土曜日で学校が休みの日、俺は日本史の補習を受けている。
チュッ、ネチョッ、ネチョッ、
先生は俺の舌に必死に絡ませている。
この顔みんなに見せたいけど俺だけが知ってる方が良いな。
「キョウコ先生って呼んで良い?」「ネチョッ、チュパッ、好きにしたら?」相変わらずの態度だけどこの惚けた顔。「キョウコ先生ってキス好きなの?」「ネチョッ、あなたに脅されて仕方なくしてるだけ、ネチョッ、チュッ」「ふ〜ん。舌出して?」レロレロッ、チュッポッ、チュッポッ大人しく舌を出して自分から舌を吸ってくる。これで仕方なくって。「ありがとう。約束だから今からしっかり補習受けるよ。」「えっ?」「何?」「あなたのことだからもっと要求してくると思って。」「要求されたいの?笑」「そんな訳ないでしょ。それじゃ始めるわよ。」
「これで補習は終わり。しっかり授業を受けるように。」「しっかり授業受けたらキョウコ先生と2人になれないからな〜」「勝手にしなさい。」「待ってよ。補習頑張ったからキスしようよ。」
「そんな約束はして」チュッ、チュパッ、チュパッ、ネチョ、キスだけは全然嫌がらない。
「やっぱりキス好きじゃん。俺脅してないけど。」「ネチョッ、好きじゃないって言ってるでしょ?ネチョッ、チュパ、終わって。チュパッ」
「良いから舌出して?」レロレロッ、ネチョ、チュッポッ、「そんなんで言われても説得力ないけどね。また月曜日〜」
そう言って俺は茶道部に向かう。あの先輩、マサコさんを調教する為に茶道部に入部した。他は幽霊部員で実際の活動もあまりなく、顧問もいないようなもの。
「それじゃ先生行くから適当にやってくれ、帰る時は戸締り頼むぞ」
「何のつもり?」「あれからマサコさん全然呼んでくれないから、これなら色々教えてあげれるしね。」「あれはいっときの気の迷い!彼氏がいるのにすることじゃなかった。だからもうしない!」「本当に良いの?あんな沢山キスしたのに。」「言わないで!本当の本当にしな」
チュッ、チュパ、チュパ「本当の本当に何?」
「ちょっと、いきなり、チュパ、チュパ、」レロッ、チュパ「しない?」「チュパ、する、チュパ、レロッ、少しだけ、チュパ」
この人簡単だなー。でもなんか可愛く見えてくる。「舌出して?」レロッ、レロッ、チュポッ、
「はい。終わりね」「チュパ、あと少し、チュパ、レロッ」スカートの中に手を突っ込む。ヌチャッ「チュパ、ちょっと、チュパ、ネチョ、そこは、ネチョ」「すげー濡れてる。マサコさん、また気持ちよくして欲しい?」「チュパッ、んっっ、チュッ、でもっ、チュッ」「やめる?」
「チュパ、あっっ、やめない、チュパ、」
指を2本挿れるとこないだより全然キツくない。
「マサコさん1人で結構してるでしょ?」「ぁっっん、はぁんっ、な、なんで?チュパ、」
「中キツくなくなったから1人でする時なんか挿れてるなーって。正直に言わないとやめちゃうよ?」「あぁんっ、言うからやめないで。。んっっ、前にネットで買ったやつで毎日してる。。あんっ、舌出して?」レロレロッ、ネチョッ、チュポッ、「毎日してんだ?オカズは漫画?」「チュパッ、待ってっ、ぁあっっ、チュッ、チュッ、イッくっっ」ガクガクッ
「はぁっ、はぁっ、こないだのマサ君とのこと思いだしてしてる。チュパッ」「本当?嬉しいな。じゃ今日はもうちょっと頑張ろ」マサコさんのスカートに顔を突っ込み舐めようとすると、「ちょっとっ、汚いよ!」毛が薄めで全体的にピンク、匂いも臭くない、全然汚くないだろ。
ペロッ「汚くないし、すげー綺麗だよ。それに美味しいよ?」「ぁっ、恥ずかしいって、ぁあっ、すごい、ァンッ」「どう?嫌じゃない」「あっ、気持ちいいっ、んぅっ、もう少しして、」俺はクリトリスを吸いながら舌で転がす、「ああぁっ、それすごいっ、あぁんっ、またイッちゃうっっ」
ビクン、ビクンッ
「はぁっ、はぁっ、私にも気持ちよくさせて?」
俺のズボンとパンツをさげて、「ペロッ、ベロンッ、チュッ、ジュポ、痛くない?、ジュポ」
「すげー気持ち良いよ。」「ジュボ、良かった、レロレロッ、色々見て勉強したから、チュポッ」
なんて健気な人だ。ジュポ、ジュポ、先輩の口から抜き、キスをする。チュパッ、チュパ「スカート脱いで?」キスをしながらスカートを脱ぐと俺はシャツのボタンを外し、ブラジャーのホックを外す。「チュパ、恥ずかしい、チュパ」「可愛いよ?」そう言って首筋から乳首まで舌を這わせ、乳首を吸い、舐める。「ぁんっ、それエッチ、んぅっ、あっっ」俺はマサコさんを優しく押し倒して顔を見ながら「我慢できない。挿れて良い?初めてだから痛いかもしれないけど、気持ち良くするから。彼氏もいるし、ゴムもないから嫌だったら挿れないよ?」「チュパッ、チュッ、挿れて?」
ズチュッンッ 流石にキツい。「いっったっっ」「動かないから落ち着いたら言って?」
そう言って動かずにキスをする。チュパ、チュパ、ネチョ、ネチョ、「チュパッ、そろそろ大丈夫そう」「ゆっくり動くから痛かったら言って?」そう言ってゆっくり腰を振る。マサコさんは俺の腕を掴みながら「ぁあっ、ぁんっ、んぅっ」「大丈夫?痛くない?」「ぁあっ、痛くない、気持ちいい、はぁんっ」「少し早くするよ?」「ぅんっ、ァンっ、私エッチしちゃってるんだね、ぁあっ」「そうだよ?嫌?」「ぁあっっん、嫌じゃない。。あぁっ、気持ちいい」「あんっっ、マサ君は気持ち良い?んっぁ」
「すげー気持ちいいよ?」「ァンっ、良かったっ、ぁっっ、あぁっ、イクっっ」ビクビクッ
俺に抱きつくマサコさんの耳元で「俺も出そうだから早くするね?」「ぁあっ、すごいっ、ぁんっ、」「はぁんっ、気持ちいいっ、またイッちゃう」俺はビクビク跳ねるマサコさんの腹に出す。
「ジュポッ、硬いままだね?ジュルッ」俺のをお掃除フェラしながらマサコさんが言う。
「若いからね。」「ジュポ、マサ君は彼女いないの?ジャポッ」「付き合うとか面倒くさいから」
「ジュル、そうなんだ?、ジュポ、ジュポ、マサ君もう一回しよ?」
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