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1: 変態家族
投稿者:
マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成 この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。 家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。 離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。 俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。 誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、 「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。 「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」 「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」 「痛くないなら良いけど汚くない?」 「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」 と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。 初めての気持ち良さに 「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」 「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」 と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり 「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」 「漏れちゃっても大丈夫だよ」 と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと 「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」 と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ 「次はお姉ちゃんの舐めて」 「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの? 「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」 と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると 「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」 と言われたので舌の動きを早めると 「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」 と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると 「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」 と腰を浮かせビクビクしている。 「姉ちゃん?大丈夫?」 「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。 次はオチンチン挿れてくれる?」 流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので 「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」 「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」 「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」 と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。 「寝転んで」 と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで 「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」 「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」 と姉が腰を打ちつける。 「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」 と姉にキスをされると舌を口に入れられた。 されるがままでいると腰の動きが早くなり 「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」 とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。 「姉ちゃん漏らしたの?」 「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」 と前後に腰を振りだす。 「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」 と激しくされるとさっきの感覚になり 「姉ちゃんさっきの出そう」 「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」 と姉の中に出すと 「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと 「綺麗にするね」 とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり 「くすぐったいから、もう良いよ」 と言うと姉はトイレに行った。 2人でズボンとパンツを履き 「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」 「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」 「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」 「絶対言わないよ。」
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
投稿者:
マサ
俺は指導室に呼び出された。 最近ちゃんとしてるんだけど。 「俺何かしたっけ?」 「最近生活態度の改善が見られるから、このまま気を抜かないように。」 「え?それだけ?話終わり?」 「ええ、話は以上。」何なの?戻りなさいって言わないしまさか「キョウコ先生?もしかしてキス待ってる?」「待ってる訳ないでしょ?何を期待してるの?」「わざわざそれ言う為に呼び出すなんておかしいじゃん?素直に言いなよ〜?」 「違うって言ってるでしょ!」突然大声で怒鳴る。怒鳴るなんて珍しいな。「ふ〜ん。そっか。じゃ戻るね?」部屋を出ようとすると、「待って。」「ん?」「ごめんなさい。」俯いたまま力なく謝ってくる。なんか今日は色んな感情出すな。「別に気にしてないよ?そんな感じで謝るなんて珍しいね?」先生は何も言わずに近づいてくる。「どうしたの?なんか変だよ?」 先生はいきなりキスしてきた。すぐに離れると俯いたまま「最初はなんて生徒だと思った。まさか私が生徒に体を要求されるなんて思いもしなかったから。毎回毎回のらりくらりその場をやり過ごして、キスばっかり要求してきて、私は教師なの!子供もいるし、主人だっている!それなのに何であんなキスするの?あんなキス知りたくなかった。。主人に体を求められる度にあなたとのキスを思いだすのっ!主人のことは愛してるし、子供は私にとって一番大切。なのにあなたを見るとキスを期待してるの。そんなこと期待しちゃ駄目なのはわかってる。わかってるけど。。私どうしたら良いの?」 そう言って顔をあげた先生の目には涙が溜まってた。「泣かないでよ。いじめすぎてごめん。」 そう言ってキスをした。「チュ、もっと、チュッ、もっと、チュパ、チュパ、ネチョ、ネチョ、んっ、ネチョ、んっっ、」「そんなに俺としたかったんだ?」「チュパ、チュパ、うん。。チュパ、舌出して?チュパ、チュパ、レロレロッ」「はぁ、はぁ、はぁ」俺から離れると先生は惚けた顔をしてる。廊下から人の声するし、「人結構来たから俺行くっ」「チュパ、あと少しだけ、チュパ、ネチョ、んっっ、ネチョ」 「ありがとう。もう戻っていいよ。」なんか少し柔らかくなった気がする。 俺が茶道部の部室でゴロゴロしてるとマサコさんがやってきた。会うのはあの日以来だ。 真剣な顔で俺の所に来て、「ごめんなさい。彼氏いるから前のことは忘れて?最低な女でごめんなさい。」前も言ってたな。理由付けたくて言ってると思ったけど本気で思ってる?もしかしてこの人、めちゃくちゃ押しに弱いだけなんじゃ。 「マサコさんは忘れられる?唇の感触も、指でかき回される感覚も、俺の舐めてる時の味も、ここに挿入ってる時の圧迫感も。忘れられる?」 「彼氏いるから。。」顔を近づけ「本当に忘れて良いの?」「っっ。。」「まっ、時間だから今日は帰るけどね?」 家に着くと、母ちゃんが今から出張だからとバタバタと支度をしてた。「マナミに頼んであるから、マサヤも協力してね!行ってくるから。」 腹減ったな。姉ちゃん全然降りてこねーな。 コンコン、コンコン寝てんのか? 「……しいぃ」起きてるか。「入るよ?」 ドアを開けると姉ちゃんはDVDを見ながらバイブでオナニーしてた。ヘッドホンしてるから聞こえなかったのか。映像を見てみると図書館で姉ちゃんが汚いチンコ舐めたり、悦びながら潮を吹いてるハメ撮りだった。しかも相手はオタクみたいなデブ。彼氏いるのにこんなことしてんのかよ。 俺は自然と勃起してた。俺は姉の肩を叩くと姉は飛び跳ね、ヘッドホンが外れて「山下君のオチンチン気持ちいいのぉぉ」爆音で声が流れた。 姉ちゃんは黙ってDVDを消しズボンを履いて。 「忘れて?」と言ってきた。笑顔だけど目が死んでる。「どんだけ変態プレイしてんの?彼氏じゃねーし」「マサヤには関係ないでしょ?」「はいはい。飯頼むわ」そう言って部屋をでる。 可愛い顔してど変態なんてヤバいな。 晩飯を食い終わると「私っておかしいよね?」 「まぁ性癖なんて人それぞれじゃね?俺だって先生とか友達の母ちゃ、んとかとヤリたいなーって思うし。」「ねぇ!そんなことしてるの?何人いるの?」「今5人くらい?」「は?同時に5人?信じられない。」「自分だって彼氏いるのなブタみてーな男と図書館でヤリまくってるだろうが!」 「それはそうだけど私多分人より性欲強いから、なんかおかしくなるの。」「弟の童貞奪うくらいだからな」「言わないでよ!そのおかげで女の人を取っ替え引っ替えできてるんでしょ?」「今だったら俺が姉ちゃんをヒーヒー言わせてやるわ」「マサヤにヒーヒー言うわけないでしょ!」 姉ちゃんの顔を覗き込み「本当に?」「近いよ!本当に。。。そんな凄いの?」「さ〜?人それぞれだから。してみたいの?もう濡れてるでしょ?」「濡れてない!」
26/05/21 18:43
(G/fOka2A)
投稿者:
マサ
リナ1
「おじゃましまーす」 リナがチャイムも押さないで玄関のドアを開ける。 「さっきの聞こえてなかったよね?」「多分大丈夫だと思うけど」 「おばちゃん出張って聞いたから遊びに来たよー」 その後は女2人で話が盛り上がってたから、俺は1人でテレビを見てた。 「そろそろお風呂入ってくるね。リナまだいるでしょ?」「うん!待ってるよっ!」 姉ちゃんが風呂に行くとリナが「アンタの部屋行こうよ?」と小声で囁く。 「最近彼氏と会ってねーんだろ?」 「ジュポ、ジュポ、うん、レロッ、忙しくて会っても少しの時間だけ、ベロッ」 「それで溜まってて他のチンコ咥えてんのか?」 「ジュポ、アンタの気持ちいいからしょうがないじゃん、レロレロッ、もう挿れていい?」 そう言ってリナは俺の上になり腰を落とす。 「ぁあっっ、きもちいぃっ、ぁんっ、奥に当たるっ」「酷い彼女だなー?」「んぅっ、言うなっ、あぁんっ、わかってるけど、くぅぅっ、やめれないんだもん、」リナは俺の上で必死に腰を振ってる。「ァンッ、もおダメっ、イっちゃうっ、あ"ぁっ、イッちゃうぅっ」ビクッ、ビクン そのままリナを押し倒して正常位で激しめに突く 「あぁっ、はげしいって、ぁあんっ、気持ちいいっ、マサヤぁ、気持ちいいよぉ、」 「彼氏のより好き?」 「んぅっっ、ぁああ"っ、マサヤの方が気持ちいいっ、」「ぉくぅっ、おくいいっっ、ぁあっっ、すごいっ、ァンッ、」 「もう出すぞ?」「ぅんっ、あ"ぁん"、口に出して?、きもちいぃっ、イクっ、イクぅっっっ」 ビュルッ、ビュルッ、ゴクンッ 「はぁぁっ、気持ちよかったぁぁ」 「のんびりしてると姉ちゃん戻ってくるぞ?」 その後少ししてリナが家に着くのを見届けてから中に戻る。風呂に入り部屋に戻ると姉ちゃんが座ってた。「ぅおっ、ビックリした!何してんのっ?」「さっき聞こえたんだけどリナともしてるの?」俺は素直に今までのことを話した。 「お互いそれで良いなら何も言わないけど。。。」「何?何か言いたいことあんの?」 「なんでもない。おやすみ。」 次の日学校でリナに姉ちゃんにバレたことを話した。「はぁー、次からどんな顔して会えば良いのよぉぉ」「別にヤッてるだけなんだから良くね?」「私に彼氏がいるのにアンタとヤッてるってのが問題なのっ!」 昼休みリナは屋上階段前に呼び出される。 相手は彼氏の同級生カズオ少し素行の悪いチャラついた男だ。 「リナちゃんさ、砂山ってのとヤッてるだろ?」 「え?」「聞いちゃったんだよね〜2人が話してるの。」「それで何ですか?」「開き直るんだ?あいつに言っても良いの?」「それは困ります。」 「前からリナちゃん、可愛いと思ってたんだよ。 バラされるの困るならわかるよな?」 リナはマサヤに言えば助けてくれるだろうと思ったが、昔と違い今は殴れば退学になる可能性もある。そう思うとリナは従わざるを得なかった。 「何すれば良いんですか?」リナは何をさせられるかわかってたが聞いてみた。 「フェラしてよ?今ここで。」 そう言ってカズオはベルトを外し自分のを取り出す。今我慢すれば良い。「一回だけ、それで終わりにして」リナは感情のない冷めた声で言う。「わかってるよ。ほらシャブれ」 リナは適当に舐めて終わらそとするも、「しっかりシャブれよ?適当にやったらバラすから。あいつのだと思って舐めろ。」 レロレロッ、チュッ、チュパッ、ジュポ、ジュポ 「やっぱりうめーなっ!必死に咥えやがって!尻軽女」リナはカズオの言葉を無視して早く終わらせようと必死に舐めた。ジュルッ、ジュポ、ジュポ「もうイくぞ?出すから口の中の見せろ?うっっ」リナは口を開け中に出されたものを男に見せるとカシャッ携帯で写真を撮られる。 「これバレたらヤバいだろ。」「ペッッ、ちょっと!約束したでしょ?消しなさいよ!」 「そんな生意気なこと言うと写メ送っちゃおっかな〜」「最低。○ね!」パァンッ リナにビンタされた頬を押さえ「はい、絶対送る。あいつ以外にも送ってやるからな?」 私が黙ってると。「放課後駐輪場で待ってろ。俺ん家近くだから来いよ。いなかったら知らねーぞ?」
26/05/22 04:34
(i9u/cF8Y)
投稿者:
マサ
リナ2
カズオの一人暮らしの部屋に連れてかれたリナは人形のように何をされても感じることも、言葉を発することもなく犯されていた。 パンッ、パンッ「少しは反応しろよ!つまんねーだろ」乳首を強めに抓っても、挿れながらクリトリスを弄っても何も反応がないリナにカズオはイライラしながら腰を振っていた。 リナは一点を見つめ彼氏がいるのにマサヤを求め続けてた自分への罰だと思い心を無にしていた。 「クソ!全然興奮しねー。」カズオはリナから離れるとクローゼットを開け中から段ボールを取り出す。ニヤニヤしながら中身を取り出して、無抵抗のリナの手足を縛り、目隠しをする。それでもリナはされるがままだった。 そのまま暫く何もなく放置した後、カズオがリナの乳首に舌を這わせる。「んっっ」漏れる声とピクっと反応する体。カズオは笑みを2度舌を這わせる。間隔を晒して繰り返し舌を這わせ続けるとリナの心が呼び戻されていく。何回目かわからない急な乳首の刺激に「ぁんっ」リナははっきりと喘いでしまう。カズオはその声を聞くとリナの耳元に息を吹きかけ、「良い声出すじゃん。」と言って執拗に乳首を舐めまわす。時折り指でもう一方の乳首を転がすと更に反応が増していく。「んっっ、イヤっ、ぁっっ、やめてっ」 「気持ちいいんだろ?」「○ねっ、んぅっ、」 「まだそんな口聞くんだな?」 カズオはまたリナを放置する。暫くするとローターのスイッチを入れ音を聞かせる。 「なにっっ?やめろっっ!」リナは恐怖で声を荒げるとカズオは一瞬だけクリトリスにローターを当てる。「あぁっんっ」「感じてんじゃねーか。マンコとろとろになってるしよぉ」「ぅうっ、うっさい」カズオはしつこく繰り返すと最後にローターを当て続ける。「あぁ"っ、やめっっ、ぁぐぅっっ、イヤっっ、んっっあっっ」ビクン、ビクン「イッたな?俺にイかされてどんな気分だ?」「はぁっ、はぁっ、うるさい。。。」 カズオは更にローターを取り出すとリナの両乳首にテープで貼り付けクリトリスに押し当てるローターと全てのスイッチを入れる。 「あ"ぁぁっ、ダメぇぇぇ、、ぁあっんっ」 「んっぁっ、イヤ、イャ、お"っっ、くぅっっ」 ビクン、ビクン、それでもスイッチは切られずにリナを刺激し続ける。「ぁあ"っっ、とめてよぉ、ぁぐぅぅ」「イクからやめて欲しいのか?素直に言えば辞めてやるよ」「ァンッ、またイクから、ぉお"っっ、イッちゃうからやめてぇ」 「辞めねーよ。イキ続けろ。」 「なんでっ、ぁあ"あっ、イッッ」 ビクン、ビクン、プシュッ 「ぉー潮まで吹きやがって」 「やめてぇ、お"お"っ、お願いぃ、あ"あ"んっ、止めてぇ」リナの体は跳ね上がり勢いよく潮を撒き散らす。それでもカズオは止めない。 もうどれくらいイかされ続けてるかわからないリナは「ィキたくないぃぃ、イヤぁぁ、お願いぃぃ、ビクッビクッ、 リナの腰が大きく跳ね上がるとチョロチョロッと潮でない物が漏れ出る。 「小便まで漏らしやがって。」カズオはスイッチを切ると30分放置した後に今度はリナがイク寸前でスイッチを切ることを繰り返す。リナはカズオの執拗な責めに屈していた。 「お願いだからイかせてっ、おかしくなるっ」 「ちゃんとどこイかせて欲しいか言えよ?」 「っっ、オマンコイかせて、お願いぃ」 「じゃこれを丁寧に舐めろ」 口元に当てられたカズオのものを夢中で舐め出す。ベロッ、ベロッ、ジュポ、ジュポ、ベロンッ カズオはまた寸前までローターを入れるとイク直前で一気にリナの奥まで自分の物を挿れる。 「イッくぅぅっ」何回目かわからない絶頂を迎えるリナにカズオはキスをし口の中に舌を捩じ込む。リナは無意識にカズオの舌に自分から絡ませた。「唾垂らしてやるから飲めよ?」ゴクンッ 言われるままに飲み込むリナに興奮が高まったカズオは再び全てのローターのスイッチを入れ激しく腰を突く。「お"っっぐぅ、おかしくなるぅ、イグぅぅ、ずっとイくぅぅっ」ビックン、ビックン だらしなく涎を垂らしながら痙攣させるリナに「おい、中に出すからな?出すぞ!」 「だめ。。中はやめて。。。」うわ言のように呟くリナを無視してカズオはリナの奥深くまで射精する。「ゃだ。。。」 「写真も動画も撮ったからな?今日からお前は俺の肉便器だ!好きな時に穴を使わせろよ?返事は!」 「はい。。。」
26/05/22 11:07
(njowpBTB)
投稿者:
マサ
リナ3
リナは体育館の倉庫で全裸で目隠しをされ手足を拘束されている。リナの心はイかされ続ける恐怖、イかせてもらえない恐怖でいっぱいになっている。ローターより強い振動音が聞こえるとビクッと体を震わす。「ぃや、何?、やめてよっ、」「お前に拒否権はないんだよ!肉便器って言ったろ?」そう言うとバイブをリナの割れ目に塗りたくる。「お前目隠しされて、縛られただけで濡らしてんのか?」「あぁっっ」そしてリナの奥まで挿れると抜けないように固定する。「いやぁ、ぁあっっ、ぐぅっ、抜いてぇ」さらに乳首にローターを貼り付けると「ぁあ"っ、これやだぁぁ、お"っっ、」「俺が戻ってくるまでイキ続けろよ?」そう言ってカズオは出て行ってしまう。「ィクぅぅ、またイッちゃうぅ」、「いやだぁ、ァンッ、あ"ぁんっ、イクっっ」 「こわれちゃうぅ、お"っ、ぉお"っ、イグぅぅぅ」カズオが戻ってくると、リナは涎を垂らし、小便もらし体をビクビクさせていた。 「すげー様だな?止めてやるよ。」そう言ってスイッチを切ると今度は優しく全身を舐めまわす。 「あぁんっ、それダメぇ、優しく舐めないでよぉ、んぅっ、イッちゃうぅ」カズオは舐めるのを辞める。「イヤっ、辞めないでっ、イかせてよぉ」すると足の拘束を解かれ、「うんこ座りしろ!」言われる通りにすると割れ目に熱い物が押し当てられる。リナは自分から腰を落として腰を振り続ける。「あぁん"っ、ぁっ、イクッ、イクぅぅ」「イッてるからぁぁ、動かないでよぉ、お"っぐぅぅ」すると挿れたままカズオが動かなくなる。暫くするとリナは自分からまた腰を振っていた。「自分で腰振りやがって、出すぞ?」 「ぁんっ、はぁんっ、中だめっ、外に出して」 「嫌なら自分で抜けよ?出るっ!」 「ぁあんっ、イッちゃうぅ」 リナは抜くことが出来ずにカズオの精子を奥まで出される。 その後も何回もカズオの部屋や学校でも呼び出され、肉便器のように扱われていた。 ただ学校で目隠しや拘束されてない時だけはリナは無反応でいることが出来た。それしかリナの抵抗する術がなかったのかもしれない。 リナの心は日を追うごとに壊れていく。 幼馴染みであるマサヤが気づかない筈がない。 「おい、お前最近変だぞ?」マサヤに言われリナは泣きそうになった。助けて。そう言いたかったが笑顔をつくり「将来のことで色々悩んでんのっ!あんたも少しは考えなさいよ?」 そう言ってマサヤから逃げやうとすると、「俺に作り笑いなんかしてんじゃねーよ、姉ちゃんも心配してたから俺に言えねーなら姉ちゃんに相談しろよ!」リナは何も言わずに走り去る、涙を溢しながら。 放課後リナはピルを処方してもらい病院を出ると、まなみに目撃されていた。 リナはそのままカズオの部屋に行くと、いつものように辱めを受ける。 「おい、口開けて唾飲めよ?」ゴクン 「飲んだご褒美だ何して欲しい?」 「イかせて下さい。オチンチンで沢山イかせて下さい。」「おらっぁ」「ぁんっ、イキますっ、カズオ君のオチンチンでイくぅぅぅ」そう言ってリナはカズオの舌を貪り体を痙攣させる。 「オマンコイきますっ、あ"っっ、イグゥぅぅ」 「中に出すぞ?孕んじまえ!」 「ぃやっ、外に出してっっ、」 そのまま風呂場に連れてかれると「飲めよ?避けたらわかるな?」カズオはリナに小便をかけるとリナは言われた通りに口を開けて顔に浴びながらゴクゴク飲んでいた。「美味いだろ?ちゃんと言えよ?」「カズオ君のオシッコおいしいですっ。」 帰り道茫然としながら帰っていると「リナっ!」 「まなお姉ちゃん。。。」「ちょっと話しよ?」 2人はカラオケに入り、まなみは、マサヤとのこと、病院から出てきたのを見たこと、最近様子がおかしいことを話した。リナは全てを泣きながら話した。「私の時は助けを求めれば良かった、彼氏にバレてキッパリフラれた方が良かったって思ったよ?リナにはそんな思いして欲しくない!リナはどうしたい?」「助けてぇっ。。」「うん!まずはカズオって男にハッキリ言お?彼氏に話す時1人じゃ辛かったら私も行くから!」 「あとマサヤは退学とか気にしないでリナを助けてくれる筈!それから自分が処分を受けないように上手くやるよ笑」 リナはカズオに校舎裏に呼び出されると「私はあんたなんかの言うことは今後一切従わない!カズ君には自分から言うから!」 「逆らいやがって!最初の写真はもうカズに送ったからな?自分で話す前に俺とのことはバレたんだよ!あいつだけじゃない、ネットにバラ撒いたら、将来真っ暗だぞ?嫌なら言うこと聞くんだな!」「好きにすれば?あんたにこれから使われるくらいなら、そっちの方がマシだから!」 そう言い終わる前にものすごい勢いでマサヤが走ってくるとカズオの顔面をフルスイングで殴る。失神したカズオを殴って起こして家まで連れてく。部屋には今までの写真が印刷されていた。その写真を見たマサヤは携帯、パソコン全部を破壊した。震えるカズオを容赦なく「○ね。」と呟きながら殴り続けた。リナは昔のことを思い出した。あの時のマサヤも同じ顔でテルを殴りつづけていた。「マサヤ!もういいって!○んじゃうよ!マサヤ!」リナは抱きつき必死で叫ぶとマサヤの手がようやく止まる。 「2度とこいつの視界に入るなよ?入ったら本気で○ろすからな?」「はい、はい、ごめんなさい、ごめんなさい。」 帰り道リナはマサヤに泣きながら謝り続けた。 「しつけーな!お前は悪く…なくもないけどあの男に関してはお前は悪くねーだろ!今から彼氏と話すんだろ?」 「うん。。ありがとう、いつも助けてくれてありがとう。。」 「リナ、カズオから写真来たけど、これ何?ちゃんと話してくれる?」 リナは全てのことを正直に話した。 リナの彼氏カズヒトは話を聞き終わると目は血走り、鼻息荒くなっていた。 「カズオは許せないけど、マサヤ君とのエッチのこと具体的に詳しく聞かせて?」 話終えるとカズヒトは勃起させながら「マサヤ君と俺の前でしてくれないかな?ダメなら動画でも良いから撮ってきて欲しい。」 この男の性癖は寝取られ。初めてAVで見た時からずっと憧れていた。そんなことをリナに頼める筈もなく胸に秘めていた。 「嫌いにならないの?私汚れてるし、浮気する女だよ?」「そんなことない!リナは元気で可愛くて俺の性癖を聞いても引かない最高の彼女だよ!」 ちなみにこの2人は将来結婚する。リナにとって初めての彼氏が夫になるが、この男の性癖に合わせ経験人数だけが増えていく。
26/05/22 14:45
(p29xfVKQ)
投稿者:
マサ
姉の過去23
マキが学校を休んだから書類を届けに行く。 おじさんとのことがあるから行きたくなかったけど昼間だし、おじさんはいないと思ってた。 チャイムを鳴らしてドアを開けたのはおじさんだった。ニヤニヤしながら、「いらっしゃい。またおじさんとしたくなった?」 「マキに書類届けに来ただけです。これっ!」 帰ろうとすると腕を掴まれ中に引き込まれる。 ドアを閉めて鍵を掛けるおじさんに「ちょっ、帰りまっ、チュ、やめてくだ、チュパ、マキいるっ、チュパ」壁に押し付けられキスをされた。 「マキならさっき薬飲んで寝たよ。マナミちゃんとキスしただけでほら?」私の手を股間の膨らみにもっていき触らせると耳を舐めながら「硬くなってるだろ?」と囁かれゾクっとする。チュパ、ネチョ 耳を舐められ音が脳に響く。「ちょっ、ぁっ、耳やめてっ、んっっ」私の言葉を無視して更に音をたて舐め続ける。「マナミちゃん良い表情だよ?」耳から離れそう言うとまたキスをしてきた。「チュパ、ダメですっ、チュパ、こんな所じゃ、ネチョ、ネチョ、チュパ」 「そんなこと言って舌を絡ませたらじゃないか? こんな所じゃなきゃ良いのかい?」 そう言いながら首筋を舐めてくる。 「ぁっっ、違うっ、んっっ、舐めないでぇ」 舐めながら私のシャツとブラジャーを捲りあげ乳首を弄られる。 「ぁあっん、触っちゃダメっ、ぃんっ、辞めてくださいぃっ」「乳首硬くて美味しそうになってるよ?」もう片方の乳首を舌で舐めまわされる。 「んっぅぅ、舐めちゃダメぇ、あぁんっ、声出ちゃうぅ」相変わらずの舌使いに声が出る。 「はぁんっ、ダメっ、待ってっ、あぁんっ、ぃっっ、ィっくぅ」ビク、ビクッ 「気持ちいいだろ?遠慮することないよ?」 そう言ってスカートに頭を突っ込みパンツを下ろされる。「ダメっっ、やめてくださいっ」 「ヒクヒクさせながら汁が溢れ出てるよ?匂いも良い匂いだ。」そんなこと言われ私はゾクゾクしてる。「見ないでっ、恥ずかしいからやめてください。あぁっっ、舐めちゃダメぇ、んぁっん、」 「そんな舐めたらぁ、ダメなのぉ、ィヤ、ぁ"あんっ、ィッちゃう、」ビクンッ、ビクンッ、ブシュッ 「マナミちゃんの潮は美味しいなぁ。」 そのまま舌を捩じ込まれる。「あぁ"っ、舌挿れちゃダメっ、イってるからっ、お"っっ、またイッちゃうっっ」ビクン、ビクン、チョロチョロ 「今度はオシッコか!美味しいなぁ。次はこっちかな?」そう言って後ろを向かせと肛門をベロベロ舐めだした。「そんなとこ汚いっ、んっっ、辞めてくださいっっ」「汚くなんかないよ。ムレたアナルも美味しいから」暫く舐めると舌が挿入ってくる。「あ"ぁっ、ダメぇ、汚いっっ、ぁぐっ」 おじさんの舌が肛門をグネグネ動く。 「ぁっ、あっ、それやめてっ、ダメっ、お"っ、ぉ"んっ、イクっっっ」ビクビクッ、プシュッ「アナルでも潮吹くのか!セックスする為に生まれたようなスケベさだね。あっちへ行こうか?」そう言って外に出ると納屋に連れ込まれキスをされる。「チュ、もうやめ、チュパ、こんなこと、ネチョ、ネチョ、ネチョ」「今度はマナミちゃんの番だよ?」そう言いながら勃起したものを握らせ、おじさんの指が割れ目の周りを撫で回してくる。「チュパ、んっっ、ダメですっ、もう終わりに、ネチョ、ネチョ」「そんなこと言いながら舌を絡ませてシゴいてくれてるじゃないか。ほら次は舐めて気持ち良くしてくれ。」 「んっっ、違うっ、嫌ですっ。」 「おじさん変態だからマキにも同じことしたいんだよ。寝てるマキを何回も舐めまわしたけど、流石に勇気がなくて起きそうになると辞めちゃうんだ。これからしてこうよか?」 実の娘に?なんて父親なの? 「私がしますからマキにしないで下さい!マキはお父さんを大好きで尊敬してるんです。そんなことされたらマキの心がどうなるか。。」 「マキが?嬉しいなぁ。マナミちゃんに免じて良い父親のままでいるよ。」 私は自分からおじさんのを咥える。レロレロッ、ジュポッ、ジュポ、レローッ「マナミちゃんは美味しそうに舐めるね!」「ジュポ、ジュポ、そんなことないです、レロ、レロ」 「我慢できないからお尻をこっちに向けてごらん?」言われた通りお尻を向けるとズチュン 「はぁぁっ、あっっ、ぅっんっ、あんっ」 「マナミちゃんのマンコは絡みつくなぁ。気持ち良すぎるよ。」「ぐぅっ、ぁっ、あっ、そんな突いちゃ、ァンッ、あ"っっ」 「娘に欲情する変態に犯されて感じてるのかい?」「ぁあっ、あ"っ、ぁ"っ、ちがっ、はぁっんっ、ィクっ、ィッくぅぅ、あ"っっっ」ビクン、ビクン、「こっちを向いて舌を出して。」ネチョ、ネチョ、チュポ「自分から舌を動かしてるよ?こんな変態ならこれもしてみるか」 肛門に親指を挿れながら突かれる。 「あ"ぁぁ"っ、お尻ダメぇっ、はんっっ、抜いてっ、抜いてっ、あぁんっ、ゴリゴリしないでっ」「ぐぅぅっ、アッ、抜いてぇっ、あ"っっ、ィグっっ、イグぅぅぅ」ガクガクッ 「アナルも相当感じるみたいだね?挿れてみようか?」「えっ?まっっ、ぐっっ、お"しりだめぇぇ」肛門を押し広げておじさんのが挿入ってくる。「ぉ"っっ、拡がるっぅ、ァンッッ、ダメっ、ダメっ、お"っんっ、」 「はげしぃぃっのイヤ"っっ、突かないでっっ、」 「そんなこと言いながらおじさんに合わせて腰が動いてるよ?」「あ"ぁんっ、違うっ、動いてないっ、ぉ"っっ、」「駄目だ!我慢できない、アナルの中に出すからねっ!」 「ぉお"っ、あ"あ"ぁっ、ィっぢゃぅぅぅ」 ビュル、ビュルッ、シャーッ 「オシッコ漏らして喜んでるね?」 「はぁっ、はぁっ、ちがぅ、」 「精子にウンチが混じってるな。お腹の中を綺麗にしないとね。」とどっかに行ってしまった。 私は立てなくなり四つん這いになってると、「お待たせ。お腹痛くなるけど我慢するんだよ?」 肛門から何かを注入される。「温かいぃ、何ですかっ?」「ぬるま湯だから大丈夫だよ!」少しするとお腹が痛くなってきた。「トイレに行かせて下さい。。」「マキが起きないように静かにね?」トイレから戻るともう一度注入される。 トイレに行こうとすると「もうトイレには行かなくて良いから、ここで出しちゃいな?」「イヤ。。トイレ行かせて。。」トレイに行かせて貰えずに耐えてけど「やだぁっ。。でちゃうぅっ」 肛門から勢いよく吹き出る。「ほら?ウンチは出てないよ?本当はアナルセックスの時はこれをして綺麗にしてからするんだよ?」 頭がボーっとして何も考えられない。 私は立たされるとおじさんが舌を出してきた。 私は自然と舌を絡ませてる。 「マナミちゃん口開けて?おじさんの唾あげるよ。」ゴクンッ「ちゃんと飲んで偉いね?次はおじさんのお尻を舐めてくれるかい?」 お尻を突き出すおじさんの肛門に舌を這わせる。 苦いし、変な味がする。私はおじさんが私にしたように舐めると肛門に舌を入れる。「そうそう、上手だよ?そしたら手でおじさんのをシゴいてごらん?」私はただおじさんの言われた通りにする。「ぁあ〜気持ちいいよ。こうやって男を喜ばしてあげるんだよ?あんまりされちゃうと出ちゃうから挿れようか?」おじさんは私の割れ目を触ると「ケツ舐めてこんな濡らしてるんだね?」 本当だ。凄い濡れてる。。 「さっきより良いことしよう。これをお尻に自分で挿れてごらん?」箱から変な物を取り出すとローションを垂らし渡して来た物を私は自分で肛門に挿れる。「あっ、ぁっ、んっぁっ」「痛くないかい?」「ぁっ、痛くないです。。」 「自分でこっちも挿れてごらん?」 ゴザを敷き仰向けになるおじさんに跨り自分から腰を落とす。「ぁっっ、これっ、だめっっっ」 「駄目なんて言って腰動いてるよ?」 「ぉかしくなるっ、あ"っ、ぁ"っ、ぉんっ、すごいぃっ」「ァンッ、んっぅんっ、とまらないっ、お"っ、あぐぅっ、うごいちゃうぅっ」 「ダメだ!そんなされたらすぐ出ちゃうよっ!」 「いぃっ、あぁんっ、おっ、おっ、イグぅ、イッぢゃっぅぅぅ」 「絞り取られちゃったよ。また遊びにおいで?」 「はぁっ、はぁっ、はい。。」
26/05/23 12:46
(zoKQhfU5)
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