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変態家族

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 変態家族
投稿者: マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成
この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。
家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。
離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。
俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。
誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、
「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。
「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」
「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」
「痛くないなら良いけど汚くない?」
「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」
と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。
初めての気持ち良さに
「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」
「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」
と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり
「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」
「漏れちゃっても大丈夫だよ」
と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと
「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」
と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ
「次はお姉ちゃんの舐めて」
「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの?
「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」
と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると
「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」
と言われたので舌の動きを早めると
「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」
と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると
「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」
と腰を浮かせビクビクしている。
「姉ちゃん?大丈夫?」
「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。
次はオチンチン挿れてくれる?」
流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので
「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」
「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」
「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」
と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。
「寝転んで」
と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで
「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」
「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」
と姉が腰を打ちつける。
「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」
と姉にキスをされると舌を口に入れられた。
されるがままでいると腰の動きが早くなり
「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」
とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。
「姉ちゃん漏らしたの?」
「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」
と前後に腰を振りだす。
「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」
と激しくされるとさっきの感覚になり
「姉ちゃんさっきの出そう」
「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」
と姉の中に出すと
「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと
「綺麗にするね」
とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり
「くすぐったいから、もう良いよ」
と言うと姉はトイレに行った。
2人でズボンとパンツを履き
「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」
「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」
「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」
「絶対言わないよ。」
 
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
32
投稿者: マサ
姉の過去17


私は裸になり全身を高橋の口で弄ばれる。
あえて乳首とクリトリスだけは舐めないが薬のせいで敏感になってる体はどこを舐められても反応してしまう。
「んぅっっ…やめっ……」
「こんな可愛い彼女がいるのにリクはバカな男だな〜。」
「せんせいが…ぅぅっ…仕組んだんでしょ?」
「仕組んだなんてひどいな?俺はユキの良さを知ってもらいたかっただけだよ。チュロ…」
足の付け根、両脇を執拗に舐める。
「はやく…終わらせて…くぅっ」
「舐めてほしいのか?」
「ちがうっ…っっ…」
「時間は沢山あるから素直になるまで先生待つからな?チュッ…」
早く舐めてよ。。おかしくなりそう。。
5分もしないうちに私は
「…めて。。」
「聞こえないぞ?」
「舐めてっ!」
チュパッ…ベロンベロンッ…乳首を舐められると
「んっっあんっ…」
「やっと素直になってくれたな?喘ぎ声まで出してくれて先生嬉しいなぁ。」
悔しいけど我慢できない。
チュパッ…コリッ…レロッ…噛みながら舌で転がされる
「あ"んっ…イクぅっっ」
「そんなに気持ち良かったか?次はこっちだなっ」
ズチュッンッ…指が入ってきた。バイブよりきもちいぃ。
「あぁんっ…はいってるっ…んぁっんっ」
「そこぉっ…ぐりぐりだめっ…ぁあんっ…はぅんっ…でちゃうよ…イッくぅぅ」
ビクンッビクンッ…ブシュッブシュッ
「まなみがこんな可愛い声をたくさん出すなんて。。もっと気持ち良くなって沢山声を聞かせてくれ!」
ピチャピチャ…ヂュルルッ…
「あぐぅっ…すっちゃぁ…ぁあっぁんっ…」
「ヂュルッ…いつもより美味しいぞー。気持ちいいか?」
「いゃっ…あん"んっっ…すぐイっちゃうよぉ…」
「ベチャッ…ヂュルッ…たくさんイかせてやるからなっ?」
「ん"ん"ぁっん…イクっイクぅぅっ」
ビクビクッンッ…ブシュッ…ジュルッ……ズリュッン…
「あ"ぐっぅん…舌挿れぢゃぁっ…だめぇっ…あんっぁんっあ"っ…ぃいっ…」
「まってっ…あっぁっ…もれるぅぅ…あ"ぅん"っっ…もれるからぁぁ…イぐぅぅっ」
ガクガクッッ…ジョロロ…ジュルジュルッ
「はぁはぁはぁ、もぉむりぃぃ」
「これすきだろ〜?」
指を挿れクリトリスも弄られる
グチュンッ
「あ"っ…ゆびだめぇ…ぁっん"ぅぅ…だめぇ…あぁぁんっ…だめぇぇ…」
「ダメなのか?ダメならやめるぞ?」
「あぅっんっ…ゃめないでっ…ぁんっあんっ…」
「あ"ん"っぁ"んぅぅ…またイくぅぅ…ああ"っっんっ…イっちゃぅぅ」
ビクンッ…ビクンッ…プシュッ
「先生も気持ち良くしてくれ!ユキとして洗ってないから綺麗にするんだぞ?」
レロレロッ…ベロッベロッ…チュパ…チュパッ
「どうだ舐めたかっただろ?美味しいか?」
ジュポジュポ…ヂュルッ…チュバッ
「言わないと抜くぞ?」
「ジュッボッ…ぃや…ベロッベロッ…ぉぃしい…ジュボジュボッ」
「まなみがそう言ってくれるの待ってたぞっ?
ご褒美だ、口マンコにしてやるからな!
私を仰向けに寝かせ顔に跨ると一気に喉奥までいれてくる。
オゴッッ…ゴボッゴボッ…
「苦しいか?やめるか?」
「グボッ…くるしぃ…グボァッ…もっと…」
コボッゴボッッ…オグゥゥ…ビクビクッ…プシュッ
「そろそろこっちに挿れて欲しいだろ?」
ズヂュッ…ズヂュッ亀頭だけを出し入れされる。
「あっっんぅ…うっっんっ…」
「そんな腰振ったら全部入っちゃうだろ〜?」
「あっっんっ…はっ…はやくぅぅ…挿れてよぉ」
ズヂュンッッ
「ぁあっっぐぅ…イっっぁぁ」
ビクンビクンッ
「挿れただけでイったのか?そんなに欲しかったんだなっ!」
私は先生に抱きつき自分から足を絡めて
「あぁん"っ…ふかぃっっ…あっぁっん…あぁんっ…いぃんっ」
「あ"っあ"んっ…きもいぃっ…きもちぃのぉ…ぁん"ん"っっ…せんせっ…はげしぃ…またイくぅっ…イぐぅぅう…せんぜぇぇ…イっでるからぁ…お"っっんっ…こわれぢゃぅぅ…」
「先生もう出そうだ!口にだすぞ?」
「あぐぅぅっ…ん"ぁぁんっ…ぬいちゃやだぁ…ぁあぐぅぅ…ちゅーしてぇ…」
ドクンッドクンッ
「チャパッ…ヂュルヂュルッ…でてるよぉぉ…んっぁぁあんっ…あっあっあっ…イっちゃうぅぅっ」
ビクンッビクンッ
「まなみに中出ししてる〜。もっともっと出してやるからなっ?後ろ向きなさい。」
その後も先生に色んな対位で中出しされつづけ
私は先生の上で夢中で腰を振っていた。
「ぁ"っあっ"ぁん"っ…きもじぃぃ…ん"ぁあっ…チュパッ…すきぃっ…せんせぇ…チュパッ…ぁ
っくぅん…」
「先生イクぞっ!どこに出せば良い?」
「あぁぁっあ…なかにぃ…あぐぅっ…なかにだしてぇぇ…ぁん"ん"っ…いっしょぉ…イぐぅぅぅ」
せんせぇ、すきぃぃ。
26/05/17 03:57 (eFTzf8b/)
33
投稿者: マサ

「ジュルッ…もうすぐ卒業だね…ジュボッジュボッ…」
「寂しい?」
進路相談の時間ちはるはイスに座る俺の前で膝を着き俺のチンコを咥えながら
「レロレロッ…だって…こんなおばさん相手にされなくなるもん…チュルッ…」
「おばさんじゃないって!ちはるは今も綺麗だし、年取っても綺麗っぽいじゃん。ずっと不倫してるかもよ?」
「チュルッチュルッ…そうだと良いな…チュパッ…もう挿れるね?」
ちはるは俺に跨りそのまま腰を落とす。
ズチュンッ
「あぁんっ…くるぅっ…んうっぁ…マサヤは彼女作らないの?ぁっあっん…」
「その動きヤバいって。彼女いらねーかな。めんどくせーし。」
「ぅっんぁ…きもち…モテるのに勿体ないねっ…あんっっ…ここぉ…はぁっんっっ…旦那じゃ…とどかなぃっっぁっ」
「どお?旦那さんのより好き?」
「すぐきくぅ…あ"んっぁっん…マサヤのぉ…ん"ん"っぅん…すきぃ…」
「やばっ興奮する。出して良い?」
「あ"っぁっっ…いいよぉ…イっちゃうっっ…なかにだしてぇ…イっっくぅ」
「はぁはぁ、ジュルジュルッ…マサヤって寝取り好きだよね?チュパッ」
「うん、彼氏とか旦那がいるのに俺で腰振ってるのめちゃくちゃ興奮する笑」

最近自分の性癖がどんどん歪んでく。動画も見るのは寝取りやレ○プ系ばっかりで最後は堕ちるのしか好きじゃない。このままだとヤバい奴になるかもしれない。


ピンポーン
「マサヤ君、どうしたの?」
「母ちゃんがこれ持ってけって。下着だから中見るなって。」
「ありがと〜。シュークリームあるからあがってけば?」
おばちゃんは46歳の肉付きのいい和久井映見系の人。

「これ、のりこさんとまなちゃんの分ね」
「ありがとう。あいつの彼氏いるの?」
「うん、さっき声が聞こえたけど部屋でイチャイチャしてるよっ。ふふっ。ってこの下着のりこさんがデザインしてるのなんだよ?見てみる?」
少しエロめの下着を袋から出して見せてくる。
「へぇーこんな下着デザインしてるんだ?全然知らなかった。」
「おばちゃん、のりこさんの下着しか持ってないもん。それくらい凄い仕事してるんだよ?」
「今もこんな下着履いてんの?」
「そうだよ?見てみる?笑」
「え?見たい見たいっ。」
「じょっ、冗談だって〜」
「あいつがおばちゃんがオナニーしてるの見るようになったって言ってたよ?おじさんと仲悪くなったんじゃないかって心配してたけど?」
「ちがっ、勃たなっ、そっそんなこと言ってたの?やだな〜。」
「おじちゃん勃たないんだ?それで溜まってるの?俺で良ければ相手するよ?」
「おばさんをからかわないのっっ。ご飯の支度するから」
俺は後ろから抱きつき
「おばちゃんがオナニーしてるって聞いてから、そうゆう目で見るようになっちゃって。俺のバリバリ勃つけど?ほら?」
おばちゃんの尻に押し当てる。
「ちょ離して、おばさん怒るよ?」
「あいつばっかりズルいよね?おばちゃんだってチンコ欲しいのに。これはいってるの想像してよ?」
「そんなこと言わないでぇっ。離しなさいっ。」
おばちゃんをこっちに向かせて冷蔵庫に俺はスウェットパンツの上からおばちゃんのマンコをグリグリと指で押し付けると
「ここしてもらってないんでしょ?」
「だっ、だめ!いやっんっっ…」
「デカい声出すとあいつ来ちゃうよ?」
俺が片手でズボンを下ろしパンツが露わになる。
「いやっ見ないでぇ!」
「すげー綺麗だよ?」
「 そっそんなこと言わないでっ」
グジュッ…割れ目を触ると溢れるほど濡れてい
た。それをおばちゃんに見せ
「ほら?もうこんな濡れてるよ?」
「見せないでぇぇ」
俺はキスをして舌を入れると抵抗することなく受け入れる。チュパッ…ネチョッネチョッ……口を離すと完全に女の顔になっている。小さいころから知ってる、娘の幼馴染みにキスをされて女を出すおばちゃんにゾクゾクする。
抵抗が弱くなったおばちゃんの服とブラジャーを捲り上げるとEカップ程の胸に吸い付く。
一瞬抵抗が強まったがすぐに弱くなり
「だめぇ…吸わないでっ…」
そのままパンツの脇から指を挿れると
ズニュンッ…吸い込まれる
「あんっっ…ぬいてぇ…」
おばちゃんが必死に声を堪えるから、グチュッグチュッ…ヌチャッヌチャッ
「おばちゃんすげー音だよ?」
「ぁんっっっ…言わないでぇ…だめぇぇ…ぃくぅっ」
「お母さーん」
ガチャ
「あれマサヤは?」
「トイレ行ったよ。どうしたの?」
おばちゃんは急いで服とブラジャーを直してシンクの水を出す、俺はその下でおばちゃんのマンコを舐めていた。ヂュルッヂュルッ…チロチロッ
腰をガクガクさせながら平然を装う。
「DVD借りに行ってくるねー」

「興奮したの?ヂュルルッ…どんどん溢れてきたよ?」
「あっんっっ…いやぁ吸わないでぇ…あっあっあっっぅん…よわいのぉ…あぁっ…」
「今なら2人だから沢山声出せるよ?」
「ん"ん"っっ…あ"んっ…またイっちゃうぅ…あ"ぁあ"っん…きもちいいっっっ…」
ビクンっビクンッ…座り込むおばちゃんにチンコを見せ
「どう?ガチガチだよ?もう辞めとく?」
おばさんは俺のを握ると
「凄い硬いぃ、はぁっ、一回だけっ、一回だけっ…ベロベロンッ…ジュポッジュポッ…すごいっ…チュパチュパッ…」
夢中で舐めだした。あの明るいおばちゃんが、今では幼馴染みの母としてのプライドもなく恍惚の表情を浮かべ俺のを咥えている。
「おばちゃん、すごい顔してるよ?」
「ヌポッヂュルッ…言わないでぇ…ジュボジュボッ…ひさしぶりなのっ…レロレロレロッ」
「そろそろ挿れてあげようか?」
「ジュポジュポッ…ゴムあるの?」
「ないけど、やめとく?」
「ベロッベロッ…生で良いから…挿れて…」
シンクに座らせ、ヌプッ…亀頭を挿れ
「本当に良いの?」
「カリすごぃっ…一回だけ、一回だけだから…奥まで挿れてっ。」
ズリュュンッ……ゆっくりと奥まで挿れる
「あ"あ"っ…くぅぅっ」
腰を浮かせながら、ビクビクッ……
「そうとう溜まってた?動いていい?」
「あっんっ…おくまでくるっ…突いてぇ。」
「ん"ん"おっ…すごいっ…お"っ…あ"ぁっんっ…硬いのあたるぅっ…きもちいいっ…はいってるとこ見えてるっ…ぁあっあんっ…おおきぃ…またイくぅ…おばさんイっちゃぅぅっ」
ビクンビクンッ…
「おばちゃん、舌出して?」
「ネチョッ…あゔゔっっ…ヂュルッ…あ"あ"っきもちぃぃ…チュッ…」
「エロすぎっ。俺出そう。どうする?外に出す?久しぶりに中に熱いの出されたい?」
「ぁん…あ"ん"っ…あついの奥にだしてぇ…ん"ん"っ…せいしちょぉぉだいっっ」
ビュルッビュルッ…ガクガクンッ
「またしたくなったら言ってよ。」
「チュパッ…いっかい、ネチョッ…一回だけぇ…チュッ」

26/05/17 11:14 (/gTNwdCv)
34
投稿者: マサ
姉の過去17

「部室でヤるとスリルでキュンキュン締まるなぁ」部室内に腰を打ちつける音が響く。パンッ、パンッ、ヌプッ、ジュプッ
「あっぁっん、そんなことないっ、アッ、ちょっ、はげしいって、だめっ聞こえちゃう」
あの日ことを私は忘れた。薬とお酒のせいで、あんなの自分じゃない。それでもバックから突かれる姿が写る鏡を見ると悦んでる顔をしてる。
「あっ、ァン、待ってっ、出ちゃうぅ、あ"あ"っん、イクイクっっ」ビクン…ビクン…ブジュッ
「はぁっ、はぁっ、ホームルーム始まるからっ、もういいでしょっ。」
「まなみはイッたから良いかもしれないけど先生はまだ出してないぞっ!」
イスに座らせられ奥まで挿入ってくる。ズジュンッ…「おくっ…あん、ぁあっ、それだめっ、すぐイッちゃうっ」腰の動きが止まる。「先生がイクまで我慢するんだぞ?」パンッ、グチュッ、パンッ…「ァッ、あぁん、奥当たってるからぁっ、ん"あっ、早くイッてっ」高橋の腰使いか早くなると快感の波に襲われて「あ"んっ、我慢できない、
イッちゃうっ、イッくぅぅ」ビクン…ブシュッ
「あとでお仕置きだからな?時間ないから先生も出すぞ!」「イッたばっかり、あっ、あ"んっ、だめっ、外に出して、ァッ、んぅぅっ、出ちゃってるよぉ」「締まるな〜。最後まで絞りとられたよ。さっきの罰でパンツは先生預かっておくから部活前に取りに来なさい。」


私がノーパンだなんて誰も知らない筈なのに気づかれてる気がして授業に集中出来ない。
ソワソワしてると右前の席の山下君が何か落とした。私が拾おうと屈むと拾おうとしていた山下君は驚いた顔をしていた。絶対見られたんだ。何で普通に屈んだんだろ。誰かに言うかな。山下君は大人しく太った人で友達とアニメの話をしてるの聞いたことがあるからオタクなんだと思う。大人しい人だから大丈夫だろうと思っていた。


コンコン
「失礼します。パンツ返して下さい。」
「早かったな〜。これはお仕置きだからな?
許してもらいたいなら、ほら?」高橋はズボンから自分のを出し催促してくる。「最低。」そう言いながら跪き自分から高橋のを咥える。レロレロ、チュパッ、ジュボッ、ジュボッ…「まなみに挿れた後洗ってないからエロい味がするだろ?」
玉から亀頭まで舌を這わせるとムンムンとした匂いに頭がクラクラする。「ジュルッ、ポッ…いいから早く出して下さい、ジュボ、ジュボッ」
「もう出そうだ、いつも通り喉奥出すからな!」
私の頭を掴み腰を突き上げる。グボォッ、ゴボッ、ピュッ…「潮吹いてこれじゃご褒美じゃないか!」ゴクンッ…

部活が終わり帰ろうとすると、「す、砂山さん、話があるんだけど?ちょっと良いかな?」山下君に突然話かけられた。絶対今日のことだよ。
「みんな先に帰ってて?山下くんどこで話す?」
「ひ、人に聞かれたくな、ないと思うから、僕の部室で良い?」そう言われ山下君の漫画研究会の部室に入る。山下君はモジモジ話辛そうにしてるから「今日私のスカートの中見たんだよね?あれはね、訳があって」そこまで言うと「こ、これ!」と山下君は携帯を取り出して動画を見せてくる。そこにはさっき先生のを口でしてる私が映っていた。「え?なんで?」「パンツはかないなんて、へ、変だと思ったから、あ、後着いてったらこれが。なんで砂山さんみたいな人があんな仮面教師なんかと!」山下君も高橋が繕ってるのわかるんだ。「訳があるけど訳は話せない。ごめんね?このことは誰にも言わないで欲しいんだけど。」「そ、それなら僕にも、お、同じことしてよ!」「動画で脅すなんて酷いよ。。」「ご、ごめん。で、でもあんな姿見たら我慢できないんだ。」はぁぁぁっ。「わかった。山下君の舐めたら絶対誰にも言わないでくれる?」「も、もちろん!」そう言って鼻息荒く下を全部脱ぐともう出そうなほど大っきくなっていた。皮が剥けきってないから手で剥くと汗と蒸れた匂いがする。臭い、それにカスも付いてる。それでも私は山下君の亀頭に舌を這わせる。ペロッ、ベロッ、チュパッ、ジュルッ、ジュルッ…カスが口の中に広がって気持ち悪い。「す、砂山さんが僕のチンコ舐めてるっ!」山下君は携帯でこっちを撮っていた。「ちょっと、撮らないでよっ!」「ご、ごめん。1人でするのに使いたいから。は、早く続けて。」ジュボッ、ジュボッ、「きもちいいっ、で、出る」そう言って高橋のように喉奥まで突き上げる。ゴボッ、グボッ、ドクンドクンッ、ブシュッ、ゴクンッ
「はぁっ、はぁっ、これで良い?」「の、飲んでる、僕の精子を!ご、ごめん、全然治らない。」
そう言って私を机に押し倒すとスカートに顔を突っ込みパンツを剥がられた。「ちょ、ちょっと山下君!やめてっ!お願いっ!」「も、漏らしてる!砂山さんが僕の舐めて漏らしてるんだ。パンツ、砂山さんのパンツだ。」「匂い嗅がないでよっ、やめてっ!離れて!いきなり挿入らないって!」ヌチュッ、ヌチュッ「ぬ、濡れてるから挿れるよ」 ズチュンッ…「だめえっ、いやっ、んっぅ…抜いてっ、」「山下さんのマンコに挿れてるっ!温かいっ、グチョグチョしてるっ!」
私の体はこんな人にも反応してしまう。山下君は勢いのまま腰を打ちつける。
「んっっ、あっ、だめっ、やめてっ、ねえぇっ」
「出るよっ、出るっ」「いや、中に出さないで、んっっ、だめぇぇ、出てるぅ」

コンコン
「誰かいるの?」、「や、山下です!先生今日は何時に帰りますか?」「う〜んあと一時間くらいかな?それまでには帰ってね?」「わかりました!」


「はぁっ、はぁっ、もういいでしょ?やめてっ」
「ま、まだ時間あるし、僕のも治らないからっ!」さっきから抜かずに2回も出され山下君の形になりそう。「気持ちいい、腰が止まらないよっ!」「あっっ、挿れっぱなしで突かれたら、ダメっ、あっ、イっ、く、イッちゃうっっっ」
ブシュ、ブシュ、ビクンッ…「僕のチンコでも、漏らしてる、凄い、もっと、もっと」「あ"っ、イッてるから、ぅうっっ、突かないでっ、あ"んっ、だめぇ、ぁあんっ、すごっ、お"っ、イクのとまらないっ、漏れるぅ、オシッコ漏れるからっぁ、ぁあっっ」山下君はやっと止まるとブチュッ、チャバッ、ヌチャァとキスをしてきた。下手なキスでも今の私には刺激になってしまう。
「チャバッ、んっぅ…ネチョッ、ネチョッ、ぁんっ、またぁ、あんっ、山下君、ヌチャッ、またイクっっ、イっちゃうぅっ……」私がイッてもとまらず、「ぼくも出るっっ」自分がイッても止まらない。「砂山さんこれで最後だよ!」「すごっ、ぁんっ、はぅんっ、こんなのはじめてっ、きもちいいっ、きもちいいのっ、またイクよぉ」
「だして?ぁあっ、あ"あ"っ、膣内にだしてぇっ」


私は1人じゃ歩けないくらいに腰に力が入らない。
「ご、ごめんね?」「うん、誰にも言わないでね?」「も、勿論、い、言わないよ。そのかわり、ま、また良いかな?」
26/05/17 15:19 (wC/FFGz5)
35
投稿者: マサ
姉の過去18

「す、砂山さん、来週の土曜日じ、時間ある?」
「部活だから午後なら良いけど。。」
「そ、それなら部活終わったら、こないだのぶ、部室に来て。そ、それまでお、オナニーが、我慢するからっ!」そう言って山下君は逃げるように走って行った。我慢って、どんだけするつもりなんだろ。あれ以上されたら。。。

「まなみっ!山下と何話してたの?」
「ビックリした〜。アニメのことでちょっと聞きたいことがあって。」
この人は今の彼氏のテル、リクとのことがあってから付き合ってるのは誰にも言ってない。また高橋に何されるかわからないし。
「アニメ好きなの?来週の土曜日時間ある?」
「私じゃないよっ、従兄弟がね。ごめん。部活と午後は用事があって。。」
「そっか。じゃまた今度デートしよ?」
「うん!約束ね?高橋先生に呼ばれてるから行くね?」デートかぁ、したかったな。。。


「先生2週間くらい学校来れないからな?」
「ぁっん、だからなんですか?あっ、あんっ」
「寂しいだろ?」
「はぁんっ、そこだめっ、全然寂しくないです、やだっ、ィクっ、イクっっっ」ガクガクッ、ブシュッッ…「寂しくなると思って、今まで撮った映像DVDに焼いてきたんだぞ?」
「あ"っ、うごかないでっ、アッ、そんなのいらない、んっっ、」「そんなこと言うなよ〜。先生とのセックスで感じてる姿を自分でも見てみなっ?
先生イキそうだ!出すぞ?」「あんっ、ァンッ、中だめっ、私もィキそうっ、飲むから口に出して、イッちゃうっっ」ゴボォッ、ゴボッ、ゴボッ、プシュッ、プシュッ、ゴクン
「暫くまなみを味わえないのか〜。」

土曜日部活が終わり山下君の部室に行くと山下君はカメラを持ち「きょ、今日は、は、ハメ撮りするよ!す、砂山さんのす、姿を残すんだ!」男の人って何でそんなことばっかりするんだろう。私は拒否しても無駄だと思い黙って従う。「ぬ、脱いでっ。」自分で服を脱ぐと「す、凄くき、綺麗だよ?じ、自分でマ、マンコ確認してっ」
グヂュッ…「ど、どうなってる?」
言いたくない。AVの見過ぎだよ。「い、言わないとわ、わかるよね?」「濡れてる。。」「な、なにもしてないのになん、なんで濡れてるの?」
「わからない。。」「わ、わからないことない、ないでしょ?」私が黙って俯いてると「い、いじわるしてごめ、ごめん。こっちに来て。ぼく、ぼくの触って。」山下君の前で跪き握る。
「ど、どう?僕のどうなってる?」「硬くておっきくなってる。」「ぼくのな、何が、どうなってるか、い、言って。」「山下君のオチンチン、硬くておっきくなってる。」「く、臭い?汚い?」
「臭くてカスがすごい。」「く、臭くて、汚いのな、舐めるの?」「うん。臭くて汚い山下君のオチンチン舐める。」ベロッベロッ、レロッレロォッ、チュプッ、ジュポッ、ジュポッ、
「すごいきも、気持ち良いよ。砂山さんのさっきより濡れてる?」グチョォッ…「ジュルッ、ジュポッ、濡れてる。。」「な、何で?」「ベロッベロンッ、舐めてるから、レロッ」何素直に言ってるんだろ。。撮られるてるから?私撮って欲しいの?違うっ。そんなことない。「舐めるだけでぬ、濡れるの?」「レロ、うん。体が準備する為にね。チュッパッ」「だ、駄目だ!出るっ」山下君は押さえつけて私の喉奥に射精する。ゴボッ、ゴボォッ、プシュッッ、「き、きもちいい〜。つ、机にすわ、座って、自分で広げて。」
ヌチャァァ…「凄いことにな、なってるよ」山下君はカメラを近づけてブツブツ言ったり、匂いを嗅いだりする。「近いし、恥ずかしいから嗅がないでよ。」「か、可愛いっ!挿れるね!」
ズチュンッ…「ちょっ、あっん、いきなりすぎ、ぁんっ…」「今ど、どうなってる?詳しくいっ、言って。」「あっ、んぅっ、山下君のオチンチン、ぁんっ、あんっ、挿入ってる。」「もう出ちゃう、ご、ごめん。」「あっんっ、ちょっと、あっ、くうっ、だめぇっ。」熱いし量が凄い。出してるのに全然萎えない山下君はすぐに腰を振りだす。「あ"っ、まって、ァンッ、イッちゃうっ、ん"あっ、イクぅぅっ」ビクンビクンッ、ブジュッ…「す、すごいよ砂山さん、どんなAVより、き、綺麗で、え、エロいよ」山下君は興奮して更に激しくなる。「あんっ、イッてるから、ぁあ"っん、はげしくしないで、アンッ、すごっ、んおっ…イクイクっ、イッくっぅ」ブシュッ、ブシュッ…こんなのズルい。テルとはしてすらないのに山下君にたくさん突かれてる。。
「す、砂山さん、今、どうなってるの?」
「んっぁ、潮吹きながらイッてるぅ。あっぐっ、うごいちゃだめぇ、お"っ、おかしくなるからっ、あ"あ"んっ、ぃいっ、はぁんっ、出るぅ、オシッコもれちゃうからぁ」ヌポンッ、シャーッ
オシッコ漏らしてる所撮られちゃった。。凄い恥ずかしいし嫌なのに。。
「撮らないでよぉぉ。。」「お、お漏らししてるすな、砂山さんもきれ、綺麗だよ!」
そんなこと言わないでよ。
ズチュン「あぁっ、だめぇ、ァンッ、まってっ、ぁあ"んっ、もぉだめぇ、そんな突いたらぁ、んゔっっ、きもちいいっ、アンッッ、きもちいいのぉっ」「砂山さんのエッ、エッチな所撮れる!どこがな、何で気持ち良いの?詳しくね!」こんなに挿入っぱなしにされたら、誰だって。。
「あっ、あんっっ、山下君のオチンチンに、あ"ぐっ、たくさん突かれて、ァンッ、アンッ、オマンコきもちいぃのっ、んぁんっ、もっとぉ」
私は自分から抱きつき足を絡める。もう知らない。こんな気持ち良いの我慢できない。
「すごいよぉ、あんっ、ぁんっ、これじゃ撮れない?」「定点もあるからだい、大丈夫。砂山さんすごいエロいよー」「はげしっ、あ"んっ、それすきぃ、きもちいぃっ」「出るっっ」ドクンッ
「きもちいぃ、奥でドクドクしてるっ。中出ししながらチューして?」チュッ、ヂュル、ベチュ
私は自分から舌を絡ませる。そのまま山下君は私を抱えて机に寝転がると「砂山さんがう、動いてくれる?」私は返事もせずに腰前後に動かす「あんんっっ、こんなオチンチン知らないよ、ァアンッ、だめっ、またイクっ、イッちゃぅぅ。」ブシュッー、そのまま下から突き上げられる。
「おっ、んぐぅっ、ァンッ」「す、砂山さん本当は何で濡れてたの?」「あ"んっ、きもちっ、山下君に犯されるの期待してたのっ、ぁんっあん、イクっっ、あ"っ、ずっとイッてるっ、あん"っ、臭くて汚いオチンチン舐めて興奮してたのぉ」
「砂山さんもすご、凄い変態なんだね。」
「本当は私変態なのっ。あんんっ、気持ちいいよぉ、あん、ぁんっ、オチンチンだいすきなの、イヤ?」「イヤじゃないよ!最高だよ!さ、最後のだ、出すよっ!」「出して?はぁんっ、おくにっ、ああっ、ァンッ、だしてっ」
ドクドクッ、ビクン、ビクン、プシャー
「はぁっ、はぁっ、山下君、また犯してね?」

26/05/18 12:43 (l7/Sg62h)
36
投稿者: マサ

ピンポーン
「おばちゃんっ。どうしたの?」
「のりこさんいる?カニ貰ったけど多すぎるから。」おばちゃんに会うのはあの日以来。このおばちゃんがあんな淫乱だとは。
「まだ当分帰ってこないよ?カニどうすれば良い?中入る?」「じゃ中で色々教えるね。」
絶対欲しくなってるな。
一通り説明を受けると、「欲しいの?」「ちっ違う!」「俺まだ何が欲しいって言ってないけど?」おばちゃんは顔を赤くして俯いてる。
「おじちゃん勃たないんだから、しょうがないよ。人間だから性欲もあるしね?」
「やめてっ。。」俺はおばちゃんの横に座り顔を見ながら「俺がまた気持ち良くしてあげようか?」と近づいても「いや、だめ!」口だけで離れようともしない。おばちゃんは口を半開きにしながら俺を待っているから、わざと触れるか触れないかの距離で「今なら誰もいないよ?」「ダメなのに。。」呟きながら俺の唇を貪るようにキスしてきた。チュバッ、ネチョッ…キスしながらおばちゃんをテーブルに座らせると服を捲りブラジャー外して、おばちゃんの乳首に舌を這わせる。「ぁんっ、じょうずぅ、ぁっあんっ、マサヤくんっ」、「母ちゃんいないって聞いて本当は期待した?」「あっ、んっぅ、期待したけど自分から誘えないしっ、」俺はそのままおばちゃんのズボンとパンツを下げて足を開かせる。「エロい恰好だね?」そう言いながら割れ目の周りを指でなぞる。「恥ずかしいっ。んふぅっ、ねぇ意地悪しないでっ、ぁんっ」「意地悪してないけど?」
「早く触ってよぉっ。お願いっ。。」グチュッ、グチュッ「ぁっあんっ、きもちいいっ、そこぉっ、はぁんっ」「どんどん溢れてくるね?」俺が指の動きを早めると「きもちいいのっ、あっんんっ、ぁあ"ん"っ、出ちゃうっっ」腰を突き上げ勢いよく潮を吹くとガクガクさている。
俺はそのままクリトリスを吸いながら舌で転がす。「あぁんっ、それすきっ、もっとして、あ"んっ、ん"ぁっ」おばちゃんは俺に押し付けながら腰を動かす。「ぁあぁっ、イッちゃうっ、イクイクっっっ」ズボンとパンツを脱ぎソファにする。「舐めて良いよ?」
「今日だけ。。ヂュルッ、ジュポッ、硬くておいしいぃ、レロレロッ」「これ思い出してオナニーした?」そう聞くと、おばちゃんは咥えながら自分で弄りだした。「ジュボッ、ぉっん"、チュポッ、毎日してたの、ァンッ、ジュポッ」
「レロレロッ、今日で最後にするから、チュッ、チュッパ、もう挿れて?」おばちゃんはテーブルに手を付きケツを突き出す。「完全に雌じゃん。生で良いの?」「そんなこと。。生で挿れてっ。」ジュプッ…わざと亀頭で止めると自分からケツを突き出して、ヌチュンッ…「ぁんっっっ、きもちいい、これぇ、あ"ぁんっ、すごぃぃ」「自分からケツ振っちゃって。」腰の動きに合わせて俺も突く。「ぁあっ、おくぅっ
おくいいのぉ、突いてぇ」「ん"ぅっ、あたるっ、イッちゃう、イッちゃうっっ」ビクッビクンッ
座りこむおばちゃんをらテーブルに座らせ、「挿入ってるとこ見ながら感じてよ?」ヌプンッ
「ぁあっ、挿入ってるぅ、あぁんっ、きもちいい」「ん"っぁ"、あっ、ぁっ、またイキそぉ」
「だめ。俺ももうすぐだから一緒にイこ?」
「ぅんっ、あぁっんっ、一緒にイクっ、だからいっぱい出して?」
「おばちゃん出すよっ!」
「出してっ、イクッイクッ、イっっくぅっ」ドクンッドクンッ、ビクッビクッ…「すごぃぃ、マサヤ君の気持ち良すぎるぅ」


「おばちゃん今日が最後で良いな?」服を着ながら聞くと「こんなおばさんもっと相手してくれる?」




夜中トイレに起きるとリビングの電気が付き、ドアが開いている。母ちゃんここで寝てんのかな。
近づくと「ぁあんっ、ほしぃ、これじゃたりない」母ちゃんがオナニーしていた。そりゃそうか。おばちゃんがするくらいだから暫く1人の母ちゃんがしたっておかしくない。そう思っても目が離せない。あの美人の母ちゃんが、清楚な母ちゃんが、あんな顔してオナニーしてる。俺は人生で1番くらい勃起していた。
「もうイク、イクイクッッ」
26/05/18 16:32 (nyKrrfQ2)
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