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変態家族

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 変態家族
投稿者: マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成
この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。
家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。
離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。
俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。
誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、
「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。
「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」
「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」
「痛くないなら良いけど汚くない?」
「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」
と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。
初めての気持ち良さに
「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」
「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」
と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり
「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」
「漏れちゃっても大丈夫だよ」
と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと
「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」
と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ
「次はお姉ちゃんの舐めて」
「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの?
「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」
と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると
「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」
と言われたので舌の動きを早めると
「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」
と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると
「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」
と腰を浮かせビクビクしている。
「姉ちゃん?大丈夫?」
「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。
次はオチンチン挿れてくれる?」
流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので
「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」
「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」
「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」
と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。
「寝転んで」
と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで
「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」
「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」
と姉が腰を打ちつける。
「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」
と姉にキスをされると舌を口に入れられた。
されるがままでいると腰の動きが早くなり
「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」
とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。
「姉ちゃん漏らしたの?」
「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」
と前後に腰を振りだす。
「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」
と激しくされるとさっきの感覚になり
「姉ちゃんさっきの出そう」
「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」
と姉の中に出すと
「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと
「綺麗にするね」
とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり
「くすぐったいから、もう良いよ」
と言うと姉はトイレに行った。
2人でズボンとパンツを履き
「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」
「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」
「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」
「絶対言わないよ。」
 
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
42
投稿者: マサ
姉の過去21

山下君との最後の日以降は平穏な日々を過ごしていた。テルとも順調だし幸せな毎日。テルとは体の相性も良い。不満はない筈。
それでも私は山下君から貰ったDVDを観ては1人でしている。この時の私本当に悦んでるな。汚されたい、恥ずかしいことされたい、自分の性癖がおかしいのはわかってる。それでも私はDVDを見るのを辞められなかった。


私は大学見学の為にお母さんと東京にいた。県内の大学に行くつもりだけど、お母さんが色々見てみれば?と言うから。駅に電車が来る。満員電車、地元の電車ではあまり見ないからお母さんと2人憂鬱な気分で電車に乗り込む。「30分もこのままだね。」「大丈夫?お母さんも電車なんて乗らないから、こんな人凄いんだね。」
2人でそんな話をしてると急にゾワっとする。お尻撫でられた?そう思ってると更に撫でられる。痴漢だ。お母さんの方を見るとお母さんの顔が険しくなってる。もしかしてお母さんも?そんなこと考えてたら撫でる手がお尻も揉み出した。更に他の手がスカート越しに前を撫でる。私は目を閉じて耐えることしか出来なかった。調子に乗った前の痴漢はスカートの中に手を入れてパンツの上からなぞってきた。その時に私と母の間に男が割り込んでくる。たまたまなのか仲間なのかわからないけど私に背を向けてるし何かしてくる気配もない。なぞられたことでパンツにシミが広がる。濡れてるのがわかる。この人触るの上手すぎる。複数に触られる恥ずかしさと気持ちよさにただ、私は耐えてた。そんなことしてたらシャツとブラジャーを一気に捲り上げられた。ニヤニヤしたおじさんは乳首を舐めてくる。他の人に見られちゃうと思ったけど、周りから見えないような囲まれてた。「はぁ、はぁ、はぁ」気持ち良さに声が出そうになるけど必死に堪えるとパンツ越しの指が脇から膣に挿入ってきた。「ぁっっ」声が出る。
誰かが私のパンツを脱がしてクリトリスを弄ってくる。乳首、クリトリス、中、全部弄られ私は声が出ないように耐えながら腰を動かしてた。気持ちいい、耐えれない、イクっっっ。私は電車の中でだらしなく潮を吹いて痙攣させている。指が抜かれるとすぐにもっと太い物が挿入ってきた。
「ぁぁっっ」声が出てしまい必死に手で口元を押さえる。私電車で犯されてる。我慢してた性癖が弾ける。前で私の体を支えてる男の顔を見ると普通のサラリーマンのおじさんがニヤニヤしながら見てる。私はその人に向けて舌を出すと驚いた顔をしたあとすぐに絡めてきた。どうしようもなく気持ちいい、私はすぐにイきながら潮を吹く。腰の動きが急に早くなる。出されるんだ。期待で自分も腰を振る、と腰の動きが止まり中に熱い物を感じる。ぁあっっ電車で中に出されてる。
そんなことを考えてると次が降りる駅だと気づいてお母さんを探すと普通の顔で私を見つけ「次でしょ?」と隣に来た。良かった。お母さんは大丈夫そうだ。その後はトイレに行って中の物を掻き出す。気持ち良かったな。。



母のりこは、まなみが痴漢にあう前から触られていた。手で払いのけるが複数の手が伸びてきて対応が追いつかない1人にガシっと尻を揉まれれ、それを払い除けようとすると胸を鷲掴みにされる。
久しぶりに男に強引にされ体は反応し始めていた。抵抗してた力が弱まると後ろの手がスカートを捲りあげる。まなみの方を見ると、のりこの方には気づいていない。捲り上げられパンツが後ろから丸見えの状態で割れ目をパンツ越しになぞられると、のりこは声が出るのをグッと堪えながら快感に身を任せていた。パンツを下ろされ指が挿入ってくるとすぐにイかされる。その指はわざと動きをとめると、のりこは自分から腰を振り指を出し挿れしていた。2回目にイかされた時に娘との間に男が割り込み、のりこを見てニヤニヤしている。さらに角に引っ張られると娘に見られたくない思いと、娘から痴漢を引き離そうという思いから素直に従った。周りを見ると全員がニヤニヤしながらのりこを見てる。のりこは全員仲間だと気づいたが、そんなことはどうでも良かった。もっとして欲しい、そう思ってると色んな手が伸びて来た。服とブラジャーを捲られ左右の乳首を男に吸われ、クリトリスを弄られる。耳元で「奥さん感じてんのか?」と囁かれると声が我慢出来なくなり、「ぁんっ、気持ちいい、んぅっ」喘ぎ声は電車の音にかき消されるが、近くの男達にはハッキリ聞こえた。「こんな美人のくせに、淫乱女だな。」「どこが気持ちいいんだ?」のりこはその声に興奮が増して「ぁあっ、オマンコ気持ちいい、気持ちいいっ、またイッちゃうっ」のりこは大声でないがはっきり喘ぐと座り込んでしまう。
座り込むのりこの前に複数のチンコが出されると、のりこは夢中でしゃぶりついた。久しぶりに舐める男の味、久しぶりに触られる男の手に我慢できなくなり「挿れて。。」呟いていた。リーダー格の男は席に座ってチンコを出し、「自分で挿れな」と命令すると、のりこはバックの体勢から腰を落とす。「ぁあっ、挿入ってるっ、ぁん、はぁっん」腰を夢中で振ると口にもチンコを突っ込まれる。のりこは自分で喉奥まで咥えてはイキ、潮を撒き散らす。変わるがわる口に出されて恍惚の表情を浮かべる。「ぁぁっ、気持ちいい、気持ちいいのっ、ぁんっ」「そろそろ出すぞ?」
「出してっ、ぁあっっ、奥に出してっっ」
のりこは痙攣しながら悦びに震えた。
電車のアナウンスで我に返り、口元をハンカチで拭い、娘を探す。電車を降りるとトイレに向かい中の物を掻き出すとクリトリスに塗りたくり、静かに指を動かしていた。
26/05/20 15:58 (zjUsNatw)
43
投稿者: マサ
土曜日で学校が休みの日、俺は日本史の補習を受けている。
チュッ、ネチョッ、ネチョッ、
先生は俺の舌に必死に絡ませている。
この顔みんなに見せたいけど俺だけが知ってる方が良いな。
「キョウコ先生って呼んで良い?」「ネチョッ、チュパッ、好きにしたら?」相変わらずの態度だけどこの惚けた顔。「キョウコ先生ってキス好きなの?」「ネチョッ、あなたに脅されて仕方なくしてるだけ、ネチョッ、チュッ」「ふ〜ん。舌出して?」レロレロッ、チュッポッ、チュッポッ大人しく舌を出して自分から舌を吸ってくる。これで仕方なくって。「ありがとう。約束だから今からしっかり補習受けるよ。」「えっ?」「何?」「あなたのことだからもっと要求してくると思って。」「要求されたいの?笑」「そんな訳ないでしょ。それじゃ始めるわよ。」
「これで補習は終わり。しっかり授業を受けるように。」「しっかり授業受けたらキョウコ先生と2人になれないからな〜」「勝手にしなさい。」「待ってよ。補習頑張ったからキスしようよ。」
「そんな約束はして」チュッ、チュパッ、チュパッ、ネチョ、キスだけは全然嫌がらない。
「やっぱりキス好きじゃん。俺脅してないけど。」「ネチョッ、好きじゃないって言ってるでしょ?ネチョッ、チュパ、終わって。チュパッ」
「良いから舌出して?」レロレロッ、ネチョ、チュッポッ、「そんなんで言われても説得力ないけどね。また月曜日〜」
そう言って俺は茶道部に向かう。あの先輩、マサコさんを調教する為に茶道部に入部した。他は幽霊部員で実際の活動もあまりなく、顧問もいないようなもの。


「それじゃ先生行くから適当にやってくれ、帰る時は戸締り頼むぞ」


「何のつもり?」「あれからマサコさん全然呼んでくれないから、これなら色々教えてあげれるしね。」「あれはいっときの気の迷い!彼氏がいるのにすることじゃなかった。だからもうしない!」「本当に良いの?あんな沢山キスしたのに。」「言わないで!本当の本当にしな」
チュッ、チュパ、チュパ「本当の本当に何?」
「ちょっと、いきなり、チュパ、チュパ、」レロッ、チュパ「しない?」「チュパ、する、チュパ、レロッ、少しだけ、チュパ」
この人簡単だなー。でもなんか可愛く見えてくる。「舌出して?」レロッ、レロッ、チュポッ、
「はい。終わりね」「チュパ、あと少し、チュパ、レロッ」スカートの中に手を突っ込む。ヌチャッ「チュパ、ちょっと、チュパ、ネチョ、そこは、ネチョ」「すげー濡れてる。マサコさん、また気持ちよくして欲しい?」「チュパッ、んっっ、チュッ、でもっ、チュッ」「やめる?」
「チュパ、あっっ、やめない、チュパ、」
指を2本挿れるとこないだより全然キツくない。
「マサコさん1人で結構してるでしょ?」「ぁっっん、はぁんっ、な、なんで?チュパ、」
「中キツくなくなったから1人でする時なんか挿れてるなーって。正直に言わないとやめちゃうよ?」「あぁんっ、言うからやめないで。。んっっ、前にネットで買ったやつで毎日してる。。あんっ、舌出して?」レロレロッ、ネチョッ、チュポッ、「毎日してんだ?オカズは漫画?」「チュパッ、待ってっ、ぁあっっ、チュッ、チュッ、イッくっっ」ガクガクッ
「はぁっ、はぁっ、こないだのマサ君とのこと思いだしてしてる。チュパッ」「本当?嬉しいな。じゃ今日はもうちょっと頑張ろ」マサコさんのスカートに顔を突っ込み舐めようとすると、「ちょっとっ、汚いよ!」毛が薄めで全体的にピンク、匂いも臭くない、全然汚くないだろ。
ペロッ「汚くないし、すげー綺麗だよ。それに美味しいよ?」「ぁっ、恥ずかしいって、ぁあっ、すごい、ァンッ」「どう?嫌じゃない」「あっ、気持ちいいっ、んぅっ、もう少しして、」俺はクリトリスを吸いながら舌で転がす、「ああぁっ、それすごいっ、あぁんっ、またイッちゃうっっ」
ビクン、ビクンッ
「はぁっ、はぁっ、私にも気持ちよくさせて?」
俺のズボンとパンツをさげて、「ペロッ、ベロンッ、チュッ、ジュポ、痛くない?、ジュポ」
「すげー気持ち良いよ。」「ジュボ、良かった、レロレロッ、色々見て勉強したから、チュポッ」
なんて健気な人だ。ジュポ、ジュポ、先輩の口から抜き、キスをする。チュパッ、チュパ「スカート脱いで?」キスをしながらスカートを脱ぐと俺はシャツのボタンを外し、ブラジャーのホックを外す。「チュパ、恥ずかしい、チュパ」「可愛いよ?」そう言って首筋から乳首まで舌を這わせ、乳首を吸い、舐める。「ぁんっ、それエッチ、んぅっ、あっっ」俺はマサコさんを優しく押し倒して顔を見ながら「我慢できない。挿れて良い?初めてだから痛いかもしれないけど、気持ち良くするから。彼氏もいるし、ゴムもないから嫌だったら挿れないよ?」「チュパッ、チュッ、挿れて?」
ズチュッンッ  流石にキツい。「いっったっっ」「動かないから落ち着いたら言って?」
そう言って動かずにキスをする。チュパ、チュパ、ネチョ、ネチョ、「チュパッ、そろそろ大丈夫そう」「ゆっくり動くから痛かったら言って?」そう言ってゆっくり腰を振る。マサコさんは俺の腕を掴みながら「ぁあっ、ぁんっ、んぅっ」「大丈夫?痛くない?」「ぁあっ、痛くない、気持ちいい、はぁんっ」「少し早くするよ?」「ぅんっ、ァンっ、私エッチしちゃってるんだね、ぁあっ」「そうだよ?嫌?」「ぁあっっん、嫌じゃない。。あぁっ、気持ちいい」「あんっっ、マサ君は気持ち良い?んっぁ」
「すげー気持ちいいよ?」「ァンっ、良かったっ、ぁっっ、あぁっ、イクっっ」ビクビクッ
俺に抱きつくマサコさんの耳元で「俺も出そうだから早くするね?」「ぁあっ、すごいっ、ぁんっ、」「はぁんっ、気持ちいいっ、またイッちゃう」俺はビクビク跳ねるマサコさんの腹に出す。
「ジュポッ、硬いままだね?ジュルッ」俺のをお掃除フェラしながらマサコさんが言う。
「若いからね。」「ジュポ、マサ君は彼女いないの?ジャポッ」「付き合うとか面倒くさいから」
「ジュル、そうなんだ?、ジュポ、ジュポ、マサ君もう一回しよ?」
26/05/20 18:10 (ftS4XIiM)
44
投稿者: マサ

「生活態度全く改善されてないけど」
指導室に呼ばれ入るなりいきなり言われる。
「そりゃ少しはだらしないけど、そんな目の敵にしなくても。」俺ばっかり呼ばれてるんじゃねーの。「あなた以外はある程度目をつぶっても良いけど、あなたは許容範囲を超えてるから。」
「そりゃキョウコ先生が怖いからでしょ?俺は怖くない、むしろキスしてる時は可愛いしね。」
「バカにするのもいい加減にしなさい。」
めちゃくちゃ怒ってるじゃん。
「バカになんかしてないよ?ちょっとキツい顔で美人なのにキスしてる時の顔は可愛いよ?俺はそう思ってるけど。」先生の顔ちょっと赤くなってる?もしかして照れてんの?多分可愛いなんて言われることないしな。「俺しかキョウコ先生の可愛い所知らないし、可愛さに免じて少しは直すかな〜。」「そう。ならそうして。」「話終わり?」「終わり。戻りなさい。」「直すからキスして良い?」先生が答える前にキスをする。「チュッ、ちょっと、チュパ、いいか、チュパ、チュパ、ネチョッ、ネチョッ」「ほら?可愛い顔になってる。じゃ戻るね。」


俺は同じクラスのタクヤの家に歩いてバイクを取りに行く。俺の高校は中型バイク禁止だから、こいつの家に置かせてもらってる。
小雨が降ってきたから走ってると雨が強くなってきた。最悪だ。カッパも持ってきてねーし。
タクヤの家に着きバイクを出そうとすると、
「マサヤ!びしょびしょじゃん、家入んなっ!」
「こんちは。カッパ持ってきてないからどうせ濡れるし大丈夫っす。」
「風邪ひくよ!カッパ貸してあげる!」
「すんません。お邪魔します。」
タクヤの母、アイさん35歳、見た目からして元ヤンで、胸も背も小さい、タクヤと中1の息子、トラック運転手の元ヤン夫がいる。
ちなみにおばちゃんって呼ぶとキレるから、みんなアイさんって呼んでる。
いや、自分もずぶ濡れじゃん。Tシャツがピッタリ張り付きブラジャーが丸わかりになってる。
「着替え持って来るから待ってな。」
タオルを借り洗面所で拭いてると、「これタクヤの服貸してあげるから、パンツはオニューがあったからあげる。」言いながら洗面所に入ってくる。
「ごめん!裸なら裸って言いなよ!」「すんません。パンツ履いてるし別に大丈夫なかと」
慌てて走り去ってく。着替え終わりリビングへ行く。「ありがとうございました、どわふっ!すいません!」ドアを開けたらアイさんが着替えてる最中だった。パンツは履いてたけどブラジャーつける前で胸丸出し。「もういいよ!」恐る恐る入る。「コーヒーとココアどっちがいい?」
「じゃコーヒーで、砂糖いらないです。」
「いただきます」
「見た?」「すいません。見ました。」
「まっ、息子に見られるのと変わらないか、私も見たしね。凄い体だったけど何かやってんの?」
「MMAを少し。」「あ~、それで喧嘩強いんだ?タクヤがマサヤがヤンキー3人ボコボコにしたって言ってたわ。」元ヤンって喧嘩の話し好きだよな。「特別強くはないと思いますけどね。」
「謙遜しちゃって〜。ねえ筋肉触らせてよ?」
いろんな場所の筋肉を触り、腹筋を触ってる最中に首元から胸が見えてた。さっきのもあって俺のチンコはすぐに勃起した。「ちょっと、デカくなってるよ」、「首元からブラジャーが見えるから」そこでアイさんは恥ずかしそうに姿勢を戻すと「タクヤの母親だよ?友達の母親見てそんなん」「友達の母親にしては可愛すぎるので。俺年上がタイプですし。」我慢できない、押し倒すか。でもタクヤの母親だし、バイク置かせてもらってるしな。とか考えてたら
「ただいまっ。」弟が帰ってきた。俺は我に返り「ありがとうございましたっ。服は洗って返します。お邪魔しました。」急いで家に帰った。


晩飯食ってゴロゴロしてると母ちゃんが酔って帰ってきた。
「酔いすぎじゃね?」「たまには良いじゃーん。ただいまっ」そう言って抱きついてくる。
「水飲みたーい。」俺は肩を貸してリビングまで連れてく。母ちゃんは暫くするとソファに横になるとシャツのボタンが外されブラジャー丸見え、スカートも捲り上がり、ストッキングとパンツが丸見えの状態で「ストッキング脱がしてー。」俺は言われるまま脱がす。エロい、母ちゃんを女として意識してるし、昼間のでムラムラしてるし、姉ちゃんは友達の家に泊まりに行ってるし。でも流石に母ちゃんに襲いかかるのは無理。
「マサヤー大っきくなってるよー」俺は自分の母ちゃんに痛いくらい勃起してた。「お母さんで興奮しちゃったの〜?もっと見せてあげる〜」
母ちゃんはソファに座るとM字に足を開きパンツを見せてくる。これ完全に酔ってるし、多分覚えてないよな?「母ちゃん、めちゃくちゃエロいんだけど」「もっと近くで見て良いよっ?あっ、見るだけね〜」ブラジャーも捲り上げて、とんでもない格好になってる。俺は母ちゃんのパンツに近づく。「そんな必死に見ちゃって可愛いな〜。特別サービスでーす。」そう言って自分でパンツをずらして、割れ目を見せてくる。テカテカして割れ目の下の方に汁が溜まってる。もう知らん。
そう思って俺は割れ目に舌を這わせる。
「はぁんっ、見るだけって言ったのにー。ぁっ、気持ちいい〜、ぁんっ」母ちゃんが俺に舐められて感じてる。俺は興奮でおかしくなり、ベロベロ舐めだしたり「あぁっ、そんなに舐めたいの?ぁっ、息子に舐められてるの〜、あんっ、変態なことしちゃってるぅ、」「あぁっん、舌挿れるの気持ちいぃぃ、そこぉぉっ、あ"あ"っ」
母ちゃんが乱れてる。俺はもっとしたくなり、舐めながらクリトリスを弄る。「あ"ん"っ、それすごいぃ、イッちゃうぅぅ、息子にイかされちゃうっっっ」ビクン、ビクン、ブシャー
息子にイかされて潮を吹く母ちゃん。こんなエロい女他にいないだろ。「母ちゃん、こんなんなってるよ?」母ちゃんの前にチンコを出すと「大っきいね〜。こんなの見たことなーい。」母ちゃんは俺のを握ると上下に動かす。母ちゃんが俺の握ってるよっ。興奮しすぎてクラクラしてきた。
さらに「舐めてあげるねっ?」ヂュルッ、ジュポッ、ジュポッ、上手すぎだろ。「ジュポッ、マサヤのオチンチン美味しいよっ?、ジュポ、ゴボッ」母ちゃんは自分から喉奥まで咥えると絡みつくよう感覚になる。なんだこのフェラ。味わったことない感覚。しかもゴボッ、プシュッ、オグォッ、プシュッ、自分でやりながら潮吹いてるし。俺は我慢出来なくなり「母ちゃん出るよっ」
母ちゃんの頭を掴み奥に入れたままビュルッ、ビュルッ、ゴボォッ、ゴクンッ、ブシュー
こんなんクセになる。「はぁっ、はぁっ、息子の飲んじゃった〜。まだカチカチだね?挿れる〜?」そう言ってパンツを片足だけ脱ぎM字の体勢で割れ目を開く。俺は何も言わずに母ちゃんに挿れた。ズチュンッ  「あ"ぁんっ、息子に挿れられちゃったぁ、ァンッ、奥気持ちいいぃ、すごいのぉっ」「ぉお"っ、イクぅぅ、お母さんイッちゃうぅぅ」「イッてるからぁ、そんな突いたらぁ、おかしくなるぅっ、出ちゃうのぉぉ」俺は興奮で何も考えれなくなり必死で腰を振ってた。母ちゃんがイッても、潮吹いても止まれなかった。
「ん"っっ、あぁ"んっ、きもちぃぃ、きもちぃぃ、はぁ"んっ」「母ちゃん出そう。」
「お母さんの中に出してぇ?、あ"あ"っ、マサヤの出してぇ、ィクイクっっ、一緒にイッちゃぅぅ。」ビュルン、ビュルン
母ちゃんの中に出してる。ヤバい。
「息子に中出しされちゃったぁ〜。」
その後すぐ母ちゃんは寝息をたて始めた。
俺は中に出したのを掻き出し、服を戻して、タオルケットを掛けてから自分の部屋に戻った。
やっちゃった。罪悪感と興奮で全く寝付けなかった。
次の日母ちゃんが起こしにくるといつも通りだった。「頭痛い〜。帰ってきてから何にも覚えてないんだけどお母さん大丈夫だった?」
良かった〜。俺は人生で1番安心した。
「結構酔ってたけど、大丈夫だったよ。」



マサヤとエッチする夢見るなんて、どんだけ溜まってるんだろ。しかも凄い気持ち良かったの覚えてるし、リアルな夢だった。いくら私でも息子となんてありえないのに。
26/05/21 09:10 (zVchKfaW)
45
投稿者: マサ
姉の過去22

今日は中学からの親友マキの家に泊まりに来た。
どうしても遊びに来てってずっと誘われてたから。ご両親もお兄さんもみんな優しくて良い人。
晩御飯をご馳走になってマキの部屋でガールズトークをしてるとお兄さんが部屋に入ってきた。
マキは活発だけど、お兄さんはしっかりした真面目な感じの人でこの兄妹は凄く仲が良い。
トイレを借りて部屋に戻ると中から
「ぁっ、お兄ちゃん、マナ戻ってきちゃうからダメだって。んっっ」「マキ見てると我慢出来なくて。ちょっとだけだから」
私は頭が真っ白になった。兄妹でしてる。私が来るのに。「お兄ちゃん好きっ、ァンッ、イッちゃう。」「マキのイクとこ見せて?ほらイッていいよ」「ダメっっ、ぁあっ、イクっっ」「マナちゃん寝たら俺の部屋来て?」私は興奮が治らなかった。私達もしてたけど他の人もするんだ。パンツ越しに自分のを摩り続けてた。もう一度トイレに戻り、濡れたものを拭きとり部屋に戻ると、2人は普通の兄妹だった。
暫くして寝ることになってマキのベッドの横に布団を敷き横になる。「マナ?起きてる?」確認するように聞くマキを無視して寝たふりをすると、そっと部屋から出てった。今からあの2人するんだ。そんなことを考えると全然寝つけない。マキが戻ってきて、ようやく眠りにつくことが出来た。ふと意識がぼんやりしてきた。くすぐったいような気持ち良さに段々覚醒していくと誰かが布団に潜り込み私の乳首を舐めまわしてる。イヤらしくて、ねちっこい舌使いに「ぁっっ」と声を出すと「起きちゃった?もう我慢出来なくて。」
布団に潜り込んできたのはおじさんだった。
口を塞がれ「叫んじゃダメだよ?いくらマキでも起きちゃうからね。マキが起きたらどうなるかわかるよね?手を離すよ。」
「なんでおじさんが。。」「昔からずっとマナミちゃんを舐めまわしたいと思ってたんだ。ネチョーッ」「ぁっっ、起きたらどうするんですか?んっっ」「感じやすいんだね?おじさん嬉しいな。マキは少しのことじゃ起きないから。大声でも出さない限りはね。」
おじさんはそう言って音をたてながら乳首を舐めまわす。「ぁあっ、待ってくださいっ、ダメですっ、んっっ」「そんなこと言って乳首はビンビンに立って硬くなってるよ?」
私の体はこんな時も反応してしまう。親友の隣で親友の父親に襲われてるのに。執拗に舐められ私は「待って、ァンッ、お願いしますっ、やめてっ、んっくぅぅ」ビクッ、ビクッ
乳首でイかされてしまった。
「乳首だけでイッたの?なかなかスケベだね。おじさん舌使いには自信あるから。」
そう言って下に潜ってくとズボンとパンツを一気に下ろされ、私の割れ目に舌を這わせてきた。
「マナミちゃん、とんだスケベだね。びっちょびちょじゃん。」「だめっ、ぁっっ、そんな舐められたら、んっっ、声出ちゃうっっ」「大丈夫だから声を聞かせてごらん?」「ぁんんっ、ぃやぁ、ぁんっ、はぁっんっ、」おじさんの舌使いに声が出てしまう。「いゃぁ、イッちゃうから、アンッ、ィクゥゥッ」ビクン、ビクン、プシュッ
「マナミちゃんの潮、ゴクンっ、おいしいな。」
そう言いながら全体を舐めまわすと、おじさんは布団から出て私の顔におじさんのを突き出し「舐めてごらん。」と言ってきた。私は抵抗も出来ずにただ、おじさんのを口にする。レロレロッ、チュパ、ジャプッ、ジュポッ、ジュポッ「すごい上手だよ。マナミちゃんもおじさんに負けない舌使いだね。」ジュポ、ジュポ、ジュポ、「あんまりされると出ちゃうから挿れるよ?」「それはダメですっ!口でするかぁぁあっ、あぁっ、抜いてぇっ、ダメっ、ァンッ、んぅっあっ」
おじさんのが挿入ってくると声が我慢できない。
「マナミちゃんはチンコ好きだね?こんな状況で感じまくってるじゃん」「ちがっ、ァンッ、ぁあっ、あぁんっ」そんなこと言わないで。もうこんなことしたくないのに。
「違くないよ。自分で下から腰を動かしてるよ?」「あ"ぁ"っ、違うのっ、ぁあん"っ、違うっ、イックぅぅっ」ビクンッ、ビクンっ、プシュッ 「凄いなっ。ほら上になって。」
私は言われるがまま上になると自然と腰を振ってる。「凄い腰使いだね。」「ぁぁっ、出ちゃうっ、ァンッ、ぃいっっ、」私は潮を吹きながら腰を振り続ける。「こっちへ来てごらん」おじさんに引き寄せられ下から突かれ口に舌が入ってくる。「ネチョッ、あぐっっ、だめぇ、ネチョ、いぐっ、ネチョ、ぃぐぅぅぅ」「おじさんの舌を離さないじゃん。そろそろ出そうだ。このまま出すよ?」「ぁあ"ぁっ、やめてっ、ァアンッ、飲むからぁ、中はダメぇ、あぁっっ、」ビュルンッ、ビュルンッ、ビク、ビクッ
「布団はおじさんが何とかするからトイレ行っておいで」私はフラフラしながらトイレに行く。中に出されたものを掻き出してると、コンコン「大丈夫かい?パンツ忘れてるよ」そう言われてカギを開けると、おじさんに手を掴まれ隣の浴室に連れてかれる。「1回じゃ勿体無いからね。声が響くから我慢するんだよ?」私の割れ目から太ももまで冷たいものが垂れるのがわかる。私の体はその言葉に悦んでいた。
26/05/21 12:18 (zjMbltTc)
46
投稿者: マサ

「先生、砂山君が呼んでます。」
バレー部の部活中に俺はキョウコ先生を訪ねた。
「今部活中なんだけど。何?」
「最近全然2人になれないし、キスしてないから。」先生が返事する前に「倉庫に用事があるんで手伝ってもらっても良いですか?」周りに聞こえるように言うと、渋々俺に着いてきた。
「こんな所でするつもり?」「バレー部が部活頑張ってるなか、キャウコ先生は生徒とキスをする。なんかエロくて良いじゃん。」
「くだらない。よくそんなこと思いつくチュッ、ちょっと、チュゥ、チュパ、チュパ、はぁネチョ、ネチョ、はぁ、ネチョ、はぁ」
キスは本当に大人しく受け入れるな。あとは態度だけだな。「ほら?」俺が舌を出すと、レロッ、レロッ、ネチョ、チュポ、チュポ、素直に絡めて吸い付いてくる。その顔に我慢できなくなって先生の肩を掴み壁に押し付けて口の中を舌でかき混ぜる。先生は俺の頬を両手で包み俺に合わせて舌を絡ませてくる。俺が口を離しても名残惜しそうに舌が出てる。「ありがとう。怪しまれるから行くね?」



俺は今日もバイクを取りタクヤの家に行く。アイさんは看護師だからいつ休みかわからない。何とか会わずに済んだけど、会ったら襲っちゃうかもしれない。
家に着くとアヤさんの車と、おじさんの車がある。ホッとしつつ残念な気持ちになりバイクを出そうとすると、「おう!マサヤ、寄ってけよ!」
おじさんに声をかけられて渋々中に入る。
アヤさんの顔が少し赤みを帯びていて、いつもよりエロく見える。少し気まずいが、おじさんはそんなこと知る由もなく、こないだの喧嘩の話を聞いてくる。「もうこんな時間じゃん。俺行くわ!タクヤ帰ってくるまでゆっくりしてけよ!」
俺は出された麦茶を飲み干すと少し溢してしまい、ティッシュでテーブルを拭くとゴミ箱にティッシュを捨てた。ゴミ箱の中に大量のティッシュが捨ててあり、少しイカ臭い。もしかしてと思い思い切って「アヤさん、変なこと聞きますけどおじちゃんとヤッてました?」アヤさんは驚きつつも何か話そうとした時にアヤさんのTシャツの乳首あたりが突起してるのに気づく。「あの人今から九州で、3日帰ってこないから行く前にって、変なこと聞くなよ〜。」そこまで言うと俺の視線が自分の胸にいってることに気づいた。
アヤさんは何か言おうとしたが俺が我慢できずにアヤさんを抱きしめ口を塞ぐ。
「チュ、おい、チュッ、落ち着きなっチュパ、んっ、ネチョッ、ネチョッ」アイさんの力が抜けたからTシャツを捲るとブラジャー付けてるけど乳輪周りから穴が空いてる。俺は驚きすぎて手も口も止まる。「あの人の趣味なんだよっ。。」
めちゃくちゃ恥ずかしそうにしてる。そりゃそうだ。息子の友達にこんな下着見られたんだから。
俺は乳首を指で転がし「おっ、チュッ、待てっ、チュパ、んぅっ、ネチョ、ぁん、ネチョ、ネチョ」アイさんは俺の首に手を回し「ネチョ、あの人、ぁあっ、自分勝手だから、ネチョ、自分だけ出して、ぁっ、あっ、ネチョ」
「ムラムラしてるってことですか?」
「チュ、ハッキリ言うなよっ、チュパ」
俺は乳首を優しく舌で舐めまわす。
「ぁあっ、ぁんっ、タクヤの友達なのにっ、んっぅ」俺はそのまま一本の乳首を指で転がす。
「あぁっん、そんな優しいのっ、いぃっ、久しぶりっ、はぁんっ」俺はアイさんのズボンを片手で下ろして、パンツに指をやると割れ目付近がパックリ空いていた。「ぁんっ、何も言うなよぉ、ぁあっ、」「めちゃくちゃ濡れてますよ?」そう言って指を見せる。「見せるなよぉ。。」可愛いっ!元ヤンだからかギャップで余計に可愛い!
「可愛いですね。」「チュ、チュパ、ほんと?、ネチョ、ネチョ、照れるっ、ネチョ、ぁんっ、ゆびぃ、あぁっ、気持ちいいっ、」
グチョグチョ音をたてながら「すげー音ですね。」「ぁあぁんっ、気持ちいいからっ、ヤバい、イッちゃうっっ」ビクッ、ビクッ
「はぁっ、はぁっ、イッたのいつ以来だろっ。」
「チュッ、今度は、チュパ、私がするよ?」
そう言って俺のズボンとパンツを脱がせると「デカっ!口入るかな。チュ、レロレロっ、チュパ、チュパ、ジュポ、ジャポ」
「やべー、唇がまとわりつく。上手いですね?」
「ジュポ、そう?レロレロッ、チュポ、ジュポ」
「挿れて良いですか?ゴムないですけど。」
「ジュポ、良いよ?レロレロッ、中に出すなよ?」ソファに座らせるとヂュルンッ
「すごっっ、ぁあっっ、デカすぎっ、ァンッ」
「あっ、アッ、ぁっ、そこ気持ちいいっ、あぁんっ」「ぁあっっ気持ちいい、イきそっっ、イクイクっっっ」ビクン、ビクン、
俺はアイさんを抱えるとそのまま腰を振る
「ぁぐぅっ、何これっ、あ"っ、お"くっ、きもいいっ」「ねぇっ、またイッちゃう、あ"あ'"っ、イクっっっ」ビクッビクっ
「はぁっ、はぁっ、気持ち良すぎだよっ。」
そのままテーブルに連れて行き座らせる。
「俺ももう出そうなんで、ちょっと早くしますね」「あ"っ、はげしいって、ァンッ、気持ちいいっ、そんなんしたらまたイッちゃうよっ、」
「もう無理、出るっ」
「いいよっ、ぁあんっ、かけて?、イクイックッッ」ビュル、ビュル、ビクンッ
「はぁっ、はぁっ、凄すぎっ」

「ただいまっ」

2人で急いで服を着た。
26/05/21 15:22 (A9nUXzP9)
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