面白いレポートです。
女性の身体は女性が好む性質を持っているでしょ。
私が女性だったら同性愛者でなくても、
女性の身体を楽しんでみたかったです。
中学生くらいの時期に。
妊娠の心配がないし。
作文概要は興味深いです。
再戦を挑んだって、どういうことですか?
今まで彼氏のことはほとんど出てきません
でしたが続いてるんですか?
合う頻度はどれくらい?
まさか彼氏にA君のこと話してる?
A君は作文を持っていかなかったんですか。
新B君もなかなかやるようですね。
まるでA君の質問タイムの再現。
Y先生が誘導したのかもしれないけど。
B君の暴走を期待ですか?
DRさんいつもコメントありがとうございます。
おっしゃることは分かります。男子とは怖くても女子同士ならって思って、中学の頃友達とキスしたことはあります。
再戦て言うのは、彼とのセックスで主導権を奪おうと試みたけどダメだったってことです。
お盆に帰省した彼と会いました。セックスもしましたが、刺激が足りないと感じてしまいました。
A君のことは誰にも言ってないです。作文欲しいと言われましたが譲らず渡しませんでした。
夏休みの終わりが近付いて来てB君以外にも女子生徒が1人残りました。
それで、通常の授業同様に離れて座ってて、聞きたいこと、あるいは気になることがあれば持って来てもらって、教えたり、相談を聞いたりするようにしてました。
B君が聞きに来ました。聞きに来たフリをして私の隣に来ると、指でバストをつついて来ました。女子生徒がいるからB君も大人しくしてるだろうと思い油断していました。
女子生徒にバレるといけないから声を出さずほっぺを膨らませて指を払いました。
だけどB君はしつこくバストをつつき、乳首を探し当てます。B君は女子生徒の存在で私の抵抗が弱まると予想していたのかもしれません。
つつかれた乳首は反応してしまい、さらに狙われやすくなってしまいます。
ところが彼は私が抵抗するからか、私から離れて戻ろうとします。
ホッとしたのもつかの間、元いたところに戻るものと思っていたB君は私の背後に回り込んで胸を掴んできたんです。
手のひらで下から掬うように乳房を持ち、親指と人差し指で、乳首を摘ままれます。なんとかやめさせようにも、体勢が悪くて思うように行きません。
そうこうしてるうちに、それまで顔を伏せる感じで抵抗していたのが、感じさせられてのけ反る感じで顔をあげて、女子生徒(Cさんとします)と目が合ってしまいました。
彼女は心配そうな不安げな表情でしたが、『見られてる』と思って神経が昂ってしまったせいだと思うのですが、腹筋がビクビクって、初めてのことで何が起こったのか分からないまま乳首でイッてしまってました。
B君は見られたと思ったからか、私をイカせて満足したのか、荷物をまとめて帰ってしまいました。おそらくトイレでスッキリしたことと思います。
Y先生、貴重な体験談をありがとうございます。
もう一つ女性が羨ましいのは何度もイケること。
これは本当に羨ましい。
さらにいいのは乳首でもイケること。
敏感ポイントが何箇所もあるなんて…。
乳首イキをCさんに見られたんですか?
危険ですね…
それにしても新B君はA君レベルですね。
すごいs6だなー。
Y先生すごい。
先生は塾で生徒が来た時点で、何かされるのではと期待で下腹熱くしてるでしょう。
だから準備段階で受け入れ態勢が十分整っていて、いざ行為されるとすぐ反応してイッてしまうわけですね。
Aとも週1、この部屋で続けているんだろうから、部屋に入ると、すぐ淫靡モードに入るのかも
Bも大したもんです。
塾は週2だから、火木か火金あたりとすると、今日か明日あたり、毎回何かやってくれますね。
次はAみたいに直接手を入れてくるかも。
特に先生は、年少者からのセクハラにより感じてしまうM性癖だから、毎回が楽しみ
書くべきか書かざるべきか迷いましたが、やっぱり書きます。
CさんにB君のセクハラを目撃されたことで何かあるかもとB君も警戒していたようでしたが、何もなかったことでB君調子に乗ってしまいました。
授業の後、彼だけ残っていたので「もう宿題終わってるでしょ。帰りなさい」そう言いましたが「先生のことが気になって宿題が進まないんです」何て言う始末。
だいたい私のことが気になって宿題が進まないなら、家で宿題しないといけないのに、残ってるし…
前回のことに味を占めたのでしょう、私の横に来ると遠慮なくバストをつつき、乳首を探り始めます。
「懲りないわね、いい加減にしてよ」困ってるように見せますが、内心はドキドキ、下半身が熱くなって来ます。
「先生の乳首感度いいよね」そう言うとB君素早く私の背後に回ります。前回同様に、ではなくCさんがいない分より大胆かつ強引に胸を揉み始めます。
「ちょ、ヤ、ヤメなさい」Cさんがいないので私は声を出して抵抗します。が、体勢が悪い上に興奮もあって乳首は感度が高まってます。
しかも私は気付いてなかったのですがニットのボタンがいつの間にか外されてて、インナーはユニクロのブラトップですが、B君が手を入れて来て直に胸を揉まれ、乳首を摘ままれてしまいます。
「スゲェ、乳首カッチカチ、乳首ってこんなに固くなるんだ」嬉しそうに言うB君。
「ヤ、ヤメなさいって、う、ううッ」何で乳首がこんなにって思うほど気持ちいいんです。
「ア、 アア」大きくのけ反り腹筋をビクビクさせて、乳首でイカされてしまいました。
「イッちゃった。ねぇ先生、生徒の小学生に乳首イキさせられるのってどんな気持ち?」勝ち誇って私の屈辱を煽るB君。私は何も言えず無言。
「ア、アア、アッ、アッ」無言の私に気を悪くしたのかB君が止めていた手を動かし、また乳首イキさせられます。
「先生、生徒の小学生に乳首イキさせられるのってどんな気持ちですか?」もう一度聞いて来ます。
「そ、そんなこと…聞かないで…」小声で言いました。
自分の優位を確信したのでしょう。B君は私の横に移動し乳首をコリコリ摘まみながらキスして来ました。
片手で私の頭を抱え、片手で乳首を摘まみ、しつこくディープキスしながら私をイカせてから素早く立ちあがるとズボンを下ろし、いきり立つペニスを私の口元に突き付けました。
片手で私の頭を抑え、片手でペニスを握り、私の唇を何度も亀頭でつつきます。フェラまでさせられたら、B君は確実に第2のA君になるでしょう。
私は意地でも口を開けないつもりでした。焦れたB君は「あー、も―――」と声を上げペニスを扱いて私の顔面に射精しました。私の頬に亀頭を何度もこすりつけ一滴残らず私に付けてからズボンを上げると、片付けして帰って行きました。
衝撃的な小学生ですね。
A君より進行が速いです。
この後、A君と新B君に責められそうですが、
大変じゃないですか?どうするんですか?
それにしてもY先生、B君に乳首イキを開発
されたようですね。
書かざるべきか迷ったとありますが、
こういうのはちゃんと書いてください。
お願いします。
予想通り、順当な進捗ですね。Bが手を出して受け入れた時点でこうなるのは時間の問題だったから。
先生は、生徒(しかも年少の)に攻撃されてより興奮する質(たち)だし。
それにしても、乳首イキとかフェラを迫るなど、今時の小○生は大したもんですね。
感心させられます。昔では考えられないし、先生完全に圧倒されてる。
今回顔射されたあと、先生その様子思い出してオナニーしてるでしょ。先生のことだから、きっとしてる。。
また、必ず次の進展があるだろうし、先生もそれを期待してる。
もう夏休みも終わりですが、塾の夏季講習もあと1、2回でしょう?
9月以降はどうするの?
毎週土曜だけとかの特別講習でも続けるんでしょうか。生徒をつなぐ、いい口実にできますね。
ぜひ続けて報告願います。
Aにも攻撃され続けてるようだし、傍から見ても、先生いつもエロモード漂わせてるはず。
DRさんコメントありがとうございます。B君に関してはこれで終わりにしたいと思ってます。乳首イキは私自身初めてだったから何でこんなに感じるのか、精神的な昂りが関係あるのか、そもそもイクのって脳なのか身体なのか、分からないことばかりです。書くか迷った別の話も書きます↓ななしさんコメントありがとうございます。DRさんに対して書いた通りB君とはこれで終わりにしたいです。章さんコメントありがとうございます。年少生徒に攻撃されてより興奮するのは否定できないです。今後のことで決めてることは書いて置きます↓書くべきか書かないべきか迷いましたが、やはり書くしなないでしょうね。前回の投稿でB君が帰った後、私が放心状態でプレハブにいると、ドアが開いてCさんが入って来ました。B君との行為、乳首イキさせられ、キスされ、フェラを拒否して顔射されその一部始終をCさんは覗き見ていたのです。どう取り繕えばいいのか分からない私にCさんが隣まで近づいて来ました。「せ、先生…だ、大丈夫ですか?」聞きにくそうに恐る恐る聞くCさん。彼女がウエットティシュで私の顔面を拭こうとして、私はハッと我に返って自分で顔面を拭きました。さっぱりして一息つくとCさんが聞いて来ました。「せ、先生…B君に弄られて、ホントにイ、イッたんですか?」「ええっと、ま、まぁ、その…い、イキました」羞恥心で脳が沸騰しそう。「ホントですか」気のせいかCさんすごく興奮してるぽい。「うん、ホント」ウソや演技じゃないです。「あ、あの、せ、先生・・・―――――――――-」途中からCさんが何を言ってるのか良く分からない感じになりました。Cさん興奮でおかしくなってる感じでした。何が言いたいのか何度か聞き直すうちに私なりにですが、彼女の言いたいことが想像出来ました。結論から言うと私にCさんのアソコを弄ってイカせて欲しいと言うことでした。何でそうなるのかと言うと、私がセクハラされてるのを見て超興奮→Cさん気が付くと自分で弄りながら見てた→私がイッたの見てCさんもイッてみたい→怖くて?イクまで自分で弄れない&自慰する自分、Hな自分に自己嫌悪→先生(私のこと)にイカせてもらえばイケる&自分(Cさん自身)はHじゃないと自分自身に言い訳できる→結論:先生にイカせてもらおう。と、考えていると私は想像しました。Cさんが男子生徒ならそのまま押し倒されるところと考えるとCさんが言うことも分からないではないけど、私も普通じゃない状態だから判断がおかしい。「わ、私にイカせてってこと?」実際にそう聞くと、Cさんは恥ずかし気に頷き私の手を自分のスカートの中に引き込みました。下着はしっかり濡れててアソコを触ると蜜を溢れさせています。Cさんは私の右腕を両手でつかみながら、潤んだ涙目で私を見てます。「いいのね?」確認すると頷きました。私の中指がCさんの中に入ります。すごく熱く、私の指を締め付けて来ます。私の二の腕を掴むCさんの両手に力が入ります。Cさんの中を弄りながら、親指の付け根の膨らみでクリ付近も優しく刺激します。「クン、クン、」と子犬の泣く様な高い声を発しながらCさんの両手に力がこもります。私がCさんの表情を見ると、彼女が私を見る涙目のすがるような光に私はたまらなく彼女が愛おしい気持ちと、同時に彼女を滅茶苦茶にしてしまいたい気持ちが湧いて来ます。「んグッ」私の二の腕に爪を立ててCさんがイキました。「気持ち良かった?」私が聞くとCさんは涙目で頷きました。それを見てイジワルしたくなった私は止めていた手を動かしました。「あ、あ、あぁ…」なすすべなくイクCさんの姿がたまらなくてA君の母親は私を見て似たような気持になってるのかな?と思ってみたり。「せ、先生を触ってもいいですか?」Cさんに聞かれ「いいわよ」と返事しました。私の短パンの中、下着の中にCさんの手が入って来ます。女の子だからか、小さく細くてすべすべしてます。「先生の中、ぬるぬるで…あったかい…」Cさんの指が中をゆっくり探ってる感じです。「先生、気持ちいいですか」Cさんに聞かれ「気持ちいいわ」と答えます。「キ、キスしていいですか」Cさんに聞かれ「いいわよ」と答えるが早いか、彼女の唇が私の唇を塞いでしまいました。Cさんは私がしてたように親指の付け根の膨らみでクリも同時に責めて来て、腹筋がビクビクしてイッてしまいました。「先生もイッた?」Cさんに聞かれ、頷きました。Cさんは私を床に押し倒し、片手で下半身を弄りながら、もう片方の手で乳首を摘まんで来ました。「ちょ、ア、アアッ、アッ、アアッ」顎を上げて大きくのけ反り腹筋をビクビクさせて、激しくイカされてしまいました。「せ、先生、ス、スゴいH」そう言いながらもCさんは私を責める手を緩めません。「アッ、アッ」私はそのまま連続でイカされます。肩で息をする私の口はCさんの口で塞がれディープキスされます。しばらくしてCさんが離れましたが、私は上体を起こして私からCさんにキスしました。どうしてかは自分でも分かりません。そうして何となくしばらく見つめあっていましたが、Cさん... 省略されました。
書いてくれてありがとうございます。
Y先生すごいです。
うらやましいです。
本当にこんなことあるなんて!
B君の母親に話して大丈夫ですか?
あまり正直に話しすぎないほうが…。
|
|
【プロフ動画】30歳以上の男性限定
Line: t738y
人妻や学生、教師、巨乳... ID:9884781oa
|