ある日残しで学校に7時ぐらいまでいた。教室には俺とクラスで一番かわいいYがいた。俺は教室に二人きりなんて初めてだから興奮した。Yが(ねぇ隣行っていい)と言ってきた。俺はもちろんOKした。 隣にくるとさらに興奮した。俺の相棒も少し反応した。しばらくするとYが(あたしトイレ言ってくるね)といたので、俺はもう我慢できなかったので俺も言っていいと聞いた。Yもそう言ってほしかったのかすんなりOKしてくれた。 トイレに着いたらもちろん別々のトイレに入った。 中で用を足していると、Yが(ねぇそっちいっていい)と言ってきた。 俺は(それはまずい) と言ったけれど!! Yは(大丈夫だって) 俺はヤバイと思ったけれど相棒が立ちだしていたのでOkした。 中に入って来たYは、(二人きりだね、なんかドキドキしちゃう)などと言っていた。俺は(この状況まずくないと言ったら)Yは(こんな時間にあたし達以外はいないよ)と言った。確に俺もそう思った。そう思うと俺はもう我慢できなかったので、Yを押して個室(大便用)の中に入れて鍵を閉めた。Yも抵抗はしたが、諦めた。俺はYに抱きつき口びるを合わせた。Yは前に俺に告白していたので、キスをすることに抵抗はなかった。俺は舌を絡ませた。Yもなかなかキスはうまく最高に気持ち良かった。 俺は制服のファスナーに手をのばした。するとYはキスを辞め、小声で俺の耳もとで(このことは絶対内緒ね)と言うとまたキスをしてきた。俺はたまらず制服のファスナーを下ろしセーラー服を脱がし、下のシャツも脱がすと、派手なブラジャーが現れた、中③にしてわ以外に小さかった。俺の相棒はもう最高長に達していた。 Yは少しはずかしがっていたが、そんなことはおかまいなし、俺は、スカートを脱がし、下に履いていた短パンも脱がした。するとブラジャーとお揃いのパンツが出てきた。キスを辞めると次はYが俺のYシャツのボタンを外し、シャツも脱がせた。上半身裸になった。 続けて、ベルトを外されパンツだけになった。 俺の相棒はパンツの上からもハッキリわかった。 Yは(びんびんだね) 俺は再びYのブラジャーのファスナーに手をやり、ゆっくりと外した、するとピンク色をした乳首が出てきた。 すでに乳首はびんびんに立っていた。俺は無心で乳首にかぶりついた。 コリコリかつ柔らかい感触だった。しばらく胸を攻めたあと、いよいよお待ちかねの下半身にやってきた。 ゆっくりとパンツに手を当て下ろした。 すると毛が生えたま○こが現れた。俺はま○こに顔を当てた、少しすっぱく酸味がある臭いがした。毛をかきわけると、まだ処女のきれいなピンク色をしたま○こが現れた。俺は舌で舐めた。するとYがあえぎ声をあげた。顔と一緒で声もかわいい。俺は中指をま○こに入れた。Yは初めてま○こに物が入ったので、痛そうに顔をしがめた。 しばらく上下に動かしていると中からねっちょりした物がでてきた。あれが我万汁だと思った。Yは(次はあたしね)と言うと、俺のズボンを下げ、冷たい手で俺の相棒に触った。冷たい手だったので、一瞬ビクッと感じてしまった。Yは手を上下に揺さぶった。初めての割りにわうまかった。 しばらくしごくと次は口に入れはじめた。暖ったかかった。それから俺は感じまくりいよいよ発射寸前になった。俺はYに(もう行きそうだから離してくれ)と言ったが、Yは(いいの、あたしの口の中にだして)と言ってきた。俺は相棒に力を込めた、すると力が抜けたとたん、俺の相棒から精子が発射された。Yの口の中から、精子が滴りおちていた。俺はYに(男の我満汁の味はどう)ときいた。 Yは(あんまり美味しくないけど、健太のが飲めて良かった)と言った。急に俺は、小便がしたくなったのでその場にある便器に向かって用を足そうとすると、 Yが(あたしに飲ませて)と言ってきた。 俺は遠慮せず用を足した。Yは俺の相棒の下に顔を起き飲んだ。たくさん飲んでいた。俺は、Yのま○こに相棒を入れようとしたけれど、コンドームは学ランに入っているのを忘れていた。 Yは(どうしたの) 俺は(コンドーム忘れちゃった笑) するとYは(これあたしの、初体験の相手と使う予定だったの、よかったらこれ使って。) 俺は(俺なんかでいいのか)と聞くと。 Yは(健太がほしいの)と言った。 俺はYのコンドームを装着し、Yのま○こに入れた。 最初は少し痛いようだった。しかしさっき我万汁が出ているので、すんなり入った。処女だけにま○この締まりもよく、とても感じ、中でだしてしまった。 それから俺たちは、付き合い始め、遊ぶたんびにセックスするようになった。 長文ごせいちょうありがとうございました。 感想やリクエストなどがありましたら、お書きください。以上