この話しは俺が未だ小6でオナニーを覚えた頃の話 当時、母は近所の両親が高校体育教師の娘(2歳)を良く預かっていた。 家の用事をしながらだから俺が居れば良く面倒を見させられていた。 暇があればチンチンを弄りってばかりいたのでその子にも良く見られてたが遊びの一環として握らせたり代わりにスリットを舐めたりしてしていた。 他にも2才づつ離れた姉が二人おり保育園、学童保育が終ると我が家で親の帰りを待つので母が夕食準備してる間等、俺の部屋で過ごす時に下の子の触っていると上の子達が興味を持ったので4歳と6歳の割れ目を弄ってあげた。 歳が上に行く程、気持ちいい様で感じてた。 それからは一番上のお姉ちゃんなどは休みの日とかにも来て触って欲しいとおねだりしてくる。 俺が人目を避けてしてたので姉妹も内緒の行為だと思った様で上手く隠くして触らせてくれました。 時にはNPで来て横に来て俺の掌に座り絵本を読む振りをしてせがんでくる。 母が近所に買い物へ出掛けたりするとベッドやテーブルに寝かせ脚を全開にして割れ目を比べながら弄りまわしてた。 どんどん感じてくる姉妹だがやはり上の子になるほど顕著で喘ぎだして更に濡れてもくると俺も堪らずに舐めまくってた。 オシッコ臭い中も徐々に薄れ甘いシロップにキラキラ輝く小陰唇やクリにオ◯ンコ孔を舐め回してました。 俺も一緒にオナニーしてるから我慢汁がタラタラ垂れては逝きそうになり手を止めて小休止をして調整してた。 でも空いてる子が握って来たり下の子が亀頭を舐めるのを見た他の子も代わりばんこに舐めてくれて直ぐに射精してました。 中1の頃には上のお姉ちゃんは上手にチンチンを咥えて脣マ◯コしてくれ俺もオ◯ンコを舐めクリを吸い孔に舌を入れたりしての69の体位で終るのがお決まりだった。 他に誰も居らず三姉妹とする時は凄かった。 二人寝かせて手で弄るのと舐めるのを交互にして後一人にチンチンを舐めさせてをローテーションさせて半日して疲れて寝てしまった事もあった。 でもこの関係も続かず親が北海道の大学教員になり引っ越してそれで終わりました。