今日も何度かおトイレに行き、消音せず、おしっこは拭かず、そして2回思い出しオナニーしました。
続きです。
ゆきのえっちもーどは暴走気味です。
Y君に借りたTシャツがお潮で汚れちゃったので(本当はそんなに汚れてない。着替える必要もないくらい)、着替えを借りることに。
Y君の白いボタンシャツを借りました。
わたしはソファ側に、Y君はローテーブルに、わたしに背を向けるように座らせて着替えます。
でもY君の正面には大きいテレビの液晶があり、ぼやけてですがわたしの姿が確認できます。
それを黙認。そう、わたしもY君もそれをわかっているけど黙認して、Tシャツを脱ぎます。
「振り向かないでね、今Tシャツ脱いだから」
もちろんわかっているはずです。
だって映ってるんだもん。
わたしはわざとY君の背後横に近づき、おっぱいを揉んでみせます。
「まだ着替えてないからね」
今度はローテーブルに片足を上げ、おまんこを開いてみせたり。
黙認のえろすです笑
見ていないという設定がわたしを大胆にします。
「まだ、だからね」
少し声も濡れてきました。
Y君も返事をしながら短パンを脱ぎ、シコシコしだしました。
Y「ゆきさん、今から独り言いいますね。」
ゆ「うん。いいよ」
Y「ゆきさんのハダカが見たい
ゆきさんの肌に触れたい
ゆきさんにいじめられたい
ゆきさんのおしっこ姿が見たい
ゆきさんのおしっこを浴びたい
ゆきさんのうんちする姿が見たい
ゆきさんに汚されたい
ゆきさんのおまんこなめたい
ゆきさんのお尻の穴も舐めたい
ゆきさんに舐められたい
ゆきさんと。。。。。。」
Y君の願望を聞くたびにおまんこが濡れ、吐息がもれます。
ゆ「Y君わかった。いじめてあげる。」
わたしはY君のシャツを着て、Y君を床に四つん這いにさせました。
ゆ「Y君、今から君はゆきのペット、ね。わかった?」
Y「はい」
ゆ「Y君のパンツ、脱がせるよ」
Y「はい」
ゆ「恥ずかしいね。いい大人が裸で四つん這いよ」
Y「恥ずかしいです」
ゆ「パンツも、おしっこと精子の匂いがするよ」
Y「ゆきさん、汚いです。。。」
(お尻を広げて)
ゆ「お尻の穴まで丸見えよ」
Y「ちょっ、めっちゃ恥ずかしいです」
(あなるに顔を近づけます)
ゆ「くさいよ、Y君のおしり」
Y「恥ずかしすぎます!」
ゆ「でもY君、おちんぽは勃起しる、よ」
Y「恥ずかしいのに、嬉しくて興奮してます」
ゆ「おりこうね。おちんぽしこしこしてあげようか」
Y「はいしてほしいです」
ローテーブルにY君の上体をあずけ、
ゆ「Y君おしりを両手で開いて」
Y「えええ恥ずかしすぎます」
ゆ「しこしこいらないの?」
Y「しこしこほしいです」
ゆ「じゃぁひらきなさい」
Y「、、はい」
立派な成人男性の哀れな格好は興奮します。
Y君のおちんぽを優しくしこしこしながらわたしもこっそりおまんこいじりました。
再度Y君のお尻を嗅ぎます。わざとクンクン音を出して
ゆ「Y君のお尻くっさい。汗とうんちの匂いがするよ」
Y「ごめんなさい恥ずかしい恥ずかしい!!」
ゆ「恥ずかしがらないの。ほら、ゆきもこんなに濡れてる」
濡れた指をY君に見せ、嗅がせ、舐めさせました。
Y君、嬉しそうにむふむふ言って舐めてくれました。
その指でY君のあなるをなぞってあげます。
Y「ゆきさん、ほんとに汚いですよ!!!」
ゆ「おちんぽぴくぴくなってるのは?」
Y「気持ちいいですけど。。。」
ゆ「じゃぁ感じなさい。どこが気持ちいい?」
Y「ちんぽとお尻が気持ちいいです」
ゆ「もっと気持ちよくしてあげるね」
あなるの指を外し、舐めて唾液をつけます。
そしてまたあなるへ。
今度はあなるをマッサージするように。
ゆ「Y君のあなる、えっちな味がするよ」
Y「こんなの初めてです。なんかすごい気持ちよくて。。。」
何度か唾液を付けなおし、指先を入れてあげました。
おちんぽがビクッとなり、Y君は少年のような声を出しました。
Y「ゆきさん、イキそうです。やばいです!」
わたしももう、イキたい。。。
また長くなっちゃった。。。
次で最後です。
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