15年も前のことなのに今でも忘れられない体験 その日も家から数メートル離れた小さな公園で遊んでました 近所の子供たちがよく遊んでる公園です 私も近所の子達と遊んでましたがその日は1人で遊んで記憶してます そしておじさんに声をかけられました 『一緒に遊んであげる』『こっちにおいで』 公園の目の前にあるアパート脇の物置の影に私を連れて行きました おじさんはリュックからバスタオルよりちょと大き目のタオルを出し地面に敷き 『ここに座って』と言ったので私は座りました 次にリュックからハンディカムカメラ取り出し、名前と年齢を聞かれたので答えます 住所も聞かれたけどわからなくて「あっち」と家の方向を指差しました おじさんがじゃんけんをしようと言ってきました じゃんけんをして私は負けました、『じゃあパンツを脱いで』と言われました 私はじゃんけんで負けたからパンツを脱ぐことに納得しパンツを脱ぎます おじさんに足を広げるように言われたから足を広げました おじさんはカメラを私の割れ目に近づけて撮ってました もう1回じゃんけんをします、今度は私が勝ちました 『おじさんが負けたから○○ちゃんのお股を舐めるね』 このじゃんけんは私が勝っても負けてもおじさんの都合の良い結果になってました 5歳の私にはそんなことわかるはずもなく、 タオルの上に寝かされて割れ目をおじさんに舐められます 『気持ちいい?』と聞かれたので「よくわかんない」と答えました 実際はちょっと気持ち悪いと思ってました おじさんは割れ目を舐めて興奮してたんだと思います じゃんけんをすることなくズボンを脱ぎ私の割れ目にチンチンをくっ付けてきました 私が不安そうな顔をしてるように見えたのでしょうか、 おじさんは『楽しいよ』『気持ちいいよ』と言ってきました 私は不安もなくなにをやってるんだろうと疑問に思ってました 割れ目に亀頭をグイグイ押し付けてハァハァ言ってるおじさん見て「なんか面白い」という感想 気持ちいいかはわからなかったですが摩擦で割れ目で暖かくなったのと おじさんが気持ちいいと言ってたので私も「なんか気持ちいい」と言いました 『そうだよね、気持ちいいよね』とおじさんは嬉しそう 『もう終わるからね』と言っておじさんは割れ目に精液を出しました おじさんはタオルで割れ目を拭いて中を広げて接写してました 当時の私は変なおじさんに遊んでもらったくらいにしか思ってませんでしたが 数年後、これがいけないことをされたとわかった時はとても怖くなりました それからだんだん男の人が怖くなっていきます 中学生の時には痴漢に遭いさらに男の人が怖くなり 高校生になると家に引き篭もるようになりました 去年、今まで言えなかった5歳の時の体験を母に話しました 母の勧めで今は心療内科に通ってます あのおじさんに悪戯されなかったら私の人生変わっていたのかと思うと悔しいです 昔は思い出すと悲しくて泣いていましたが最近は悔しくて泣くことが多いです 先生がいうには悲しくてなくより悔しくて泣く方がいいそうです 稚拙な文章でごめんなさい、読みにくくてごめんなさい