ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

露出実行報告(女性専用) RSS icon
※実行後の体験談を投稿/短文・お礼だけはNG

1 ... 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 ... 200
2025/12/12 18:40:43 (h.a9L/4a)
この時期ジャンパーを羽織りノーブラでウィンドーショッピングしてもノーブラだって気付かないですよね。

私は男性に見られちゃってるって意識しちゃうから乳首は堅くなっちゃうし結構濡れちゃうんですよ。。

車に戻って後部座席でオナニーしちゃいます、この時期窓少し開けておかないと窓ガラス曇っちゃうです。
足音って響くから足音すると結構興奮しちゃいます。
46
2026/01/06 13:48:08 (mO2Gj9un)
パートの帰りに松本イオンモールを週に1、2回位使ってます。
最初の頃は車の後部座席でオナニーしてスッキリしてから買物してたんだけど寒くなってきたから今はジャンパーを羽織っているからノーブラで買物しちゃってます。
男性とすれ違う時分からないと思うけど私は見られちゃってるかもって思うから乳首が堅くなりシャツと擦れて感じちゃう‥。
レジとかで若い男の子が近くにいるとエッチな妄想しちゃうと結構濡れちゃう。
車に戻って後部座席でオナニーしちゃうとあっという間に逝っちゃえる。
オナニーしてる姿誰かに見られちゃって写真でも撮られて脅されちゃったらなんて妄想もしちゃうんです。

47
2026/02/02 23:58:39 (ssoH2/vj)
パートの帰りにイオンモールの駐車場に車を停めて買物行きます、この季節ってジャンパー羽織るからノーブラでも周りの人からわ分からないです。
男性とすれ違う時に視線とか気になっちゃって硬くなっちゃう。
肌着と擦れちゃうと余計に‥

車に戻りオナニーしちゃってます、すれ違った男性に見られちゃったらって思うと余計に興奮して感じてしまいます。
48
削除依頼
2026/01/17 23:22:45 (iHyAbP6c)
私は温泉県の山中を自分の記憶を頼りに車を走らせていた。
その山道から舗装が消えた時はやはり間違えていたと後悔して引き返そうとも思ったけれど、見覚えのある看板を目にして
砂利道を数分ほど走り駐車場が見えたところで、私は諦めずに進んで来た甲斐があったと確信した。

(結構、車が停まってるわ。人も多いかも?ってことか)

 ごくりと喉が鳴り、デニムの上から下腹部を押さえる。
これから大勢の観客の前で自身の裸身を晒すのだと考えると、早くも下腹部の奥が疼きだすようでした。
何が起こるか解らないので、いざとなったらすぐ逃げられる場所に車を停めるとスマホと小荷物を入れたバッグとハンドタオルだけを持ち車を降りる。

 もう秋だというのに、降り注ぐ日差しは猛暑日を思わせる程暑かった。
それなりに涼しい場所と思って少し羽織ってきましたが、まだTシャツ一枚でも良かったと思えるほど今年の秋は暑かったのです。

(どうせ脱ぐから、どうでもいいんだけど)

私は手のひらで目の上を覆いながら、駐車場の周囲を見渡した。

「あっちの方だったかな?」

 記憶をたどって土手の様な道を探しながら歩くと、案の定、そこには混浴露天風呂へと降りていく小さな階段を見つけた。
目立つ看板も無い、獣道にも見える泥の道を転ばないように歩いていくと・・・

「わぁぁ、有ったぁぁ!」

 数十メートルも進めば視界が開け、私はついに目的地へと到着したと思った。
手入れされていない森の中に小さな小川が静かに流れ、その周囲には手作りの様なスタイルの岩風呂が鎮座している。

 北海道の野湯を思い出させるほど、自然の中に溶け込んだ露天風呂は実に美しかった。
しかしその雄大な自然を汚すほど、私の心には汚れた欲望が渦巻いていました。
実際、私が目を奪われていたのは露天風呂では無く、その周囲にチラチラと見える裸の人達の姿だったのですから。

(まだちゃんと残ってたんだ、良かったぁ、閉鎖されてなくて・・・)

逸る気持ちを抑えつつ、私は露天風呂へ向かって歩き出す。すぐ近くまで来てみると、なかなかにワイルドな光景です。

(やっぱり男の人の方が多し、みんな丸出しだわ)

 今日は数名の男性陣の中に若いカップルが一組だけいるだけで、女性はその彼女と私だけの様です。
組み上げた岩風呂の淵には、股間を隠さず堂々と腰掛けている50代の男性がいるが、
私の視線は男性の股間に釘付けです。
女性は大きなバスタオルで身体を巻いて、ガードを硬くしています。

(それもそうよね・・・ここに女性が来るのは至難の業よね)

過去には女性が襲われて事件となり、一時期は防犯上の理由から閉鎖されていたこの露天風呂ですが、
私はこれから男性と同じように一切身体を隠さずにここに入るのです。

(折角混浴なんだから、全部出したいんだよね)

少しでも自然な形で全裸を晒せるように、私は温泉県のこの温泉を選んだのだ。

「こんにちは」

敢えて自分の存在を印象付ける様に、私は先客に声を掛けながら会釈する。

「ああ、どうもこんにちは」
「今日のお湯はちょっと熱いよ」
「こんにちは、おひとりですか?」

お湯で上気した赤ら顔の男達が、次々に挨拶を返してくれる。
この反応から今日ここに居るのは、ここを良く知る常連ばかりの様でした。

「すみません、脱衣所ってそこ?ですか」
「そうそう、そこだよ」
「ありがとうございます」

 私の質問に、ほとんどの男性達が指を差した。
そこは湯船の脇に設けられた質素な板だけで組まれた棚です。
周囲を覆う壁は存在せず、三方向からの視線は防ぎようもなく、脱衣所とは名ばかりの代物でした。

 本当は訊ねなくても脱衣所の事は覚えていた。
ここは着替える所から丸見えになり、温泉に入る前から露出を愉しめる場所なのです。
そして私は混浴露天風呂に入る時は、昔から着替えが簡単に出来るように車の中で一度裸になって、
大きめのトレーナーかパーカーを羽織って浴槽に向かうのですが今日は違います。

 自分の存在と行動をしっかりとアピールして、ここにいる男性達の視線を自分に集めておいてから、私は衣服を脱ぎ始める。

(ん・・・)

ワンピースのボタンを上から外しながら、ふと思いついて先にデニムのパンツを脱いだ。
これで下半身はショーツ一枚になってしまった。
これでワンピースを脱げば、下着姿を男性達に晒してしまう。この解放感が堪らない。

(このままお尻を向けて脱げば、厭らしい孔まで見られる・・・)

 しかしこれでは、男性達の反応が見えない。
ちょっと不自然だが、私は思い切って身体を反転させて、湯船の方に向けた。
そして期待通り、男性全員の視線が私に注がれている。

(凄い、みんな見てくる・・・こんな所で全部脱ぐなんて)

 ワンピースのボタンを外す指先が微かに震えている。
一つまた一つゆっくりと外しながら野外ストリップを愉しむ間、男性達の期待の目が注がれる。
ワンピースの裾から腕を抜き、全身を覆う布が取り払われる。
その下に着ていたキャミソールを脱ぐとこの場所とは不釣り合いな黒い下着が露になる。
男達の期待の視線を浴びながら、私は背中に手を回しブラジャーのホックを外した。

(ああ、見られちゃう、知らない人に私のおっぱいが・・・)

緩んだ肩紐から左腕、そして右腕と抜いて・・・

(んんっ、みんな見て、私の乳首・・・)

 私はブラジャーを外す時に、腕で覆ったりせず一切隠さなかった。
Dカップの乳房が大きく弾み、その存在を必要以上に主張する。
その中心に色付いた褐色色の乳首に痛いほど視線を感じる。
その視線は無言だが「この女、結構遊んでやがるな」という思いが含まれている様な視線です。

(外で脱ぐのも、見られるのも凄い気持ちいい)

後一枚だけだが、私の秘密の全てを覆い隠す小さな布が残っている。

(脱いじゃう?このまま最後まで脱いじゃう?)

自問自答の意味も無く、私は迷わずショーツの端に指を掛けた。
スルッと膝まで一気の下ろすと、クロッチ部分に小さな染みを作っているのが分かった。

(うわぁぁぁ、もう濡れてる。流石に今のは見られて無いよね)

クロッチの汚れを見て身体が一気に火照るのを誤魔化すように、ショーツを両脚から抜いて丸めてしまう。

(ふぅっぅぅ、気持ちイイ)

 全裸姿を男達に晒して、私は身震いした。
それから今度は男達に背を向け、脱いだ服を一枚一枚手稲に畳み始める。
まどろっこしいくらい時間を掛けて畳む。
「そんなの良いから、早くこっち来いよ」と男達の心の声が聞こえてきそうだ。

(お尻もいっぱい見てね)

露になったお尻を見知らぬ男達にたっぷりと晒してから、私は湯船に向かう。
手に持っているのは小さなタオルとスマホだけだ。しかし私はタオルで身体を隠したりもせずに、堂々と晒し続けた。

(あ!かけ湯しなくっちゃ)

そのまま湯船に入ろうとして、一瞬動きが不自然に止まってしまう。

(私、どんだけ焦ってるんだろう)

 私は湯船の傍らに腰を落とし、片膝をついた。
そのまま脚を閉じていれば性器は見えないが、私は見せつけるために今日ここに来ているのです。
立てている方の膝をさり気なく大きく開いて、片手でお湯をすくいながら陰毛の上からお湯を掛け、陰毛の奥にある秘裂の入口を洗う。
私は陰毛の奥にある陰唇も孔も洗う姿まで男達にゆっくりと見せつけた。

(これだと角度的に中までは見られないかな)

手ですくえるお湯の量は少なく、何度も掛け湯して性器を洗う姿を露出してから、私は湯船に脚をつけた。

「わっ!結構熱いんですね」

 一度両脚をお湯に入れ、隣の男性にそんな事を呟くとお湯の熱さに驚いた演技をしながら立ち上がり全裸姿を晒す。

「最初は、熱いと思うよ」
「すぐ慣れるよ(笑)」
「そうですか?じゃあ、ゆっくり入ります」

 次々と掛けられる男達の声に、ゆっくりと腰を落とし、少しずつお湯に身を沈めていく。
ここまでくると、最初のうちは多少遠慮がちに私を見ていた男達も堂々と目を凝らして私を見てくるようになっていた。

 私の事を、裸を見られても平気な女だと判断したのでしょう。
カップルの男性も彼女の横で私の事を穴が開くほど見つめてきます。
勿論、私としては願ったり叶ったりだったりするのですが。

(ああ、見られてる見られてる。全部見られてる)

いくつもの視線にゾクゾクしながら、私は胸までお湯に浸っていった。
それでもまだ、男達の視線は私に向けられたままだ。

(胸ぐらいなら、このまま見せててもいいか)

お湯の下を透かし見ようする男達の視線が痛いが心地良い。

(ああ、ここって以外といいお湯かも)

最初は熱かったお湯も身体が慣れてくると、本来の露出という目的を忘れてただ心地の良いお湯の中でリラックスした時間を過ごした。
泉質もチェックしていたが、温泉素人の私にはその違いは解らなかった。

「へぇー、北海道から来たの!」
「途中で道が解らなくなって、怖かったんですけど」

男性と言葉を交わしていると、次第に身体と心が軽くなっていくのを感じた。
自覚は無かったが、思いのほか緊張していたようだったが話しているうちに冷静になり
主導権を握れるようになっていた。

(そろそろ・・・しちゃおうかな)

私は腰を上げ、湯船の縁に腰掛ける。

「ふぅぅぅ・・・あっつぅ」

左脚を湯船から出して膝を立て、そこへ顎を乗せるとパタパタと掌で顔を仰いだ。

(これちょうど、割れ目がみんなの視線の高さになって・・・見てる見てる)

ジンジンと秘部が疼いて一旦は落ち着いていた鼓動が再び忙しなくなってくる。

「こういう混浴温泉に慣れてるみたいだね」
「そうなんです。温泉が好きで北海道でもあっちこっち行ったんですよ」
「女の人が独りで来るなんて珍しいよ」

地元民らしい常連さんに問われ、私は笑顔で頷いた。私の回答は半分本当で半分は嘘だ。
温泉が好きなのではなく、温泉で“見せる”のが好きなのだ。
しかし本当にあっちこっち行ってみるのも良い経験だ。
屋外でしかもこんな明るいうちから堂々と全裸になって、すぐ傍で知らない男達に視姦されるのだから。
ストリップより最高でした。

常連さん達と言葉を交わしながら、私は両脚を湯船から出して完全にお湯から上がった状態になった。

(ここまでやったらもう恥ずかしさなんて、どうでもいいや)

 両脚とも立てて体育座りになると、そのまま両脚をM字に大きく開く。
すかさず周囲の男性の視線が陰毛の奥の秘裂に集まるのを感じて、背筋が大きく震えた。
幾つもの視線が向けられる股間は、薄く口を開いた割れ目の内側で淫液が垂れ始めたのを感じていた。

(あそこの奥まで、濡れてるのも見られてる)

太陽に照らされて、陰毛の生え際や陰唇の形状や色合いまで、全てがつまびらかに晒されてしまっているでしょう。

(気持ちいい、これ気持ち良すぎるわ、このまま逝きそう)

快楽に顔が緩みそうになるのを必死に耐えて、私は表情を引き締めた。

(まだ駄目よ、ここで逝ったら大変な事になるじゃない)

 ここには女性が二人しか居ないのです。
しかも私は、カップルさんとは違い女一人で裸の男達に囲まれているのです。
もし妙な気を起こされたら、どんな事が起こるか解らない。
再び浴槽に浸かり、しばらくは大人しく世間話に興じる事にした。

 しかし段々身体が疼いてしまい、すぐに我慢が出来なくなってくる。
かと言って何度も大股開きで見せつけるのも不自然すぎる。

(そうだ、良い事思いついちゃった)

私は傍に居る男性に、顔だけ近づけるとこっそりと小声で囁いた。

「どうした?」
「ここってトイレとか無いですよね?」

きょろきょろしながら、湯船の縁に乳房を押し付け、後ろへお尻を突き出す。

「おしっこ・・・したくなったきたんです」

などとさり気なく呟いて、男性に妙な期待を持たせる様な素振りを見せながらお尻を湯船から浮かせ身体を伸ばした。
そしてゆっくりと脚を開いていく。

(これっ、ヤバいって。絶対肛門まで見えちゃってるよ)

「大丈夫だよ、小便くらいその辺でしてきな(笑)」
「えー、無理無理無理!(笑)」

男のデリカシーの無い大声に私の笑い声が反響し、男達の視線が私に一気に集中する。

「お風呂の中でしちゃえば?」
「そこの川ですれば、大丈夫だよ(笑)」
「そうですね、そうします」

 男達の囃し立てる声に私は応えるように、湯船から出るとすぐ傍の小川の淵でしゃがみ込んだ。
水音とともに、すぐ後ろから幾つもの声が近付いてきそうだった。
背中越しにいくつもの視線が集中するのを感じて、私は頭が真っ白になった。

(うそっ!みんな見てる前でおしっこなんて・・・)

下腹部に力を入れるとおしっこがチョロチョロと、やがて勢いよく吹きだし始める。
おしっこと一緒にひくつく粘膜から、つうっと愛液が伸びていく感覚が涎の様だった。

(あうぅぅぅ・・・あそこが涎まで垂らしてる・・・見られてる)

興奮が最高潮に達し、触りたいという欲求が急激に心の中に沸き起こった。

(でも駄目っ!見せるだけ、見られるだけで我慢しないと!)

乱れた息を繋ぎながら、私は潤んだ目で背後をチラリと見た。
そして背後の風景を見て身体が固まった。

(えっ?!!!)

先程まで湯船に浸かっていたカップルは、湯から上がって脱衣所で身体を拭いている。
女性はバスタオルを使って男性が身体を隠しているため、こちらからは見え辛い。
その代わりに全裸でしゃがんでおしっこをしている私に男達の目が注がれている。

彼らは一様に血走った目で、必死な様子で私の股間から出るおしっこを覗きこむように、
否もはや堂々と見てくる。

(やだぁぁ、この人達、鰐になってる?)

長時間にわたり混浴温泉で最高の場所に居座り、女性客が来るとジロジロと見回したり追い回したりする男達、それが鰐です。

(嫌っ!・・・怖い・・・・)

混浴温泉では必ずと言ってよいほど鰐に遭遇する。しかし行儀良く見て貰えるのなら、それはそれで良いくらいに私は思っていた。
しかしこれほど欲望を剥き出しにして見られると、流石に恐怖の方が勝った。

~♬~♪~

おしっこが終わる頃、自然の中には不釣り合いなスマホのアラーム音が大きく鳴り響く。
私は小川の水を手で掬うと、股間の奥を乱暴に洗った。

(水が冷たい・・・)

手先に感じる冷たい水を股間に当てると身体が一気に冷めていった。
そして手元にあったスマホの時間を確認すると一時間以上ここに居たことに気付いた。

「あ、もうこんな時間か・・・」
「もう上がるのかい?」
「はい、次の予定が有るので。じゃあ、お先に失礼しますね」

私は脱衣所に向かうと下着はバッグに入れワンピースだけを素早く羽織った。
デニムは履かず手に持つと足早に駐車場へと向かう。私が女一人で来ているのが男性達に
既にバレているので、下手をすれば追いかけて来られてしまう可能性もある、そう危惧したのです。

「はぁっ、はぁっ」

車に乗り込むとすぐ鍵をかけ、荒くなった息を整えようとする。
窓から目を凝らすと、どうやら誰も私を追いかけて来てはいないようでした。

(心配しすぎたかしら・・・でも)

あのままあの場所に留まり続けていたら、そのうち大人しい人達がみんな帰って鰐だけになってしまったら、私はどうなっていたのか?

(あのままお風呂で触られた?)
(あのままお風呂で犯された?)

混浴温泉で男達に強姦される自分の姿を想像して、ドクンッと芽芯が疼いた。
安全な車に戻った途端、再び私の身体を淫欲が犯し始める。

怖かったけど、気持ちも良かった。
あんな男性の傍で秘裂の奥まで晒して、更には何人もの前でおしっこをする姿まで見られてしまった。
私はもう一度、周囲に人が居ない事を確認すると、荷物を助手席に放り出しワンピースを素早く脱いだ。

(誰もいないうちにここで・・・)

辺りに注意を払いながら静かに車のドアを開け、外に向って裸の下半身を投げ出した。

(もう我慢できない!)

白い裸身を屋外に晒しながら、私は陰唇を弄り始める。

「あぁぁぁっ、すごっ・・・」

小川の水で冷やされたはずの膣口は既に熱をたたえ湿り気を帯び、まるで自ら引き入れるように私の指を簡単に奥まで飲み込んでしまった。

(これスグに逝きそう)

どろどろの蜜壺を夢中で掻き回すうちに、ズルズルと身体がシートから滑り落ちてしまい、ついには完全に車から出てしまった。

(アハハ、こんな所でオナニーまでするなんて、私完全に変態だよ)

そんな自覚も、もはや快楽を増幅させるだけでした。

「あぁぁぁ、いっ、逝くっぅぅ」

野外で全裸のまま絶頂を迎えようした、まさにその時でした。
近くの車の陰から、男性が突然ふらふらと姿を現したのです。
もしかしたら私が全裸オナニーに耽るあまり、男性が近付いてくるのに気が付かなかっただけかもしれません。

「あっ、あっ!」

私は慌てて身体を起こすと運転席へ飛び込み、勢いよくドアを閉めた。

「あのっ、ご、ご、ごめんなさいっ」

窓のすぐ傍までやってきた男性に、私は何故か訳も解らず謝っていた。

「・・・・・・・」

男性は車外に佇んだまま声を掛けてくるでもなく、車のドアを開けようとするでもなく、ただ無言でわたしをジッと見詰めてくる。

(な、何?何?何なの)

胸を両手で覆い隠しながら顔を起こし、恐る恐る男性へ視線を向けて私は気付いた。

(あ・・・)

男性の右手が一定の間隔で忙しなく上下に動いている。
首を伸ばしてよく見ると、男性はズボンのファスナーから露出させたおちんちんを自ら激しく擦り立てていた。

(この人私を見ながら・・・オナニーしてる)

よく見ると見覚えのある男性は、先程まで下の温泉に居た中の一人のようでした。
歳は六十後半、もしかすると七十代くらいの大人しそうな老人です。

(この人、ずっと私の事を見てた人だ・・・)

必死で私を見詰めながら自慰に興じる男性の様子に、私は安心もしたがゾクゾクと込み上げてくる欲望を感じ取った。

(車の中なら安全だし・・・私ももう限界)

私は身体をフロントガラスに向け、両脚をハンドルに載せると大きく股間を突き出した。

「見ていいよ、私のオナニーするところ、いっぱい見て」

指先を陰唇の左右にあてがい、グッと秘肉を押し広げた。私の声が外に聞こえたわけではないのでしょうが、
男性は眼を見開いて窓に顔を押し付け、手の動きを加速させた。

「凄い、見られてるっ、オナニーするところ全部見られてる」

私も辛抱たまらず、再び指を膣奥まで突き入れた。
じゅぶっ、と淫液が溢れだし、勢いよく抜き差しするうちにあそこが白く泡立っていく。

「ああ駄目、これ気持ちイイ、逝く、見られながら逝く、逝っちゃう!」

背中が反り返り、大きく腰が浮き上がる。
指を動かすたびに腰が何度も腰が爆ぜ上がり、私はガラス越しに老人に激しい絶頂を見せつけた。

「あぁぁっ、あっ、あああ」

シートに身体を預け、ぬるりと膣から指を引き抜く。

(これヤバい、凄すぎるよ・・・)

恍惚に潤んだ眼で車外を見ると、老人がまだ自慰の途中でした。

「ふふふっ、いいよ、お爺ちゃんが出すまで見せてあげる」

私は窓に向けて陰唇を割り広げ、充血し絶頂の余韻にひくつく粘膜を曝け出す。

「ん・・駄目、見られるとまた気持ち良くなる・・・」

老人の視線を受けて、今絶頂を迎えたばかりだと言うのに早くも二度目の絶頂が下腹部の奥から湧き上がってくる。

「お爺ちゃん、見て、もっと見て」

陰唇を大きく開いたまま、私は指先で陰核を揉み転がす。

「やっ、駄目。また逝くっ、逝っちゃう」

 中指の腹を陰核に押し付けたまま、小さく素早く円を描く様に刺激し続けるとすぐに二回目の波が押し寄せて来た。
腰をせり出し、老人の目線まで私の性器が達した時、外からくぐもった声が聞こえたような気がした。

声の方へ振り返ると、老人のおちんちんの先から白濁した液体が垂れ、それは勢いなくただ地面に向かって滴り落ちていた。

(お爺ちゃんも逝ったんだ、私もっ、んんぅっ、また逝きそう)

派手に腰を跳ね上げて、私は二度目の絶頂にガクガクと全身を震わせる。

(あぁぁ、駄目、早くここから離れないと・・・)
(ああ起き上がれない、身体が、脚が動かない)

 力の入らない身体を引きずる様に動かしワンピースを身体に載せただけで、私は車を発進させた。
老人はその場に佇んだままで、どうやら居って来る気配はない。

(お爺ちゃんも出して満足したのかな?)

 チラリとバックミラー越しに視線を向けると、老人がおちんちんをズボンの中に仕舞おうとする姿が見えた。
ズボンの股間を払いながらファスナーを上げる姿には哀愁が漂っていた。

「ふふふっ、愉しかったぁ」

先程まで老人にオナニーを見せていた事が嘘のようで、思い出しただけで自然と頬が緩み思わず吹き出してしまう。

 私は細い山道を慎重に走らせていたが、対向車が来た事で自分がまだ服を着ていない事にようやく気が付きました。
車を脇道に停めて服を着ている間、一台、また一台と車が通り過ぎて行く。
恐らく温泉を目指しているのでしょう。

 深夜に全裸になり、性器を晒して激しいオナニーに興じるのも、それはそれで気持ち良い。
しかし野外で裸身を晒したり、明るい陽射しの下で秘部を観察されたり、自慰を見せつけたりする快感には到底及ばない。

「さて次の場所はと・・・ゆやま・・の・さと・・・か」

私はカーナビに次の目的地を入力した。
49
削除依頼
2026/02/15 00:00:03 (EnET2DbO)
22時過ぎ、私は人が居ない隙を見計らって男子トイレに忍び込みます。
中に入ると個室が全て空いている事を確認する。
私は一番奥の小便器の前に立つと鞄の中からB5サイズの紙を一枚取り出した。
紙にはM字に脚を開いて割れ目をくぱぁと開いて見せている、下半身を写した画像が印刷されているのです。

 映し出されているのは私の下半身である。
これは昨日私が自分で撮影した画像を印刷したものであり、下半身には今の私と同じ「精液便所」「中出しOK」などの卑猥な言葉や♂♀のマークが描かれている。
書かれていないのは「正」の字と私の名前ぐらいです。

(自分で見ててもエロいなぁ)

自分の厭らしい姿を見てドキドキしてきた。

(おっと興奮してる場合じゃない)

このビルには複数の企業が入居しており、この時間でも残業している人が居ます。
流石に自社が入る階のトイレはバレる恐れがあるため、他社のテナントが入る階を選んだのだが、逆に事情が解らずその分リスクは増す。

 いつ残業中の男性がトイレにやって来るか解らない。
私は紙を裏返しに小便器の水を流すスイッチの傍に置き、そのまま一番奥の個室へと隠れると扉を閉めた。
扉の鍵は女子トイレと同じかんぬき式だった。
私はかんぬきを2ミリほどずらした位置で軽く引っ掛けた。

 この状態だと扉を何度か強く推すと、かんぬきが外れるのは実験済みである。
私はそのまま衣服を脱ぎ、全裸になる。

 乳首と性器は黒く見えるようにホワイトボードマーカーで塗られていて、身体には卑猥な言葉と私の名前が書かれており、
首には白濁駅の入った使用済みのコンドームがネックレス代わりにぶら下がっている。

 私は脱いだ衣服を鞄に仕舞い、スマホと幾つかのグッズを取り出した。
アイマスクは頭に付け、手枷と足枷を手首と足首に付ける。
私は洋式便座に跨ると足枷を繋ぎカエルの様に脚を開いた。
何故こんな事をやっているのか?私はスマホで動画を再生した。
動画の中には全裸の私の全身が映し出されている。

 その私の身体には今の私と同じように淫語が描かれている。
ちなみに画像の私にもまだ「正」の字と名前は書かれていない。
動画の中の私は、はにかんだ様に笑顔を浮かべて喋り始めた。

「皆さんこんにちは、博多の久美子です」

音量は小さく、個室の外に聞こえる心配はない。

「今日は動画を見ている皆さんにお願いが有ってこの動画を撮っています」
「そのお願いと言うのは、ここに書いてある通りなんですが・・・」

私は恥ずかしそうに下腹部に書かれた「精液便所」という文字を指差した。

「久美子を精液便所として皆さんに使用して欲しいんです」

画面の中の私が端末を手に取りその位置を変え、私の性器がアップになって映し出される。その性器が指でぐにゅぅ〜と割広げられ、
濡れててらてらと光る中の媚肉、膣口や尿道口が見えた。

「ほら、見て下さい。おちんちんが欲しくてあそこが疼いてるんです」

 その言葉通り、ひくっ、ひくっと膣孔が物欲しそうに収縮する。 
その映像を見ながら、トイレの中の久美子は割れ目を弄り始める。
再びカメラが移動して映像が変わる。今度はM字に脚を開いて座る自分の姿が映し出された。
私はくぱぁと割れ目を広げて言葉を続ける。

「皆さんのおかずにして下さい。オナホ代わりに使ってくれると嬉しいです。
生はちょっと怖い、という方にはコンドームもご用意しております」

画面の中の私はにっこりと笑った。

「皆さんに使って頂けるのを楽しみにしております。使ってもいいよ、と言う優しい方がいれば、遠慮なくおちんちんを久美子のオマンコにぶち込んで中出しして下さい」

 画面の中の私が笑顔で手を振り、短い動画は終了した。
そして現実の私はふぅ〜、ふぅ〜と息を荒げながら夢中で自慰に興じている。
この動画はいわばどんな性行為でも受け入れるという証明書であり、犯されても文句は言いませんと言う意味が込められていた。
トイレの個室の扉がかんぬき式や手枷にもそれぞれ意味があった。

 甘い閉め方のかんぬきは、変態女が個室に入っている事に気が付いた人が扉をガタガタ揺らしただけで鍵が外れるようにするためです。
手枷と足枷で手足を拘束し、アイマスクで視界を奪ってしまう。

 個室に入ってきた人にはまず動画を見て貰い、その後は愉しんで頂く。
愉しむのは入って来た男性なのか私なのかは別の話だ。
入って来た人は私の膣壁に自らのおちんちんを擦りつけてオナニーをして、最後は私の子宮内に欲望で熱く煮えたぎる精液を吐き出すのだ。
そして最後は記念撮影です。
そんな妄想をしていると、トイレの入口ドアが開く音がした。

(誰か来た?!)

私は自慰の手を止めて耳を澄ます。
足音が響き、一番奥の小便器、つまり私の個室の前にある便器の前で止まった。
カチャカチャとベルトを緩め、ファスナーをずらす音が聞こえた。
そして小便器におしっこを落とす音が聞こえてくる。

(男の人のおしっこの音って、女とは全然違うわね)

しばらく聞き耳を立てていると、おしっこの音は尻すぼみに収まっていく。
チャックを戻し、ベルトを嵌め直す音とズボンを整える音が聞こえてくる。
そのまま洗面台に移動すると思っていたが、歩き出す音が聞こえてこない。

(あれに気が付いた!!!)

少しだけ動いた足音が聞こえ、その足音は私の個室の前で止まった。

(やだ、ばれちゃった?)

バクバクと心臓の音が高鳴る。
私は息を飲み便器に腰かけたまま両足を大きく広げて静かなオナニーを始める。
女性器が無修正で映し出されている写真が置いてあって、それが誰も居ないトイレなら相当妖しい。

 しかもその画像に写っているのが「精液便所」と書かれた変態女だったならば、それを見つけた人はどうするだろうか?
個室の一つは扉が閉まっている。
その個室にこの画像を置いて行った本人が隠れていてもおかしく無い筈です。

 そしてその女は男子トイレの個室の中で、誰かが入って来て精液便所として使ってくれるのを待ち構えているのだ。
私は音が出ないように気を付けて陰核を周囲の肉ごと撫でまわしていく。

 性交(成功)の予感に、陰核は硬く尖り、膣の中は既に濃い淫液でトロトロになっており、雄の性器を迎え入れる準備はばっちりでした。
数秒の静寂の後、不意に外の気配が動いた。

バタン!キィィィ、ガタッ・・・カタン
扉が開いた。開いたのは二つ離れた個室だった。

(ふぅ~)

 私は何故か安堵の息を漏らした。この扉を開けて欲しかったはずなのに・・・
このまま男性に犯されることを望んでいたのに。
隣の個室からは鍵を閉め、洋式便器の蓋を開ける音、次いでベルトを外す音とズボンを脱ぐ音が聞こえてきた。

 私はアイマスクを外し、そっと音をたてないように鍵を開けると注意深く個室の外に出た。
目の前にある小便器を見ると、私の下半身のエロ画像を印刷した紙がなくなっている。
その辺りを見渡しても床にも落ちていない。
つまり先程の足音の主があれを持ったまま個室に入ったのだ。

 閉まった個室の前にそっと移動して耳を近づけると中から一定のリズムで何かが擦れるような音が聞こえてくる。

(これって私の写真を見ながらオナニーしてる?ってことよね)

 私の性器を見ながらオナニーされていると思うと胸がドキドキして下腹部がキュンキュンと締め付けられる。
私は個室の外でがに股になると割れ目を手で大きく開いた。
足音の主が私の開かれた性器の画像で自慰行為に及んでいる一枚壁の向こうで、本物の女性が厭らしいあそこを曝け出しているこの風景。
私は自らの膣孔に指を入れ、個室の中のおちんちんを擦る音に合わせて抽送を始めた。

(この疑似セックス楽しい)

擦る音に合わせて、私は指を入れる。
動く度に首からぶら下がっているコンドームが踊る。
やがて中から聞こえてくる擦る音の速度が早くなり、私もそれに合わせて指の速度を上げた。

 速さが増すと性感も上がっていく。湿った音が個室から聞こえる。
私もそれに応える様ににちゃにちゃと音が出るように指を動かす。

(あぁっ、私・・・もう逝きそう!!)

個室から聞こえた擦る音が止んだのと同時に指を深く突き上げ、私は絶頂した。
がに股のまま背をのけ反らせビクビクと身体を震わせる。
個室からカラカラとトイレットペーパーを出す乾いた音が聞こえてくる。

(あぁん、戻らないと見つかる)

このまま絶頂の余韻に浸っていたかったがこのままでは中の人と鉢合わせしてしまう。
私は力の入らない脚を引きずりながらよろよろと、静かに個室へと戻った。
数十秒後、例の個室から水を流す音が聞こえ、すぐに扉が開く音が派手に響いた。
そのまま足音は遠慮なく、床を響かせ洗面台の所で立ち止まった後、バシャバシャと手を洗う音が聞こえてきた。
そしてトイレのドアを開く音が聞こえ、遠ざかっていく。

 私は服を着て、荷物を持って自分の隠れていた個室から出ると、例の個室に入って扉を閉めた。
大きく息を吸い込むと、精液交じりの臭いが鼻腔を満たした。

(精子の臭いだ、凄い・・・)

私の性器を写した写真をおかずにオナニーした男性の精液の匂いを、今度は逆に私がおかずにしてオナニーを始める。

「あぁん、ん・・・んん駄目ぇ・・・こんなの」

私は一分も掛からず二度目の絶頂を迎えていた。
このままずっとここに居たかったが、それは叶うはずも有りません。
私は静かに個室を出るとトイレの外へ向かうドアを少しだけ開いて外の様子を窺います。
それは廊下の電気も消された無人の空間でした。

(そろそろ守衛さんの見回りの時間だわ)

私は何事もなかったようにエレベーターの前を通り過ぎ、階段へと向かいます。
そして自分の働く階へと戻って行くのです。
「精液便所の久美子」は一時間程楽しんだ後、OLの久美子へと戻るのです。 
50
1 ... 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 ... 200
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。