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変態家族

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 変態家族
投稿者: マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成
この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。
家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。
離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。
俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。
誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、
「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。
「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」
「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」
「痛くないなら良いけど汚くない?」
「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」
と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。
初めての気持ち良さに
「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」
「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」
と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり
「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」
「漏れちゃっても大丈夫だよ」
と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと
「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」
と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ
「次はお姉ちゃんの舐めて」
「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの?
「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」
と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると
「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」
と言われたので舌の動きを早めると
「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」
と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると
「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」
と腰を浮かせビクビクしている。
「姉ちゃん?大丈夫?」
「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。
次はオチンチン挿れてくれる?」
流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので
「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」
「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」
「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」
と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。
「寝転んで」
と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで
「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」
「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」
と姉が腰を打ちつける。
「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」
と姉にキスをされると舌を口に入れられた。
されるがままでいると腰の動きが早くなり
「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」
とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。
「姉ちゃん漏らしたの?」
「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」
と前後に腰を振りだす。
「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」
と激しくされるとさっきの感覚になり
「姉ちゃんさっきの出そう」
「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」
と姉の中に出すと
「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと
「綺麗にするね」
とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり
「くすぐったいから、もう良いよ」
と言うと姉はトイレに行った。
2人でズボンとパンツを履き
「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」
「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」
「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」
「絶対言わないよ。」
 
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
77
投稿者: マサ
姉の過去29

私とシンゴ君の関係は高校、短大2年になる時まで続いた。彼氏も作らずずっと不倫相手だったけど最後は奥さんにバレそうになり彼から別れを告げられた。それ以降彼氏もエッチな相手も作る気になれずに勉強して、就職した介護の仕事に没頭した。就職してから1年経つと私の職場に私の過去をしる男が入ってきた。
「もしかしてマナミ?」急に声をかけられたけど
誰かわからない。私が困ってると「俺だよ!ユウトだよ!」中学の時に私を犯した同級生のユウトだった。かなり太って面影がない。
「かなり太ったからわからないか?マナミは相変わらず可愛いな?」ニヤニヤしながら気持ち悪い笑みで言われる。
「全然わからなかった。私もう行くね?」
すぐに立ち去ろうとすると「中学の時の3P思い出すなー。アナルにチンコ挿れられて喜んでたっけ?」「ちょっと!変なこと言わないでよ!」
「あれから引っ越して、引きこもって彼女も出来なくて散々な青春時代だったんだぞ?」
他の職員が近づいてくると「わからないことだらけだからよろしくね!」と作った笑顔で去ってった。
彼とシフトが被ると私が指導係として彼に仕事を教えることになった。オムツ交換や体位変換のために寝たきりの利用者の部屋に入るとユウトは後ろから私に抱きついてきた。
「ちょっと、なにやってんの!離してっ!」
「良いじゃん、良いじゃん!マナミが変態女だってバレるの嫌でしょ?」
そう言って乱暴に胸を揉んでくると耳元で
「おっぱいデカくなったな?」そう言いながら耳を甘噛みしてくる。「ちょっ、、やめてっ、、」
耳の穴まで舐められると力が抜けてしまう。
「んっっ、、舐めないでよっ、、」
そんな私を無視して上着を捲ると露わになったブラジャーを晒して乳首を指で摘まれる。
「んぅっっ、、嫌だってっ、、離して!」
すると廊下から「砂山さーん!」
私を呼ぶ声がすると彼が私を離したから急いで部屋から出る。見た目も中身も気持ち悪い男に舐められるなんて。。。
その後も2人になると胸を触ってきたけど流石にそれ以上されることはなかった。
その内にユウトも遅番をやるようになると同じフロアの職員が夜勤と2人しかいない。
私が夜勤の日にユウトの遅番と被ってしまった。
一通り仕事が終わり19時から20時までは2人だけだ。その間に他のフロアから看護師が来るけどすぐに10分ほどで戻ってしまう。
利用者のコールがなりユウトが対応に行くと私はパソコンで作業をする。
すると戻ってきたらユウトはまた後ろから抱きついてくる。「辞めてっ!離してよ!」
「やっと2人になれた」そう言って服も捲られる。
ブラジャーもずらされ強引に揉まれ乳首も抓られる。「ちょっと、、イヤだっ、、」私を無視して耳、首を舐めてくる。嫌がっても体はビクッと反応してしまう。「んぅっっ、、離してよっ、、
ぁっっっ、やめて、、」イスごと彼の方を向かされるとキスをされる。口だけは閉じても唇をベロベロ舐められる。「昔はあんなに自分から舌だして悦んこんでたのになー」そう言ってキスを諦めると乳首を舐め始める。「舐めないで、、いや、
、」乳首を噛まれるたびに嫌なのに体が反応してしまう。
「んぁっっ、噛まないで、、ぁっっっ」
そのまま私を立たせるとズボンとパンツの上から手を入れられる。
ヌチャァ、ヌチャァ
音がたつよつに触られ「相変わら濡れまくってるな?」「んぁぁっっ、違うっ、、触らないでっ、、」割れ目からクリトリスなぞるように触られるとビクビク反応してしまう。それを楽しむようにユウトはクリトリスを指で転がす。
「ぁっっ、、いやっっ、そこやめてっ、、んっっ
、、」彼は再びキスをしてくると固く閉じることができずに舌を入られる。彼は興奮したの指の動きが早くなる。
嫌なのに、、嫌いなのに、、私は簡単にイカされてしまった。「気持ち良かったのか?すぐイッたな!」「違うっ、、気持ちよくないっ、、」
「ならこれならどうだ?」指を2本挿れられかき混ぜられる。
「ぁあっっっ、ぬいてっっ、、んぅっっ」
「んなこと言いながら足開いてんじゃん!」
私は自然と足を広げていた。すぐに足を閉じると指を抜かれズボンとパンツを一気に下ろされる。
職場でこんな格好させられてると思うとゾクゾクするがすぐに我にかえるが強引に足を持たれ完全に脱がされる。「真面目で仕事の出来る女が職場でこんな格好しちゃって」「無理矢理してるんでしょっ!」そんなことをしてるとセンサーが2箇所鳴る。見守りをしないと転倒の危険がある。「俺あっちの部屋行くから!」ユウトはズボンとパンツを持ったまま行ってしまった。私は仕方なく羽織りものを腰に巻き急いで居室に向かう。
起きてきたのはボケてるお爺さんだった。
トイレに誘導するとお爺さんがよろけたから急いで支えると腰の羽織物が落ちてしまう。
それを見たお爺さんは何も言わなかったが手を伸ばしてきた。足腰が弱くて、お爺さんでも腕力はあり抑えきれない。「ちょっと、○○さん!トイレ座って下さい!」そんなこと言っても聞く訳もなく遂に指が挿入ってしまった。
「ちょっ、、ぁあっっっ、だめですっ、、」
「ぬいてっ、、ぁんっっっ、ぁっっっ」
私は何とか便器に座らせてお爺さんから離れる。
こんなお爺さんにまで触られちゃった。。
何やってるんだろうと思いながら腰に巻き、お爺さんをベットまで戻すとステーションに戻る。
ユウトもすぐに戻ってくると「返して欲しかったらフェラして。」そう言ってズボンとパンツを脱ぐとイスに座る。私は仕方なく彼の前に跪き舐めようとすると彼の亀頭の下がボコボコしてるのに気づくと「これシリコンボール入れたんだよ。お気に入りの風俗嬢喜ばすためにね。」
こんなの入れたからなんなんだろう。
私は黙って舐め始める。早く終わらせたいから一生懸命舐めると「相変わらずチンコ好きだな?昔も言ってたもんな?」「ジュボ、好きじゃない。。昔のこと言わないで。。早く出してよ。」
ユウトは「早く出して欲しいなら我慢しろよ?」
と言って立ち上がると私の頭を掴み腰を振り始めた。「オゴッッ、コボォッ、ゴボォッ」
どんどん激しくなる。そんなことしないで、、
必死に我慢する。気を抜くと潮を吹きそうになる。こんな嫌いな男でも喉奥まで使われると感じてしまう。「出すぞ?全部飲めよ?」そう言って激しくなると一番奥まで突っ込まれる。
ユウトの射精と同時に我慢出来なくなり少し潮を吹いてしまったが彼には気づかれなかった。
ことがすむとユウトはズボンとパンツを返して帰ってった。
26/06/19 16:24 (2nfDYT.O)
78
投稿者: マサ
姉の過去30

「マナミちゃん、良かったら今度ご飯行かない?」
仕事が終わり帰ろうとするとタカヒロ君から急に誘われた。見た目も爽やかで誰にでも優しくて職場のおばさん達からの人気もある人。
「私で良ければ。。」
私も少し気になってたから嬉しいな。


「ちょっと誰か来るからっ!」
私はリネン庫の整理をしてるとユウトが入ってきて抱きついてくると
「少しなら大丈夫だから!」
そう言って無理矢理キスをしてくる。
私は口を閉じてたけど「口開けろよ?職場でチンコ舐める女だって皆んなに言うぞ?」
「無理矢理舐めさせたんでしょ!」
「どっちでも舐めたことには変わらないけどな?
」気持ち悪い笑みを浮かべる。
私は仕方なく口を開けるとユウトは舌を入れてくる。されるがままユウトの気が済むまで我慢すると「少し舐めてよ!」とチャックから自分のを出す。私が抵抗してると「早くしないと人来るぞ?
」と言って無理矢理しゃがませられ唇に押し当ててくる。仕方なく亀頭から竿にかけて舌を這わせる。「ぁあー気持ちいい、もっともっと!」
私は咥えると吸いながら舌を動かす。
「マナミのフェラ、風俗嬢より上手いわ」
「ジュボ、ちょっと大っきい声出さないでよ、、
レロ、レロ」
「やばっ、溜まってたから出そうだわ」
そう言って私の頭を掴むと奥まで入れ射精する。
奥に入れられるとこんな男でも私の体はビクビク反応してしまう。ゴボッッッ、ゴクン
「何も言わなくても飲むなんてやっぱりチンコ好きじゃん」
そう言ってユウトは出てった。

その後も隙を見つけると
「今日はキスしながら手でやって!」
ユウトの出した舌に自分の舌を絡ませながらユウトのを手でする。「マナミはキスも好きだよな!
」「チュパ、好きじゃないっ、、チュパ、させてるだけじゃん、、ネチョ」

2人だけの時間があると
「今日はオナニー見せてよ!」
私はレクレーションルームのマットに座り上は服もブラジャーも捲られ、下は何も履かずに足を広げて自分でクリトリスを弄るとユウトは見ながら自分でしてる。
「んっっ、、誰が来ちゃうっ、、んぁっっ」
「ほら舌出してよ?指の動きは止めるなよ?」
私は大人しく従い舌を出すとユウトは絡ませてくる。「イク時はちゃんと言えよ?」
「ネチョ、チュパ、んぁっっ、ィクッ、、んぁっ
っ」「次は俺の舐めながらな?」
私はユウトのを咥えながら指を挿れ自分で気持ちいい所をグリグリする。
「チンコ舐めながらイけよ!」
「ジュボ、ジュポ、またイッちゃう、、レロ、レ
ロ、ぁあっっィッくっ、、ジュボ、ジュボ」
潮を吹きながら腰がビクビク動いちゃう。
「潮吹きながらチンコ咥えて離さないんだな?」
「早く終わらせたいのっ、、レロ、早く出してっ、ジュボ、ジュボ」
「そんなに飲みたいなら出してやるよ!」
私の頭を掴み腰を振る。私は自然とまた自分で指を入れていた。
私の口に射精すると「次はマナミのマンコに挿れてやるからな?」そう言って帰ってった。
エッチだけは何とか回避してたのに。。。


私はタカヒロ君とご飯に行った帰りに告白された。私も付き合いたかったけどユウトのことがあるから少し待ってほしいって言うしかなかった。。。
告白されてから3日後、、、

チュパ、チュパ、ネチョ、ネチョ
ホールのテーブルの上に座らせられユウトに激しくキスをされる。
「ここなら誰が来ても見えないから隠れられるな」「チュパ、そうだけどっ、ネチョ、ネチョ」
服とブラジャーを捲られ乳首に吸い付いてくる。
「んっっ、、もおやめよっ?誰にもっ、ぁっっ、
言わないからっっ」
私の言葉を無視してユウトは乳首を噛み、舐めながらズボンとパンツを脱がされる。
「こんな濡らしといて何言ってんの?」
「んぁっっ、、ちがっっ、触っちゃダメっ、、」
クリトリスを指で弄られると反応してしまう。
「ぁあっっ、、そんなにしないでっ、、おねがっ
あっっ、」「まってっっ、、ぁあっっ、いやっっ、ぁっくっっっ」
私の腰は勝手に跳ね上がり潮を撒き散らしてしまう。「イク時は言えって言ったじゃん?」
そう言って指を2本挿れるとかき混ぜてくる。
「ぁっっ、抜いてっっ、、んぁっっ、ぁっ」
「だめっっ、、またイッちゃう、、ぁあっっ、
イックっっ」
「もう我慢できないから挿れるわ!」
「お願い、、舐めるから挿れるのは辞めて!」
「んー、じゃあチンチン舐めるの大好きだから舐めさせてって言うなら良いよ?」
最低だ。。でも言わないと。。
「チンチン舐めるの大好きだから舐めさせて?」
私は嫌々従うと差しだされたユウトの物を舐める。口で満足させないとと思い亀頭、竿、玉に涎をつけながらベロベロ舐める。
咥えると「どう?美味しいだろ?」
「ジュボ、ジュボ、美味しいっっ、、レロ」
早く出して、、私はそれだけ考え玉を手で撫でながら必死だった。
「やっぱり無理だ!」ユウトはそう言って私の口から抜くと挿れようとしてくる。
「ちょっと!ちゃんと言ったんだからやめてよ!
」無理矢理足を広げられ亀頭が割れ目にあてがわれる。「嫌だっっ!いやぁっっ、ぁあっっ」
ゆっくりユウトのが挿入ってくると経験したことのない感覚になる。
「挿れただけで気持ちいいだろ?シリコンボール入れてから、どんな風俗嬢も悦びまくってるからな!」「あぁっっ、ぬいてっ、、ぁああっ、」
ユウトは一回抜くとまた挿れてくる。
何これ、、こんなので突かれたら、、、
「んぁっっ、ダメっ、、あっっ、ぁっ、、」
だんだん腰の動きが早くなってくる。
だめ、、気持ちいいっっ、マンコの中ずっとグリグリされてるっ、、こんなの気持ちよくなっちゃう、、「どう?気持ちいいだろ?」
「ぁっっ、きもちっっよくないっっ、、早く終わって」必死に強がる。こんな男喜ばせたくない。でも凄い気持ち良い、、
「ほら?マンコ締まってきだぞ?イクんだろ?」
「ぁあっっっ、いやぁっ、、っあっくぅっっ」
「イッてるからっっ、んぁぁっ、、とまって、、
」「気持ちいいんだろ?素直に言えば止めてやるよ?」
「んぐっっ、、気持ちよくないっ、、ぁあっっ、いやっっ、ぁんっっっ」
どんどん激しくされると気持ち良すぎておかしくなりそう、、
「ほら突くたび潮漏れてるぞ!」
「ぁんっっ、ちがっ、、もおやめてっ、、ぁあっっ」「やば出そう、昔みたいに中で良いよな?」「ダメ!外に出してっ、ァンッッ、、ぁあっんっ、いやっっ、、んぁっっっくっ」
マンコの中でドクドク動くとそれに応えるように私の腰もビクビク動いてしまう。。
もっと挿れたい、、全然足りない、、、
久しぶりのエッチだからか興奮が治らない。
だけどこんな男に言いたくない。
私はぐっと堪えると「あー気持ちよかった」
そう言って服を着るとさっさと帰ってった。
ムラムラが治らない。もっとチンチン欲しい、、
そんなこと思いながら自分で触ってるとセンサーが鳴って我に帰る。
26/06/20 13:22 (NtphBopR)
79
投稿者: マサ
姉の過去31

「ぁっっ、、んぁっっ、出ちゃうっっ、んぁっぁ
イクッッッ」
私は利用者のオムツを変えてる最中に後ろからユウトに指で弄ばれてる。
この人は寝たきりで喋らないから良いけど、、
「まだナース来てないんだよ、、見られちゃうよ
。。」
「利用者の前で下半身丸出しで潮吹いてるなんてバレたらヤバいよな!タカヒロさんにも見せてやりたいわ!」「えっ、、なんで?」
「マナミに告白したって聞いた。付き合えば良いじゃん?」「ユウトにこんなことされてるのに付き合える訳ないでしょっ!」
「なら辞めてやろうか?」「え?良いの?」
「最後にホテル行ってヤラせてくれたら、それを最後にしてやるよ!」
「わかった。。本当に約束してね?」
良かった。。。これでやっと終わる。。


お互いの休みの日に待ち合わせてホテルに向かう。ホテルのフロントで他のカップルとすれ違うと「なんであんな可愛い子があんな男と、、、」
そんな声が聞こえると「あんなブスとしかヤれなくて僻んでるな?」小声でユウトは呟く。
部屋に入りシャワーを浴びるとユウトは三脚とかカメラを準備してた。
「何それ、、、」「最後だがらビデオ撮らせてよ?誰にも見せないし、俺のオナニー用だから。
嫌ならこれからも辞めないよ?」
「本当に誰にも見せないでよ、、、」
「約束する!あと今日は素直になれよ?強がったりしたら辞めないからな?」
「わかった。。。。」
そう言ってユウトは私をベットへ連れて行きキスをし私は抵抗せずに舌を絡ませる。
いつもより長いキスをするとユウトはもう一台のカメラを持ち「股広げてマンコ見せて?」
私は自分で割れ目を拡げる「キスだけでこんな濡らしてんだ。」そう言いながら全身を舐めてくる。乳首を噛まれると「ぁあっっっ、、」
自然と声が大きくなる。「乳首噛まれるの好き?
噛んで欲しい?」「うん、、噛んで、、、」
ユウトは乳首を噛みながらクリトリスを触ってくる。「ぁあっんっ、ァンッッ、」
「気持ちいい?」「ぁっっ、んぁっっ、気持ちいい、、」「ぁあんっっ、イッちゃうっ、ィクッ」
私はユウトにしがみつき簡単にイかされる。
「ほら次は俺な?」そう言って寝転ぶユウト。
私はユウトの乳首を舐めながらユウタのチンチンを手でする。ユウトは体をピクピクさせると「乳首の舐め方エロすぎっ」そう言うので私は無意識に更に音を立てて舐めてた。そのままユウトのチンチンを舐めようとすると「舐めたい?」
「舐めたい、、、」「じゃぁ何て言うの?」
「チンチン舐めさせて、、」私はカメラに撮られて山下君とのことを思い出し凄く興奮していた。
舌で丁寧に舐め咥えると「チンコどう?」
「ジュボ、ジュボ、ベロッ、美味しい、、レロ、チンチン美味しいよ、、ジュボ、ジュボ」
カメラに撮られてこんなことを言ってる自分に興奮して更に激しく奥まで咥える。
ゴボォッ、、、気持ちいい、、、私は潮を撒き散らしながら自分で必死に咥える。
「待って!そんなんされたら出る!」
「ゴボォッ、はぁ、はぁ、、飲みたいから口に出して、、ジュボッ、ジュボ」
「出すぞ?全部飲めよ!」
ゴクンッ、、ジュルッ、ジュルッ
「美味しいか?」
「はぁ、はぁ、うん、、」
「次は何して欲しい?」
こんな男なのに自分が抑えられない。。
「舐めてほしい。。」「ちゃんとお願いしないと
」私は自分で足を開き「マンコ舐めて、、、」
ユウトは貪るように舐め始めた。
「ぁあっんっ、そこっっ、ペロペロしてっ、」
もお何でも良い、、もっと気持ち良くなりたい、、「んぁっっ、ねえっ、挿れて、、」
ユウトは割れ目に亀頭を擦り付ける。
私は自分から迎え入れるように腰を動かすが挿れてくれない。。「意地悪しないで、、早く挿れてよっ、、」ゆっくりとマンコを拡げながらチンチンが挿入ってくる。「ぁあっんっ、すごいよぉ、
もっとぉ」一番奥まで突かれると私は彼に抱きつき「おくいいのぉっ、おっんっっ、んぉっ、こんなチンチンずるいよぉ」
「気持ち良いのか?」
「気持ちいいっ、お"っっ、ぁあ"っ、イクっ、ィッくぅぅ」
「上になってよ」私はユウトに跨ると必死に腰を振る。「ぉぐっっ、んぉっっ、いいっっ、チンチン気持ちいいっっ」「俺のチンコ好きか?」
「すきぃっ、ぉっんっ、おっぁっ、またイッちゃう、ぁあ"っっ、ィッグぅぅぅ」
私は痙攣しながら潮を吹いても腰が止まらない。
「イッてるのにっ、ぉんっっ、腰とまんないっ」
「あー、ヤバい、出そう」
「んほっ、ぉっっ、いいよ、、中に出して、、」
「ちゃんとお願いしろ!出すぞ!」
「ぉあっっ、ぁあ"っっ、マンコの奥に出してっ」
ユウトの性液が奥まで届くのがわかる、、
中気持ちいい、、、
私はユウトに倒れ込む。。
「もお終わる?もっとする?」
私は自分からユウトに舌を絡ませて「ネチョ、チュパ、もっとしたい、、チュパ、たくさん犯して、、」
「シャワー行こ?」

お風呂場でお尻にお湯を入れられる。
「ケツの穴にも挿れてやるから綺麗にしないとな?」「ぁあっっ、出ちゃう出ちゃうっ、、恥ずかしいから見ないで!」
お尻の穴から勢いよくお湯が吹き出る。
「アナルヒクヒクさせてな?もっと綺麗にするからな?」
3回繰り返すとベットに移りアナルにローションを垂らし指を挿れてくる。
「お"っっ、きもちっ、ぁあっん"」
「ケツ穴で感じてるのか?」
「おしりもきもちいいのぉ、ズボズボしてっ、ぁあ"あ"っっ、いいのっっ」
ユウトはバイブを取り出すと
「これ使って自分でしてみな?」
私はバイブを受け取ると自分でお尻に挿れる。
「ぉっん"、んぉっっ、きもぢぃっ」
「カメラに向かって好きなこと言ってみな?」
私はバイブを動かしながら
「んぉっっ、ぁぐっっ、お尻で気持ちよくなってるっ、ぉ"おっ、変態女を沢山見てくださいっ」
「ぁっん"っ、イクッ、お尻でイキますっっ」
気持ちいい、、私凄い変態なことしてる、、
「もうチンチン挿れたい、、お尻に挿れて、、」
私は自分からお尻を突き出しおねだりする。
チンチンがゆっくり挿入ってくる。。
「ぁあっっんっ、こんなのはじめてっっ、ぉっんっ」だんだん動きが早くなる。
「ぁあっっ、おかしくなるぅぅ、ぉっっ、んぉっ、」「ぁあ"っ、オシッコ漏れちゃうっ、ぉっん"、ぁあ"あ"」
私はだらしなく涎を垂らしながらオシッコを漏らしてしまった。。
「とんでもない変態だな?ケツにも出してやるな?」「ちょおだいっ、ぉっんっ、おっっ、ぁあ"っっ」
「マンコもアナルも精子まみれだな?」
26/06/21 13:46 (wBdaDTYa)
80
投稿者: マサ
姉の過去32

ユウトは約束通りにあれからは何もしてこなくなり私はタカヒロ君と付き合うことが出来た。
彼とのエッチも全く不満がなく順風満帆だった。
同じフロアの人の送別会があった時のこと。
みんなお酒を飲み酔っ払ってくると1人がエッチな動画をみんなに見せ始めた。
「こんな女の子いたら最高だよなー、モザイクでわからんけど絶対可愛いでしょ!」
男性陣が盛り上がるが女性陣は呆れている。
こっちに動画を見せつけてくるとそこには顔にモザイクはかかっているがホテルでユウトとエッチしてる時の私が映っていた。
なんで、、、私は心臓をバクバクさせながら平静を装う。「この女だと1人じゃキツよな?」「男3人くらいいないと満足させられないよな、」
私はパニックになったけど、恥ずかしい姿をみんなに見られたことに少しだけ興奮していた。
バレて脅されてみんなに犯されたらどうしよ。。
ユウトも驚いているので小さい声で「どうゆうこと?」と聞いてみるとモザイクをかけて動画を有料で配信したらしい。ユウトもまさかこんな身近に買った人がいるとは思わなかったと驚いていた。「見られて興奮してるだろ?」「そっ、そんなわけないでしょっ、、」
「みんなにまわされたらどうする?」
「変なこと言わないでよ、、、」
「動画のマナミどうなってる?」
変なこと言われてだんだんおかしくなってくる。。「気持ちよさそう、、、」
動画の私は恥ずかしさを捨てて、ただ快楽に身を委ねてる。。「エロい顔になってるよ?」
そこで私はハッと我に帰る。「そんなことないっ!」私はトイレに逃げた。パンツが糸を引くほど濡れてる。。なんで私はこんな変態なんだろ。。トイレから戻ると2次会の話をしてる。
全員行くからって私も行くことになった。
カラオケは好きじゃないけど皆んな酔っ払って楽しそうにしてる。ユウトが隣に来ると「どう?浮気したくなった?」「なる訳ないでしょっ!」
ユウトはこっそり太ももを撫でてくる。私はユウトの手を叩き「しないって言ったでしょ?」
そう言うとユウトは「だってチンコ好きの変態女って言ってたじゃん?」「こんなとこで言わないで!タカヒロ君で満足してるから良いの!」
「でもさっき動画見てエロい顔してたじゃん?
濡れてたんだろ?今も濡れてきてるでしょ?」
「濡れてないってば、気づかれちゃうから辞めて、ほら次ユウトの番だよ!」そう言って何とか避けると夜勤中のタカヒロから電話がかかってくる。外に出て話をしてるとユウトが近づいてきてニヤニヤしながら抱きついてくる。私は片手で押し返すがビクともしない。スカートに手を入れパンツの脇から指を滑り込ませ割れ目をなぞってくる。私は首を横に振るが無視して弄られる。
「ぅっんっ、みんな結構酔ってるよっ、んっっ、」クリトリスを弄られ必死に声を抑える。ユウトはスカートを捲り上げ恥ずかしい格好にさせられる。「んっん、どう?、みんな落ち着いて寝てる?、ぁっっ」「嫌がってる割には足開いてるじゃん?」そう言い指を激しく動かされると私は腰が勝手に動き「んぁっっ、くぅっっ」
潮を吹きイかされてしまう。。
「ぅんっ、そっそろそろ戻るね、うん、頑張ってね」私は電話を切ると「何してんのっ、チュパ、ちょっとチュパ、ネチョ、ネチョ」話してる途中でキスをされ舌を絡ませながら指を挿れてくる。
「チュパ、こんなとこでっ、んっっ、ネチョ、見られちゃうからダメっ」
「見られない所なら良いの?」
「ぁっんっ、そっそぉじゃな、、、少しなら良いよ、、、」
「浮気するの?」ユウトニヤニヤしながら聞いてくる。
「意地悪なこと言わないでよ、、」
「少しって何したいの?」
「ユウトの舐めたい、、、」
「本当にチンコ好きだな?こっちおいで!」
そう言って建物の陰に行くと私はユウトのズボンとパンツを下ろすと舌をベロベロ這わせる。
「タカヒロさん夜勤頑張ってるのに他の男のチンコ咥えるんだ?そんなに舐めたいの?」
「ジュボ、舐めるの好きなの、、ジュボ、レロ、美味しい、、、ジュボ、ジュボ」
私は舐めながら自分のマンコに指を挿れる。
「ジュボ、私最低っ、んぁっ、レロ、チンチン欲しくなってる、ジュボ、」
「挿れたいの?」
「レロ、挿れて、、」私は壁に手をつきお尻を突き出す。パンツの脇からユウトのが挿入ってくる
「ぁあっっ、きもちっっ、奥いいっっ」
ゆっくり出し挿れされると
「んあ"っっん、それいいっ、おっんっ、」
「ぁ"あ"っっ、イッちゃうよぉ、イクッ、イッグゥゥ」跳ねる腰を押さえつけられ、激しくなる。「ぁあっっっ、きもぢぃぃ、チンチン気持ちぃぃ」私は振り向き舌を出すとユウトは絡めてくれる。クチュクチュ絡ませながら突かれると
何回もイッてしまう。「キスしながら突かれるの好きだやな?」「チュパ、ぉんっ、はぁっんっ、すきぃっ、ァンッ、ァン」
「そろそろ出そう!中で良いよな?」
「お"っっ、いいよ?、中に出してっっ、ぁ"あ"壊れちゃゔぅぅ」「ぁあっっ、いっぱい出てるぅ」
私はユウトのを自分から舐めて綺麗にする。。
「誰にも言わないで、、、」
「当たり前じゃん!」
26/06/21 18:02 (jd0uRqWy)
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