続きです。
ゆ「ご飯、作らなきゃ」
Y「もう少し」
ゆ「ダメなのに」
わたしもY君を抱きしめてあげました
ゆ「ダメなんだよ」
Y君の抱きしめる力が強くなります
ゆ「ダメなんだから」
わたしも強く抱きしめます
ゆ「。。。晩ごはん、作ろ」
Y君にブラをつけてもらい、Tシャツを着せてもらいました。
短パンは履いてみましたがウエストがブカブカだったので諦めました。
Y君でも大きいTシャツは短パンがなくても大丈夫そうだったので。
そして目隠しを外しました。
Y「ゆきさん!久しぶり笑」
ゆ「あらY君、久しぶりね笑」
わたしはブラ、パンティ、Y君のTシャツ姿。
Y君は短パン姿です。
じゃがいもをボイルして、ハンバーグの種を作って、とお料理している間、床に寝転がってわたしの両足の間笑
「いい眺めです」
なんて言いながらずっと見られています。
わたしも嬉しいです。
でも
「バカねY君」
と茶化します。
でも嬉しい。
Y君が懇願してくれたので、足だけは触れることを許してあげました。パンティには触れないことは約束で。
Y「ゆきさんの足、白くてすべすべですね」
ゆ「そう?パンティのところまで触っちゃダメよ」
Y「わかってます」
と言いながらふくらはぎや太ももを触れてくれます。
さっきイッたばかりなのにまた気持ちいいです。
Y君はいつも従順だからなんだか心を許してしまいます。
ハンバーグを焼きながら、じゃがいもをマッシュします。
マッシャーがないからスプーンで。
Y君は体勢を変えて、わたしの後ろに座り込んで足をスリスリ。頬擦りまでしてます。
わたしはパンティをTバックにしてあげました。
Y「ゆきさんのお尻!、、、いいんですか?」
ゆ「パンティには触れちゃダメよ」
Y君、なんの遠慮もなくお尻を嬉しそうに揉んできます。
あんまり開かれたら、あなるもおまんこも見られちゃいそう。。。
お料理はポテトサラダに入れるきゅうりを塩揉み、です。
続きます。
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