「じゃぁ2.5で」という返事なので外出しか、と少し残念に思ったけどそれでもC2のマンコに生で挿入できるならと思うと痛いくらい勃起してくる
梨沙もそれを見てやる気になったのか「ベッドに行こう」と囁いてきたので脱衣所でお互いの身体を拭きあうと梨沙をお姫様抱っこしてベッドまで
身体を拭いている時にそっと触ったマンコはお湯とは違うトロっとした愛液で濡れていたので、梨沙の腰あたりにタオルを敷いて横にした
梨沙の隣に横になるとキスからゆっくりと全身を愛撫
すぐにでも挿入すると思ってたのか、ちょっとびっくりした表情をしたがすぐに俺の愛撫に喘ぎ始める
徐々に愛撫する手を梨沙の身体の下のほうに動かしマンコに到達するともうぐっしょり濡れていてちょっとクリを弄るだけで腰をビクビクさせながら感じるし、喘ぎ声も大きくなる
ここに生でハメる、C2のマンコに生ハメセックスと思うと俺も我慢できなくなり、体重をかけないように注意しながら梨沙の上に覆いかぶさると、右手でチンポの根本を握って固定し、梨沙のマンコにこすり付けた
今さら本当に生でいい?なんて聞き返す余裕もないし、それで梨沙の気が変わっても困るので、そっと腰を落として亀頭を半分ほど挿入
ゴム有と生では大きく違う感触、梨沙のマンコの熱さも締まりも、愛液のヌルヌルもさっきとは大違いで亀頭を挿入しただけでもあまりの興奮にこのままじっとしていても射精してしまうんじゃないかというくらい
カリで梨沙の入口を擦るように浅くピストンしながら梨沙の顔を見つめると、恥ずかしさからか目を閉じているが生ハメしていることはわかっているのでこんな浅いピストンでも腰の動きに合わせていやらしい声を出している
そっと梨沙の手を取ってチンポを握らせ、ゆっくり腰を振って生ハメしていることを確認させると梨沙も余計興奮したのか顔を真っ赤にしながら「お兄ちゃんのおちんちん、生で入ってる」とつぶやいて余計恥ずかしくなったのか梨沙からキスをしてきた
舌を絡ませ梨沙の口内に何度も舌を出し入れしながら、浅いピストンからチンポの半分くらいまで挿入したと思うと抜ける手前まで戻してのゆっくりとした抽挿
処女相手でもここまでゆっくりとしたセックスを楽しむか?と思うくらい時間をかけて梨沙の中を楽しみ、梨沙のマンコにも俺のチンポを刻み込んでやりたかった
唇を離して梨沙の可愛い喘ぎ声を聴こうとすると梨沙から口を塞ぐようにキスしてくるので、少し早めのピストンをしてキスに集中できなくするのを繰り返しながら、徐々に梨沙の奥まで挿入し、再び梨沙の中にすべて挿入
生で味わう梨沙の中は熱さキツさもすごいが、中がうねるように動いてチンポを包み込んでくる
一度ソープ嬢が自分は名器のミミズ千匹だからゴム付きでもすぐにイカせちゃうのと豪語していて、本当にゴム付きでも気持ちよくてすぐに射精してしまったことがあったが、それを思い出させた
じっと動かずに梨沙のマンコに包み込まれているというだけでも濃密なフェラをさせている以上にチンポのあちこちを包み込んで軽く扱くような感じもして、すこしでもこの時間を長く味わっていたいと思うと下手に腰を動かせないくらい
俺がじっとしてるのを痛くないように気を遣ってるのか?と思った梨沙、「大丈夫だから動いていいよ」と言ってくるが「梨沙の中が気持ちよすぎて動いたらすぐに出ちゃいそう」というと梨沙も笑ってくれた
とはいえいつまでもじっとしていても気持ちいいのはこっちだけだと思うので、梨沙にキスをしてから「動くよ」というとゆっくりと腰を動かし始めた
竿でオマンコが絡みついてくるのを感じながらゆっくり軽めのピストン、徐々に腰の動きを早くしたり、カリだけを残して抜くと大胆に挿入して奥を突いたりと、強弱緩急をつけて梨沙のオマンコを堪能した
梨沙は俺の首に腕を回して喘ぎ声の中何度も「お兄ちゃん」「気持ちいい」と叫んでいるのでこのまま中に出したい気持ちで頭が一杯になった
でも、今日だけで終わらせるつもりはなかったし、梨沙を本気で俺の女にしようと思っていたので、ここは梨沙を裏切ることはできなかった
梨沙が「だめ、イク、イッちゃう」そう言って全身を大きく震わせた時のマンコの締め付けは強烈すぎたが何とか射精は耐え、それでも搾り取るかのように締め付けてくるのには我慢汁だけじゃなく軽く漏れていたと思う
膣奥で熱い精液が放たれた感触がないのがわかるのか「私だけイっちゃた?ごめん」と謝る梨沙
「先にイカせてオマンコが締まるの感じようとしたけど、こっちもイキそうなくらいやばかった」といいながらまだ射精していないことを告げると、首に回した手に力を込めて俺の顔を抱き寄せると、「優しいキスがいい」とおねだり
唇が触れては離れ、軽く梨沙の唇を挟んだり、お互いの唇をこすり合わせるキスをすると、「お兄ちゃん、そんなに私の中気持ちよかった?」と聞くので、名器とは言えミミズ千匹という名称はC2の女子にはあまりいい響きではないと思うのでそれは伏せ
チンポが感じたままの感触を伝えると、自分のマンコが褒められてるのがいい気持ちなのか、うっとりとした表情をして舌を絡ませてくるのには、本当に魔性の女としか思えなかった
「さっき私が先にイッちゃった時、お兄ちゃんもイキそうだったのに抜かなかったよね?」
「やばかったけどイクギリギリ手前だったし、出そうになったら抜いてたよ」
「本当に?私が感じまくってるからって、こっそり中に出すつもりじゃなかった?」
「梨沙に嫌われたくないから、約束は守るよ」そう答えたけどもし次また梨沙が先にイッてあの締め付けを味わった時、ちゃんと抜いて外出しできるか?というと自信はなかった、それくらい梨沙のオマンコは気持ちよかった
梨沙が少し休みたいというので一度抜こうとしたがそのままでいいというので梨沙の中を味わいながら休憩
その間、ついに俺は梨沙のことが本気で好きになっていて、俺の女にしたいという気持ちを告白していた
梨沙はFとは専属ではないので、ほかにPを作ったり彼氏を作ったりするのも自由だし、Fとの関係を終わらせるのも自由だろうけど
その直後に俺とP活を始めたら梨沙も俺も問題になるんじゃないか?と思ったし、それは俺も同じだった
なんとかしてFを説得して梨沙と付き合える許可を貰うから、そうしたら俺と遊んでくれる?と聞くと
「お兄ちゃんは、私のこと専属にしたいの?」と
梨沙がPだろうが彼氏だろうがほかの男と付き合うのは嫌だったけど、それを専属という金で解決するにはどれくらい必要なのか、P活に詳しくない俺はわからなかったが、何となく10万くらいはかかるんだろうなと想像していた
だとしたら簡単に支払えるわけじゃないし、支払ったとしてもそれは金で結ばれた関係、梨沙が飽きれば終わりになるわけで
そうじゃなくて、多少お小遣いはあげてもいいから男と女として付き合いたいと思っている俺には、その質問に答えられなかった
「今日はお兄ちゃんだけの女だし、まだお兄ちゃん出してないよね?」コクンと頷くと梨沙が首筋に回していた手を俺の腰あたりに
「お兄ちゃん、イク時は抜いて外に出すんだよね?」「その約束でしょ、2.5だから」
「それなんだけど、お金は2.5でいいけど、中で・・・いいよ」「そんなこと言われたら、冗談でも本気にするぞ」「いいよ、本気だから」と、腰に回した手に力を込めてきた
「大丈夫だから、お兄ちゃんとは最後まで一緒がいい」その言葉は聞こえないくらい小さな声だったが、梨沙はじっと俺の目を見つめてそう言ったので、俺ももう抵抗できる理性はなかった
大丈夫の根拠を確認する余裕もなく、先ほども梨沙の一番奥まで突いても痛がらなかったので、大胆に腰を動かして梨沙の中をかき回すと、梨沙も俺のチンポをギチギチに締め付け、腰に回した手は離さないと言わんばかりだった
梨沙は喘ぎ声を抑えようともせず、何度も「お兄ちゃん」と俺のことを求めるし、俺も「梨沙」と名前を呼びながらチンポを撃ち付けると、先ほどよりも締め付けてくる梨沙の膣圧に我慢の限界が来た
「梨沙、イク、出すぞ!梨沙の中に出す!!」そういうと同時に俺は一番奥まで突いて抑えていた射精感を開放すると、勢いよく梨沙の中に放たれる精液
同じタイミングで梨沙もイクと、その精液を一滴残らず搾り取るかのように根本からカリに向かって締め付け
俺は自分の体重を支えることもできずに脱力して梨沙の上に覆いかぶさると、梨沙は射精が終わるまでの間両手両足で俺をきつく抱きしめ、離そうととしなかった
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