今日はBのテニス大会です。土曜日ですがいつもの3人 で隣町の中学校に応援に行くことになりました。 細身のBは輝くような白いテニスウエアで登場し、僕は このプリーツのミニスカに妙に魅かれてしまいました。 無事テニスの試合が終わって、3人でBをねぎらうた めマックで食べていたら、彼女Aが僕に「今日、なーん かBのミニスカばっかり見ていたよね~、エッチ!」と 不機嫌そうに言いました。 「そんなことないよ」と言い返したものの、その指摘は 図星だったので、それ以上否定せず。彼女Aは、「今日、B Bとやってるところ見せてよ、今も絶対大きくなってる よね~」と冷やかす。そのとき、何故かBが僕をちらっ と見て目くばせし、頬を赤らめました。 あとでBから聞いて分かったのですが、Bは挿入され ると痛くて、アレが怖くなっていたのでしたが、僕の行 為を見ているうちにまたやってみたいと思っていたので した。 Cが「今日は、Bがテニスウエアとアンスコでやった ら、それ着てやればいいんじゃん!」と提案。Bは 「えーっ、恥ずかしいよ~」と言いながら満更でもない 様子でした。僕は「そんなのどうでもいいよ」と言いま したが、心の中で「シメシメ」と思いました。僕は女の 子の着たレオタードや体操服の匂いが大好きで、匂いを 嗅ぐと脳みそが沸騰してしまいます。この3人はこのこ とをまだ知らない。 今まで、彼女Aの家でトイレを借りる振りをして脱衣 場で彼女の下着や体操服の匂いを嗅ぐことが、秘密の習 慣になっていましたので、渡りの船の提案。 Bはテニスウエアを着て登場、「優しくしてね」と小 さな声で言いました。その小さな声で、僕の脳みそが痺 れ、彼女のアンスコの上からあそこの割れ目をゆっくり となでて見ました。何度か撫でているうちに、Bが「フー」と小 さな吐息を漏らし始めた瞬間、アンスコのクロッチの部 分が大洪水。思わず僕はアンスコの中に手を入れて、割 れ目の中をゆっくりと撫でました。小さいクリが指先に 当たるたび彼女は痙攣しはじめ、「アンスコ脱がせて」 と言いながら、自分でスポブラをずらしました。 小さいながら形の美しい胸に桜色の乳首がとがり始め ている何とも言えない光景に魅かれながら、指をクリか ら穴、そしてお尻の穴に繰り返しゆっくり移動していた ところ、Bは「口で舐め上げて」と懇願。ここぞとばか り僕は、彼女の股間に顔を埋めて丁寧に何度も何度も舐 め上げました。 クリ、尿道、穴、お尻の穴を行ったり来たり。 彼女は堪らず、「入れて」と言いました。 そのときこの行為を見ていたCが「誰の何を誰のどこ に入れてほしいかか言いなさいよ~」とヤジを飛ばした 瞬間、彼女の顔が更に紅潮して・・・・・。 僕は、Bの入り口に硬くなったものを当てて「入れる よ」というと「優しくしてね」とまた小さな声。僕は、 少しずつ出し入れを繰り返しながら、時間を掛けて根元 まで入れて、更にBの一番奥を小刻みに何度も突っつき ましたところ、Bは「あーっ、そこそこ、いい~」と言 いながら、僕のものを思いっきりぎゅーと固く何度も締 め上げました。 今まで経験したことのない快感で、思わず中で大爆発。 Bからアレを抜こうとしたら、Bが「まだ抜いちゃダ メ」といいながら、「私のお尻の穴に指入れながら、も う一回ピストンして!」とせがむ始末。 言う通りにすると、Bは「あー、よすぎる~ダメダメ・ ・・」と腰を振りながら何度も痙攣し果てました。 押し入れの中は、いつの間にか僕たちの活発な放課後 活動の場となりました。