第一篇 https://nan-net.com/sister/bbs/msg_s/2/z36826/ の続きのリクエストに応え、書こうと思い、期間が開いたので、スレ立て直しにしました。 5年生の お姉さんとは、アノ一件以来は直ぐに再接近は出来ませんでした。 全校集会の体育館や、たまたま廊下で見掛ける程度で、距離が離れていれば、わざわざ声を私から掛けに近付くなんて考え無いし『・・・あ、いた・・』くらいな感じ方しか芽生えませんでした。 しかし、シッカリ性的な思考は在り、アノ時の お姉さんを思い出して股間をガムシャラに弄り倒していました。 とてもオナニーと呼べる程の行為では無く。 その お姉さんと距離が縮まったのは秋も深まるある日。 学校の廊下でバッタリ鉢合わせした時、私は1人、お姉さんは友達と3人。(保健室に着替えを持って来た2人) その友達が『あ、チンチン立たせてた2年!』と何の他意も無く言った。 やはり、勃起と認識されていたのか。 恥ずかしくて黙っていると、お姉さんは、 『チエ!ダメだよ、可哀想じゃない!』 『あ~、そうだね、ごめんね、ボクチャン』 余計恥ずかしくて逃げ出したくなったが、お姉さんが、『あ、そうだ!・・・ねぇ』と私の手首を掴み、引っ張った。 連れて来られたのは校舎の教材室。連れ込まれるまで、教材室なんてモノを知らなかった。 密室に連れ込まれた時点で私も妖しい雰囲気は察した。なんなら先走り妄想もしていた。 『ねぇ、・・・ちんちん、見せて?』 お姉さん自体を微かした純粋少年では無かったので、嬉し恥ずかし内心ハワイアンダンス状態。 『は、はい!』と裏返った声で、緊張しながらズボンとパンツを降ろした。 3人の高学年に下半身剥き出しを見られ、意外とアレは縮こまったままで、1人の女子から『あれ~?この前と違~う』とクスクスされた。 当のお姉さんは、一歩引いて見てるだけで、二人の女子に素手でチンポを弄られ、ムリクリ勃起させられ、シコシコもされた。 5年生のお姉さん達も浅い知識で、シコり方も半端(その時は十分刺激的だったが、)でイキもせず、格別に感じ入った訳でも無かった。 『もうイイかぁ、ヤメよ、ねぇ、ヤメヤメ』と言うと、私にサッサとパンツとズボンを元に戻すように指示し、4人で教材室を出ました。 先にいく上級生二人。お姉さんは、私の隣で『・・ごめんね、ここまでするつもりは無かったんだけどね。』言うと、私はポロポロ涙を流してしまい、お姉さんは、 『あらあら、』と言うと再び教材室に引っ張りいれました。 『ごめんね、泣かないで・・・お姉さんに・・する?・・おかえし、』 と言うと自らスカートを捲りあげ、パンツを露にすると、フサッ、と私の頭にかけました。 『見てもイイし、触ってもイイから』 鼻がツンツン当たるくらいに間近で白く輝くパンツを前にし、私はガバッ!と抱きつきお姉さんの下腹部に頬擦りをした。 もう無我夢中、スケベ少年の欲望は止まらない。回した両手で お尻を揉みくちゃにしたり、マンコに鼻をグイグイ押し当てたり、指弄りをしたり、さすがにマンネリ化し、手を休めると 『もうイイ?・・・じゃあ、今度は私が』と、ズボン、パンツを膝まで脱がされ、勃起チンポをネチネチ弄られた。 先の二人に弄られるより何万倍も気持ちいい。 それを機に、定期的に お姉さんと、見せッコ、触りッコを繰り返す様になりました。 私の秘めたる熱望は、スクール水着プレーなのだが、私の家庭同様、お姉さんの家もシーズンオフの水着は仕舞っていて、持ち出せないワケでは無いのだろうが、リスクもあり、『ごめんね~、』と言うワケで、代わりにブルマでスキンシップを続けてくれた。 具・の部分に進展するのは もう少し後の話です。