DRさんコメントありがとうございます。
夏期講習を始めたのは要望があったからです。刺激を求めてのことではありません。
と真面目なことを言っても、私の中のスケベな部分が顔を出して刺激を求めてしまうのも事実です。どちらが刺激的とか言うのは考えてません。新しい出来事が刺激的なだけだと思います。
変態親爺さんコメントありがとうございます。
パンストが好きなのはわかりました。申し訳ないですが、私はほぼパンストを履かない生活なので期待に応えることは出来そうにありません。
今日は男子生徒の1人が宿題を教えて欲しいと居残りしました。
襟ぐり深めのぴっちりしたサマーニットで、居残りの生徒一人になってから「暑いね~」と自然な感じで胸元のボタンを一つ外して首元を開き、手で扇いで谷間を見せつけると、食い入るようにガン見してました。
通常なら対面ですが1対1なので隣に座って教えると、彼は落ち着かずそわそわしながらチラチラ谷間を見てます。私は気付かないふりして教えます。
彼の肘が何度かバストに当たったり(おそらくわざと)しましたが、気にしないフリ、おそらく私の方が彼以上にドキドキしてました。
A君との関係は続いてます。そちらこともまた書きます。
先生、気を付けるだの自重するだのは霧散して、セクハラホイホイ化してますね。
どう考えてもセクハラを望んで誘発しようとしているようにしか見えません。
まさか第2のA君を望んではいないでしょうけど、うまく歯止めがかけられますかね?
釈迦に説法かもしれませんが、セクハラに対して気付かないフリ、気にしないフリは対応としては0点ですよ。
嫌がる、怖がる。気弱な感じで注意する。気付かない、気にしないフリするならハッキリと動揺を見せながらでないと意味無いですよ。
効かない抵抗を見せることで相手はさらに強く出れると言うものです。
夏休みも半ば過ぎ、お盆休みも入れると、夏季講習は残りそんなに回数ないでしょう。
これで生徒と次の新たな展開に入れるのでしょうかね。
まあ先生はAとの関係で十分快楽を得ているので、
他の生徒とは新たな刺激の試み程度といったところ!?
むしろAとの関係を発展させているのでしょうか。
DRさんいつもコメントありがとうございます。
あまり期待しないで下さいね。応えないといけない気持ちになっちゃうから。
先生推しさんコメントありがとうございます。
そうですね誘発してしまってますね。歯止めがかけられるといいのですが…不安です。
アドバイス、読んでしまうと応えないといけない気がして、と言っても上手に反応できるか怪しいのですが…でその後↓
章さんコメントありがとうございます。
展開が少し↓
A君とのことも書きました↓
昨日も前回と同じ男子生徒1人が宿題を教えて欲しいと居残りしました。
前回と同じサマーニットで、前回同様に「暑いね~」と自然な感じで胸元のボタンを一つ外して、手で扇いで谷間を見せつけると、当然ガン見。
無反応ではつまらないので、先生推しさんのアドバイスとは違うけど「コラ、どこ見てんの、宿題に集中しなさい」と明るく笑って言いました。
前回同様に隣に座って教えると、当然のことながらチラチラ谷間を見てます。毎回じゃないけど「コラ」とか「メッ」とか笑いながら言います。
私が明るく笑って言うから彼も気にせず、肘でバストを押してきました(おそらくわざと)
そこでも「コラ」とほっぺを膨らまして言うだけ。
彼はもう少しイケると思った様で、肘でなく指で私のバストをつついたんです。反射的に「エッチ~~」って笑いながら言ってしまってました。
私が怒らないからまだ行けると思ったのでしょう、私の様子をうかがいながら何度もバストをつついて来ます。
「ちょっとぉ~」仕方なしに苦笑いしながら注意する私。全然怒ってません。
で、彼は突っつきながら乳首を探してたみたいで、見つけだすとグリグリしたり、何て言うか弾く様な感じにとかするんです。
「ちょ…」動揺する私。乳首は彼の指に反応してしまい、存在を主張してますます彼に狙われます。
「先生の乳首すごい立ってるよ」彼は笑って言います。
「そ、そう言うこと言わないの…」私は彼の手を払います。払った手はすぐに戻って来て乳首を責めます。無言のまま何度かそう言うしていると「ちょっと、トイレ」そう言って彼は立ちあがりトイレに行きました。
私はちょっと安心して胸元のボタンを閉めました。
「今日は帰ります」しばらくして戻って来たは机の上を片付けて帰って行きました。
トイレのドアを開けた瞬間あの匂いです。彼はトイレで精液を出してスッキリして帰ったと言うことでした。A君の様にテイッシュを残したりはしてませんでした。
私は掃除を中止して便座に座りその匂いを嗅ぎながら自分でしてしまいました。
A君とA君の母親とのことも書きます。
母親にはときどきA君とのことなど聞かれます。全裸にされてアソコの毛の処理を確認されたり、乳首やアソコを弄られることもあります。
毎回ではないですが、A君としてるところを見てることもあります。
A君とのプレハブでのセックスはそこまで変化ありません。彼はプレハブに来る以外に私に露出プレイをさせます。露出度高めの服装で彼と県外のモールなどに行きます。
「誰もこんなオバサンに興味ないわよ」と彼に言いますが、見られてると感じることはあります。ひどいときにはローター入れられたりしますが、そうなると緊張しすぎてわけわかんない感じ、涼しいモール内にいても汗が止まりません。アソコも汗だくです。
後は落書き、身体に落書きされます。『A専用肉便器』とか『A所有性奴隷』とか書かれます。夏休みの宿題とか言われてA君とのセックスA君のペニスについてなど作文を書かされました。
そんな感じの夏休みです。
Y先生の夏は充実してますね。
新しい生徒も更に進みそう。
A君はオヤジ臭い趣味だなあ。
何で学んでいるんだろう。
母親も面白いです。
Y先生は女性同士の戯れに興味はないですか?
先生やはり塾があると溌溂としてる印象を受けます。
思春期に入りたての若い性に囲まれてるとエネルギーもらえるでしょう。
Aとは結局普通の調教への流れとなりましたね。
先生、いい大人が年若い中○生の言いなりにされてることで
倒錯した被虐的な悦び感じてる。
あと残りは拘束くらいでしょうか。Aのお母さんにも手伝ってもらったらどうですか。
新しい生徒とは、もう少し進んでほしいところですが、成り行き次第でしょうから、
残りの期間でどこまで行くか見ものですね。
別の新しい生徒が加わる様子はないの?
DRさんコメントありがとうございます。A君はネットでエロ漫画見てるようです。母親は苦手と言うか怖い…女性同士ですか?どう考えても私がイジメられて玩具にさせるだけですよね…考えると下腹が熱くなっちゃいます。ななしさんコメントありがとうございます。作文は捨てました。誰かの目に触れたらことなのでシュレッダーにかけて捨てました。内容は小学生のセクハラの興奮して好奇心から、からかうつもりでセックスしたら圧倒されて、悔しいから何度か再戦を挑んだけど勝てないと思い知るだけで、A君とのセックスがやめられなくなってた。的なことから彼氏とA君の比較、私の中でのA君の位置づけなどをA君が喜ぶように書きました。何度かやり直しさせられました。章さんコメントありがとうございます。確かに溌溂としてるかもしれません。新しい刺激にドキドキの日々だし。DRさんにも返答しましたが、母親は怖いんです。↓B君とはどうなるか、ドキドキするけど2人目のA君にはなって欲しくないし、他の生徒が加わるのは周囲に情報が漏れる危険性があがるから…でも、夏休みが終わると思って焦りからB君が暴走する可能性は否定できない気もします。セクハラしてる男子生徒をB君とします。A君の同級生にB君はいましたがそのB君は今後は接触無いと思うので、今の6年男子生徒をB君と書きます。B君にセクハラ質問されました。彼だけが宿題の為と残って2人きりになっていました。私は警戒してるフリでぴっちりしてるけど襟ぐりが浅くボタンもないニットでした。「ねえ先生、他の教科だけど分からないこと聞いていい?」普通に話してくるB君。「いいわよ」彼の思惑に気付かず何も疑わない私。「あのさ、性行為って何?どういう事?教科書見ても、図書館とかの本見てもイマイチ分かんないけど、どうやって子供作るの?」ニヤニヤ笑ってるB君。はぁ?何の質問?それ聞いてどうすんの?バカバカしい、わざとらしい、ふざけた質問して。って怒りそうになったけど、A君との質問タイムを思い出し、羞恥プレイみたいな感じに思えて来ました。「だ、だから、じょ、女性器に男性器が射精して、それで卵子と精子が受精して…」言いかけると「だから、それが良く分からないんだって、女性器とか男性器って何?もっと分かりやすく教えてって言ってるの」私が言い終わらないうちにB君が言います。「それは、だから、女性器、えっと、ち、膣に男性器ぺ、ペニスを」言いかけると「膣って何?ペニス?もっと分かりやすく教えてよ」けしかけるように言うB君。「だ、だから、その、お、お、オマンコに、チンチンを入れて…」言いかけると「ええ、お、オマンコって言った?ええ~」自分が言わせておきながら騒ぎ立てるB君。私は羞恥心で下半身が強烈に熱くなって奥から潤んで来ているのが分かります。「先生したことあるの?」ずけずけと聞いてくるB君。「そりゃあるわよ」独身だけど30過ぎてて無い方が…と思い答えたけど、これが新たな燃料になってしまいます。「でも、先生結婚してないじゃん?」B君が言います。「お、お付き合いしてる人としたの。誰でもいいわけじゃないし、当然だけどちゃんと避妊もしたわよ」今どき処女信仰みたいなことなんてバカバカしいけど、揚げ足取りには都合がいいのでしょう。「ふ~ん、結婚してないけどセックスしたんだ。子供作るつもりないのになんでセックスしたの?」B君の言いたいことは分かります。快楽のためにセックスするなんてイヤらしい、そう言いたいのでしょう。「それは、彼がしたいって言うから…」上手く説明できません。「先生はしたくなかったの?合意があったんでしょ?」私を追い詰めて楽しんでいるのが分かります。「ちゃんと合意したわよ、彼が好きで先生もしたいと思ったから」イヤらしく感じないように言葉を選びます。「要するに彼のチンポが欲しかったんだ。彼のチンポ先生のオマンコに入れて欲しかったんでしょ」イヤらしく変換し直すB君。「まぁ、そうね」仕方なく肯定する。下半身ウルウルしてる。「フェラチオするの?」今どきの子供はイヤらしい知識ばかりつけて。「そうね」否定出来るけど、実際彼とするときフェラはするわけだから。「何で?チンポしゃぶる必要無くない?」そこ掘り下げるんだ。「うん、まぁ、そうだけど…」上手く説明できない。「彼がしてって言ったの?」まだ堀り下げる。「言うこともあるわね」流れの中のことなのでいちいち覚えてないし。「言われなくてもしゃぶるんだ。何で?オマンコに入れるのは分かるけど、口は性器じゃないでしょ、イヤじゃないの?」掘り下げたがるB君に少しイライラする。「彼に喜んで欲しいのと、好きな人のならそうしたくなることもあるのよ」イヤらしくない感じに言ったつもり。「チンポしゃぶりたくなるんだ?」都合よく切り取ってイヤらしく変換するB君。「そうね」疲れるからいちいち否定しない。「チンポ好きなんだ?」言わせに来てる。「そうね」言わされてあげる。その後もセックスが気持ちイイとかセックスが好きとか言わされてあげました。... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】#イマラチオ
イマラチオされながら下品にM字で股を開いて
肉便... ID:000472
|