姉の過去22
今日は中学からの親友マキの家に泊まりに来た。
どうしても遊びに来てってずっと誘われてたから。ご両親もお兄さんもみんな優しくて良い人。
晩御飯をご馳走になってマキの部屋でガールズトークをしてるとお兄さんが部屋に入ってきた。
マキは活発だけど、お兄さんはしっかりした真面目な感じの人でこの兄妹は凄く仲が良い。
トイレを借りて部屋に戻ると中から
「ぁっ、お兄ちゃん、マナ戻ってきちゃうからダメだって。んっっ」「マキ見てると我慢出来なくて。ちょっとだけだから」
私は頭が真っ白になった。兄妹でしてる。私が来るのに。「お兄ちゃん好きっ、ァンッ、イッちゃう。」「マキのイクとこ見せて?ほらイッていいよ」「ダメっっ、ぁあっ、イクっっ」「マナちゃん寝たら俺の部屋来て?」私は興奮が治らなかった。私達もしてたけど他の人もするんだ。パンツ越しに自分のを摩り続けてた。もう一度トイレに戻り、濡れたものを拭きとり部屋に戻ると、2人は普通の兄妹だった。
暫くして寝ることになってマキのベッドの横に布団を敷き横になる。「マナ?起きてる?」確認するように聞くマキを無視して寝たふりをすると、そっと部屋から出てった。今からあの2人するんだ。そんなことを考えると全然寝つけない。マキが戻ってきて、ようやく眠りにつくことが出来た。ふと意識がぼんやりしてきた。くすぐったいような気持ち良さに段々覚醒していくと誰かが布団に潜り込み私の乳首を舐めまわしてる。イヤらしくて、ねちっこい舌使いに「ぁっっ」と声を出すと「起きちゃった?もう我慢出来なくて。」
布団に潜り込んできたのはおじさんだった。
口を塞がれ「叫んじゃダメだよ?いくらマキでも起きちゃうからね。マキが起きたらどうなるかわかるよね?手を離すよ。」
「なんでおじさんが。。」「昔からずっとマナミちゃんを舐めまわしたいと思ってたんだ。ネチョーッ」「ぁっっ、起きたらどうするんですか?んっっ」「感じやすいんだね?おじさん嬉しいな。マキは少しのことじゃ起きないから。大声でも出さない限りはね。」
おじさんはそう言って音をたてながら乳首を舐めまわす。「ぁあっ、待ってくださいっ、ダメですっ、んっっ」「そんなこと言って乳首はビンビンに立って硬くなってるよ?」
私の体はこんな時も反応してしまう。親友の隣で親友の父親に襲われてるのに。執拗に舐められ私は「待って、ァンッ、お願いしますっ、やめてっ、んっくぅぅ」ビクッ、ビクッ
乳首でイかされてしまった。
「乳首だけでイッたの?なかなかスケベだね。おじさん舌使いには自信あるから。」
そう言って下に潜ってくとズボンとパンツを一気に下ろされ、私の割れ目に舌を這わせてきた。
「マナミちゃん、とんだスケベだね。びっちょびちょじゃん。」「だめっ、ぁっっ、そんな舐められたら、んっっ、声出ちゃうっっ」「大丈夫だから声を聞かせてごらん?」「ぁんんっ、ぃやぁ、ぁんっ、はぁっんっ、」おじさんの舌使いに声が出てしまう。「いゃぁ、イッちゃうから、アンッ、ィクゥゥッ」ビクン、ビクン、プシュッ
「マナミちゃんの潮、ゴクンっ、おいしいな。」
そう言いながら全体を舐めまわすと、おじさんは布団から出て私の顔におじさんのを突き出し「舐めてごらん。」と言ってきた。私は抵抗も出来ずにただ、おじさんのを口にする。レロレロッ、チュパ、ジャプッ、ジュポッ、ジュポッ「すごい上手だよ。マナミちゃんもおじさんに負けない舌使いだね。」ジュポ、ジュポ、ジュポ、「あんまりされると出ちゃうから挿れるよ?」「それはダメですっ!口でするかぁぁあっ、あぁっ、抜いてぇっ、ダメっ、ァンッ、んぅっあっ」
おじさんのが挿入ってくると声が我慢できない。
「マナミちゃんはチンコ好きだね?こんな状況で感じまくってるじゃん」「ちがっ、ァンッ、ぁあっ、あぁんっ」そんなこと言わないで。もうこんなことしたくないのに。
「違くないよ。自分で下から腰を動かしてるよ?」「あ"ぁ"っ、違うのっ、ぁあん"っ、違うっ、イックぅぅっ」ビクンッ、ビクンっ、プシュッ 「凄いなっ。ほら上になって。」
私は言われるがまま上になると自然と腰を振ってる。「凄い腰使いだね。」「ぁぁっ、出ちゃうっ、ァンッ、ぃいっっ、」私は潮を吹きながら腰を振り続ける。「こっちへ来てごらん」おじさんに引き寄せられ下から突かれ口に舌が入ってくる。「ネチョッ、あぐっっ、だめぇ、ネチョ、いぐっ、ネチョ、ぃぐぅぅぅ」「おじさんの舌を離さないじゃん。そろそろ出そうだ。このまま出すよ?」「ぁあ"ぁっ、やめてっ、ァアンッ、飲むからぁ、中はダメぇ、あぁっっ、」ビュルンッ、ビュルンッ、ビク、ビクッ
「布団はおじさんが何とかするからトイレ行っておいで」私はフラフラしながらトイレに行く。中に出されたものを掻き出してると、コンコン「大丈夫かい?パンツ忘れてるよ」そう言われてカギを開けると、おじさんに手を掴まれ隣の浴室に連れてかれる。「1回じゃ勿体無いからね。声が響くから我慢するんだよ?」私の割れ目から太ももまで冷たいものが垂れるのがわかる。私の体はその言葉に悦んでいた。
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