あれは、高校時代の話。 中3の時に夏期講習の講師をしていた女子大生のお姉さんがメッチャ奇麗な人で、ずっと脳裏にその美貌が残り続けてた。 高1の夏休みが終わる頃、街中の本屋でバッタリ再会、思わず好きですって言っちゃった。 ニッコリ笑ったお姉さん、俺をアパートにお持ち帰りしました。 そこで、股間を握られて勃起、逃がされて、コンドーム被せられて、騎乗位で童貞卒業しました。 あれは、夢のような時間でした。 そしてやってきた、お姉さんのお友達に、尿道を調教されてしまいました。 ベッドに大の字に縛られ、お姉さんの見てる前で苦闘責めされてフル勃起、すると、 「kン前消毒したブジー、どこまで入るかしら・・・」 カチャカチャと音がすると、 「まずは、3㎜から入れてみようかな。」 ふとs3㎜の金属製の棒にローションを塗り、尿道に挿し込まれました。 お姉さんの友達は、手馴れた手つきで私の尿道に、金属製の尿道プジーをゆっくりと挿し込み、私の表情を窺いながら、少しずつ深く挿入していきました。 「あうぅ・・・あうっ・・・」 少し痛いけど、不思議な快感が走りました。 「そう、この辺が気持ちいいみたいね・・・ズコズコしてあげる・・・」 「うあぁぁ・・・ハアハア・・・ああっ・・・」 このまま続けられたら射精しそうな快感が、ズコズコされている間中続きました。 「次は、4㎜を入れていくわよ。」 と、少しずつ太いブジーで尿道を犯され、悶える私をお姉さんがニヤニヤしながら見ていました。 そして、何度かステップアップして、 「6㎜・・・入るかしら・・・」 これは結構メリメリ感のある拡張具合で、縛られた手足がグーパーグーパーしました。 そして快感ポイントをズコズコ、ひたすら続く快感に、アへ顔を晒した私、男性のシンボルに金属棒が挿し込まれる様子は、とても無様で、凌辱感がありました。 これは、体験した人にしか分からないけど、新しい快楽を知ってしまい、クセになりそうでした。 最後は、同じ6㎜でも表面がボコボコした球状のブジーでズコズコされ、 「ああ、ああ、出る、精子出そう・・・あああ~~~」 ドプドプドプドプドプドプ・・・ブジーが刺されたままの尿道から、精液が溢れました。 「まあ、尿道を犯されてイッちゃうなんて、変態ね。」 2人の女子大生に蔑んだ目で見られて、恥辱の快感に浸りました。 もう、十数年目の話ですが、今でも鮮明に覚えています。