「始業式の後」(改正)続編 部活の元先輩が在学中に関係があった 英語教師(今は副担任を兼ねてる)を放課後、校舎裏に呼び出して先輩との事を話したら、驚かれましたけど 直ぐさま開き直って「○○くん! どうしたって言うのかな?」って薄笑い飛ばされた。少しビビり焦りながらも、先輩より送信されてた一部始終を撮った動画を片手に見せつけた。顔色が変わり曇らせながら「な、なんで○○くんが…」ってみたび驚かれました。 (場所を移して) 削除を求める先生に対して 「舐めてよ?いいでしょ?…」ってたら 初めは拒絶されたけど 「流してもいいのかな?…」 って言ったら 渋々頷いて従ってくれました。 ビンッ…ブルンッ勢いよく飛び出た チンポに 一瞬顔を背けられた。チンポをガン見され驚き表情をされた。 「舐める…だけだよ…」って言われ利き手をチンポを握りしめ 口を近づかせ舐めてくれました ちゅうちゅう…じゅっじゅっ…れろ…ジュッジュッ… 気持ち良かった! 「舐めるだけじゃなくって…」ってたら、大きく口を開け咥え込んでくれた。ショッパしゅっぱ…ジュッポジュッポ…小刻み舐め続けてられた。先生の口内で大きくなっていくチンポ… 噎せ返り吐き出されゲホッ!ゲボッ…うぇぇ… 繰り返しつつも必死で舐めてくれました。 「せ…ん…せい…」我慢出来なくなり 「もう…出そう…」ってたら 「ええっ!…」 口内射精した。 ウウッ!うぇぇ… 噎せ返り吐き出されゲホッげほっ…された。 無言で先生を抱きかかえ そばにある机上に乗せた。 ??…なりながら顔を伺う先生。 捲れたスカートから可愛いピンク色ショーッが見え隠れ 大きく膨れ上がってビン立ち チンポを当て擦りつけると 「ええっ!…ああっ…何するの!…止めなさい!」って叫ばれた。 ピンク色ショーッ脇目越しに当てた。「イヤ!ダメッッ…」って声上げられ同時にグイッと挿れた。 めちゃ気持ち良かった。 ゆっくりと腰を前後させピストンさせた。 「あっ、ああっ…そんなっ…入ってっ…ウウッ…いやあ…」ってながらも必死で「○○くん…抜きなさい!抜いて…」って声を上げられた。無言ままピストンを加速させた。「ああっ…ん…アアッ…はあはあ…ウウッ…」って言葉される先生。机がギシギシと音を立てて揺れてた。「ハアハア…ああ…いっ…イヤッ…」感じながらも必死で我慢強く姿勢を怠らない先生。 そんな先生を見ながら、より興奮させられた。ぐちょぐちょイビツ音色が耳にして 「先生!聞こえますか?ぐちょぐちょだよ!アソコが…」って耳元で囁いた。 「イヤッ!いやだっ…あっ…ああん…いやぁ…」って顔を背けられた。嫌がりながらもオマンコは正直でチンポをグイグイと締め付けてくる。「もう…くっ…出るっ…」 ったら 「えっ…中は…ダメッッ…」って必死に口にされた。 だが引き抜く前に生中出しちゃった。 「ああっ…ううっ…やだぁ…」 唖然となり泣き顔された。 「ごめんなさい…」って謝りながらも、先生を抱えて起こし 後ろ向きさせた。 「ちょっと…○○くん…イヤ! だめ…っ」言われ「嘘でしょう?…まだ…」驚かれました。 ピンク色ショーッを下ろして 直ぐさま…挿れた。 「あああっ…ダメッッ…」声上げられた。 「あ…お尻も柔らかい… さっきより締まってる」って 口にしながらも前後に腰を打ち続けた。 「あああっ…ウウッ…いやぁ…ダメッッ」って感じ喘がれる先生。 形良いお尻に両手をあてがいながらぐいぐいっと腰を押しつけ、 激しく前後に打ち込み続けた。 ピストン運動を加速させる度に ぐいぐいっとチンポを締め付ける オマンコ。しばらくして再び「先生!また出そう…」って声出すと 「あああっ…イッ…イクッ…ダメ…」って絞り出すような声を上げられた。「イク…っ!」ってながら生中出しちゃった。 「また…中…」 「…もう…抜いて…お願い…」 出した精液をしっかりと注入させた。 正気に戻られた先生より スマホ動画の削除をお願いされた。今一度、チンポを気持ち良く舐めてもらって、その場で削除しました。 先生はホッとして胸をなで下ろされました。 スマホ動画は削除したけど… 後日以降も先生を呼び出した。 続きはあります。 ラブホテルで、今回以上に楽しませてもらいました。