知り合いのシングルマザーに頼まれて1歳のユキノちゃんの面倒を見ている。 ユキノちゃんの母親が帰ってきた。 『ただいま、ごめんなさいね』帰るなりそういうヤスダさん(ユキノちゃんの母親) 「いえいえ、大丈夫ですよ」僕はそう言いながらユキノちゃんを抱っこしソファーに座っている。 『お夕飯食べて言ってよ』「悪いですよ」『そんなこと言わないで』「じゃあ遠慮なく」 台所から話しかけてくるヤスダさん。 何気ない会話をしながら僕はユキノちゃんを犯している。 オムツを外し下半身裸のユキノちゃん。 そのお尻には僕の大人のチンポがズブズブと出し入れされている。 もちろんユキノちゃんの口は手で抑えているが微かに『ウー…ウー…』という呻き声。 『ユキノはワガママだから大変でしょう』「そんなことないですよ、とっても良い子です」 ユキノちゃんは良い子だ。最初に会った時にそう思った。 2ヵ月前、ヤスダさんにはじめてユキノちゃんの面倒を頼まれた。 ママ友とどうしても出かけたいからユキノちゃんの面倒見てほしいとのこと。 1時間ほどで帰って来ると言われた。 僕は、はじめてユキノちゃんと2人切りになった。 ユキノちゃんに指を差し出すしかっと握ってチューチュー吸い出す。 僕はその姿を見ていてこの子を犯したいと思った。 汚れなき存在に触れ汚したい衝動に駆られてしまった。 ベビーベットからユキノちゃんを降ろすと服を脱がしオムツを脱がした。 突然裸にされて嫌な予感でもしたのかも知れない。 ユキノちゃんはハイハイで逃げ出そうとしたがすぐ捕まえた。 仰向けにし腰の辺り掴み固定。 逃げられないようにし小さなワレメに勃起したチンポを擦り付けた。 先走り汁ですぐにベトベトになるワレメ。 力いっぱい擦り付けているとユキノちゃんが泣き出してしまった。 だけど僕は泣いてるユキノちゃんを無視してワレメに力いっぱいチンポを擦り付ける。 ユキノちゃんの泣き声がより僕を興奮させたからだ。 僕はユキノちゃんの体にザーメンを出した。 我に返り大変なことをしたと後悔する。 ユキノちゃんの体を拭き服を着せた。 そして頭を撫でていると半べそのユキノちゃんが僕の指をまたしかっと握ってニコッと笑った気がした。 その時に僕は許されたと思った。 この子は良い子だ、犯したいと改めて思ったんだ。 それから週に2回から3回ほどユキノちゃんの面倒を見ることになった。 時間は1時間から2時間程度。 ユキノちゃんの母親のヤスダさんは僕を信用してくれたのかある時から毎日のように子守を頼むようになった。 時間が増えればユキノちゃんと遊べる時間も増える。 僕は時間をかけてユキノちゃんのお尻で遊べるようにした。 そして今、台所でヤスダさんが料理を作ってる後ろで。 僕はソファーに座りながらユキノちゃんのお尻に大人のチンポを出し入れしている。 ユキノちゃんは1歳なのにお尻で気持ちよくなっていて目がトロン。 はじめはあんなに苦しそうに泣いていたのに今は呻き声のような喘ぎ声のようなものを出すまでに。 ヤスダさんが「もう少しで出来るからね、簡単なもので悪いんだけど」と声をかけてくる。 僕は「そんな、申し訳ないです」と言いながらラストスパート。 激しくユキノちゃんの体を上下に動かしお尻の穴に射精。 急いで片付けをする。 ユキノちゃんは疲れたのかぐったり。 ヤスダさんが『できたわよ』とリビングに呼びに来た。 ぐったりと寝てるユキノちゃんを見て『お兄ちゃんに遊んでもらって疲れちゃったのね』とベビーベットへ連れて行く。 ヤスダさんは夢にも思わないだろう。 自分の娘が隣の住人を信用したばかりにおもちゃにされていることを