お掃除フェラも終わり、口移しでポカリを飲ませあうと梨沙を腕枕して密着しながらピロートーク愛撫がすごく気持ちよかったとかオナニーの時は乳首もクリももう少し強く摘まんでるということまで話してきた一発出したとはいえまだ全然萎える気がしないチンポ、梨沙が手で包み込むと元気だねといいながらゆっくりシコシコ始めたのが二回戦の始まり梨沙を抱き寄せると対面座位がいいというので起き上がって梨沙を手招きすると俺の膝の上に乗ってきた夢中で唇を重ねて梨沙から舌を絡ませるキスをしながら、右手でチンポの根本を握って固定すると腰を振って自分でマンコを擦り付けて喘ぎ声を出すC2とは思えないいやらしい腰の動き、唇を離すとまだ物足りなさそうな顔はもうオスを誘うメス梨沙の上半身を少し後ろに反らしてもらい、両手で小ぶりな胸を包み込むが、最初から性感帯の乳首を重点に攻めることにした最初だけ軽く指で転がしたり摘まんだり、でも徐々に力を入れて押しつぶすようにしたりデコピンする感じで弾いたり引っ張ったり喘ぎ声からすると痛がってはいないようだが、不安になって大丈夫か聞いてみるともっと強くしてもいいと梨沙が俺の手の上に自分の手を乗せると、俺の親指と人差し指で乳首を挟むと結構強めに摘まんでいたが、それでも痛がる様子は見せずに先ほどより大きな喘ぎ声を出していたそれから引っ張るのも指先で弾くのも少し強めにやっても梨沙は感じているので、本当はMなのかと思い始めたチンポにマンコを擦り付けるのをやめさせ、梨沙の身体をそのままベッドに寝せると、次はクリここも自分では痛がるかな?と思うくらいの強さでは満足しないようで、乳首と同じくらいの強さで責めると感じまくって全身を震わせながら派手に潮を吹いてイってしまった潮なのかおもらしなのか俺のお腹は梨沙の汁でびしょ濡れに、落ち着いてそのことに気づいた梨沙はごめんなさいと顔を真っ赤にしていたが、俺がそれを指で拭って舐めると、もっと真っ赤にしていた俺は気にしていなかったのでこのまま梨沙の中に挿入したいと思ったが、恥ずかしいのかシャワーで綺麗にしてからというので二人で浴室に梨沙がシャワーのお湯をあてながら小さな手の平で俺のお腹を撫でまわすように洗ってくれるのはくすぐったさもあるが気持ちよく挿入を焦らされてるチンポは上を向いて意識しなくてもピクピクと動いて催促していた梨沙の手がチンポを包み込むと根本から亀頭までゆっくり扱きながら「お兄ちゃんのが一番大きい、ちょっとだけ舐めてもいい?」と上目使いでおねだりされたら断ることなんてできず俺の足元にしゃがむと両手でチンポを包み込んで、竿をシコシコ、亀頭を咥えて口の中で尿道口や裏スジ、カリを舌先で責めてきたさっきのお掃除フェラは綺麗にするためにソフトに舐めるだけで本気のフェラとは違う、そんな感じ根元まで咥えられないのは手コキと横笛を吹くように唇と舌で愛撫このまま口に出してもまだ萎えることはないだろうから、口に出して飲んでくれればラッキーと思ったが、梨沙のほうから口を離してフェラ終了自分のをしゃぶった直後の口にキスすることに抵抗がないのでお掃除フェラも終わり、口移しでポカリを飲ませあうと梨沙を腕枕して密着しながらピロートーク愛撫がすごく気持ちよかったとかオナニーの時は乳首もクリももう少し強く摘まんでるということまで話してきた一発出したとはいえまだ全然萎える気がしないチンポ、梨沙が手で包み込むと元気だねといいながらゆっくりシコシコ始めたのが二回戦の始まり梨沙を抱き寄せると対面座位がいいというので起き上がって梨沙を手招きすると俺の膝の上に乗ってきた夢中で唇を重ねて梨沙から舌を絡ませるキスをしながら、右手でチンポの根本を握って固定すると腰を振って自分でマンコを擦り付けて喘ぎ声を出すC2とは思えないいやらしい腰の動き、唇を離すとまだ物足りなさそうな顔はもうオスを誘うメス梨沙の上半身を少し後ろに反らしてもらい、両手で小ぶりな胸を包み込むが、最初から性感帯の乳首を重点に攻めることにした最初だけ軽く指で転がしたり摘まんだり、でも徐々に力を入れて押しつぶすようにしたりデコピンする感じで弾いたり引っ張ったり喘ぎ声からすると痛がってはいないようだが、不安になって大丈夫か聞いてみるともっと強くしてもいいと梨沙が俺の手の上に自分の手を乗せると、俺の親指と人差し指で乳首を挟むと結構強めに摘まんでいたが、それでも痛がる様子は見せずに先ほどより大きな喘ぎ声を出していたそれから引っ張るのも指先で弾くのも少し強めにやっても梨沙は感じているので、本当はMなのかと思い始めたチンポにマンコを擦り付けるのをやめさせ、梨沙の身体をそのままベッドに寝せると、次はクリここも自分では痛がるかな?と思うくらいの強さでは満足しないようで、乳首と同じくらいの強さで責めると感じまくって全身を震わせながら派手に潮を吹いてイってしまった潮なのかおもらしなのか俺のお腹は梨沙の汁でびしょ濡れに、落ち着いてそのことに気づいた梨沙はごめんなさいと顔を真っ赤にしていたが、俺がそれを指で拭って舐めると、もっと真っ赤にしていた俺は気にしていなかったのでこのまま梨沙の中に挿入したいと思ったが、恥ずかしいのかシャワーで綺麗にしてからというので二人で浴室に
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「じゃぁ2.5で」という返事なので外出しか、と少し残念に思ったけどそれでもC2のマンコに生で挿入できるならと思うと痛いくらい勃起してくる梨沙もそれを見てやる気になったのか「ベッドに行こう」と囁いてきたので脱衣所でお互いの身体を拭きあうと梨沙をお姫様抱っこしてベッドまで身体を拭いている時にそっと触ったマンコはお湯とは違うトロっとした愛液で濡れていたので、梨沙の腰あたりにタオルを敷いて横にした梨沙の隣に横になるとキスからゆっくりと全身を愛撫すぐにでも挿入すると思ってたのか、ちょっとびっくりした表情をしたがすぐに俺の愛撫に喘ぎ始める徐々に愛撫する手を梨沙の身体の下のほうに動かしマンコに到達するともうぐっしょり濡れていてちょっとクリを弄るだけで腰をビクビクさせながら感じるし、喘ぎ声も大きくなるここに生でハメる、C2のマンコに生ハメセックスと思うと俺も我慢できなくなり、体重をかけないように注意しながら梨沙の上に覆いかぶさると、右手でチンポの根本を握って固定し、梨沙のマンコにこすり付けた今さら本当に生でいい?なんて聞き返す余裕もないし、それで梨沙の気が変わっても困るので、そっと腰を落として亀頭を半分ほど挿入ゴム有と生では大きく違う感触、梨沙のマンコの熱さも締まりも、愛液のヌルヌルもさっきとは大違いで亀頭を挿入しただけでもあまりの興奮にこのままじっとしていても射精してしまうんじゃないかというくらいカリで梨沙の入口を擦るように浅くピストンしながら梨沙の顔を見つめると、恥ずかしさからか目を閉じているが生ハメしていることはわかっているのでこんな浅いピストンでも腰の動きに合わせていやらしい声を出しているそっと梨沙の手を取ってチンポを握らせ、ゆっくり腰を振って生ハメしていることを確認させると梨沙も余計興奮したのか顔を真っ赤にしながら「お兄ちゃんのおちんちん、生で入ってる」とつぶやいて余計恥ずかしくなったのか梨沙からキスをしてきた舌を絡ませ梨沙の口内に何度も舌を出し入れしながら、浅いピストンからチンポの半分くらいまで挿入したと思うと抜ける手前まで戻してのゆっくりとした抽挿処女相手でもここまでゆっくりとしたセックスを楽しむか?と思うくらい時間をかけて梨沙の中を楽しみ、梨沙のマンコにも俺のチンポを刻み込んでやりたかった唇を離して梨沙の可愛い喘ぎ声を聴こうとすると梨沙から口を塞ぐようにキスしてくるので、少し早めのピストンをしてキスに集中できなくするのを繰り返しながら、徐々に梨沙の奥まで挿入し、再び梨沙の中にすべて挿入生で味わう梨沙の中は熱さキツさもすごいが、中がうねるように動いてチンポを包み込んでくる一度ソープ嬢が自分は名器のミミズ千匹だからゴム付きでもすぐにイカせちゃうのと豪語していて、本当にゴム付きでも気持ちよくてすぐに射精してしまったことがあったが、それを思い出させたじっと動かずに梨沙のマンコに包み込まれているというだけでも濃密なフェラをさせている以上にチンポのあちこちを包み込んで軽く扱くような感じもして、すこしでもこの時間を長く味わっていたいと思うと下手に腰を動かせないくらい俺がじっとしてるのを痛くないように気を遣ってるのか?と思った梨沙、「大丈夫だから動いていいよ」と言ってくるが「梨沙の中が気持ちよすぎて動いたらすぐに出ちゃいそう」というと梨沙も笑ってくれたとはいえいつまでもじっとしていても気持ちいいのはこっちだけだと思うので、梨沙にキスをしてから「動くよ」というとゆっくりと腰を動かし始めた竿でオマンコが絡みついてくるのを感じながらゆっくり軽めのピストン、徐々に腰の動きを早くしたり、カリだけを残して抜くと大胆に挿入して奥を突いたりと、強弱緩急をつけて梨沙のオマンコを堪能した梨沙は俺の首に腕を回して喘ぎ声の中何度も「お兄ちゃん」「気持ちいい」と叫んでいるのでこのまま中に出したい気持ちで頭が一杯になったでも、今日だけで終わらせるつもりはなかったし、梨沙を本気で俺の女にしようと思っていたので、ここは梨沙を裏切ることはできなかった梨沙が「だめ、イク、イッちゃう」そう言って全身を大きく震わせた時のマンコの締め付けは強烈すぎたが何とか射精は耐え、それでも搾り取るかのように締め付けてくるのには我慢汁だけじゃなく軽く漏れていたと思う膣奥で熱い精液が放たれた感触がないのがわかるのか「私だけイっちゃた?ごめん」と謝る梨沙「先にイカせてオマンコが締まるの感じようとしたけど、こっちもイキそうなくらいやばかった」といいながらまだ射精していないことを告げると、首に回した手に力を込めて俺の顔を抱き寄せると、「優しいキスがいい」とおねだり唇が触れては離れ、軽く梨沙の唇を挟んだり、お互いの唇をこすり合わせるキスをすると、「お兄ちゃん、そんなに私の中気持ちよかった?」と聞くので、名器とは言えミミズ千匹という名称はC2の女子にはあまりいい響きではないと思うのでそれは伏せチンポが感じたままの感触を伝えると、自分のマンコが褒められてるのがいい気持ちなのか、うっとりとした表情をして舌を絡ませてくるのには、本当に魔性の女としか思えなかった「さっき私が先にイッちゃった時、お兄ちゃんもイキそう
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