「先生、砂山君が呼んでます。」
バレー部の部活中に俺はキョウコ先生を訪ねた。
「今部活中なんだけど。何?」
「最近全然2人になれないし、キスしてないから。」先生が返事する前に「倉庫に用事があるんで手伝ってもらっても良いですか?」周りに聞こえるように言うと、渋々俺に着いてきた。
「こんな所でするつもり?」「バレー部が部活頑張ってるなか、キャウコ先生は生徒とキスをする。なんかエロくて良いじゃん。」
「くだらない。よくそんなこと思いつくチュッ、ちょっと、チュゥ、チュパ、チュパ、はぁネチョ、ネチョ、はぁ、ネチョ、はぁ」
キスは本当に大人しく受け入れるな。あとは態度だけだな。「ほら?」俺が舌を出すと、レロッ、レロッ、ネチョ、チュポ、チュポ、素直に絡めて吸い付いてくる。その顔に我慢できなくなって先生の肩を掴み壁に押し付けて口の中を舌でかき混ぜる。先生は俺の頬を両手で包み俺に合わせて舌を絡ませてくる。俺が口を離しても名残惜しそうに舌が出てる。「ありがとう。怪しまれるから行くね?」
俺は今日もバイクを取りタクヤの家に行く。アイさんは看護師だからいつ休みかわからない。何とか会わずに済んだけど、会ったら襲っちゃうかもしれない。
家に着くとアヤさんの車と、おじさんの車がある。ホッとしつつ残念な気持ちになりバイクを出そうとすると、「おう!マサヤ、寄ってけよ!」
おじさんに声をかけられて渋々中に入る。
アヤさんの顔が少し赤みを帯びていて、いつもよりエロく見える。少し気まずいが、おじさんはそんなこと知る由もなく、こないだの喧嘩の話を聞いてくる。「もうこんな時間じゃん。俺行くわ!タクヤ帰ってくるまでゆっくりしてけよ!」
俺は出された麦茶を飲み干すと少し溢してしまい、ティッシュでテーブルを拭くとゴミ箱にティッシュを捨てた。ゴミ箱の中に大量のティッシュが捨ててあり、少しイカ臭い。もしかしてと思い思い切って「アヤさん、変なこと聞きますけどおじちゃんとヤッてました?」アヤさんは驚きつつも何か話そうとした時にアヤさんのTシャツの乳首あたりが突起してるのに気づく。「あの人今から九州で、3日帰ってこないから行く前にって、変なこと聞くなよ〜。」そこまで言うと俺の視線が自分の胸にいってることに気づいた。
アヤさんは何か言おうとしたが俺が我慢できずにアヤさんを抱きしめ口を塞ぐ。
「チュ、おい、チュッ、落ち着きなっチュパ、んっ、ネチョッ、ネチョッ」アイさんの力が抜けたからTシャツを捲るとブラジャー付けてるけど乳輪周りから穴が空いてる。俺は驚きすぎて手も口も止まる。「あの人の趣味なんだよっ。。」
めちゃくちゃ恥ずかしそうにしてる。そりゃそうだ。息子の友達にこんな下着見られたんだから。
俺は乳首を指で転がし「おっ、チュッ、待てっ、チュパ、んぅっ、ネチョ、ぁん、ネチョ、ネチョ」アイさんは俺の首に手を回し「ネチョ、あの人、ぁあっ、自分勝手だから、ネチョ、自分だけ出して、ぁっ、あっ、ネチョ」
「ムラムラしてるってことですか?」
「チュ、ハッキリ言うなよっ、チュパ」
俺は乳首を優しく舌で舐めまわす。
「ぁあっ、ぁんっ、タクヤの友達なのにっ、んっぅ」俺はそのまま一本の乳首を指で転がす。
「あぁっん、そんな優しいのっ、いぃっ、久しぶりっ、はぁんっ」俺はアイさんのズボンを片手で下ろして、パンツに指をやると割れ目付近がパックリ空いていた。「ぁんっ、何も言うなよぉ、ぁあっ、」「めちゃくちゃ濡れてますよ?」そう言って指を見せる。「見せるなよぉ。。」可愛いっ!元ヤンだからかギャップで余計に可愛い!
「可愛いですね。」「チュ、チュパ、ほんと?、ネチョ、ネチョ、照れるっ、ネチョ、ぁんっ、ゆびぃ、あぁっ、気持ちいいっ、」
グチョグチョ音をたてながら「すげー音ですね。」「ぁあぁんっ、気持ちいいからっ、ヤバい、イッちゃうっっ」ビクッ、ビクッ
「はぁっ、はぁっ、イッたのいつ以来だろっ。」
「チュッ、今度は、チュパ、私がするよ?」
そう言って俺のズボンとパンツを脱がせると「デカっ!口入るかな。チュ、レロレロっ、チュパ、チュパ、ジュポ、ジャポ」
「やべー、唇がまとわりつく。上手いですね?」
「ジュポ、そう?レロレロッ、チュポ、ジュポ」
「挿れて良いですか?ゴムないですけど。」
「ジュポ、良いよ?レロレロッ、中に出すなよ?」ソファに座らせるとヂュルンッ
「すごっっ、ぁあっっ、デカすぎっ、ァンッ」
「あっ、アッ、ぁっ、そこ気持ちいいっ、あぁんっ」「ぁあっっ気持ちいい、イきそっっ、イクイクっっっ」ビクン、ビクン、
俺はアイさんを抱えるとそのまま腰を振る
「ぁぐぅっ、何これっ、あ"っ、お"くっ、きもいいっ」「ねぇっ、またイッちゃう、あ"あ'"っ、イクっっっ」ビクッビクっ
「はぁっ、はぁっ、気持ち良すぎだよっ。」
そのままテーブルに連れて行き座らせる。
「俺ももう出そうなんで、ちょっと早くしますね」「あ"っ、はげしいって、ァンッ、気持ちいいっ、そんなんしたらまたイッちゃうよっ、」
「もう無理、出るっ」
「いいよっ、ぁあんっ、かけて?、イクイックッッ」ビュル、ビュル、ビクンッ
「はぁっ、はぁっ、凄すぎっ」
「ただいまっ」
2人で急いで服を着た。
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