私は妻子持ちのロリ男です。 ロリであることをひた隠しにし、何とか今の妻をもらい、一児を設けました。 ロリ男なら誰しも、女の子を望むと思いますが、生まれて来たのは男の子。 落胆しましたが、これも天の配剤。道を踏み外さずに済むチャンスと考え、これを機に、少女に欲情するのは止めよう、と、固く決心していました。 しかし、そんな私の健気な決心を吹き飛ばす、鮮烈な出会いがあったのです。 その日私は、妻子を連れて、ファミリーパークに来ていました。 そこには様々な遊具がありますが、息子はその中の、ハンモックタワーに興味を示しました。 太い鉄柱の上に、子供2~3人立てるサークルがあり、そこから四方に斜めに、ハンモック状の網が下ろしてあります。 子供たちはその網をよじ登って、てっぺんのサークルを目指すのです。 息子も元気に登り始めたものの、まだ3才なので、途中で怖くなり、動けなくなりました。 育メンパパを自認する私は、そんな息子の後ろから登って行き、お尻を支えてゆっくり登らせてやりました。 すると、私たちの下から、JS6くらいの少女が登って来ました。 ハンモックの上の方は、狭くなっているため、私たちがどかないと、少女は先に進めません。 彼女は私の足元で止まり、黙って息子が登りきるのを待っていました。 私は、あまり待たせても悪いと思い、息子を網の端に移動させ、自分は息子の上に覆い被さるようにして、場所を開けてあげました。 少女は私たちに礼を言うでも、会釈をするでもなく、無表情に私たちの横を登って行きました。 その時です。 四つん這いで登る少女のタンクトップと、その下のノースリーブの肌着が、汗を吸って重くなっていたせいか、大きく垂れ下がり、彼女の腋から、膨らみ始めのおっぱいが丸見えになっていたのです。 きれいな釣り鐘型のとんがりおっぱいは、先端の乳首の所だけわずかに濃い肌色になっていますが、いわゆる「乳首」の形はなしておらず、少女の動きにあわせて可愛らしくプルプルと揺れています。 私は思わずガン見してしまったあと、少女の横顔を見ました。 ショートカットの端正な顔立ち。かなりの美少女です。 彼女の美しい顔と胸を見たとたん、私の抑えていたロリ魂が一気に吹き出し、全く他のことを考えられなくなってしまいました。 「あのおっぱいが欲しい!どんなことをしてでも…」 彼女はサークルにたどり着くと、直ぐに反対側のハンモックをつたって降りていきました。 私は、手だけは半ば無意識に、息子の網登りを手伝っていましたが、眼は完全に少女の動きに集中していました。 すると彼女は、木陰のベンチに座っていた、母親らしい女性の所に歩いて行き、何か短く告げると、パークの端にある管理棟の方に歩いて行きました。 そこは、大きなイベントがある時以外はほぼ無人になり、中に、比較的小綺麗なトイレが設置されていました。 私は急いで息子を抱き抱えて下まで下ろし、同じくベンチで休んでいた妻に 「急にお腹がいたくなったからトイレに行ってくる」 と告げて息子を託し、急ぎ足で少女の後を追いました。 歩きながら私は、どうすればあのおっぱいを手に入れられるか、頭をフル回転して考えました。 少女は見るからに聡明そうで、また年令から言っても、言葉たくみに誘ったり、金や物で釣ったりするのは無理そうに思われました。 …となると、あとは拘束して悪戯するしかありません。 実際私は、そのように少女に手を出した経験は皆無でしたが、美少女レイプ、痴漢などを扱ったビデオやマンガは山ほど見ていましたし、息子が生まれるまでは、妄想の中でそのような場面を何十通りもシュミレーションしていて、実際行動に出ても、ほぼうまく行くような気がしていました。 その日の私の服装は、ポロシャツにスラックス、ウエストポーチ。 スラックスのベルトは細い革製で、先端をバックルに差し込んで引くと、ロックされるタイプ。ウエストポーチの中には育メンの必須アイテムの、ガーゼハンカチ。 この二つがあれば… 管理棟の中は静まり返っていて、彼女以外、人がいそうな気配は有りません。 私は意を決して、女子トイレの中に入って行きました。 3つある個室の、まん中だけ、鍵が掛かっています。少女はこの中にいるに違いありません。 私はその隣の個室に身を潜め、壁に耳を当てて隣の音を聴くと、ちょうど、チョロチョロというオシッコの音が聞こえてきました。 私は急いでベルトを外し、先端をバックルに差し込んで小さな輪を作って左手に掛け、右手にガーゼハンカチを持たせて個室のドアを細く開け、隣のドアが開くのをじっと待ちました。 水の流れる音がし、少しするとドアが開いて少女が出て来ました。 さっきの子に間違いありません。 彼女は私が隣に潜んでいることに全く気づかず、ドアを閉め、背中をこちらに向けました。 私はそっと個室から出て、彼女に背後から近づき、ガーゼハンカチを口に当て、左手を肘の上あたりに回して抱き抱え、そのまま後ろに引いて、自分が潜んでいた個室に引きずり込みました。 彼女は一瞬、何が起こったか分からなかったようで、声も出せずにいましたが、やがて猛然と暴れ始めました。 こんな場合、暴力を振るったり、「大人しくしろ!」などの暴力的な脅迫をすると、子供は恐怖からパニックを起こし、更に暴れる場合が多い。これも、山ほど読んだロリータ小説から仕入れた知識でした。 私は腰を落とし、彼女にすがるようにして押さえ込み、無言で抵抗が止むのを待ちました。 やがて彼女は、疲れたのか、いくら暴れても私を振り払うことは無理と思ったのか、抵抗が内輪になりました。 それを見計らって私は、ガーゼハンカチをずらして彼女の鼻と口を塞ぎました。 彼女は息苦しさから首を振って振り払おうとしますが、私は離しません。 頃合いを見て私が手を離してあげると、彼女は反射的に大きく口を開けて息を吸いました。その時を逃さず私は、ガーゼハンカチを全部口の中に押し込みました。こうすれば、手で押さえてなくても、ハンカチを口から押し出すことはできなくなるはずです。 それから、自由に使えるようになった右手を使って彼女の両手首を捕まえて後ろで交差させ、左手のベルトの輪を手首に掛け、革を強く引っ張りました。 思った通り、輪は小さくなって彼女の両手を締めつけ、いくらもがいても外れる気配はありませんでした。 やっとの思いで手にいれた美しい獲物。私は、彼女の肩を壁に押し付け、改めて少女の顔、胸、ウエスト、お尻と検分しました。 少女は怒りと恐怖に満ちた眼で私を見上げています。 私は便座に座り、少女のタンクトップと肌着の裾を摘まんで、ゆっくりと捲り上げました。 痴漢男に襲われ、拘束された以上、上を脱がされるくらいは仕方ないと思ったのか、この時少女は憮然とした表情で横を向いただけで、抵抗はしませんでした。 いよいよ、念願のトンガリおっぱいの登場です。 スク水の形に日焼けした首と肩に比べ、真っ白に見える美しいおっぱい。先ほどは重力の関係か、乳首まできれいに釣り鐘型でしたが、今は乳首と乳房の山がほぼフラットになっています。 私は少女の背中に手を回し、グイッと抱き寄せると、舌の先を固くして、左の乳首から愛撫にかかりました。 「んっ!? んーっ!ん~っ!」 少女は激しくイヤイヤをしながら、身をよじって逃れようとしますが、腰の後ろをガッチリ押さえられているので逃げられません。 乳首は始め、乳房よりさらに柔らかい、クニュッとした感触でしたが、舐めている内に少しずつ固くなって行き、小さいながら「乳首」の形になって行きました。 唇の間でくわえられる程になると、私はそれを唇で挟み、舌の先でチロチロと舐め転がしました。 すると早くも少女の口から 「んっ… んっ…」 という、甘い響きの声が、戸惑うように漏れ始めました。 左を完全に勃起させると、次は右。口で愛撫しながら、開いた左は、指で軽く摘まんだり、押したりして弄びました。 左右の胸を完全に勃起させ終わると、当初の焦がれるような欲望が満たされた私は少し落ち着きました。 が、かと言って、せっかく手の内にある獲物を、これだけの行為で解放してやる気にはとてもなれませんでした。 私は少女に話しかけます。 「乳首、勃っちゃったね」 少女は憮然とした表情で、横を向いたままです。 「舐められて、ここが勃つってことは、君の身体がセックスをする準備をしているってことだよ」 少女はギョッとしたように、私を見返しました。 おそらく彼女の中では、痴漢に拘束された以上、胸やアソコを弄ばれる事は予想していたでしょうが、まさか『セックス=膣穴に陰茎を挿入される行為』 までは、想像もしていなかったのでしょう。 そんな少女の反応を無視して、私は続けました。 「でも、この身体はまだ子供だから」と、彼女の裸のウエストを撫で上げながら 「まだ、こっちの準備ができてないかもね」 少女のジーンズの短パンの、ファスナーの辺りを撫で上げると、彼女は激しくイヤイヤをしながら腰を大きく引きました。 「確かめてみなくちや…」 私は腰をくねらせて抵抗する少女の、ベルトを外し、ファスナーを下ろすと、可愛い白地にオレンジの花柄模様のお子様パンツの中に手を挿し込みました。 ピッタリ閉じたワレメの上から触れた時には分かりませんでしたか、それを中指で押し広げ、膣穴辺りまで指を這わせると… 案の定、そこはすでに愛液でヌルヌルになっていました。 私はそれを指の腹で掬い取り、彼女の顔の前に持って行きました。 「これは何?オシッコじゃないよね?」 それを見せられると、少女の顔は見る見る真っ赤になり、俯き、とうとう涙をポロポロ流し始めました