高校生の頃に付き合っていた彼女から連絡があり、今夜は親がいないから泊まりに来てって言われた。 俺は嬉しくなり夕方彼女の家に行った。 するとおばあちゃんがいて夕食を共にした。 それから彼女の部屋に行きどうでもいい話しとかして寝る時間に。 俺は童貞だったがすでにアソコはカチカチだった。 さすがに彼女とはまだセックスはしていなく、俺は彼女のベッドの横に布団を敷き寝ることにした。 すると彼女は俺の手を取りベッドに来てと言われた。そして俺を寝かせ硬くなってることを確認して彼女は俺に跨がり腰を下げてきてブスッと音がしたような気がした。 これが彼女との初体験だった。 早い話しが犯された。 彼女はすごく痛がっていたが、見様見真似で腰を前後に動かしている。 俺はこんな体験など初めてで、すぐにのぼりつめてしまった。 あっあっ出ちゃうよ、ダメだよ。 俺はイク瞬間に腰を彼女に突き上げて何度も発射していた。 でも彼女は座ったまま抜かず、俺が萎えるまでずっと動かなかった。