今から数年前。 思春期になる前から性に興味があったので思春期になった途端性欲が爆発。 ただ親からはオナニーをすることは犯罪であると教えられていたため性欲を発散することができなかったんです。 ある日の学校、俺は授業がだるかったため偽の腹痛を訴えてトイレに行きました。 個室に入ったところで思ったんです。あれ…ここならオナれるんじゃね? エロ漫画や画像などは深夜バレないように見ていたのでそれを思い出しながらシコると一瞬で出ました。 (その頃の感覚は覚えていてクッソ気持ちよかったです) もっと早くから気づけばよかった。と思いもう一度しようとすると担任の先生が来て「大丈夫か?」と聞いてきました。 あ、大丈夫っす。と答えると帰っていった。 さて…もう一度…と思った時一つの考えが思いついた。 あれ?先生が来た時バレるかと思ってビクビクしたよな…これ全裸でやったらどうなるんやろ… 正直めっちゃムラムラしてたので早速実行。服を全て脱いで座ると便座の冷たさが伝わってきてブルっと震えた。 これ…ええぞ。ちょうどその時チャイムが鳴りトイレに3人程度入ってきた。 これは…やるしかねぇやろ。と思いやってみるとすごい変な感じがした。気持ちよくてその男子たちが出ていく頃には既にイっていた。 これ…女子トイレだったらもっといいのでは!?と思ったのだが 流石に犯罪なのでやめよう… という気持ちと 気持ちいいぞ~やっちゃえ~ という気持ちが両方出てきた。 が、その時の俺はすでに暴発状態だったためすぐに立ち上がり服を持って人がいないかを確認し女子トイレに入った。それだけで生きそうだった。 ちなみにその学校のトイレは洋式1 和式2だったため俺が洋式を占領すると和式しか使えなくなる。そしてトイレは上も下も隙間が空いている。 ということは覗けるということである。完全に興奮状態だった俺はトイレしにくる人を待った… が、一向にこなかった。来たには来たのだが何故かトイレをせずそのまま立ち去ってしまった。 しょうがない…着替えて流石に外に出るか…と考えたが、さっき男子トイレから女子トイレに移る時全裸で走ったので風がとても気持ちよかったのを思い出した。 あれ?先生にバレかけて興奮して外を全裸で走って興奮する。これ組み合わせたら最強じゃね!?と。 この時を境に俺は狂っていく。 まずトイレを出ると1年の教室がある。人がいないかを確認しつつ服を見つからないようなところに隠し早速立ってみる。 めちゃくちゃ爽快感があり同時にめちゃくちゃムラムラしてくる。 これは…いいぞ。と思いながらそのまま歩こうとする。 が、突然「は!?」という声が聞こえた。そこは扉の前のようだ。扉にはガラスが俺の胸元付近まである。一瞬思考停止して気づいた俺は急いでトイレに入る。 そこからチラッと覗くと1年の担任が扉を開けて廊下を見ている。誰もいない。「おかしいな?」と言いながら授業に戻っていく。 当の俺はというと心拍数爆上がりで個室の中にいた。ふとちんこを触るとすごくヌメヌメしていた。興奮したようだ。 もうやめようかな。と思ったその時「大雨警報が発令されました。各学年は授業を中断し速やかに帰宅するように」との放送が。 ヤッベ!急げ…と思ったがある考えが頭をよぎった。今俺がトイレにいることは忘れられているようだし…もしこのまま学校に残ったらどうなるんだろう… 性欲も好奇心も旺盛でしたので試してみることに。 30分後。数分前まではドタバタしていた廊下が静かになった。まだ教室に残っている奴らがいるかもしれないためもう5分待ってみることに。 5分後。なんの音沙汰もなし。よっしゃ!イクゾ!と思いトイレを出るとそこは電気がついていなかった。ただしまだ雨は降っていないため陽の光が差し込んでいる。 一瞬まずい!と思ったがあれ?電気ついてないってことは先生はたぶんもういないんだよね…?そう思った瞬間ゾクゾクッと震えた。 そのまま廊下を歩いてみた。とっても不思議な感じがして気持ちよかった。1年の教室から6年の教室に行くまでに3回ほどイってしまった。 廊下で大の字に寝転がってみたり、教卓の上に股開いて立って変顔してみたり、手洗い場の中に入って水を浴びてみたり色々してみた。 そうこうしているとだんだん雲が多くなり次第に雨が降ってきた。ものの数分で土砂降りになった。 結構暗くて灯りが欲しかったのでとりあえず職員室に行ってみた。適当なところを開けていると懐中電灯があった。色々みてみると理科準備室などの鍵がかかっているところに屋上の鍵があった。 そういえばいつもは傘さして雨を避けてるけど全裸で雨に当たったらどうなるんだろう…?試してみるしかないよな… そう思い鍵を取って懐中電灯を持って屋上の扉の前まで来た。立ち入り禁止の文字があるがそんなの気にしない。問答無用で開けて入った。 雨が当たるところまで来たその時ビクビクビクビクッッと全神経が反応した。 無防備な体が雨に打ち付けられてとても気持ちよかった。そこで大の字になるともっと気持ちよかった。 そこからオナニーをすると一瞬でイけた。気持ち良すぎて何度も何度も夢中でシコった。数年分が溜まっていたためなかなか萎えることはなかった。 何分立ったのかは知らないがいつのまにか雨は止んでいて夕焼けが見えていた。 雨で薄まっているはずなのに地面にはカルピスと水を2:1.5で薄めたぐらいの色の液だまりが出来ていた。 気持ちよかったなぁ…と思いにふけっていたがハッと我に帰った。 あ、まずい。さっさと家に帰らないと怒られる…! 急いで雑巾で身体を拭き、懐中電灯と鍵を持って中に入り、鍵を閉め、職員室に行って鍵を戻し、トイレに戻って服に着替えて 職員が閉め忘れていた裏口から出て、校門をなんとかして乗り越えて走って家に帰った。幸いまだ親は帰宅していなかった。 この出来事から性癖がおかしくなりどんどん大変になっていくことを俺はまだ知らなかった。 続編はまたどっかに気分で投稿します。たぶん… P.S.「9;959「8;994(#67*@「7#86\ 簡単な暗号やで。これを解かなくても当時の俺の年齢はだいたいわかるはず。