「生活態度全く改善されてないけど」
指導室に呼ばれ入るなりいきなり言われる。
「そりゃ少しはだらしないけど、そんな目の敵にしなくても。」俺ばっかり呼ばれてるんじゃねーの。「あなた以外はある程度目をつぶっても良いけど、あなたは許容範囲を超えてるから。」
「そりゃキョウコ先生が怖いからでしょ?俺は怖くない、むしろキスしてる時は可愛いしね。」
「バカにするのもいい加減にしなさい。」
めちゃくちゃ怒ってるじゃん。
「バカになんかしてないよ?ちょっとキツい顔で美人なのにキスしてる時の顔は可愛いよ?俺はそう思ってるけど。」先生の顔ちょっと赤くなってる?もしかして照れてんの?多分可愛いなんて言われることないしな。「俺しかキョウコ先生の可愛い所知らないし、可愛さに免じて少しは直すかな〜。」「そう。ならそうして。」「話終わり?」「終わり。戻りなさい。」「直すからキスして良い?」先生が答える前にキスをする。「チュッ、ちょっと、チュパ、いいか、チュパ、チュパ、ネチョッ、ネチョッ」「ほら?可愛い顔になってる。じゃ戻るね。」
俺は同じクラスのタクヤの家に歩いてバイクを取りに行く。俺の高校は中型バイク禁止だから、こいつの家に置かせてもらってる。
小雨が降ってきたから走ってると雨が強くなってきた。最悪だ。カッパも持ってきてねーし。
タクヤの家に着きバイクを出そうとすると、
「マサヤ!びしょびしょじゃん、家入んなっ!」
「こんちは。カッパ持ってきてないからどうせ濡れるし大丈夫っす。」
「風邪ひくよ!カッパ貸してあげる!」
「すんません。お邪魔します。」
タクヤの母、アイさん35歳、見た目からして元ヤンで、胸も背も小さい、タクヤと中1の息子、トラック運転手の元ヤン夫がいる。
ちなみにおばちゃんって呼ぶとキレるから、みんなアイさんって呼んでる。
いや、自分もずぶ濡れじゃん。Tシャツがピッタリ張り付きブラジャーが丸わかりになってる。
「着替え持って来るから待ってな。」
タオルを借り洗面所で拭いてると、「これタクヤの服貸してあげるから、パンツはオニューがあったからあげる。」言いながら洗面所に入ってくる。
「ごめん!裸なら裸って言いなよ!」「すんません。パンツ履いてるし別に大丈夫なかと」
慌てて走り去ってく。着替え終わりリビングへ行く。「ありがとうございました、どわふっ!すいません!」ドアを開けたらアイさんが着替えてる最中だった。パンツは履いてたけどブラジャーつける前で胸丸出し。「もういいよ!」恐る恐る入る。「コーヒーとココアどっちがいい?」
「じゃコーヒーで、砂糖いらないです。」
「いただきます」
「見た?」「すいません。見ました。」
「まっ、息子に見られるのと変わらないか、私も見たしね。凄い体だったけど何かやってんの?」
「MMAを少し。」「あ~、それで喧嘩強いんだ?タクヤがマサヤがヤンキー3人ボコボコにしたって言ってたわ。」元ヤンって喧嘩の話し好きだよな。「特別強くはないと思いますけどね。」
「謙遜しちゃって〜。ねえ筋肉触らせてよ?」
いろんな場所の筋肉を触り、腹筋を触ってる最中に首元から胸が見えてた。さっきのもあって俺のチンコはすぐに勃起した。「ちょっと、デカくなってるよ」、「首元からブラジャーが見えるから」そこでアイさんは恥ずかしそうに姿勢を戻すと「タクヤの母親だよ?友達の母親見てそんなん」「友達の母親にしては可愛すぎるので。俺年上がタイプですし。」我慢できない、押し倒すか。でもタクヤの母親だし、バイク置かせてもらってるしな。とか考えてたら
「ただいまっ。」弟が帰ってきた。俺は我に返り「ありがとうございましたっ。服は洗って返します。お邪魔しました。」急いで家に帰った。
晩飯食ってゴロゴロしてると母ちゃんが酔って帰ってきた。
「酔いすぎじゃね?」「たまには良いじゃーん。ただいまっ」そう言って抱きついてくる。
「水飲みたーい。」俺は肩を貸してリビングまで連れてく。母ちゃんは暫くするとソファに横になるとシャツのボタンが外されブラジャー丸見え、スカートも捲り上がり、ストッキングとパンツが丸見えの状態で「ストッキング脱がしてー。」俺は言われるまま脱がす。エロい、母ちゃんを女として意識してるし、昼間のでムラムラしてるし、姉ちゃんは友達の家に泊まりに行ってるし。でも流石に母ちゃんに襲いかかるのは無理。
「マサヤー大っきくなってるよー」俺は自分の母ちゃんに痛いくらい勃起してた。「お母さんで興奮しちゃったの〜?もっと見せてあげる〜」
母ちゃんはソファに座るとM字に足を開きパンツを見せてくる。これ完全に酔ってるし、多分覚えてないよな?「母ちゃん、めちゃくちゃエロいんだけど」「もっと近くで見て良いよっ?あっ、見るだけね〜」ブラジャーも捲り上げて、とんでもない格好になってる。俺は母ちゃんのパンツに近づく。「そんな必死に見ちゃって可愛いな〜。特別サービスでーす。」そう言って自分でパンツをずらして、割れ目を見せてくる。テカテカして割れ目の下の方に汁が溜まってる。もう知らん。
そう思って俺は割れ目に舌を這わせる。
「はぁんっ、見るだけって言ったのにー。ぁっ、気持ちいい〜、ぁんっ」母ちゃんが俺に舐められて感じてる。俺は興奮でおかしくなり、ベロベロ舐めだしたり「あぁっ、そんなに舐めたいの?ぁっ、息子に舐められてるの〜、あんっ、変態なことしちゃってるぅ、」「あぁっん、舌挿れるの気持ちいぃぃ、そこぉぉっ、あ"あ"っ」
母ちゃんが乱れてる。俺はもっとしたくなり、舐めながらクリトリスを弄る。「あ"ん"っ、それすごいぃ、イッちゃうぅぅ、息子にイかされちゃうっっっ」ビクン、ビクン、ブシャー
息子にイかされて潮を吹く母ちゃん。こんなエロい女他にいないだろ。「母ちゃん、こんなんなってるよ?」母ちゃんの前にチンコを出すと「大っきいね〜。こんなの見たことなーい。」母ちゃんは俺のを握ると上下に動かす。母ちゃんが俺の握ってるよっ。興奮しすぎてクラクラしてきた。
さらに「舐めてあげるねっ?」ヂュルッ、ジュポッ、ジュポッ、上手すぎだろ。「ジュポッ、マサヤのオチンチン美味しいよっ?、ジュポ、ゴボッ」母ちゃんは自分から喉奥まで咥えると絡みつくよう感覚になる。なんだこのフェラ。味わったことない感覚。しかもゴボッ、プシュッ、オグォッ、プシュッ、自分でやりながら潮吹いてるし。俺は我慢出来なくなり「母ちゃん出るよっ」
母ちゃんの頭を掴み奥に入れたままビュルッ、ビュルッ、ゴボォッ、ゴクンッ、ブシュー
こんなんクセになる。「はぁっ、はぁっ、息子の飲んじゃった〜。まだカチカチだね?挿れる〜?」そう言ってパンツを片足だけ脱ぎM字の体勢で割れ目を開く。俺は何も言わずに母ちゃんに挿れた。ズチュンッ 「あ"ぁんっ、息子に挿れられちゃったぁ、ァンッ、奥気持ちいいぃ、すごいのぉっ」「ぉお"っ、イクぅぅ、お母さんイッちゃうぅぅ」「イッてるからぁ、そんな突いたらぁ、おかしくなるぅっ、出ちゃうのぉぉ」俺は興奮で何も考えれなくなり必死で腰を振ってた。母ちゃんがイッても、潮吹いても止まれなかった。
「ん"っっ、あぁ"んっ、きもちぃぃ、きもちぃぃ、はぁ"んっ」「母ちゃん出そう。」
「お母さんの中に出してぇ?、あ"あ"っ、マサヤの出してぇ、ィクイクっっ、一緒にイッちゃぅぅ。」ビュルン、ビュルン
母ちゃんの中に出してる。ヤバい。
「息子に中出しされちゃったぁ〜。」
その後すぐ母ちゃんは寝息をたて始めた。
俺は中に出したのを掻き出し、服を戻して、タオルケットを掛けてから自分の部屋に戻った。
やっちゃった。罪悪感と興奮で全く寝付けなかった。
次の日母ちゃんが起こしにくるといつも通りだった。「頭痛い〜。帰ってきてから何にも覚えてないんだけどお母さん大丈夫だった?」
良かった〜。俺は人生で1番安心した。
「結構酔ってたけど、大丈夫だったよ。」
マサヤとエッチする夢見るなんて、どんだけ溜まってるんだろ。しかも凄い気持ち良かったの覚えてるし、リアルな夢だった。いくら私でも息子となんてありえないのに。
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