母子家庭で15歳と12歳の娘の母親です。 今年の初め頃から干していた下着が無くなる事が頻繁にありました。 無くなるのは私の下着ばかりで娘達の下着は手付かずなのです。 うちは母子家庭で下着を買うお金もバカにならず困って居ました。 ある日パートの仕事が休みの日に男性が訪ねて来ました。 男性は保険の勧誘と言い部屋の中で話したいと上がり込んで来ました。 私は臆病な性格で押しの強い人には逆らえないのです。 自分の家なのに逃げ出したい気持ちを押さえ話を聞く事になりました。 男はパンフレットを広げ何か話をしましたが全然耳に入って来ませんでした。 そしうたら突然「奥さん最近下着取られてませんか?」 と言われて我に帰りました。 すると鞄の中から下着を取り出し並べ始めました。 どれも見覚えのある下着で私の下着だとわかりました。 「洗った後の下着もいいんだけど今着けてるのも欲しいんだよね」 そうゆうと立ち上がり私の方に近ずいて来ました。 私は恐怖を感じて体が固まってしまい何も出来ずに椅子から引きずり下ろされました。 男は私のズボンとパンツをずり下げあっとゆう間に脱がされました。 下着を手に取るとクロッチの所に鼻を近ずけ嗅ぎ「想像以上の雌の匂いだな」 というとパンツを机の上に置き「ブラも欲しいな」といい着ていたTシャツと一緒にブラジャーも剥ぎ取られました。 ブラジャーも机の上に置くと鞄の中からコード等を束ねるプラスチックの結束バンドを取り出し後ろ手にした私の親指にかけてきつく絞りあげました。 全裸で後ろ手に縛られ「これに足をとうせ」と言われ私が着ていたTシャツの腕を入れる部分に足を入れさせられ足を上げさせられると胴体部分を首にかけられました。 私は拘束され身動きの取れない様にされてしまいました。 すると男はスマホを取り出し何枚も写真を撮りました。 「もう逃がさないからね」そう言われてスマホで撮った写真を見せられました。 白いTシャツと白い結束バンドで完全に拘束された姿が画面に写って居ました。 すると鞄を男は鞄をゴソゴソし始め中から大きな注射器みたいな物をと太くて長いちんぽの形をした物を取り出しました。 それをわきに置くと「まずは雌臭いマンコの味をたしかめるか」と言い私のマンコにむしゃぶりついて来ました。 私は狂った様な声を上げて身動き出来ない体を波打たせました。 他の住人は昼間居ないのでこの声を聞いた人も多分居ないと思います。 私のマンコを音を立ててしゃぶる得体のしれない悪魔と2人きりの空間で私は声を上ながら泣きました。 「舐めても舐めても臭い汁が溢れ出してくるな」と言うと指を突っ込まれめちゃくちゃに掻き回されました。 私はガクガクと体を振るわせて鳴きながらおしっこを撒き散らしました。 おしっこは男の服にもかかってしまい怒っておしりを何回も何回も叩かれました。 男はまたスマホで写真を何枚も撮り「臭い小便かけるからこんなになるんだぞ」と言い私に撮った画像を見せました。 そこにはお尻を真っ赤に腫らして無様な姿を晒す自分が写されていました。 私は為す術も無くそれを見ることしか出来ませんでした。 男は着ていた物を全て脱ぎ「今からもっとお仕置してやるからな」と言うと台所の方に行き洗面器と冷蔵庫に入っていた炭酸飲料を持って戻ってきました。 戻って来ると洗面器に炭酸飲料を注ぎそれをさっき取り出した注射器で吸い取り始めました。 それは浣腸だとその時気付きました。 注射器を炭酸飲料で満たすと私のおしりの穴に先を突っ込み勢い良くおしりの中にぶちまけました。 「出すなよ」そうゆうとまた炭酸飲料を注射器で吸い上げ同じ事を繰り返しました。 私は訳の分からない言葉にならない声を上げうめき声をあげました。 嫌だ ごめんなさい 許して下さい 無理無理 そんな言葉の羅列です。 屈辱と羞恥と憎悪と恐怖がぐちゃぐちゃに絡み合った感情で頭がおかしくなってたんだと思います。 ヨダレを垂らしながら獣のように吠えました。 男は「効いて来たか」と言いまた私のマンコに指を入れてめちゃくちゃに掻き回しました。 私は狂った声を上げて白目を剥きながらおしっことうんちの混じった炭酸飲料をぶちまけました。 糞尿の濃い匂いが充満して私は完全に理性を失いました。 男はちんぽの形をしたぶっといのを無理やりおしりの穴にねじ込もうとしましたが滑ったのかマンコの中にズブズブと入って居ました。 娘を産んでから10年以上経つけどこんなに太い物が入るんだ。 そんな事が頭に浮かびすぐ消えました。 そのぶっといちんぽは3分の1位入ってそれ以上「無理!無理!無理!」って叫んだけど凄い力で押し込もうとされて子宮をグイグイ突かれて「イキたくないイキたくない」と何度も叫びながら獣以上の声で「イグ!イグ!イグ!イグ!」と叫び体をガクガク痙攣させ小便吹き出しながらイッた。 「戻れなくなる!戻れなくなる!」と喚き散らしながらイキ終わる前にまたイカされた。 気が付かなかったけど全部動画取られててその場で見せられた。 全身が紅潮して真っ赤になりながら狂った様によがる自分を見せつけられた。 男は満足そうな顔をしながら「浣腸に媚薬混ぜたから」と言いました。 男は私に覆い被さって来るとおしりの穴にちんぽを入れて来ました。 私は声をよがり声をあげながらそれを受け入れました。 さっきのちんぽの形した物程ではないけれど太くて硬いちんぽで直腸をかき混ぜられて何度も何度も何度も繰り返しイカされイッた回数を数えさせられた。 おしりの穴の中に精子も出された。 精子を出しても手マンで何回もイカされクリでイキたいか中でイキたいか尻でイキたいか言わされ何度も何度もイカされその間もカウントさせられ続けた。 回復するとマンコにちんぽ入れられてまた何度もイカされた。 出さないでと何度も懇願したが無駄でがっちり中出しされた。 自分の糞尿の臭いを嗅ぎながら私は完全に壊された。 この歳になって娘もいるのにこんな経験させられるなんて。 自分がズブズブとはまりこんでいくのがわかった。 今日まで知らなかった世界。 戻れない。 戻れない。 男は私を拘束したままシャワーを浴びにいった。 シャワーに行く前に鞄から取り出したバイブみたいなのを私のマンコに突っ込んで行った。 もちろんイッた回数を数える様に言って。 シャワーから出てきた男はしばらく私がイキ続けているのを眺めて居た。 男は着替えると私の拘束を解き糞尿まみれの床に頭をつけて「新しい世界を教えてくれてありがとうございました」と言えと言った。 私は床に頭をつけて言われた通りにした。 娘には内緒にしておいてやるからと言い男は出て行った。