アナルを犯された直後は、何もする事が出来ない位に、ぐったりと俯せに倒れているだけです。
息子はその間にシャワーを浴びに行ってました。
また、恥ずかしくて書けませんでしたが、アナルを犯される前に、大きな注射器のような物で浣腸され、排泄させられた上に、何か生暖かい液体を何度も注入されては直腸内を洗浄されてました。
それだけで、私の女としての尊厳というか、自我を失ったような気がしてました。
息子は、今はまだ私の身体に飽きは来てないと思いますから、まだまだ凌辱は続くと思います。
それこそ誰かが書いてましたが、私がアナルで快感を感じて達するようになるまでは私の身体に、アナルに執着し続けると思います。
やはり浣腸もされていたんですね!
排泄を見られる屈辱感はどんなものでした?
何度も浣腸されたのは風呂場でしたか?またどれくらいの時間我慢しました?
アナルから垂れ出る息子の精液をどんな気持ちで拭い取ったのでしょう?
排泄は見られている前で、させられました。
こういうのは嫌だと訴えると、
「スカトロの趣味はないから安心して、浣腸はあくまでもアナルでする為の準備に過ぎないから。といっても、おそらく物心ついてから排泄行為を見られるなんてなかったでしょ。僕が最初で唯一の鑑賞者だよね。そういう意味では嬉しいよ。」
と言ってました。
浣腸は、ホテルのユニットバスでされ、横のトイレで排泄しましたが、一回目は液体しか出ず、もっと我慢しろと言われて、二回目は脂汗が出る程限界まで耐えて排泄しました。
液状の便が出て、ウォシュレットで洗い流した後、浴室でシャワーで流され、さっきとは違う液体を浴槽内で注入されては出さされを、液が綺麗になるまで繰り返されて、アナルにローションのような薬を中の方まで塗りたくられ、ベッドに戻り凌辱が始まりました。
中に射精された時は変な気分でしたが、それどころではない程の、苦痛と疲労感と被虐感で、突っ伏したままで暫くいました。
精液が溢れ出てきそうになり、重い身体を引きずるようにして浴室でシャワーを浴びて洗い流しました。
その後で又薬を塗られて痛みは引きましたが、いつまでも中に何かが入っているような違和感はしてました。
二回目にアナルを犯された時は、浣腸はなく、ローション状の薬を塗られて凌辱されました。
アナルの活躍筋(?)が緩んだのか、引き抜かれてすぐに精液が出てきそうになり、ティッシュで押さえながら、トイレに座ると、ドロドロという感じでこぼれ出ました。
ウォシュレットは痛くて出来ず、シャワーで流しました。
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