を感じていることに気が付きました。 ”大丈夫?”ともう一度聞くと”うん・・・気持ちいい” と言って明らかに感じていることが分かりました。 そこから少し奥にズラしながら深く挿れていきましたが 何かに引っかかる感じからスッと奥まで挿れることが できてさっちゃんが”アッ・・”と吐息を漏らしていました。 全部は入り切らなかったけど奥に到達したことが分かり ”さっちゃん全部入ったよ”と言うと”うん”と少し 涙目で答えていました。 そこからまたゆっくり出し入れすると”ハッ・・アッ・・” と普通の女性のように感じる声が出ていました。 もうそこから自分の腰は止められないのであまり 強くならないようにストロ-クを繰り返しました。 ゴムを付けていない生な上にキツく締まる小学性5年生の あそこはかなりヤバイです。 さっちゃんのあそこは濡れ濡れで”クチュ、パチュ”と 音がするくらい愛液があふれ出ていました。 もうヤバイなという射精感に近づいてきたんでさっちゃんに もう一回確認して”生理はまだないんだよね?”と 聞いたら”うん、中に出してもいいよ”と言われて もう興奮が絶頂に達してしまいそこからさっちゃんの 中に出すまで一瞬でした。 彼女と別れて久しぶりだったのでしばらくの間 中で射精してしまいました。 自分のモノを抜くと少しピンク色した精液が さっちゃんのあそこから流れ出ているのを見ると ”やってしまったな~”と思わず我に返ったのですが さっちゃんに”終わったよ”とおでこにキスして 上げると嬉しそうに抱き着いてきました。 それ以降はさっちゃんとしばらく関係が続いて 大学の授業が無い時は時々さっちゃんが家に 遊びに来るので宿題教えてあげてそのあとは 家に誰もいなければエッチをするというサイクルが しばらく続きました。 時には小学生の制服のままやったこともあって あれはもう興奮しまくりでした。 中出しはやはり危ないと思ったので途中からは 外に出したりしてましたが制服が汚れないように できるだけスカ-トとブラウスをたくし上げて さっちゃんのお腹の上に射精するのもすごく 興奮する絵面でした。 その後についてはまたいずれ・・・