昨夜の投稿の続き、です。
きゅうりってね、イボイボ?とげとげ?があるやつと、つるんとしたやつがあるんです。
育ち方の違いなのかな?その日はつるんとしたきゅうりを選んで買いました。
潮揉みをして、先っちょを切って。
ゆ「ねぇ、Y君、ちょっとお手伝いしてくれる?」
Y「ぼく料理できないですけど」
ゆ「わたしのアシスタント。お願いね」
Y「はい!」
Y君を立たせます。
ゆ「きゅうりをね、下味付けたいの。」
Y「はい、、、?」
ゆ「しばらく塩水につけないと、なの」
Y「はぁ。。。ん?」
お料理をしないY君には意味がわからないみたい。
ゆ「だからね、、」
Y「はい」
ゆ「パンティ脱がせて。。。」
と言い、着ているY君のTシャツをめくってパンティを見せつけます。
自分からめくって見せるって、さっきまで散々見られてたのに、さらにエロく感じます。
Y「おお!そういうことか!はい!!」
わたしはTシャツの裾を整えて、Y君はわたしの前に屈み、Tシャツに手を入れて、ゆっくりとパンティを脱がしてくれます。
また押し寄せる罪悪感。。
イケない母親。
イケない妻。
でも抑えられないふしだらな女。
思えば思うほど興奮する変態女。。。
パンティを脱ぎ終え、キッチンにもたれかかり、足をひらきます。
見せつけるようにきゅうりをフェラチオし、唾液を付けます。
それをY君に渡しました。Y君、わたしのだ液まみれのきゅうりを同じようにフェラしました。
なにそれ。すごく興奮。。。
きゅうりを持つY君の手をTシャツの中のおまんこに誘う。
ゆ「ゆっくり、ね」
Y「はい」
冷たいきゅうりが入ってきます。
いい硬さ。
陰毛がY君の手を感じる。
くりとりすにも刺激が欲しいのに
言えない
気持ちいい
声が出ちゃう
Y「ゆきさん」
ゆ「ん?」
Y「気持ちいい?」
ゆ「うん。気持ちいい。」
Y「いけない人、ですね」
ゆ「うん。そうなの」
もう喘ぎ声を隠すのを諦めました。
ずっと喘いでます。
Y「旦那さんもいるのに」
ゆ「うん」
Y「お子さんもいるのに」
ゆ「うんっ」(ここで軽くイッちゃった)
Y「会社の従業員とこんなこと」
ゆ「ごめんなさい」
Y「ほんとにスケベな女ですね」
ゆ「ごめんなさい」
Y「少し早く動かしますよ」
冷たさはなくなり、ただ気持ちいい。
動きが激しくなり、Y君の手がクリトリスにも触れます。
もうイキそう。。。
Y「ゆきさん、パンティベトベトですよ」
Y君、わたしが脱いだパンティのクロッチを見せつけてきます。
お漏らししたみたいに濡れてる。そしてテロテロ光ってる。。
ゆ「恥ずかしい。。。」
Y「ゆきさん、こっち見て」
わたしを見ながら舌を出して舐めています。
ダメです。もう我慢できませんでした。
わたしはTシャツをめくり、自らクリトリスをいじりました。
おまんこにはきゅうりのおちんぽが入ったまま。
キッチンにもたれ、足を開き、気持ちよさで腰が落ち、もう片方の手をY君の頭をつかんで体勢を保ちます。
きっとY君におまんこ見られてる。。。。
そう思うと同時に
「ごめんなさいイキますっ」
と言ってイッてしまいました。
イクときに身体がガクガク震え、きゅうりおちんぽは抜け、
ぴちゅーぴちゅー
とお潮をお漏らししながら崩れ落ちました。
もう少し続きます。
文章を書き込みしながら、おまんこがやばいことになってます笑
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