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休日出勤

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:強姦輪姦 官能小説   
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1: 休日出勤
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
ゆみです。

暫く多忙でしたが復帰しました。
中断したままの物もありますが
新作を投稿しようと思います。
またお時間ある時に読んで頂けると嬉しいです。

~・~・~・~


ある小さな会社で事務員として入社しました。
私の席は入口から一番近い席。
来客の対応も兼ねての業務です。

女性社員も比較的少ないです。
私以外の女性社員は中年女性ばかり。
「ゆみちゃんが若くて可愛いから
その席に決まったようなものね」
女性社員①が嫌味っぽく言います。
男性社員も当然新人で若くて独身の私を構うので
多少の僻みもあると思います。

会社の制服は事務員にありがちな服ですが
私に支給された物は中年女性と少し違う。
中年女性はキュロットか膝下まであるスカート。
私にはキュロットを切らしている、
そしてスカートはこれしか無くて、と
私だけ後ろにスリットの入った
少し短めのスカート。
上のベストも中年女性はお腹のタプタプも隠せる
ゆとりのあるベストを着ていましたが、
私のは少しタイトなサイズで
Eカップの胸とウエストのくびれが
強調されるような…
新しい制服入るまでの我慢かと思って聞きましたが
「サイズ合ってそうだから大丈夫じゃない?」
と、男性上司が私の体を嘗め回すように見ながら
ニヤニヤと答えるだけで、制服を手配する気配もありません。
 
2026/10/29 21:19:49(nK2Wimx1)
2
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
ID:yumi-novel
この制服は動きづらいです。
胸も窮屈だし、スカートも前屈みになると
スリットが少し開いて
際どい所まで見えている気がします。
しゃがんでもスカートが上に上がって
太股が出てしまうしで
業務上では良い制服ではないです。

ただ、男性社員の視線は堪らなく気持ちいいです。
最初の恥じらいは消えて、
ドキドキと興奮を楽しむようになりました。

前に私が一人で資料を探している時に
私が棚に隠れて見えていなかったのか
男性社員が何人かで
「ゆみちゃん可愛い」
「ゆみちゃんの胸がたまらない」
「普通にパンツ見せて気付いてない」
「○社の営業もゆみちゃん見てたよな」
と話しているのを聞きました。
みんなそんな目で私を見てるんだ。
余計に興奮したのを覚えています。
その頃から私の下着も
見て喜ばれそうな物に変わりました。
そして帰宅後には
オナニーの回数も増えました。
男性社員にオナニーも見られていると
想像しながら…
バイブをしゃぶりながら…
男性社員の名前を呼び
見ちゃイヤ…とか
他の社員の名前を呼んで
大きいの欲しいの…ゆみを犯して
なんて言いながらバイブを入れて
大きな喘ぎ声を出しながらイクのでした。
26/10/29 21:21 (nK2Wimx1)
3
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
ID:yumi-novel
新人の事務員の仕事で
毎朝全員のデスクの拭き掃除があります。
ある男性社員のデスクにある
卓上カレンダーには
仕事の予定が書き込まれていますが
毎日不思議なアルファベットが。
W、BL、PK、BKT
こんな感じに毎日。
気になって聞いてみたんです。
Aさんのカレンダーのアルファベットは
どういう意味があるんですか?と。
「これ?あー、
業務上俺にしか分からない記号だよ」
「そうなんですか。
ほんと、全然分からないですね(笑)」
そしてその会話は終わりました。

でもその会話を聞いていた女性社員➁が
「ゆみちゃん、こっちおいで」
と離れた所で手招きしてきました
「ゆみちゃん、分からないの?」
と、他の男性社員とニヤニヤしながら
私に聞いてきました。
「あの記号、ゆみちゃんの下着よ」
「えっ?」
「その日のパンツの色よ。」
男性社員Bも
「ゆみちゃん、気を付けてるようで
無防備にパンツ見せてるから(笑)
俺達にはありがたい限りだけどね。
ただ記録してどうするんだろうな」
白、黒、ピンク…BKTって?
「ゆみちゃん、こんな見えるスカートで
黒のTバック履いたことあっただろ?
あの日は俺達かなり後ろから覗いたぞ」
女性社員➁も
「ゆみちゃん、結構派手な下着好きなのね」
と笑いながら男性社員の日々の反応を
楽しんでいたようでした。

確かに…その日は私自身が朝からムラムラして
敢えて選んだTバックでした。
そんなに喜んでいた人がいたんだ…
ジュン…とアソコから雫が落ちた気がしました。

この日は女性社員達も外にランチ
同じタイミングで他の男性社員も
ランチや外回りで
珍しくお弁当の私だけが1時間程
1人になっていました。
朝から下着の話をされてから
私のムラムラが止まらなくなっていたので
誰かが戻ってきてもすぐに直せるように
少しだけスカートを上げて
脚を少しだけ開いて…
下着の上から触れていました。
あぁ…パンツ濡れてるの誰かに見られたかな…
そして下着のアソコの部分をずらして
直接指で…
クチュ…クチュクチュ…
凄い…濡れてる…
クリを激しく指でスリスリ刺激して
それから指を入れて…
初めてオフィスで想像しながらオナニー。

遠くから話し声が聞こえたので
イク前に終わってしまいました。

「ゆみちゃん、いたんだ。お弁当だもんね。
それよりも今日は随分色っぽい顔してるな」
カレンダーに書き込んでいたAさん。
オナニーしていたから、顔がエッチになっていたかな?
ドキドキしながら適当に笑って過ごしました。
26/10/29 21:23 (nK2Wimx1)
4
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
ID:yumi-novel
ある日、仕事から帰ると
ポストに私の名前だけ書かれた封筒が。
何だろう?
部屋に入り、開封しました。
そこにはUSBメモリが1つ
いくつかファイルが入っていて
開くとそこには…
スカートの奥に見える私のパンツの画像。
そして私が会社でオナニーしていた時の
動画…
デスクの下にカメラが仕込まれていたのです。

それとは別に音声データも。
「…えっ?」
その声は、この部屋で私がオナニーしている時の
男性社員に見られている事を想像しながら
「あっ…Aさん…そんな近くで見ないで…」
「あぁん…Bさん…私を見ながらそんなに…」
「あぁ…一番太くて固いのが欲しいの
ゆみを犯してー!イカせてー!」
と、バイブを入れて喘いでいる声が…
盗聴もされてる…
そして、文書ファイルを開くと
「バラされたくなければ
今週の土曜日に休日出勤するように。
カメラや盗聴器を外してもバラすぞ」

誰?怖い。
でも、行かないとバラされる。
土曜日まであと3日…
デスクのカメラに見張られてると分かりながら
私は不安な日を過ごしました。
26/10/29 21:24 (nK2Wimx1)
5
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
ID:yumi-novel
そして土曜日。
緊張しながら会社に行くと、
既に鍵は開いていたのですが
誰がいるのか…見当たりません。
窓もブラインドが全部下ろされて
外の光は遮断されていました。
席に着くと、デスクの上にメッセージ。
「着替えてこれを着けて待ちなさい」
と、下着や洋服…
そしてアイマスクが置かれていました。

何?この着ける意味のなさそうな下着は…
乳首もアソコも隠すべき物が隠されないじゃない…
それにこの服…
インナー無いと下着が丸見えの
シースルーの胸の下までしかない
ショート丈のTシャツと
履いてる方が寧ろ恥ずかしくなりそうな
お尻が出るマイクロミニのスカート…

この場で着替えるのは恥ずかしくて
更衣室で着替えて
どうせ奪われるであろうコートを羽織りました。

席に戻りアイマスクをして間もなく
カチャカチャっとオフィスの鍵が掛けられる音…
静かなオフィスで私は緊張するばかり。
私の心臓の音が聞こえそうな程でした。

お待たせ。
と、1人の声が聞こえましたが
足音は複数。
えっ、何人もいる…?
26/10/29 21:27 (nK2Wimx1)
6
投稿者: ゆみ ◆RkckRYrajs
ID:yumi-novel
「誰…ですか?どうしてあんなデータが?」

「ゆみちゃん、そんなにエッチ好きなら
最初から素直に言いなよ」
「まさかここでもオナニーするとは」
「あのマンコ…美味そうな汁出してたな」
「いつも俺達に濡れてシミ作って」
「今日はゆみちゃんの願いが叶うよ」

えっ、えっ?
願いが叶う?
「どういう事ですか?」

「今日から土曜日は出勤になるよ」
「そう、今日は最初のミーティング」
「色んな記録を取っていくからね」
「そんな事より、そのコート
勤務中は制服以外着ちゃだめだろ」
案の定コートを剥ぎ取られると
「おぉぉぉー」
と歓喜の声が響きました
「良い胸してるよね。
デカい胸の割に乳輪も小さくて乳首も綺麗だ」
「エロい体してるよなー」
「俺達にこんな姿晒して嬉しい?」

「い…いやぁ…」
言葉では否定しているのに…
どうしよう…
アソコがジンジンしてくる。

「ゆみちゃん、座りなよ」
見えていない私を椅子に座らせる誰か。

私はしっかりと脚を閉じて胸も手で隠しました。

「今さら何オッパイ隠してるの(笑)」
「本当は興奮して濡らしてるんだろ?」
「開いて見せてごらん?
ゆみちゃんの、ヨダレ垂らしてる
そのエロマンコ…ほら。」

「い、いや…」
その言葉だけでも、開いた瞬間に
溢れてくるのは自分でも感じています。
それを見られてしまったら…
首を横に振る私に
「あのオナニー動画、
○社の営業に見せてやろうか?」
「そんなこと…やめてください」
「じゃあ、見せてよ。
今ゆみちゃんのマンコがどうなってるか」

私は、そーっと脚を広げました

「もっと!大きく広げないと見えないぞ!」

その声に怯えて思い切り広げました。

ヌチャッ…

静けさの中で私のアソコが音を立てて
パックリ開いたのが分かります

「やっべ!ヨダレ垂れまくりだな!」

スマホのシャッター音や
動画撮影開始の音が
幾つも聞こえてきました。
「いや…見ないで…」
慌てて脚を閉じようとすると
「ゆみちゃん素直じゃないなー
マンコがもっと見られたいって言ってるよく」
そう言って私の足首を椅子の脚に。
そしてもう片方の足首は
キャスター付きの椅子の脚に縛り付けて
その椅子が引っ張られると
完全に丸見えになります。
26/10/29 21:32 (nK2Wimx1)
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