私は某福祉施設で 15年働き36才になる。 同じ学校 同じクラスで付き合ってた美紀 (仮名)が 僕の上司になり 美紀は昔から S気が強く 3年同じクラスで 3年間 彼女に調教されていました 平成16年 19才の時に美紀と 少し聴覚に 障害ある奈美と少し長身な美穂と仲良くなり 一緒に平日通学して その電車は激込みでした いつも3人と身体を密着して 僕はチビのため 口元に美穂の片方の胸へ密着し 美紀達2人の 胸と股間に手が密着していましたが 気にして おらず 乗り換える30分間 何度か駅に止まり ましたが 位置的に接続車両の隅で僕が 丁度 角に立ち 3人がまわりを囲んでる形で ドアが 開くたび 押されて降りれずに ずっとそのまま 密着して チンコが勃起し 美紀達2人は、 僕の手を ズボン内の下着の中へ入れさせ 僕のチンコを触り 僕も 直に2人の性器内に 指いれし クチュクチュと音を立てながら 槌き回しました。 美紀は息をあらくして 口角から少しよだれを 垂らして 感じ 僕は 2人のあそこを堪能して いたら 前に立つ美穂はブラを着けずに上へ ポロシャツ着ていた為 徐々に乳首が勃ち 僕は美穂の乳首を吸ったり舐めたりして刺激し 美穂は呼吸荒くするのが 乳首を吸いながら 伝わりました 降りる駅になっても 3人は降りず 手を膣から ぬこうとしたら 美紀が奥深くに手を入れさせ 手を入れたまま ズボンにつけてるベルトをされ 抜くにも抜けません しばらく電車に乗り続け 空きはじめて3人は 手を開放してくれましたが 駅を出て 学校へ 歩く際 身体を密着しながら歩かされ 嫌がると 「電車内で痴漢したでしょ?承認もいるし 逮捕されたくなかったら 身体を密着させる 2人の介護の実技に手伝え マンコとおっぱい 好きなんだろ? 介護人装い 介護されろ わかったら 返事」と 美紀は言いながら 僕のちんこを触りました 返事をためらうと 美紀は僕の片手を胸へ当て 「おっぱい揉ませてやるから 返事しろ 早く返事しないと 実技練習する人を沢山 増やすけどいい?」と言われ 返事をしました 。