裕也に犯されてから、忘れてしまっていた性欲に火が付いた私の身体。
娘に申し訳ない気持ちと、裕也にこの身体の火照りを何とかして欲しい気持
ちの葛藤が続きました。今までそんな行動はありませんでした、娘夫婦の寝
室を覗くなんて。二階に上がると奥の部屋から、娘の悶えた声が。そっとド
アを少し開けると、二人は全裸で、娘の後ろから裕也の逞しい物をが。
私は自分の寝室に戻りました。娘に嫉妬心を覚え、気持ちよく、悶えている
娘の姿を思い出し、きゅうりでオナニーしている自分が居ました。
2007/07/19 07:58:37