女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
土曜日の報告です。
ノーブラでお買い物。
スーパーのカートを押して、わざと男性がいる辺りを徘徊して、わざと胸を張ってノーブラ乳首を強調して、わざと屈んでお尻を突き出してパンティラインを見せつけて。
チラチラ見てくれる男性、露骨に見てくれる男性、なんならちょっとついてくる男性。
みんな気持ちいいです。
きゅうりや茄子を手に取って握る素振りをしてみたりして。目線を男性に向けたり笑
食材を買ってスーパーを出るときには、もうわたしはえっちモードでした。
あとね、念のため、あくまでも念のためにコンドームとベビーオイルも買いました。
コンドームとベビーオイルはわたしのバッグに忍ばせました。
プチ露出だけが要因ではなくて、男性の家に訪問することに対する罪悪感や背徳感もわたしの気持ちを高ぶらせていました。
Y君の家のインターホンを押すときには緊張と興奮で心臓がどきどきして、過呼吸気味でした笑
ドアが開いてY君の(きっと彼も緊張した)顔を見た時、安心感とさらに緊張感でさらに息が辛くなりましたが、できるだけ平静を装い明るく振舞いました。
Y君はTシャツと短パン。ラフな格好です。
食材を冷蔵庫に入れ、Y君はお茶を入れてくれました。
わたしはソファ、Y君は床に座っています。
変に期待されたり、変なことになってしまわないように、
「ねぇ、Y君。今日は晩ご飯作ってあげるね。あと、えっちな遊びもしましょうね。でもセックスはしないよ。」
と先に約束しました。
続きます
ようやく時間が空きました続きです。先にY君の晩ご飯の準備、です。家族以外のため、ひとりの男性のためだけに食事の支度をするという罪悪感におまんこが疼きます。晩ご飯の献立は、ハンバーグとポテトサラダとレタスのサラダです。まずはおトイレ。会社と同じく消音はしません。狭い空間なのでY君の耳にもおしっこの音が聞こえてるはずです。おトイレから出るときにいいことをひらめきました。ゆ「ねぇY君、なにか着替え貸して欲しいんだけど、お借りしていい洋服、ある?」Y「いいですよ。どんなのがいいですか?」ゆ「そうねぇ、今着てるY君のTシャツと短パン、貸して」Y「いいですけど、こんなのでいいんですか?」ゆ「男性の部屋着借りるって、なんかえっちじゃない?」目の前でY君は服を脱いで下着姿に。勃起はしてないみたいだけど、おちんぽのふくらみがよくわかります。ゆ「ねぇ、どうやって着替えようかな。Y君、バスタオルでわたしのからだ、隠してくれる?それともネクタイ目隠しして着替えさせてくれる?」Y「ん----。んんんんーーー。目隠しで!」Y君に目隠しをします。今回はちゃんと目隠し。だってまだまだ時間あるんだから。Y「ゆきさん、なんも見えないです!」ゆ「当たり前じゃない。目隠しなんだから笑」ゆ「はい、じゃあお願いね」わたしは両手を広げて待ち構えます。おそるおそる近づくY君。まずはわたしの位置を確認するために両肩に触れました。そのままわき腹を添って、ワンピースのの裾へ。脱がされながら時折Y君の手がわたしの肌に当たります。胸元を過ぎ、おっぱいがあらわになると急に恥ずかしく、興奮しました。Y君のおちんぽも勃起しています。ワンピースを脱がされ、男性の狭い部屋に下着姿のふたり。。。とってもえっちなシチュエーション。。。そしてちょっぴりいたずらごころが笑ゆ「Y君、Tシャツ渡すから手を出して」Y「お願いします」差し出してきたY君の右手首を右手でとり、左手をその手の甲に添わせ、わたしの左わき腹からおっぱいを覆うようにあてがってあげました。Y「え?え?え?」ゆ「動かさないで。感じて。ちっちゃくてごめんね。ゆきのおっぱい」Y「感じます。ゆきさんのおっぱい。幸せです」わたしもすごく幸せで気持ちいい。ゆっくりと少しだけY君の手をずらします。ゆ「ほら、親指にあたってるの、ゆきの乳首。。」Y君の手にあてがっている左手で、Y君の親指を動かし、乳首を撫でさせます。ゆ「わかる?」Y「わかります。硬くなってます」ゆ「うん。」返事なのか喘ぎ声なのかわからない「うん」になっちゃいました。Y君の手首を握っていいた手をY君の下着に、おちんぽに。Y「あっ」(かわいい声です)ゆ「Y君も硬くなってるよ」Y「はい、」ゆ「えっちなおちんぽ」Y「はい、、、」ゆ「えっちなY君」Y「はい、、、」ゆ「ごめんなさい、は?」Y「ごめんなさい」... 省略されました。
ゆきさん
お部屋に上がって早々に…
ゆきさんもイッて…同時に…
射精させてるじゃないですか。
それを思い出してオナニー…
本当に、変態おまんこですね。
ゆきさん
こんばんは
Y君との秘密の密会…序盤でエロすぎます。
スーパーでの露出、Y君宅での最初の絡みエロい。
やはりゆきさんの雑魚まんこはすぐにいっちゃいますね。
続き期待してます。
続きです。
ゆ「ご飯、作らなきゃ」
Y「もう少し」
ゆ「ダメなのに」
わたしもY君を抱きしめてあげました
ゆ「ダメなんだよ」
Y君の抱きしめる力が強くなります
ゆ「ダメなんだから」
わたしも強く抱きしめます
ゆ「。。。晩ごはん、作ろ」
Y君にブラをつけてもらい、Tシャツを着せてもらいました。
短パンは履いてみましたがウエストがブカブカだったので諦めました。
Y君でも大きいTシャツは短パンがなくても大丈夫そうだったので。
そして目隠しを外しました。
Y「ゆきさん!久しぶり笑」
ゆ「あらY君、久しぶりね笑」
わたしはブラ、パンティ、Y君のTシャツ姿。
Y君は短パン姿です。
じゃがいもをボイルして、ハンバーグの種を作って、とお料理している間、床に寝転がってわたしの両足の間笑
「いい眺めです」
なんて言いながらずっと見られています。
わたしも嬉しいです。
でも
「バカねY君」
と茶化します。
でも嬉しい。
Y君が懇願してくれたので、足だけは触れることを許してあげました。パンティには触れないことは約束で。
Y「ゆきさんの足、白くてすべすべですね」
ゆ「そう?パンティのところまで触っちゃダメよ」
Y「わかってます」
と言いながらふくらはぎや太ももを触れてくれます。
さっきイッたばかりなのにまた気持ちいいです。
Y君はいつも従順だからなんだか心を許してしまいます。
ハンバーグを焼きながら、じゃがいもをマッシュします。
マッシャーがないからスプーンで。
Y君は体勢を変えて、わたしの後ろに座り込んで足をスリスリ。頬擦りまでしてます。
わたしはパンティをTバックにしてあげました。
Y「ゆきさんのお尻!、、、いいんですか?」
ゆ「パンティには触れちゃダメよ」
Y君、なんの遠慮もなくお尻を嬉しそうに揉んできます。
あんまり開かれたら、あなるもおまんこも見られちゃいそう。。。
お料理はポテトサラダに入れるきゅうりを塩揉み、です。
続きます。
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消されたみたいなんで再投稿 ID:20240426
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