これはちょっと予想外の展開でした。
>B君に関してはこれで終わりにしたいと思ってます。
っていうのは、やはりこのままではBから今以上に深い悦びを与えられそうで怖いからでしょうね。
とは言いつつ、
>B君の母親にだけはB君のセクハラについて、話して置くつもりです。
>今後の抑止のためですが、セルフ羞恥プレイ的側面もあります。
と書くところ、Bをつなぎとめながら、Bの母親にもスケベな自分をさらしたい、といったところでしょうか。
羞恥心からも被虐的な悦びを得る、いろんな可能性につないでいく。
高学歴で頭のいい女性にありがちな、抑圧されてきた秘めた欲望が開花しつつありますね。
これまで以上に今後の展開を期待しています。
塾も何らかの形で再開してほしい。
DRさんいつもマメにコメントありがとうございます。喜んでいただくと書いた甲斐があったと思えます。心配頂きありがとうございます。B君の母親に話しました。↓ななしさんコメントありがとうございます。百合って言うんですね。興味はないですけど、身体が反応するのは止めようがないです。B君は今のところ何もないけどcさんは↓章さんコメントありがとうございます。怖いです。B君の方がA君のよりも強引なので。B君を繋ぎとめる気はないです。B君の母親にはスケベな自分をさらして終わりました。抑圧されてきた秘めた欲望って言うのは良く分からないですが、Mなドスケベだとは自覚してます。塾のことはまだ未定です。9月に入って学校が始まりました。電話でもいいところですが、お伝えしておくことがあると連絡してからB君の家に出向いて母親に会って話しました。A君の母親と違い、常識も良識もある方で丁寧に謝罪していただきました。私のセルフ羞恥プレイ的にも満足できる結果でした。あまりB君をきつく叱らないで欲しい、父親には話さないで欲しい、お互いに何かあったらすぐ連絡する、を確認しました。Cさんから相談があると電話があって、プレハブで会いました。「先生、わ、私、あれから、おかしくなっちゃって、もうHなことばっかりしか考えられなくて、せ、先生に、イ、イカせて欲しいです。イカせて下さい」会うなりCさんが抑えきれないと言った様子で言いました。涙目でプルプル震えてます。正直戸惑いました、一度はそう言うことをしてしまったけど、本当のレズではないし、本人の希望で強制しているわけではないですが、小学生の女の子と性的なプレイをすることが許されるのか、彼女の希望を叶えることが彼女のためになるとは思えないからです。と私が考えているうちにCさんは私の手を取りスカートの中に引きこんでしまいます。もう、すっかり濡れています。「ぬ、脱いでいいですか」Cさんはそう言うと、私の返事も聞かず全裸になってしまいました。そして、私の手を股間に導きます。床にマットを敷き並んで向かい合って寝ころび、彼女を責めます。「せ、先生、あッ、あッ」Cさんの可愛くイヤらしい声とすがるような視線に私も興奮してきて、中に指を入れながらクリを擦ります。「ああ、気持ちイイ、気持ちイイよぉ」Cさんが泣きそうな声を出します。「私Hだ。私Hなんだ」Cさんはうわ言のように言います。そして「ああ、イ、イクッ、んぐッ」Cさんがイキました。イジワルしたい私は手を止めず連続でイカせました。「せ、先生触りたい、先生も脱いで」Cさんはそう言って私のニットのボタンを外し始めます。興奮してる私も自分で外して、立って全て脱いで全裸になりました。「先生の身体、すごいH、オトナの身体」Cさんはそう言うと私をマットに押し倒し下半身を責め始めます。「先生、スッゴイ濡れてるHだぁ」Cさんを責めながら私も興奮して濡らしてました。「先生、真面目なフリしてスゴイHですね」言いながら中とクリを責められ、グチュグチュとイヤらしい音がします。声は我慢出来ても身体がビクビクするのは我慢することが出来ず、イッたのがバレてしまいます。「先生イッちゃったねぇ」明るく笑うCさん。「でも先生のHさはこんなもんじゃないよね」そう言うと、前回と同じ様に乳首と下半身を同時に責め始めます。「ちょ、ち、乳首は、んんッ…アッ、アアッ、…ア…アッ、アッ」強烈な快感に大きくのけ反り全身をビクビクさせてイカされます。「ホントHよね。B君が先生狙うの分かるわ」笑うCさん。「C、Cさん、も、もういいから…」恥ずかしさもあって彼女を止めようとします。「全然よくないから、もっもっとイカせてあげるから」Cさん両手で左右の乳首を責め始めます。「そんな、ち、乳首ばっかり…ぐ、…アッ、アッ」簡単にイカされてしまいます。「先生乳首弱すぎ、ホントHなんだから」笑いながらも乳首ばかり責めるCさんに私の身体は何度もビクビクさせられてしまいます。「Cさん、もうやめて、も。もうイケないから、こ、これ以上イカされたらおかしくなっちゃうからやめて」Cさんに必死にお願いします。「じゃあ、先生おかしくさせちゃおうっと」彼女には通じませんでした。「ちょ、ヒッ‥………、アッ………んんッ」Cさんが片方の乳首に吸い付きました。それまでと違う刺激に身体が反応して一瞬で思いっきりイッてしまいます。「んアッ、…アッ、…アアッ」彼女が強く吸ったり、レロレロしたり、甘噛みしたり変化をつけ何度も身体がビクビクなって、私は身を任せる事しか出来ませんでした。「ウソつき、何回もイケるし、イキまくっても全然おかしくならない」疲れ切って動けない私を見て笑うCさん。「私、先生にイカされるのも好きだけど、先生をイカせる方が好きみたい。だって先生って大人のクセに超ドHでチョロいもん」そう言うとCさんはキスして来ました。しばらくディープキスして、離れると「じゃあまた」そう言って帰って行きました。... 省略されました。
すごい経験談を書いてくれて、ありがとうございます。
Y先生はHな子を引き寄せる魔力があるようですね。
それにしてもCさん…!
こんな宝物みたいな存在は…。
s6女子なんて唇見ただけでもサクランボのような…。
(身近にいないのでかつて見たU15のグラビアモデルの
DVDを思い出してます)
Cさんは、これからもありそうじゃないですか。
すごく期待してしまいます。
でも大丈夫なんですか、A君に、Cさんに、
B君だって、まだわからないし。
母親2人も。
まるで予想外の展開。しかも先生の方が完全に生徒に開発されてる。
DRさん、
>Y先生はHな子を引き寄せる魔力があるようですね。
本当にそのとおり。
先生がCの前で裸になり、Cが感嘆したのも想像できそう。
この先も見逃せないですね。
Bも果たしておとなしく引き下がるかどうか。思春期の性は侮れないですよ。
エロい獲物がすぐそばにいるんだし、先生も半ば期待してないかな。。
それにしても先生本当に文章が上手ですね。
前に教育学部出身とありましたが、国公立?それとも私立?
田舎で塾をやってるくらいだから、地元の国公立かな?
専攻はもしかして国語科? 心理の可能性もあるね。
DRさんコメントありがとうございます。
宝物ですか?DRさんにとって理想の展開をもたらしたってことですか?
Cさんとの今後は分からないですが、女の子だから(妊娠の心配がないから)構わないと言うことはないです。
A君やB君(今のところ来てないけど)とCさんが鉢合わせするような事態は避けなければならないので、知恵を絞ってます。
母親に関して言うと、A君の母親はともかく、B君の母親は問題ないと思って信じてます。
章さんコメントありがとうございます。
私にとっても予想外で今後Cさんにどう対応すればいいのか↑A君やB君とCさんが鉢合わせしないようにするにはどうすればいいか、悩んでばかりです。
Hな子を引き寄せる魔力はありませんよ。Mゆえの露出過多が男子生徒を刺激し、刺激されて行動に出た男子生徒に女子生徒が触発されてしまっただけです。
B君に関しては母親がしっかりしてる感じなので大丈夫かと思ってます。
拙い文章を褒めてもらえるのは嬉しいです。まぁ場所が場所(サイトがサイト)ですけど…
章さんの想像はほぼまんま正解です。
誰でも性欲を満たしたい思いと、
社会的制約に従おうという思い
があるでしょう。
たいていは制約の内にとどまるのですが、
強い性的刺激が目の前に出現すると
乗り越えてしまいます。
特別に性欲が強い子が3人来たというより、
少しだけ性欲が強い子たちの前に
特別に強い性的刺激をだすY先生が現れた
結果ということかもしれないですね。
恋人以外の大人の男がY先生に手を出さない
のが不思議です。
DRさんコメントありがとうございます。
その通りかもしれませんね。ある意味私の責任ですよね。押しに弱く優柔不断で被害者面でM性を満たしてる卑怯者かもしれない。
大人の男性とは接点が少ないですからね…
またCさんから電話があって相談があると言われ、前回のようになると思い、「相談なら電話で聞くわよ」と言っても「今から行きます」と言って電話は切れました。
仕方なくプレハブで待っているとCさんが来ました。
「私、もう、先生のことしか考えられないんです。イカせて下さい」私の目を見てハッキリと言うCさん。やっぱりこうなる。
「Cさん、こう言うことはもうやめて、B君のことがあってもう塾は終わりにしたし、Cさんまだ小学生なんだから未成年はこう言うことしちゃいけないの知ってるでしょ」相手が女の子で妊娠の心配がないからと続けていい関係ではありません。Cさんにも分かってもらいたいと思い言いました。
「何で?別に赤ちゃん出来るわけじゃないし、私も先生もレズじゃないから、じゃれ合って気持ち良くなるだけでしょ。そんなこと言うなら最初のときに断ればよかったじゃん。あのこと先生が私を何回もイカせたからこんなことになっちゃったんだし」不満そうなCさん。いきなり脱ぎだして全裸になってしまいます。
「責任取ってよ」私の手を取り、濡れた股間を触らせます。彼女が潤んだ瞳で私を見てます。どうしてもイジワルしたいと言うか、滅茶苦茶にしたい気持ちが湧いてきて、彼女をマットに寝かせ手を動かしました。
「あ、あ、気持ちイイ、気持ちイイよぉ」Cさんの泣きそうな可愛くイヤらしい声に私の手は勢いを増していきます。
「イク、イクイクイク、イ、イクッ、んんッ」Cさんがイキました。私が手をゆるめると「もっと、もっと」Cさんに求められ、勢いを増して連続でイカせました。
「せ、先生も触ってあげる」肩で息をしながら言うCさん。
「私はいいから」正直して欲しい気持ちはあるけど、彼女のペースになっちゃうから断ります。
「ウソ、先生だって気持ち良くなりたいでしょ」想像通りCさんが反発します。
「こういう関係続けちゃいけないの分かるでしょ」Cさんを刺激しないように優しくたしなめます。
「じゃ、じゃあ、キスしてよ。それくらいならいいでしょ」Cさんの潤んだ瞳にみつめられるとどうにも断り切れず、ゆっくり顔を近付け唇を重ねました。
するとCさんが下から私に強くしがみ付き、抱き着いたままくるりと回転して彼女が上になりました。良く分からないけど柔道とか柔術とかそんな技でしょうか。
上になったCさんの手が私の短パンの中から下着の中へと入って来て、指が私の中まで入って来ました。
「やっぱり、スゴイ濡れてる。やせ我慢しちゃって」わが意を得たりとばかりに笑い勝ち誇るCさん。
「ダメよ、しないって言ってるでしょ、ダメッ、やめなさい、」止めようと叱ります。
「イヤなら我慢したら、こんなことしちゃいけないんでしょ、しちゃいけないことで感じたりしないよね」笑いながら手を動かし私を責め始めるCさん。イヤらしい音がします。
「んふぅ、んふぅ」悔しいから声を出さないよう口を閉じ鼻で呼吸して我慢します。
「どこまで頑張れるかな?先生超ドHだからなぁ」笑うCさん。
「ねぇ先生気持ちイイ?気持ちイイでしょ。こんなに濡らしてて気持ち良くないわけないのに、言いたくないの?」ニコニコと可愛く笑いながら聞いて来るCさん。
「先生だって知ってるでしょ、気持ちイイって声に出して言った方がますます気持ち良くなれるって」言わせようと唆すCさん。無論知ってます。けど今は言うわけには行かないときです。
「スゴイ我慢するのね。先生のこと甘く見てたかも」真顔のCさん。
「だけど、我慢すればするほど派手にイッちゃうだけ~」ずっと下半身ばかり責めてたCさんですが、笑いながら乳首を摘まみます。
「うッ、ううッ、アッ、アア~ッ」大きくのけ反り、腹筋をビクビクさせてイカされてしまいました。
「まだまだこれから」Cさんは私の上体を起こし、ニットとブラトップを剥ぎ取ってしまい、背後から両乳首を弄り始めます。
「ま、また、乳首ばっかりしないで、ううッ」正直な話、乳首がこんなに感じるとは知りませんでした。自分でも知らなかった性感帯を子供に開発されるなんて…
「ホント先生乳首弱いよね。乳首のフリして実はクリトリスなんじゃない」笑うCさん。
「乳首気持ちイイ?」可愛く聞いて来るCさん。
「乳首気持ちイイです~」もう我慢する理由はありません。Cさんに唆されるまま「気持ちイイ」「もっとして下さい」的なことを何度も声に出していました。
最後はディープキスしながらお互いの下半身を触りあってタイミングを合わせて同時にイキました。
私もCさんもレズではないと思っていますが、どうなんでしょう。
A君とCさんが鉢合わせしないように、Cさんには来ていい曜日と来る前に必ず連絡を入れてくれるようお願いしました。
A君には塾をしてると言ってCさんが来る可能性の高い日は来ないように言いました。
この先どうなるのか不安ばかりです。
先生教えて下さい。
B君の母親とはどんな会話しましたか。
私のセルフ羞恥プレイ的にも満足できる結果でした。とありますが、詳細が分かりません。
Cさんの母親には合わないんですか?
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