僕の勤め先は渋谷で、ある日残業の後終電が無くなり、マンガ喫茶へ行って時間を潰す事にしました。 その店で知り合ったのが、17歳の家出少女。 家出と言っても恵比寿に住むお金持ちのお嬢さん。 その日は絶対家に帰りたくない!と言うので、ラブホテルで一泊しました。 もちろん、若い肌を生でたっぷり堪能させてもらいました。 連絡先を教え、翌朝の出勤時に別れました。 その日の夜、また彼女から会いたいと連絡が入り、一旦帰宅していたので自宅へ呼びました。 彼女は、またSEXしに来たのです。 それから度々僕の家へ来るようになり、ディズニーランドや温泉へ出かけ楽しいデートもしました。 ある日、デートの待ち合わせに彼女が現れず連絡すると、「ごめん、友達が学校で倒れて看病してるから今日は行けない」と言われたので、「わかった、ちゃんと面倒みてやれよ」と言ってやると、「その代わり、妹にそこへ行かせたから・・」と言うのでビックリしました。 言う通りよく似た妹が待ち合わせ場所へやって来ました。 しかし、妹が姉貴より美人で大人っぽかったので、喜んで遊んでやった。 話してみると妹はまだ中2だったので、一瞬躊躇してしまいました。 夜11時を過ぎたので、「もう帰りなさい」と言うと「今日はお姉ちゃんが泊まってきていいって言ったから、帰るつもりないよ!」と言うので、僕は内心喜んで自分の家へ妹を連れて行きました。 家に入ると妹は「お風呂入ってもいい?」と言うので、「いいよ。じゃあ、タオルを用意しておいてあげる」と言って先に風呂へ入れさせました。 脱衣所でタオルを用意してやると、足元にたたんである妹の下着に目が行きました。 妹の下着は濃紺の大人っぽいもので、思わず勃起してしまい、感情を抑えきれず服を脱いで風呂場へ入ってしまいました。 妹は「きゃっ」と恥ずかしそうに手で胸とアソコを隠しましたが、振り払うかのように襲い掛かりキスを求めました。 妹はすぐに観念し、舌を絡めてきました。 妙に慣れていると思い愛撫しながら聞いてみると、初体験は小5の時で、今はエッチを何人かの先輩としているそうで、この前別れた彼は25歳だったという。 僕は何故か安心し、妹を攻め立てた。 妹はそれに答えるかのように、声をあげはじめた。 姉貴は身長が157cmでややスレンダーだが、中2の妹はすでに165cmになっていて、胸はEカップもあった。しかし、間違えなくデブじゃない!本当に大人の女性も羨むほどのプロポーションだった。 僕はその豊満な胸を背後から揉み、いきり立ったモノを生のまま後ろから突き刺した。 そして、全身濡れたままベッドへ場所を移し激しく攻めた。 妹のアソコは経験が豊富な割りに締りが良く、ネットリと絡みついてきた。