ようやく時間が空きました
続きです。
先にY君の晩ご飯の準備、です。
家族以外のため、ひとりの男性のためだけに食事の支度をするという罪悪感におまんこが疼きます。
晩ご飯の献立は、ハンバーグとポテトサラダとレタスのサラダです。
まずはおトイレ。会社と同じく消音はしません。
狭い空間なのでY君の耳にもおしっこの音が聞こえてるはずです。
おトイレから出るときにいいことをひらめきました。
ゆ「ねぇY君、なにか着替え貸して欲しいんだけど、お借りしていい洋服、ある?」
Y「いいですよ。どんなのがいいですか?」
ゆ「そうねぇ、今着てるY君のTシャツと短パン、貸して」
Y「いいですけど、こんなのでいいんですか?」
ゆ「男性の部屋着借りるって、なんかえっちじゃない?」
目の前でY君は服を脱いで下着姿に。
勃起はしてないみたいだけど、おちんぽのふくらみがよくわかります。
ゆ「ねぇ、どうやって着替えようかな。Y君、バスタオルでわたしのからだ、隠してくれる?それともネクタイ目隠しして着替えさせてくれる?」
Y「ん----。んんんんーーー。目隠しで!」
Y君に目隠しをします。
今回はちゃんと目隠し。だってまだまだ時間あるんだから。
Y「ゆきさん、なんも見えないです!」
ゆ「当たり前じゃない。目隠しなんだから笑」
ゆ「はい、じゃあお願いね」
わたしは両手を広げて待ち構えます。
おそるおそる近づくY君。
まずはわたしの位置を確認するために両肩に触れました。そのままわき腹を添って、ワンピースのの裾へ。
脱がされながら時折Y君の手がわたしの肌に当たります。
胸元を過ぎ、おっぱいがあらわになると急に恥ずかしく、興奮しました。
Y君のおちんぽも勃起しています。
ワンピースを脱がされ、男性の狭い部屋に下着姿のふたり。。。
とってもえっちなシチュエーション。。。
そしてちょっぴりいたずらごころが笑
ゆ「Y君、Tシャツ渡すから手を出して」
Y「お願いします」
差し出してきたY君の右手首を右手でとり、左手をその手の甲に添わせ、わたしの左わき腹からおっぱいを覆うようにあてがってあげました。
Y「え?え?え?」
ゆ「動かさないで。感じて。ちっちゃくてごめんね。ゆきのおっぱい」
Y「感じます。ゆきさんのおっぱい。幸せです」
わたしもすごく幸せで気持ちいい。
ゆっくりと少しだけY君の手をずらします。
ゆ「ほら、親指にあたってるの、ゆきの乳首。。」
Y君の手にあてがっている左手で、Y君の親指を動かし、乳首を撫でさせます。
ゆ「わかる?」
Y「わかります。硬くなってます」
ゆ「うん。」
返事なのか喘ぎ声なのかわからない「うん」になっちゃいました。
Y君の手首を握っていいた手をY君の下着に、おちんぽに。
Y「あっ」(かわいい声です)
ゆ「Y君も硬くなってるよ」
Y「はい、」
ゆ「えっちなおちんぽ」
Y「はい、、、」
ゆ「えっちなY君」
Y「はい、、、」
ゆ「ごめんなさい、は?」
Y「ごめんなさい」
ゆ「なににごめんなさい?」
Y「えっちなちんぽでごめんなさい」
ゆ「おりこうね。ごほうびあげる」
もう片方の手を誘い、両手をおっぱいに触れさせました。
わたしは下着越しにおちんぽを撫でながら、もう片手でオナニー。。。
ゆ「きもちいい?」
Y「はい、ちんぽも両手も親指もきもちいです」
それを聞いてわたしもさらに興奮しました。
ゆ「わたしも今きもちいいよ。おっぱいも、乳首も、右手(おちんぽ触ってる)も、あそこも」
Y「ゆきさん、オナってる?」
ゆ「うん。もう溢れてる」
Y「ゆきさん、イキたいです」
ゆ「いいよ。自分でする?」
Y「ゆきさんにイカせてほしいです」
ゆ「今日は特別ね」
ボクサーパンツからY君のおちんぽを解放しました。
硬くて熱くて。。。エロい。。。
立っているのが不安定らしく、Y君を壁にもたれさせました。
わたしは体勢がよくないのでおちんぽを撫でる手がぎこちないです。
それでもしばらくするとY君は
「イキそうです」
といってからだを硬直させました。
わたしはいつでももうイケます笑
ゆ「一緒にイコっか」
Y「はい」
Y君の射精を見ると同時にわたしもイッてしまいました。
膝の力が抜け、壁にもたれているY君にからだを預けてしまいました。
お腹にY君のお精子わたしはY君に抱きしめられる状態でしばらく放心でした。。。
続きます。
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