マンションの同じ階に幼馴染みの綾ちゃんが住んでいました。 ショートヘアでとても可愛い子でした。 明るい子で礼儀正しく、ご近所の評判もいい子でした。 僕とは幼稚園の頃から仲が良く、ふざけてキスやお互いの身体をいじくり合ったりしていました。 中学に入っても一緒に遊んだり、エッチな遊びをしたりしていました。 ある日、いつもの様に二人で昼寝をしていると、股間に違和感を感じました。 目を覚ますと、綾ちゃんが僕のパンツを下ろし、勃起したチンポを一生懸命しごいていました。 目が合うと、恥ずかしそうにしながらしごいていました。 数日後、綾ちゃんと部屋で一緒に過ごしていると、知らない男の人が入ってきました。 二十歳ぐらいで、手にはナイフを持っていました。 綾ちゃんの方に近づいて、大人しくしろよ、とナイフをつきつけました。 僕と綾ちゃんは恐怖で動けませんでした。 男は綾ちゃんにキスをすると、服の中に手を入れ、いじくり始めました。 「ンッ、ンッ、ンッ」と綾ちゃんは口の中に舌を押し込まれながら声を出していました。 綾ちゃんが知らない男に汚されていきます。 男は綾ちゃんのスカートの中からパンツを脱がすと、足を広げてマンコを舐め始めました。 綾ちゃんは「うぅん、んっ…」と気持ち良さそうに声を洩らします。 男は僕に「シコってもいいぞ」と言ったので、僕はチンポを出して、汚されていく綾ちゃんを見ながらオナニーを始めました。 男もチンポを取り出すと、綾ちゃんの口に入れ、腰を振り出しました。 目がトロンとした綾ちゃんは、男のチンポをくわえながらジュポジュポ音をさせています。 男がチンポを抜くと、赤黒く勃起していました。 男は綾ちゃんを寝かせると、両足の間に割り込み、チンポを挿入していきました。 ぐったりしていた綾ちゃんが、「痛い痛い痛い!」と叫びました。 男は更に腰を進め、完全に綾ちゃんと一つになりました。 綾ちゃんは「痛い…痛い…」と苦しそうに呟いています。 男がゆっくり腰を動かし始めました。 「うぐっ!うぐっ!」と綾ちゃんが呻き声をあげ、そこに男が再び唇を重ねます。 男の動きに合わせて綾ちゃんの足がビクッ、ビクッと動きますが、綾ちゃんは必死に男の上着を握っていました。 僕は少し移動して、男のチンポが綾ちゃんの中に入っているところを見ました。 小さなマンコが丸く広げられ、血がお尻の方に流れていました。 男は綾ちゃんを抱き起こすと、あぐらをかき、腰の上に綾ちゃんを乗せました。 綾ちゃんは 「あぐっ!あぐっ!」と声を出しながら上下に跳ねていました。 男は綾ちゃんの服を脱がせ、おっぱいを舐めたり吸ったりしました。 綾ちゃんは気持ちいいのか「あぁっ、あぁっ…」と男を抱きつきました。 男も綾ちゃんの腰に手を回すと、綾ちゃんの肛門に中指を差し込んでいきました。 「うぅっ…!」呻く綾ちゃんの肛門に指を入れながら男は動き続けました。 しばらくすると、男の動きが速くなっていきました。 綾ちゃんの動く速度も速くなり、「あぁっ!あぁっ!あぁっ!」と小刻みに揺れます。 男が「うぅっ…」と呻くと綾ちゃんの口に舌を絡めて、腰を震わせました。 綾ちゃんは「ンッ、ンッ」と足をピクピクさせて男にしがみついていました。 長い間舌を絡めた後、男はチンポを抜き、綾ちゃんを立たせました。 フラフラの綾ちゃんの股間から血と精液が垂れてきます。 男は綾ちゃんを四つん這いにすると、バックで貫きました。 綾ちゃんはまだ「痛い…」と呻きましたが、男に貫かれながら僕の方に来ると、手で僕のチンポをしごいてくれました。 僕は我慢できずに、あっという間に射精し、綾ちゃんの可愛い顔にぶっかけました。 男はもう一度綾ちゃんに中出しすると、急いで帰っていきました。