小1から3までのクラスメイト。 苗字の関係で並ぶ時はオレの前。 席は隣り。 後ろからバレないようにしょっちゅうスカートに手を入れてパンツの上からお尻揉んでた。 最初はすごく嫌がられたけど諦めたのか睨むだけになった。周りからバレないように気にしてた。 後ろに誰も居ない時はパンツに手を入れてお尻を直で揉んだ。オマンコは触ってない。 なんでそんなことしてたのか覚えてないけど3年になった頃から触るとチンコが硬くなった。 家で思い出してチンコ触るようになった。 まだ射精しないけどオナニーの始まり。 ある放課後自分の家が夜まで親が居なかったのでヒロミちゃんを誘った。 変なことしたら怒るよと言いながらもきてくれた。 ジュースとお菓子出してお喋りしてからお願いした。 見たくて見たくてたまらないからパンツの中見せてほしいと。 嫌がってるけど必死に頼んだ。 いろんなこと言ってお願いした。 初めて見るのはヒロミちゃんのがいいとか一生の思い出にしたいとか調子いいこと言った。 根負けしたのか絶対見るだけだよって言ってokしてくれた。 パンツ脱いで椅子に座ってもらって足を上げてもらった。 M字。 オレは興奮して10cm位まで顔を近づけた。 もっと離れてと言われたけどもっと近づいた。 なんとも言えない初めての匂い。 ちょっとオシッコ臭かったかな。 もう終わりと何度も言われた。 オレは無意識にむしゃぶりついた。 キャッと小さく悲鳴をあげたけど腰を掴んでたから逃がさなかった。 わけわかんないけど必死に舐めた。 筋に沿って舌をねじ込んだ。 ヒロミちゃんの抵抗がすごくなって頭が離れて初クンニは終わった。 かなり怒ってた。 パンツを履いて帰ろうとしたのを必死に止めて謝った。 その日以来お尻を触らせてもらえなくなった。 当然ウチにも来ないし一緒に帰ることもなくなった。 パンツの上から、パンツの中、マンコ直接見る、と順調に進んだのに焦って失敗した。