女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
おはようございます。
遅めのコーヒータイム。
昨夜はレスしようとしてログインできず、焦りました。
どうにかできていたみたい、です。
そうそう、お伝えしていませんが、会社でおトイレ行くときは、ご指示通り消音せず、おしっこは拭かず、を守っています。
えらいわたし!笑
昨夜の投稿の続き、です。きゅうりってね、イボイボ?とげとげ?があるやつと、つるんとしたやつがあるんです。育ち方の違いなのかな?その日はつるんとしたきゅうりを選んで買いました。潮揉みをして、先っちょを切って。ゆ「ねぇ、Y君、ちょっとお手伝いしてくれる?」Y「ぼく料理できないですけど」ゆ「わたしのアシスタント。お願いね」Y「はい!」Y君を立たせます。ゆ「きゅうりをね、下味付けたいの。」Y「はい、、、?」ゆ「しばらく塩水につけないと、なの」Y「はぁ。。。ん?」お料理をしないY君には意味がわからないみたい。ゆ「だからね、、」Y「はい」ゆ「パンティ脱がせて。。。」と言い、着ているY君のTシャツをめくってパンティを見せつけます。自分からめくって見せるって、さっきまで散々見られてたのに、さらにエロく感じます。Y「おお!そういうことか!はい!!」わたしはTシャツの裾を整えて、Y君はわたしの前に屈み、Tシャツに手を入れて、ゆっくりとパンティを脱がしてくれます。また押し寄せる罪悪感。。イケない母親。イケない妻。でも抑えられないふしだらな女。思えば思うほど興奮する変態女。。。パンティを脱ぎ終え、キッチンにもたれかかり、足をひらきます。見せつけるようにきゅうりをフェラチオし、唾液を付けます。それをY君に渡しました。Y君、わたしのだ液まみれのきゅうりを同じようにフェラしました。なにそれ。すごく興奮。。。きゅうりを持つY君の手をTシャツの中のおまんこに誘う。ゆ「ゆっくり、ね」Y「はい」冷たいきゅうりが入ってきます。いい硬さ。陰毛がY君の手を感じる。くりとりすにも刺激が欲しいのに言えない気持ちいい声が出ちゃうY「ゆきさん」ゆ「ん?」Y「気持ちいい?」ゆ「うん。気持ちいい。」Y「いけない人、ですね」ゆ「うん。そうなの」もう喘ぎ声を隠すのを諦めました。ずっと喘いでます。Y「旦那さんもいるのに」ゆ「うん」Y「お子さんもいるのに」ゆ「うんっ」(ここで軽くイッちゃった)Y「会社の従業員とこんなこと」ゆ「ごめんなさい」Y「ほんとにスケベな女ですね」ゆ「ごめんなさい」Y「少し早く動かしますよ」冷たさはなくなり、ただ気持ちいい。動きが激しくなり、Y君の手がクリトリスにも触れます。もうイキそう。。。Y「ゆきさん、パンティベトベトですよ」Y君、わたしが脱いだパンティのクロッチを見せつけてきます。... 省略されました。
ゆきさん
こんにちは
報告読んでます。
Y君からちょっとした言葉責めされて雑魚まんこにきゅうりちんぽ入れられいっちゃいましたね。
この後の展開楽しみにしてます。
会社でのトイレの約束まだちゃんと守ってるんですね。
消音で従業員に排泄音聞かれて、パンツは残尿がついて変態ですね。
今日も何度かおトイレに行き、消音せず、おしっこは拭かず、そして2回思い出しオナニーしました。続きです。ゆきのえっちもーどは暴走気味です。Y君に借りたTシャツがお潮で汚れちゃったので(本当はそんなに汚れてない。着替える必要もないくらい)、着替えを借りることに。Y君の白いボタンシャツを借りました。わたしはソファ側に、Y君はローテーブルに、わたしに背を向けるように座らせて着替えます。でもY君の正面には大きいテレビの液晶があり、ぼやけてですがわたしの姿が確認できます。それを黙認。そう、わたしもY君もそれをわかっているけど黙認して、Tシャツを脱ぎます。「振り向かないでね、今Tシャツ脱いだから」もちろんわかっているはずです。だって映ってるんだもん。わたしはわざとY君の背後横に近づき、おっぱいを揉んでみせます。「まだ着替えてないからね」今度はローテーブルに片足を上げ、おまんこを開いてみせたり。黙認のえろすです笑見ていないという設定がわたしを大胆にします。「まだ、だからね」少し声も濡れてきました。Y君も返事をしながら短パンを脱ぎ、シコシコしだしました。Y「ゆきさん、今から独り言いいますね。」ゆ「うん。いいよ」Y「ゆきさんのハダカが見たい ゆきさんの肌に触れたい ゆきさんにいじめられたい ゆきさんのおしっこ姿が見たい ゆきさんのおしっこを浴びたい ゆきさんのうんちする姿が見たい ゆきさんに汚されたい ゆきさんのおまんこなめたい ゆきさんのお尻の穴も舐めたい ゆきさんに舐められたい ゆきさんと。。。。。。」Y君の願望を聞くたびにおまんこが濡れ、吐息がもれます。ゆ「Y君わかった。いじめてあげる。」わたしはY君のシャツを着て、Y君を床に四つん這いにさせました。ゆ「Y君、今から君はゆきのペット、ね。わかった?」Y「はい」ゆ「Y君のパンツ、脱がせるよ」Y「はい」ゆ「恥ずかしいね。いい大人が裸で四つん這いよ」Y「恥ずかしいです」ゆ「パンツも、おしっこと精子の匂いがするよ」Y「ゆきさん、汚いです。。。」(お尻を広げて)ゆ「お尻の穴まで丸見えよ」Y「ちょっ、めっちゃ恥ずかしいです」(あなるに顔を近づけます)ゆ「くさいよ、Y君のおしり」Y「恥ずかしすぎます!」ゆ「でもY君、おちんぽは勃起しる、よ」Y「恥ずかしいのに、嬉しくて興奮してます」ゆ「おりこうね。おちんぽしこしこしてあげようか」Y「はいしてほしいです」ローテーブルにY君の上体をあずけ、ゆ「Y君おしりを両手で開いて」Y「えええ恥ずかしすぎます」ゆ「しこしこいらないの?」Y「しこしこほしいです」ゆ「じゃぁひらきなさい」Y「、、はい」立派な成人男性の哀れな格好は興奮します。Y君のおちんぽを優しくしこしこしながらわたしもこっそりおまんこいじりました。再度Y君のお尻を嗅ぎます。わざとクンクン音を出して... 省略されました。
ゆきさん
お疲れさまです。
ログインできずに焦りました…
日中バタバタでやっとログインできました。
後でゆっくり…ご報告、拝読させていただきますね。
思い出して書き込みして、おまんこがアツいです笑
続きです。
ゆ「まだイッちゃダメよ、一回お茶飲む?」
Y「はい」
Y君を起き上がらせ、
「おくち開けて」
と言いました。
Y君を胸に抱き、お茶をわたしの口に入れ、上から垂らして飲ませてあげました。
それを2度繰り返し、3度目は鼻と鼻が当たる距離で。最後はY君のくちびるを舐めちゃいました。
こういうのって、性的興奮とは違う、でもすごく興奮します。。。
ゆ「ねぇY君、最後はどうやってイキたい?
ゆきのおしっこ浴びながら自分で?
ゆきの手コキ?
コンドームつけて、フェラ?」
Y「んんんん。んんんん。すごく悩みますけど、
コンドームフェラはナシです。
だって、ゆきさんとの間にゴムの隔たりがあるの、寂しいです」
ゴムの隔たりがイヤだって、嬉しく感じました。
ゆ「じゃぁ今日は、わたしに汚されよっか」
Y「はい。じゃぁそれで。嬉しいです」
四つん這いのまま、Y君をお風呂場に連れて行きました。
脱衣場の照明はつけて、お風呂場の照明は消して。
慰め程度ですが少しでも暗くしたくて。
こんなわたしにも恥じらいがあって笑
冷たいのでシャワーで床を温めてあげました。
ついでに
「サービスね」
といって、わたしもシャワーを浴びました。
白シャツがからだにぴったりまとわりつき、からだのシルエットも小さなおっぱいの形も乳首の色も丸わかりです。
Y君嬉しそうに、もうおちんぽしごいています。
寝そべるには狭い洗い場。Y君を床に座らせ、わたしは浴槽のヘリに腰掛けました。
晩ご飯の支度しなきゃ。
また後程、です。
ゆきさんって、小籠包みたいだなぁと思いました。
最初は可愛らしくて、ふわっと柔らかそうなのに…
うっかり近づくと、中には熱々のスープがたっぷり詰まっていて。
「大丈夫そうだな」
なんて油断してかぶりついた人から順番に、その熱にやられてしまう。
しかも厄介なのは、ゆきさん自身がその破壊力を少ししか自覚していないところ。
恥じらいながら笑っているのに、その一方で相手の心をじわじわ満たしていく…
読んでいて感じるのは刺激よりも、中からあふれてくる濃厚な旨味です。
気づけば夢中になっていて、もう一つ、もう一つと手が伸びる。
そして最後に、「晩ご飯の支度しなきゃ」なんて言われると、
「ああ、この小籠包、反則だな。」
そう思って続きを待ちます。
ゆきさん…
僕の想像をはるかに越えた…
変態行為ですね。
変態ゆきさん…を甘くみてました。
まさか…きゅうり、をそんな使い方するなんて。
でも…変態ゆきさん以外にも…
野菜を挿入したことある女性…
多いのでは?と思っております。
変態ゆきさんは…
今まで何種類のお野菜をおまんこに挿入…
してことありますか?
それは…オナニーですか?…
それとも…男性に野菜を使われてしまいましたか?
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