今では珍しい話ではないのですが、元勤めていた会社の部長の女にさせらえています。 主人とは職場結婚をし、私は寿退社をしました。 それが3年前です。 主人はまじめで仕事人間ですが私の事を愛してくれています。 そんな主人が会社でミスをしてしまい莫大な損害を与えてしまったのです。 今年の4月から主人はカンボジアで倉庫の整理をしている従業員の管理をしています。 肩書は係長ですが、従業員が悪ばかりで私が働いていたときには現地従業員と喧嘩をして入院した人もいたみたいです。 そんなことを私が働いている時の上司だった古田部長から聞いて、「早く旦那を日本に戻してあげるから、、」と言って体を求められました。 その時は必死に抵抗して難を逃れたのですが、後日家までやって来て犯されてしまいました。 家にはまだ授乳中の子供もいて、怪我を負わされるのが怖くて従ってしまったのです。 主人と私の神聖なベッドに押し倒され、着ている物を剥ぎ取られ裸にされて部長の物が私の中に入ってきたのです。 母乳が溜まっている乳房を揉まれたときにはオッパイが噴き出し恥ずかしい思いもしました。 主人と子供だけの乳首を吸われ出てくる母乳を飲まれてしまうのです。 「お願いやめてください。」と言ってもやめてくれず、反対に「祐実君には私の濃いミルクを体の中に出してあげるから、、」と言って母乳を飲みながら腰を振ってくるのです。 「嫌、駄目、中は中は嫌、、」と言っても許してもらえず中だしされてしまったのです。 それからも部長は何度も家に来ては私を抱いて帰るのです。 こんなこと主人にも誰にも言えるはずもなく言いなりになってしまった私でした。 今では部長が会社から出るときに連絡があり、私は家で部長の来る準備をしているんです。 お風呂を沸かしベッドメーク、お風呂上がりのガウンの用意もし、子供には授乳を終えて寝かせることも、、 そしてもしかしたら使ってもらえるかと思いベッドの横にコンドームも、、 部長が来ると玄関で着ている物を脱がせて一緒にお風呂へ。 体の隅々まで洗ってガウンを着せてベッドへ。 それでも私だけは全裸なのです。 ベッドの横に置いてあるコンドームを見るなり怒り出し、「こんなもの入らない。それより私が買ってあげたオモチャはどうした。」というのです。 「あ、あれは、、私にとっては大きすぎて、、」 「大きすぎる?大きいのではなくて気持ち良すぎるの間違いじゃないのか。」と言って笑っているのです。 それからは部長が帰る3時間余り責められ何度もいかされてしまうのです。 「ああ、、お願いです。何度もいかされたら私どうにかなってしまいます。」 と言っても聞いて貰えず、時には失神するまで責められるのです。 今では股間の毛はすべて剃られ、永久脱毛へ。 お臍と両方のラビアにはリングが嵌められ、さらに主人にも入れられないように左右のラビアのリングを繋げるように小さな鍵がかけられているんです。 「旦那は来年3月の人事異動で帰って来るぞ。帰って来てもこの体じゃ抱かれるわけにはいかないだろう。離婚をして私が面倒見てあげようか。」というのです。 「ありがとうございます、こんな私で良かったらお傍にいさせてください。」と、涙を流しながら言うしかないのです。