観光バスドライバーです。毎年10月にオバサン15~17人の一泊旅行が有るそうです。オバサン達の年齢は下は40代前半から50代で、一つのサークルみたいなもので、ボランティアなど色々な事をしているようです。何故年齢が判るか、旅行保険の名簿からです。今年は草津温泉に、見学などが終わりホテルに。6時からの宴会に誘われ会場に浴衣ではと思いスウェトで参加しました。オバサン達は一人を除き浴衣でした。宴会は盛り上がり、リーダー格の三好さんが一言。一人だけ違う格好なんだけど。皆、回りをみわたすと一番若いオバサンの沖さんが注目された三好さんがその人に脱ぐように言うと見るみるうちに青ざめ、先程までの笑顔が消えて、女の中に男が一人いることに沖さんは躊躇しているようです。また、三好さんから早く脱ぎなさいとキツく言われ、泣きそうな顔をしながら上着に手をかけて、ゆっくりとすりあがってゆく上着。その時に初めて気付いたノーブラだったのです。自分は下を向きながらも目はおっぱいに釘づけ。久々に見る生おっぱいは、垂れてなく乳首が綺麗だ。そして、三好さんがもう一人違うのが居る自分に目を向け他のオバサン達も。三好さんが自分に裸になれと言いました。 仕方なく上着を脱ぐと下もと。パンツ姿になるのを躊躇いました。勃起しているのが見られてしまうからでした。早く脱ぎなさいと強く言われ、どうにでもなれとズボンを脱ぎ、勃起している一物がパンツ越しとはいえ、オバサン達に。三好さんがまた一言。おっぱいまる出しの沖さんにパンツを脱がすように言いました。沖さんは、出来ませんと言うと、さっさとしなさいと強く言い、沖さんは、自分の前に来ました。 沖さんの目には涙が。 早くしなさいとまた強い一言が。沖さんは自分のパンツに手をかけると一気にさげ沖さん目の前には一物が三好さんが沖さんにフェラチオするように言いました。 自分は恥ずかしさも通り越し、風俗いがいの女に舐めてもらえる頭の中はそれだけでいっぱいに。 沖さんは、一気にくわえてきます。沖さんの口の中でさらに大きくなっていくことに。 ジュポジュポとフェラされるうちに射精感に。 そのまま、何も言わずに皆の見ている前で沖さんの口の中に発射してしまいました。 沖さんは、びっくりしながらも口を離さず、最後の一滴まで。 三好さんは更に飲み込みなさいと沖さんに。 首を横に振っていましたが三好さんには逆らえずにごっくんと飲み込み、皆からは変態扱いされ、泣いていました。 これが、事実有ったことです。 子供が居なくて一番若く美人、この旅行で脱退の予定。 沖さん以外の三好さん、サークルメンバーの、脱退させない為の計画でした。 自分は、会社には行っていますが、三好さんの足にそして奴隷状態です。沖さんも、サークルから抜けられず変態女と言われ泣いています。 本当にボランティアサークルなのか今も思ってます。自分31歳独身。沖さん既婚子供なし。 三好さん鬼です、他のメンバーは、一切鬼の三好さんには逆らいません。 斎文なく長文で読みずらくてすみませんでした。