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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
マサ
姉の過去
私は他の子より性に対する知識や興味を持つのが早かった。10歳の時に家のアパートにエッチ漫画が沢山捨ててあった。興味本意で見てみるとドキドキして漫画の中の女の子や女の人が気持ち良さそうにしてるのに興味が出てこっそり家に持ち帰った。両親は自営業の共働きで弟も遊びに行っていなかったので、漫画を読んでると同じことしたら気持ち良いのかなと思い乳首を指でコリコリしてみた。くすぐったいような、痒いような変な感じだけど嫌じゃなかったから続けてパンツの中に手を入れて弄ってみた。乳首よりかは気持ち良かったけど、すぐに辞めた。漫画の中じゃ辞めれなくなる位気持ち良いのになと思ったけど、子供でしてると悪い子って書いてあったし。 でも次の日から少しずつ弄る時間が長くなっていった。11歳になるともっと気持ち良くなって毎日するようになった。自然と喘ぎ声が出るようになりイクことを覚えた。漫画のキャラに自分を重ねたり学校のトイレでしたり色々興奮することをしてた。 ある日の夜、母と弟が友達の家に行ってる時にお風呂に入りソファに座ってると、お風呂から出た義父がとなりに座り頭を撫でてきた。私はこの人が好きじゃないので「やめて」と離れると、 「まゆみは綺麗になったなー。そんなに嫌がるなよ」と笑いながら近づき抱きしめてきた。 「ちょっと何!離れてよ!」 と抵抗しても勝てる筈もなく、そのままキスをしてきた。必死に暴れても振り解けずにいると舌が入ってきた。あまりの気持ち悪さに首を振ると 「まゆみのファーストキスもらっちゃった。美味しい唇だね」とベロベロしてきた。 このままじゃ駄目だと思い 「お母さんに言うよ」 「言ったらお母さん泣いちゃうよ?まゆみのことも嫌いになるかもな〜」 と言われ何も言えなくなった。 そのまま服の下から手を入れられ片方の手で胸を揉まれ、片方は乳首を弄ってきた。 体がビクっと震えると 「感じやすいんだね。まぁオナニーしてればそうなるか」 「えっ?なんで知ってるの?」 「こないだたまたま見ちゃったんだよ。これもお母さんに言おうか?」 「お母さんには絶対に言わないで!」 「お母さんに言わないで欲しいなら言うこと聞きかなさい。」 と服を捲り上げ乳首を舐めてきた。嫌いな男にされて気持ち悪いのに声が出そうになった。 無理矢理される漫画のキャラになったみたいで、自分でするより気持ち良かった。でもこんな人を喜ばせたくなくてただ我慢してた。 そのままパンツの中に手を入れると 「こんな濡らして悪い子だね〜。」 とクリトリスを弄られると今までに感じたことがない気持ち良さに襲われた。声は我慢出来ても気持ち良さは我慢できずすぐにイカされた。 「おおー、イッたねー。次はもっと気持ち良くなるよ。」下を脱がされ、指を入れられながらクリトリスを弄られると自然と腰が浮いた。 「自分でしてるだけあって、すんなり入るね。もう1本増やそう。」と指を2本いれられるとビチャビチャ音をたてながら激しくされ 「こんな音出ちゃって、スケベだな〜。」 とキスをし口の中に舌を入れてきた。声を我慢するので精一杯でされるがままになってると漏れそうになり 「漏れちゃうからやめて!」 「漏らすのか?漏らせ漏らせ」 と激しくされると潮を吹きながらイッしまった。 「潮まで吹いて完全に淫乱女じゃないか。自分ばっかり気持ちよくなってないでお義父さんのも気持ち良くしなさい」 とズボンとパンツを脱ぎオチンチンを出してソファに座った。 「そんなの舐めたくない。、もう辞めて」 「ならオナニーのことも今日のこともお母さんに話すからな。」 「嫌だっ!それは辞めて」 と舐めさせられた。臭くなくて味もしなかったのでまだ良かった。漫画で見たように舐めてると 「初めてなのに上手だな〜。なんで舐め方知ってるんだ?」 「エッチな漫画見てたから」 「漫画でアナニーしてたのか?どうしようもないスケベだな。お義父さんのオチンチン美味しいって言いなさい。言わないとバラすぞ!」 「お義父さんのオチンチン美味しい」 こんなこと言わされてるのにゾクゾクした。 そのまま義父の指示通りに舐めさせられ 「もう我慢できない、出すからしっかり飲みなさい。出るっ」 と口の中に出された。変な臭い、味がしたけど何とか飲み込むと出し終わったオチンチンの舐め方も教え込まれた。 「これからはオナニーじゃなくてお義父さんが気持ち良くしてやるからな」 その言葉通り母や弟のいない隙や、わざと2人で出かけると色々されるようになった。何をされても嫌いなのは変わらないし、キスも気持ち悪いけど義父の手や口は自分でするより気持ち良かった。声だけは絶対出さないようにしてたけど車の中で初めてクンニされた時は気持ち良すぎて声を抑えれなかった。それから義父は執拗にクンニをしてきて私も声を抑えることも出来ずに感じていた。
26/05/09 11:02
(F4m//UtL)
投稿者:
マサ
姉の過去2
そうして1ヶ月ほどすると朝から母と弟が出かけ夜まで帰ってこない日が出来た。 2人が出掛けると 「今日は暫く2人だからゆっくり出来るぞ」 と義父は早速私を抱きしめキスをしてきた。何回されてもキス、特に舌を入れられるのは気持ち悪い。 「全部脱ぎなさい。」 と言われ全裸になると胸に貪りついてきた。 吸われながら乳首を舌で舐められる。 気持ち良い。あの後もオナニーはしてたけど、自分でするより気持ち良い。最近は嫌いな人にされてるのに気持ち良いと感じる自分が変態なのかなと思うようになってきた。 「ハァハァ、ァン、ンンッ」初めて声を出してから我慢するのを少しずつ辞めた。 「お義父さんにおっぱい舐められて気持ち良くなってるんだ。声出ちゃってるよ。お義父さんにおっぱい舐められて気持ち良いって言いなさい。」 とさらにわざと音を出しながら舐めてくる。 「ァアン、お義父さんに、ンッ、おっぱい舐められて気持ち良い。」こんなことを言わされてゾクゾクしてる。 「お利口だ。次はこっちを気持ち良くしてあげるからな。」 とクリトリスを弄られると立っていられなくなり義父に捕まると 「まゆみはここが好きだな。座って足を広げておねだりしなさい。」 「私のマンコ気持ち良くして下さい。」 と言うと穴とクリトリスを同時に弄られる。 「ァアン、待って、それされると、ァン、すぐ出ちゃうから。」 「こんなにビチョビチョさせて〜、お義父さんもっと気持ち良くしてイカせて下さいは?」 「お義父さん、ァアッン、もっとダメダメ、出ちゃう、イッグッ」 と簡単にイカされるとすぐに 「勝手なイッて悪い子だな。お仕置きだぞ。」 と言ってイッたばかりのマンコ舐めてきました。 「イッたばっかり、ァンアン、だから、ンッア、待って。」 と言っても辞めてくれず今までより強い気持ち良さになり 「おかしく、アン、なる、ダメダメ、ンンッー、イグッイグッ」 「オシッコ漏らしながらイクなんて小○生とは思えないねー。」 と言われても返事も出来ずにグッタリしてると義父は下を脱ぎ顔の前にオチンチンを持ってくると「いつもの。」 「お義父さんのオチンチン舐めさせて。」 と言わされ舐めました。いつもなら口に出すのに今日は 「もう良いから足を開きなさい」 と私をソファに座らせると 「今日は挿れるからね。まゆみの初めてはお義父さんが貰うからな。」 「待って、それは嫌。口でするから。お願い。」 「駄目だよ。痛いのは最初だけだよ。でもさんざん弄ってあげたから最初から気持ち良いかもな〜」 と抵抗する私を抑えつけ挿れてきました。 すんなり入ると痛みよりも少しの苦しさと、こんな男に初めてを奪われた悔しさが込み上げてきました。 「本当に最低。大っ嫌い。」 「そんな口きいてても、そのうちにお義父さんのことが好きになるよ。まゆみは俺の女になったからね。」 と腰を振り始めました。ゆっくり腰を動かすたびにヌチョヌチョ音がして 「まゆみがマンコはこんなに濡らしながら喜んでるよ。」 と言われると苦しさより気持ち良さが勝ってきました。漫画で見てたのと同じことされてる。私もあんな風になるのかと思うと興奮してきて 「ァアン、ンンッ、アンアン」と声が出てしまうと 「やっぱりすぐに気持ち良くなってきたな。もっと気持ち良くしてあげるからな。」 と言うと腰の動きか早くなり奥まで突かれると 「ンッー、アン、待って、ァン、それ駄目」 「何が駄目なんだ。そんなにお義父さんにしがみついて」 と気付かぬうちに義父にしがみついてた。 「アン、おかしく、ンア、なりっそ、アンだっから、ァアン」 「お義父さんのチンコでおかしくなりなさい。」 「待って、アン、ほん、アンアン、アァン、とう、気持ちっアン良いよ、イックッ」 気持ち良すぎて自分から気持ち良いなんて言って、イカされて何も考えれなくなってた。 「気持ち良いなんて初めて素直に言ってくれたね。もっと頑張ろうかなー」 と抱きしめて腰を振りながらキスをしてきた。 なぜか私は夢中でキスに応えて舌を動かしてた。 「おっ。キスも積極的になったね〜。そんなに気持ち良いの?」 「ァアン、気持ち良い、もっと、アン」 「口を開けなさい。お義父さんの唾あげるから」 私は素直に口あけ唾を飲むと 「アン、お義父さんにンンッこんなこと、アァンされて、ンッ感じてる」 「いっぱい気持ちよくなりなさい。お義父さんもイキそうだから、中に出すぞ。」 「中は待って、アンアン、生理あるから、ンッ、赤ちゃアァン、出来ちゃう。」 「お義父さんの赤ちゃん出来ても良いから中に出すぞ、イック」 と中に出された。熱いものがドクドクしてるのが気持ち良くて出されてる最中に 「熱いのが、アアーンッ、凄いっ、イクイク、イックッー」 と中に出されたのに感じて漏らしながらイってしまった。 このシュチュエーションに興奮しすぎて自分から義父のをお掃除フェラをして、キスをし誘ってしまった。どうしようもない気持ち良さと興奮で自分から中出しをお願いして夕方までに3回抱かれた。 夜冷静になった時の自己嫌悪感と義父に対する憎しみ、行為に対する気持ち良さと色々考えた。 漫画のように義父を好きになる感情はなく、自分がただエッチが好きな変態なんだと初めてしっかり自覚した。 その後もたびたび抱かれる度に最初は本当に嫌だけど気持ち良さと、気持ち良くなっちゃってる自分に興奮して最後は自分から誘ってる。 弟にそんなこと言えないから無理矢理されて関係が続いてることだけを話した。 そして母にも義父にも言わないで知らないふりをしてほしいとお願いした。 夏休みで義父に抱かれずにムラムラしてた私はつい弟に頼んでしまった。弟のことは嫌いじゃないから最初からエッチな気分で出来たし、気持ち良かったけど少し物足りない。
26/05/09 12:25
(xtHoN483)
投稿者:
マサ
姉の過去3
夏休みの間は弟と毎日してた。 色々と教えるとだんだん上手になってきてそれなりに満足できた。 夏休みが終わり家に帰るとすぐに義父が私を買い物に連れ出した。 デパートの駐車場の車内でカーテンを閉めると すぐにキスをしてきた。 気持ち悪い。これだけは何回されても慣れない。自分のスイッチが入らないと嫌悪感しかない。 すぐに服を脱がされると 「まなみはキスだけでこんなに濡れるんだね」 義父はわざと音を聞かせるようにピチャピチャと割れ目を弄ってきた。 こんな人にキスされて気持ち悪いのに濡れてる自分が嫌になる。 義父は乳首を舐めながらクリトリスを弄ってくる。気持ち悪いけどやっぱり上手い。 「ァン、それ、ンン、すぐイッ、イッちゃうから」 「いっぱいイカせてあげるからな。久しぶりに可愛がってあげるよ。」 駄目だ。くる。嫌いとかどうでも良くなって、ただ気持ち良さだけを求める自分が。 「くるっ、アン、もうイクッ、イッックゥ」 頭が真っ白になる。義父はそのままクリトリスを舐め始め指を入れてくる。弟とは違う指、舌の動きが気持ち良すぎる。 「アンァン、それ好き、出ちゃアッ、ダメ、ンッ出る出るっ」 「たくさん吹いたね〜。それじゃ次は」 義夫が言う終わるより早く私は義父のズボンとパンツをおろし義父のを咥えた。匂い、味に頭がクラクラしてくる。これが欲しい。 「今日はいつもより凄いな。そんなに欲しかったの?」 「欲しかった。お義父さんのオチンチン舐めたかったの。」 私が丁寧に舐めると 「やっぱりお母さんより気持ち良いよ。」 この言葉に嬉しくなり、もっと気持ち良くなって欲しくてたくさん舐める。でももう我慢出来ない 「もう挿れて。」 「はっはっ。溜まってたねー。でもこの前教えたでしょ。」 「お義父さんのオチンチンまなみのマンコに挿れてください。」 自分の手で広げながら嫌いな義父にお願いする私。義父は一気に奥まで挿れてきた。 「イッッグゥ」 挿れられただけでイかされた。 「挿れただけでイッちゃったね。もっと気持ち良くなりな。」 「ァアン、気持ちイイっ、もっとンァ突いて。」 義父にしがみつき自分からキスをする。舌を入れると義父の舌が絡みつく。あんな気持ち悪かったキスが気持ち良い。 「ァア、お義父さんンッの、唾ァア、ちょうァアンだい」 「淫乱娘にご褒美だよ。」 義父の唾を自分から欲しがってる。 義父の腰が早くなる。 「ァアーッ、いい、ァアン、もうイッチャァう」 「お義父さんもイキそうだよ。どこに出して欲しい? 「中に、ァンァン、中にだしッンて。一緒にンア、イッグゥゥ」 義父の熱いのが中に入ってくると私は夢中でキスをした。そのまま義父を押し倒して義父のを舐める。 「今日は本当に凄いな。」 そのまま義父の乳首、耳を舐めてから 「私のマンコ舐めて。気持ち良くして?」 座ってる義父の顔に自分から跨る。 「ァア気持ち良い。もっとアン舐めて。」 義父に甘噛みしながら舐められると 「イッちゃァアン、それ気持ちイイン、イクッイクッ。」 「お義父さんにこんなに漏らして〜。もう終わりだよ。」 「嫌だ。早く挿れて。お義父さんのオチンチン欲しいの。」 私は座ったままの義父に跨り自分で挿れる。 「このオチンチン、ァア好き、おかしくァアァンなるっ」 自分で腰を振り何回もイかされる。 「そろそろお義父さんもイクぞ。お義父さんの赤ちゃん産みなさい。」 「お義父さんのァンアン赤ちゃンッ、生むッッアから、中に出して。いっぱいちょうだァァッい。」 家に帰る時も下は履かずに運転席から弄られ続けた。 「壊れるっァアアン、イきすきでァァンもうンァ。」 本当に壊れるほどイかされた。 運転してる義父のを自分から舐め口に出されたのを飲む。 家に帰ってお風呂で泣いた。こんな自分が嫌になる。こんな思いをしても触られるとすぐにどうでも良くなる。私は病気だ。
26/05/10 02:54
(HGfElLxs)
投稿者:
マサ
姉の過去4
その後数ヶ月は義父の仕事が忙しくなり、家にいないことが多くて義父に抱かれることも、弟とするタイミングもなくてオナニーばかりになってた。冬休みの祖母の家でも親戚が沢山集まってオナニーも出来なくなった。 母、祖母、私、弟と同じ部屋に寝てると弟が布団に入ってきて 「全然してないからエッチしようよ。」 「お母さんもお祖母ちゃんいるし、他の部屋にもみんないるから出来ないよ。」 「お母さんは酔って寝てるから大丈夫だよ。」 と小声で話をしてると強引にキスをしてきた。 いつもエッチを誘うのは私からだったから、よほど溜まってたんだろう。 私もムラムラしてたからキスに応じると静かな部屋にペチャ、ニチャとキスの音が大きく感じる。 弟はすぐに私の服をまくり胸を舐め、パンツの中に手を入れてくる。最近の弟は前戯も少なく挿れることしか考えてない。 「もう挿れて良いでしょ?」 と私の返事を聞くことなくズボンとパンツを下ろされ挿れられる。弟のオチンチンは義父と同じくらい大きい。今でもこれなら大人になったらどんなになるんだろう。 久しぶりのエッチで気持ち良くなっても声を出さないように弟にしがみつき必死で声を抑えた。 母の横で弟とエッチしてると思うと興奮でおかしくなりそうだった。 「姉ちゃん、その腰の動きヤバいよ。もう出ちゃうよ。」 「ンッ、良いよ。お姉ちゃんの中にンッンッ出して。」 久しぶりの中出しに私も一緒にイッてしまう。 弟は抜かずにそのまま腰を振り始める。 「姉ちゃん、このままもう一回。」 「お姉ちゃんも気持ち良いから、もっとして」 弟に二回連続で出されてもムラムラが治らなかった。 家に帰る前日に義父も祖母の家に来た。 叔母家族と私たちだけになると、子供達は祖母と、両親はそれぞれの部屋で寝ていた。 夜中に目が覚めると寝てる両親の部屋から声が聞こえた。 「ァアー、あなたのオチンチン欲しかったの、奥までアンアン、あたるンッ」 母の喘ぎ声がかすかに聞こえた。そっと部屋を覗くと母が腰を振っていた。 「お゛ぉん、ン…もう、ィグィグッッ」 あの綺麗な母とは思えない声、姿が衝撃でした。 「ア゙ッア゙ッア゙、、口に出しンッ」 義父が立ち上がり母の顔の前にたつと 「全部飲むんだよ」 と母の頭を押さえました。 「イラマチオされて潮吹く、ど変態女だな〜」 母がそのまま横になり義父がこちらに来そうなので急いで部屋に戻ろうとすると部屋の前で 「覗いてたなー」 と義父がニヤニヤしながら来た。 私は無視して部屋に戻ろうとすると手を掴まれ、祖母のピアノ部屋に連れ込まれ 「ここなら声も聞こえないよ。」 とキスをしようとしてきたので 「聞こえなくても、お母さんいるんだよ!」 「そんなこと言ってここはどうなってるんだ?」 後ろから抱かれパンツに手を入れられ 「こんな濡れてるじゃないか。」 「ンッちょっとやめて!」 逃げようとすると一気にズボンとパンツをおろされクリトリスを弄ってきた 「お母さんにヤキモチ妬いた?」 「妬くア"ン訳ないンンアでしょ」 義父の指が早くなり 「アァン、待ってっ待ってンッ、出ちゃう出ちゃう、イッックゥッ」 イスに座らされると指をいれながらクリトリスを舐められる。私がこれされるとおかしくなるのをわかっててやってるんだ。 「それ好きぃ、ァァアン、もっともっとァアン」 気持ち良い、お母さんばっかりズルい、そんなことを考えてた。 「先にお母さんの相手してごめんね。」 「ァアン、お母ッさん、ンァンばっかり、ズルンッッいよ。もっとゥウッ、気持ちよくしッッアて」 指も舌も激しくなりグチュグチュ音が響く 「くるっ、、ァアンッ、それ好きぃンァ、アッー、イッグゥゥッ」 「いつ見てもお漏らしする、まなみは可愛いなー。ほらっ」 義父はパンツをおろすと私の前に立ち頭を押さえて口に挿れてきた。 「さっきまでお母さんに入ってたのだよ。」 母に挿れたオチンチンを私は舐めてる。いつもと違う味、匂い、私は無意識にクリトリスを弄っていた。 「舐めながらオナニーしてるの?スケベだなー。 それならこれも良いかな?」 頭を押さえつけられ喉までオチンチンが入ってくる。苦しいけど気持ち良い 「まなみも嫌じゃなさそうだね。」 「ンゴッ、グゥッグゥ」 「やっぱり親子だ、イラマチオで潮を吹く変態女め。犯してやる」 義父は一気に挿れてきた。 抱きしめられキスをされると必死に応えた。 「お母さんッッいるの、、ッ犯されてッア、気持ちァアンいいッ」 「ほら犯されてイケイケっ」 いつもより乱暴に突かれてるのにいつもより気持ち良い、これ好きぃ。 「アッック、それ好きィッ、イクっイクッイッッグゥッ」 「ケツをこっちに向けろ。」 バックで突かれ 「ほらメス犬、どこに出して欲しい?お願いしてみろ」 「アッッ、ング、中に出してン、お義父さッッァアの中に下さイッグゥゥ」
26/05/10 10:31
(2O6zxAFL)
投稿者:
マサ
姉の過去5
私が中◯生になっても義父に抱かれ続けた。 私が中2、弟が中1になると弟と自然としなくなっていた。こんな私にも彼氏が出来た。凄く優しくて、学年でもトップクラスの容姿。キスだけでドキドキする。付き合って8ヶ月の記念日に初めてエッチをした。彼氏は童貞だし、私も初めてのふりをした。キスだけでドキドキしたのにエッチをしても思ったよりも気持ち良くなかった。それでも彼氏を好きだし、キスでドキドキするだけでじゅうぶんだった。 「早くしてよっ。お母さん達帰ってくるよ。」 私は胸を舐める義父に言った。 「そんな焦らなくても大丈夫だよ。我慢できないの?」 「そんな訳ないでしょ!本当に最低だね。」 義父に対する嫌悪感は今まで以上になっていた。 「そんなこと言ってここはビチャビチャだよ。」 ヌッチャ..ジュプ.. 「言われなくてもンッ…わかってる」 「まなみはスイッチが強くなったね」 ヘラヘラする義父にイラつくが 「それならこれだっ」 義父の指が2本入り親指でクリトリスを弄られる。 ブチュッ…ビュチャ…ビチャ… 「ぁあ"っ、それは、待っでっっ、イッぢゃうからぁ、でるっでるっぅ」 「まなみの弱い所はわかってるからね。 ところで彼氏とはエッチした?」 「ハァハァ……関係ないでしょっハァ」 「彼氏だと気持ち良くないだろ?」 「なんでっ」 「お義父さんにこれだけ気持ち良くされた、童貞君で気持ち良くなる訳ないよ。お義父さんの指ならまなみを気持ち良くさせるのは簡単だよ。」 ジュブッ…グチュグチュ 「ぁあん、っくぅぅ…」 「腰が動いてるぞっ」 「ぃいん、ぁンぁ、勝手に、ックぅ動いちゃうんっ」 ビチュヌッチャ…ジュパジュパ 「いぃんぁっ、またっクぅ、イクっっぅイっグゥ」 「お母さんたちが帰ってくるのが心配なら早く舐めなさい。」 レロレロッ、ジュル…ギュポ 「彼氏のとどっちがおいしい?」 「ジュポッん彼氏のベチャベチャよりおいしい」 彼氏のより義父のオチンチンの方が舐めたくなる。私の体は完全にこの男に服従してる。 「お利口だ。もう挿れてもいいぞ」 私は義父の上に跨り自分で腰を落とす、やっぱり気持ちいい彼氏のとは全然違う。 「すごっんぐぅ、気持ちいいっ、ぁあっっこのオチンチンが好きなのぉ、ンっくゥ」 「そんなにお義父さんが好きか?」 「ぁんぁんっ、そんな訳っないくゥ、オチンチンがぁアッ、好きなァンだけっ」 「酷いこと言うな〜。好きなチンコでイキまくれ」義父が下から突き上げると 「おっぐぅ、そっれ、ぁい"奥にくるっっゔ、ぎもぢいいっッイっぐぅぅ」 そのまま義父に倒されると正常位で容赦なく突かれた。 「ぁあ"ん、そんなに、っぐぅぅされたら、こわれぢゃう」 「口開けてお義父さんの唾を飲め」 「飲むから、っうん…ぁっんっいっぱいキスしてぇ」 「突かれながらキスするの好きだな〜。お義父さんもイキそうだ。」 「あぅっ、あぁんっ、ダメっグ、ぎもぢいいいよぉ、中に出して、ァンあっぐ」 彼氏のことは大好きだし義父のことは大嫌い。 でも義父のじゃないと。
26/05/10 12:36
(Qm0mHRYN)
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