都内から中学校の同じクラスに転校してきた女の子、 暫く友達が少ない感じでした。偶然家も近く、かわい そうなので、ある日僕は教室で声を掛けました。 家に遊びに来てほしいというので、出かけて行った らその娘の母親が歓迎してくれました。母親はシング ルでしたが経営者で家に居ないことが多く、いつも元 の中学校の友達が2人家に来ていました。 ある日、また放課後に家に来てほしいというので、 出かけて行って4人でUNOで遊んでいました。突然、 ひとりの女の子が「また押し入れで遊ぼうよ!」とい うと、3人の女の子は、目を輝かせて僕を大きな押し 入れに案内。「何だろう?」と思いながら、言うがま まに4人で入りました。 彼女はその大きな押し入れのなかで照明を付けて、突 然「みんなにアレ見せてよ!」と言い出しましたので びっくり、「無理、無理」と断りましたが無理やりス エットを逃がされました。無理無理と言いながら何と なく悪い気持がせず、あまり抵抗しなかった。 そのうちに3人のJCが放す体臭とあそこを見られるこ とに興奮してしまい、大きく膨らんだアレを思いっき り見せつけてやりました。大きさと形には自信があり ました。 「キャー、大きい! 皮むけて頭ツヤツヤ!」と言い ながら、3人は手で触りはじめましたが、転校生が 「私のも見て~」といいながらジャージのスエットを 自ら下ろしました。うっすらと毛が生えかけた綺麗な あそこでした。それを見ていると、「クリ触ってみて」 というので恐る恐る触ったら、割れ目はすっかり潤ん でいて、割れ目の穴当たりから液体を救い上げるよう にクリに運んで軽くいじっていると。「あー、そこそ こ、気持ちいい~」、彼女は体を震わせて「うーっ」 と声を上げておしっこを出してしましました。慌てて タオルでふき取っているとほかの2人もジャージを下 げて僕にあそこを見せてくれました。 1人は毛が生えていない、しかし、3人とも女のフェ ロモンを振り撒いていました。 2人のあそこを両手で悪戯しながら、僕はすっかり興 奮してしまい、先っちょから先走り液を出してしまい ました。「あー、透明の液が出て来たよー、初めて見 るー、白くない!」と言って、3人の女の娘がまじま じと見ていたら、転校生が興奮して赤らめた顔で「入 れて~」とおねだり。ゴムないよと言ったら「まだ生 理来てないから大丈夫」と紅潮した顔。 ほかの2人に見られながら、ゆっくりと出し入れを 繰り返して暫くしたら、彼女は「あ~、いい~、う~っ、胸も揉んで~」 と低い声を上げて、体を大きく痙攣しておしっこ大放 出。またタオルでおしっこをふき取ったあと、一度抜 いたあれを入れ直して出し入れを繰り返し、ほかの女 の子から「いいなぁ~、気持ちよさそう」の連発の声 に脳みそが痺れて大興奮、転校生の中に大爆発しまし た。 転校生は「中に熱いの出されると痺れる~」と言い ながら再度痙攣し、またもおしっこを噴出。 中学卒業まで1年間、クローゼットの中で4人の楽し い日々が続いた。