思い出して書き込みして、おまんこがアツいです笑
続きです。
ゆ「まだイッちゃダメよ、一回お茶飲む?」
Y「はい」
Y君を起き上がらせ、
「おくち開けて」
と言いました。
Y君を胸に抱き、お茶をわたしの口に入れ、上から垂らして飲ませてあげました。
それを2度繰り返し、3度目は鼻と鼻が当たる距離で。最後はY君のくちびるを舐めちゃいました。
こういうのって、性的興奮とは違う、でもすごく興奮します。。。
ゆ「ねぇY君、最後はどうやってイキたい?
ゆきのおしっこ浴びながら自分で?
ゆきの手コキ?
コンドームつけて、フェラ?」
Y「んんんん。んんんん。すごく悩みますけど、
コンドームフェラはナシです。
だって、ゆきさんとの間にゴムの隔たりがあるの、寂しいです」
ゴムの隔たりがイヤだって、嬉しく感じました。
ゆ「じゃぁ今日は、わたしに汚されよっか」
Y「はい。じゃぁそれで。嬉しいです」
四つん這いのまま、Y君をお風呂場に連れて行きました。
脱衣場の照明はつけて、お風呂場の照明は消して。
慰め程度ですが少しでも暗くしたくて。
こんなわたしにも恥じらいがあって笑
冷たいのでシャワーで床を温めてあげました。
ついでに
「サービスね」
といって、わたしもシャワーを浴びました。
白シャツがからだにぴったりまとわりつき、からだのシルエットも小さなおっぱいの形も乳首の色も丸わかりです。
Y君嬉しそうに、もうおちんぽしごいています。
寝そべるには狭い洗い場。Y君を床に座らせ、わたしは浴槽のヘリに腰掛けました。
晩ご飯の支度しなきゃ。
また後程、です。
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