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変態家族

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 変態家族
投稿者: マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成
この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。
家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。
離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。
俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。
誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、
「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。
「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」
「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」
「痛くないなら良いけど汚くない?」
「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」
と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。
初めての気持ち良さに
「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」
「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」
と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり
「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」
「漏れちゃっても大丈夫だよ」
と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと
「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」
と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ
「次はお姉ちゃんの舐めて」
「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの?
「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」
と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると
「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」
と言われたので舌の動きを早めると
「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」
と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると
「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」
と腰を浮かせビクビクしている。
「姉ちゃん?大丈夫?」
「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。
次はオチンチン挿れてくれる?」
流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので
「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」
「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」
「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」
と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。
「寝転んで」
と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで
「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」
「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」
と姉が腰を打ちつける。
「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」
と姉にキスをされると舌を口に入れられた。
されるがままでいると腰の動きが早くなり
「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」
とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。
「姉ちゃん漏らしたの?」
「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」
と前後に腰を振りだす。
「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」
と激しくされるとさっきの感覚になり
「姉ちゃんさっきの出そう」
「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」
と姉の中に出すと
「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと
「綺麗にするね」
とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり
「くすぐったいから、もう良いよ」
と言うと姉はトイレに行った。
2人でズボンとパンツを履き
「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」
「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」
「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」
「絶対言わないよ。」
 
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
52
投稿者: マサ

「マサ君ダメだって、ァンッ、アツシ寝てるからだめだよぉ、私でこんな硬くしてるの?嬉しいけどダメ、ぁあんっ、そんな強引にされたらぁ、ダメなのに欲しくなっちゃうよぉ、」

茶道部の部屋に入った俺は襖の奥から聞こえる喘ぎ声に固まっていた。寝てる彼氏の横で俺に無理矢理されてる設定か。
「マサコさん!盛りすぎじゃない?」
襖を開けると足を広げオナニーをしてるマサコさんが慌てて足を閉じ「マ、マサ君?聞いてたの?」「聞こえたって方が正しいけどね。俺に襲われたいの?」「ち、違うよっ!ただの妄想だから!」俺はマサコさんの手を取り股間に当てると「マサコさんでこんなに硬くなってるよ?」
「硬い。。欲しくなっちゃう。。」
「お姉ちゃん?学校だけど?」
2人でビックリしてるとマサコさんの妹らしき人が「彼氏もいるし、ここは学校だし、何発情してんの?」「カナコこそこんな所に何で?」「お母さん達今日いないのにカギ忘れてったでしょ?私部活で遅くなるから届けに来たんだけど?」
「あ、ありがとう?ほら部活早く行かないと!」
「お姉ちゃんの好きすれば良いけど、この男相当遊び人だから気をつけなよ!アンタもお姉ちゃん泣かせたら許さないからね?」
「妹、マサくんと同じ1年だよ?水泳部に入ってるの。私のことを凄い思ってくれてるんだけど、女の子らしさがなくて。」
「でも姉ちゃん大事に思ってる良い妹じゃん?」
「そうなんだけどね。」
「今日帰るね。妹怒らせたくないし」

最近はムラムラするだけで全く発散出来てない。
妹来なきゃヤれたのになー。
ってかあの2人全然似てねーな。
見た目も男ってぽいし。
そんなこと考えてると「マサ!ちょうど良い所に、ちょっと手伝ってくれ!」担任の佐藤に呼ばれ色々手伝わされた。「ありがとな。気をつけて帰れよ!」
下駄箱で急に「こんな時間まで何やってんの?」
またかっ!「あのさ急に話しかけんな?びっくりすんだろ!佐藤に頼まれて色々やってただけだよ。あっ、お姉さんはすぐに帰ったと思うから心配なく。」帰ろうとすると「聞きたいことがあるんだけど?」めんどくさい。。
タクヤの家にバイクを取りに行き、近所の公園で待ってるカナコの所は行く。
ベンチに座るカナコに「聞きたいことってマサコさんとのこと?」ビクッと肩を振るわせ「急に話かけないでよ!そう!アンタとお姉ちゃんってどうゆう関係?」こいつリナみたいな奴、刺々しい分あいつの方が可愛げがあるな。「マサコさんに聞けよ!俺が色々言える訳ねーだろ。」
「お姉ちゃんが答えると思う?適当に誤魔化して終わりでしょ?」「それなら答えてくれるまで頑張るんだな!」「え、エッチしてるの?」
周りの散歩してる人やら、いちゃついてるカップルがこっちを見る。「何デカい声で言ってんだよ!周りに人いるの見えてない?」
「ご、ごめん。それでどうなの?お姉ちゃん彼氏いるのにそんなことするタイプじゃないと思うんだけど、脅したりして無理矢理とかじゃないの?」何てこと言いやがる。俺は腹が立ち「だったらどうする?」「信じてらんない!やっぱりそうだ!警察に突き出してやる!」
「そうしたら彼氏にも友達にもバレてマサコさん学校行けなくなると思うけどな〜。」
「さいってー。クズ男!」この辺でやめとこうかな。カナコは悔しそうな顔をしながら「どうしたらお姉ちゃん解放してくれるの?」もう少し良いか。耳元で「お前が相手しくれるなら良いけど?」俺を睨みつける。「俺みたいな遊び人ならそう答えると思っただろ?」「どこですれば良いの?言っとくけど私したことないからね」
「処女をお姉ちゃんの為に俺に差し出すの?良い妹じゃん。ここでするに決まったんだろ?」
「こんな所じゃ人いっぱいいるじゃん。」
「そのいっぱいの人達はおっ始めてるけどな。」
カナコは周りを見回すと「みんなこんな所でするの?」ブツブツ言いながら顔を赤くしている。
肩を抱き寄せ「どうすんだよ?」と聞くと「わかった。約束は絶対守ってよ?あとお姉ちゃんには絶対言わないで。」そう言うと自分からキスをしてきた。いかなり舌を入れて無茶苦茶に動かしてくる。俺は慌てて引き離し「バカ!いきなりなんだよ!」「ドラマとか漫画とかだと舌入れてるから」「いやいや、そうじゃなくて、何でお前からしてくんだよ!」「目を瞑ってとか受け入れてるみたいで嫌だったから。」「冗談だから!全部冗談!脅してねーから!」「どうゆうこと?」
「お前が勝手に決めつけて腹たったから、ふざけただけ!無理矢理でも何でもないから!」
「私のファーストキス返してよ!初めてだったのに。」「悪い、いきなり来ると思わなかったから。」シュンとしてるから「やり直してやろうか?」「はっ?」顔を近づけ「ちゃんとキスしてやろうか?さっきのよりはマシだろ?」
「ちょっ、近いって!」「嫌なら離れれば?」
そういっても離れないカナコに「どうすんの?」
「初めては彼氏と。。」「もう俺としちゃったじゃん。」「ぅん。。ならやり直しても大丈夫だよね?」さすが姉妹。押しに弱い。
「さぁ?どうして欲しい?」「もう一回して。。」チュッ、チュパ、チュパ「どう?嫌な気分?」「もっとして欲しい。。」チュパ、チュパ、レロッ、ネチョ、ネチョ
「はぁ、頭がポーっとする。」「俺に合わせて舌動かしてみ?」ネチョ、ネチョ、ネチョ
「はぁ、はぁ、はぁ」男っぽいやつでもこんな顔になるんだな。逆にギャップで良いかも。
俺は手を引き管理棟の裏に連れてくる。
「チュパ、んっっ、ネチョ、ネチョ」
俺はシャツのボタンと、ブラジャーのホックを外すと綺麗な形の胸をしてる。
「恥ずかしいよ。」乳首を舌で転がすと「ぁっ、こんなところじゃ、んっっ、」
「やめる?」「ぁんっ、やめない、ぁっ、きもちぃぃ」「それきもちぃぃ、あんっ、ぁあっ、」
そのままスカートに手を入れると「そこもするの?汚いよ、」「汚くねーよ。足開いて?」
パンツの脇からクリトリスを弄ると「ぁんっ、触られちゃった、ァン、ァンッ、んっぅ、気持ちいい」俺はそのまま指1本挿れるとすんなり挿入った。「ァンっ、指挿入っちゃった、すごぃ、ぁぁんっ、きもちぃぃ、マサヤの指気持ちぃぃっ」
2本目を挿れると「それすぐイッちゃう、ィクっっっ」ピクピクッ
「はぁっ、はぁっ、ねぇ、舐めてみたい」
俺が出すと「凄いっ、本物だ。。」
そう言って初めてとは思えないフェラをする。
チュ、レロレロッ、チュッチュッ、ベロンッ、ジュボ、ジュボ「初めてなのに上手すぎだろ。」
「いつも、レロッ、3Pの動画見ながらおもちゃ舐めて、レロッ、1人でしてるから、レロレロッ」
「まじで?3Pしたいの?」
「レロレロッ、本当に出来るかわかんないけど、色んな人に、レロッ、されるの想像すると興奮する、」「エロすぎ、もう挿れて良い?」
口から離すと自分からケツを突き出し「挿れて?」と言ってくる。このエロさなら姉妹と3人で出来そだな。ズチュン「あぁっ、挿入ってるっ、オチンチン挿れちゃった、ァンッ、ァンッ、おもちゃより大っきいぃ、はぁんっ、」
「ああっ、あんっ、気持ちいい、もっとっ、もっとして、ァンッ、キスもしてっ」
「ネチョ、んっっ、キスしながら気持ちいぃ、ネチョ、ぁんっ、イッていい?ネチョ、ネチョ」
「ダメだよ。俺がイクまで我慢して?」
「あっぁんっ、わかったぁ、一緒にイク、チュパ、チュパ、ぁあっ」「ぁ"んっ、ねぇ我慢できないよぉっ、マサヤのきもちいいのぉ、」
「もう出そうだから良いよ、口に出すぞ?」
「口に出してっ、ん"んっっぅ、イッちゃうっ、ィクっっ」ビクン、ビクン、ビュルッ、ゴクン
ヂュッポ、ジュッポッ、ゴクン
「はぁっ、はぁっ、お姉ちゃんには言わないでね?」
26/05/23 16:38 (x.F1e/y/)
53
投稿者: マサ
姉の過去24

マキのお父さんとの終わりは呆気なかった。
あの日の夜結局おじさんはマキに襲いかかり、マキはおじさんを受け入れたことを後日おじさんから告げらた。最後におじさんに体を求められて応じると前みたいな高揚感も快感もなく、濡れにくくなってた。おじさんも私の異変に気づき途中で辞めてくれた。テルとしても同じ、山下君とのDVDを見ても同じ。私は自分の性欲が極端に減ったことに安心した。これで普通の人になれる。
でも私は結婚するまでこの性欲の少なさに悩むようになる。
26/05/24 00:31 (ioXf2YCk)
54
投稿者: マサ

「カナコと何かあった?」
マサコさんは真剣な表情で俺に聞いてきた。
マサコさんから話があると言われたから部室で話そうとしたが両親が遅いからとマサコさんの自宅に呼ばれた。
「いや、なんもないよ?どうかした?」
「こないだ部室に来たでしょ?あの日からなんか変なんだよね。。」
あれから3週間カナコとは2日に1回くらいセックスしてる。部活後の公園や放課後の予定が合わない時は授業中の学校、カナコに誘われ続けた。
「なんか女らしさみたいなのが出てきた気がするの。マサ君が手を出したのかなーと思って。別にお互い納得してるならそれでも良いんだけど、あの子純粋だから傷つけるのは辞めて欲しいと思って。」お互い相手の心配しあえるなんて凄い姉妹愛だな。「優しいお姉さんだね〜。それで彼氏でもない男を部屋に連れ込んだんだ?」
「連れ込んだなんて!そんなんじゃないよっ!」
俺はマサコさんの隣に座り「ここに彼氏が寝てて俺に襲われたの?」「言わないで!恥ずかしい。。」 俯いたマサコさんの顔をあげでキスをする。「チュ、ちょっ、チュパ、マサ君っ、チュパ、チュパ、ネチョ」マサコさんはいつもの惚けた顔で自分から舌を入れてくる。俺はマサコさんの手を取りズボンの上から触らせる。「チュパ、凄い硬くなってる、チュパ、マサ君も興奮してるんだね」今度はマサコさんが俺の手を取りパンツの上から触らせる。「パンツがビショビショだよ?」「んっっ、チュパ、興奮してるから、チュパ、服全部脱いで?」お互い全裸になる。
キスをしながらマサコさんは俺のをシゴき、俺はマサコに指を挿れる。「ァンッ、マサ君のオチンチン硬くて熱くなってる、ああぁっ、んっぅっ」
「マンコグチュグチュだよ?音聞こえる?」
「ぁあんっ、チュパ、気持ちいいからっ、ネチョ、はぁんっ、いっぱい濡れちゃう、あぁっん、そこいぃっ」「ぁあっっ、いぃよぉっ、ァンッ、イクっ、ああぁっ、イクゥッッ」ビクン、ビクン「はぁっ、マサ君、はぁっ、ベット行こ?」そう言ってベットで俺のを舐めようとしたので「お尻こっち向けて?」と言ってお互いのを舐め合う。「レロッ、あっんっ、恥ずかしいし、レロッ、汚いないよっ」「全然汚くないって綺麗だよ?」「ジュポ、んっっ、ジュポ、ぉっっ、レロッ、きもちぃぃ、ァンッ、うまく、ぁっあっ、舐めれないっ、んぅっっ」マサコさんはそう言いながら舌を使いベロベロ舐める。「その舐め方エロいね」「あぁあっんっ、気持ちいい?、ぁあっっ、だめぇっ、ぁぐぅっっ、またィクっっっ」ビクッ、ビクッ
「はぁっ、座って、はぁっ、挿れてほしい。。」
そう言って座るとマサコさんは自分で腰を落とす。ズチュンッ  「ああぁぁっ、すごぃっ、おくあるうっっ」「なんでこれが良いの?」「耳元でマサ君に言われるとゾクゾクするからっ。」
俺にしがみつくマサコさんの耳元で「勝手に動いちゃ駄目だよ?今どうなってる?」「ぁっっ、マサ君のオチンチンが挿入ってるっ、んっっ」動いてないのに体をビクビクさせるマサコさんに「彼氏いるのに他の男の挿れてるの?」「ぉっっ、ぐぅっっ、彼氏いるのにマサ君のオチンチン挿れちゃってるぅっ。ねぇ、ぅんっっ、マサコって呼んで?」「マサコのどんどん締まって気持ちいいよ?」「ぁっあんっ、ほんと?、ぐぅっ、もっと言って。。」「どんどん締めつけてくるよ。動いてないのに俺のに絡みついて、すげー気持ち良い。」「ぁぐぅっ、ダメっっ、ィクッッ」ビクン、ビクン、プシュ
「んっっっ、漏らしちゃったっぁ、どうしようっ」「潮だから大丈夫だよ。動いてないのにイッちゃったね?こんなの初めてだよ。」
「頭がフワフワして変な感じだった。。ねぇもう動いても良い?」返事を聞く前に「ぁっんっ、きもちいぃっ、奥グリグリしてるっっ、」
「涎垂らしながら腰振ってるよ?」「恥ずかしいっ、ァンッ、あぁっんっ、腰とまらないのっ」
マサコの携帯が鳴りサブディスプレイにはカズと表示されている。「彼氏から電話だよ?」「ぅんっ、ぁあっ、おぉっぐぅ、きもいぃっっ、からでれないょぉ」「可哀想だから出なよ?ほら。」
俺は通話ボタンを押すとマサコの携帯を渡す。
「も、もしもし?んっっっ、ご飯作ってた。」
マサコの腰が止まったから俺が下から突き上げる。マサコは首を横に振りながら目で訴えてくる。「うっっんっ、明日図書館でね。私も好きだよ。あぁっっ、ぅ、ううん、焦げそうだからまたね!」「あぁっんっ、ひどいよっ、おっ、ァンッ」「その割に潮吹きまくってたけど興奮した?彼氏に好きって言いながらチンコで突かれて?」「ぉお"っんっ、したぁっ、興奮したっっ、ィグッッ」ビクン、ビクン
マサコは舌を出し求めてくる。またマサコの携帯がなる。「ネチョ、ああ"っ、もうイくから、ネチョ、電話出ないで?」「俺も出そう、口でいい?」「あ"ぁん"っ、口にちょぉだい、イッッちゃぅぅ」ガクガクッ、ゴクンッ、ジュボ、ジュポ


「こんな時間になっちゃった。」「じゃ俺帰るね?」リビングの前を通るとマサコの母親が帰っていた。「お、お母さん早いね!」「電話したでしょ?あなた、今日は遅いから帰って良いけど、話あるから今度家に来てくれる?これに番号書いといて、連絡するから。」
マサコにカナコを足したような顔の超真面目そうな人が俺に敵意剥き出しで言ってくる。
「はい。すみません、お邪魔しました。」
「マサコは話あるからこっち来なさい。」
マサコはごめんね。と小さく言いながらリビングに入って行った。バイクを押して出るとカナコが帰ってきた。「何でいるの?」「お姉ちゃんに呼ばれたから。」「ってお母さん帰ってきてるじゃん!エッチしてた?バレた?」「多分な。」
「何やってんの〜。私が何とか助けるから!ってお姉ちゃん狡いじゃん!明日しよ?」
「おう。明日な。」
26/05/24 12:36 (KqZtAhwk)
55
投稿者: マサ
「この前はごめんなさい。あれは気の迷いだったから忘れて。話は終わりだから戻っていいわよ。」
キョウコ先生に呼び出されて一方的に言われた。
「いきなりだ。先生はそうゆう人だもんね?
それで俺が戻る訳ないでしょ?」俺はイライラして語気が強くなる。
「こっち来て舌出せよ?」先生は俺に近づき「早く済ませて」と言い放ち舌を出す。
チュパ、レロ、ネチョ、ネチョ、ネチョッ
「そんな顔して説得力ねーな?足開けよ」
「ちょっと。やりすぎ。」「良いから開けって。」スカートに手を突っ込みパンツ部分のストッキングを破る「ちょっと「グチョグチョじゃん?こんな濡らして気の迷い?」俺はそのまま指を挿れる。「ちょっ、あんっ、乱暴にしなっ、あぁっ、」「はぁんっ、だめっ、出ちゃうからっ、ぁあっん、イッくっっ」ガクガクッ、ブシュッ 「はぁっ、今日おかしいわよ?、はぁっ」「あんな顔見せて気の迷いなんだろ?」
「ちがっ、あぁあっ、イッたばっかだからっ、ぁぐぅっ、とまらないのっ、あぁっん」潮を吹き続けて立てなくなる先生に「舐めろよ?」俺のを出すと先生は丁寧に、玉から裏筋まで舌を使い自分の涎でヌルヌルにさせると咥え始めた。ジュボ、ジュボ、ジュボ、ジュボ、先生は息が荒くなりながらずっと咥えて離さなさい。先生が口から離すと「まだ辞めて良いなんて言っ「挿れて?」
先生は自分で机に座り足を広げる。「なんで?」どうゆうことだ。「良いから挿れてっ」俺は黙って挿れた。「あぁあっっ、はぁんっ、ァンッ、先生は俺に抱きつくと」「好き。んっっぅっ、あなたを好きになっちゃった。」驚き腰が止まる。
「主人も子供も大切だけど、好きになっちゃったの。乱暴にされてもあなただと嬉しくなるの。」
「ごめん。。」「謝らないで?私こそごめんなさい。忘れようとして避けて冷たくしても駄目だった。」そう言って笑う先生にキスをした。
「俺も好き。先生が好きだよ。」「チュパ、私も好き。チュパ、マサヤが好き、チュパ、キョウコって呼んで?」俺は我慢出来なくなり腰を動かす。「キョウコ気持ち良い?」「あぁんっ、気持ちいいっ、マサヤの主人よりきもちいいっ、おくっ、おくにあたるっぅ、おっ、ぉおっ、はっ、イクっ、イクッッ」ビクン、ビクン
「はぁっ、もっと乱暴にして?、はぁっ、」
俺はシャツを強引に開き胸を鷲掴みにしながらどんどん腰を打ちつける、
「いいのぉっ、それいいっ、ぉんっ、あぁ"っ」
そのまま乳首を抓ると「それすきぃ、ぉお"っ、あぐっっ、イグぅぅ」ビクン、ビクン
「大丈夫?」「凄い気持ち良いっ」キョウコは恍惚の表情を浮かべている。「キョウコってドMなの?」「こんなこされるの初めてだからわからないけど、こんな感じたことないの。」
俺はキョウコを後ろ向きにさせるとバックから一気に突き挿れる。「あぁんっ、ぁんっ、おくあたるのっ、」「何が当たるの?」「んっっぁんっっ、マサヤのチンチン、きもちぃぃぃっ、奥に当たるのっ、ぉっんっっ」
俺はケツを叩くと「もっとぉ、もっと叩いてぇっ、ぉ"っ、あ"っん」「だめっ、ぉっ、だめっ、ィグッ、イグッッ、ィグッッッ」プシャー
ガクンッ、ガクンッ 普段のキョウコの見る影もない、だらしない顔で小便を漏らしているキョウコにゾクゾクした俺は「生徒にケツ叩かれて小便漏らしながらイッたの?」「言わないでぇ。。」
俺はまた腰を動かして「自分で言わないと抜くよ?」「お"っん"っ、言うからぁ、生徒に叩かれて、ぁあっっ、オシッコ漏らして、きもちぃぃっ、イッちゃったのぉ」「よく言えました。中に出してあげるね?」「おくにぃ、おぉ"っ、だしてっっ、ぐっっぅっ」
「ィッグッッ、はぁっ、なかきもちいぃぃ。」

服を着るとキョウコは恥ずかしそうにしていた。
「○にたい位恥ずかしい。」「こんなMだとはね。2人の時は虐めてあげるね?」
「ぅん。。お願いします。。。」
26/05/24 14:11 (RWwYpR4w)
56
投稿者: マサ
俺はマサコの母ユリコに呼び出された。
家に着くとおばさん以外誰もいない。
「あの、2人で話するんですか?」
「マサコに会って欲しくないから当たり前でしょ?」最初のカナコより酷いぞ。俺を見下して軽蔑して嫌悪してる。
「あなたマサコの彼氏じゃないでしょ?何でマサコとあんなことしてるの?どうゆうつもり?」
「彼氏じゃないですけど、セフレと言うか、雰囲気で始まったもので。」
「あの子がセフレなんか作る訳ないでしょ!金輪際近寄らないで!」
「マサコから近寄ってきたらどうすれば良いですか?」
「だから!あの子はそんなこと「俺とのセックスにハマってるから、マサコから求めてきますよ?」肩を振るわせ顔から火が出るほど真っ赤にしている。煽りすぎたかな。
おばさんは深呼吸すると「仮に!仮にあの子から求められても断って!今年は受験もあるのに、そんなことしてる場合じゃないの!」
「マサコは勉強してるんじゃないんですか?テストだって毎回上から5番以内って聞いたことあるし。息抜きも必要だと思います。」
「息抜きって、そもそも彼氏がいるのに他の男とするのもおかしいの!」
「おばさんは人生で1回も浮気したことないですか?」「そ、そんなことある訳ないでしょ!」
「え?本当ですか〜?そんな良い体してんのに?」そう。このおばさんスタイルはかなり良い。胸はデカくて腰は引き締まり、ケツもプリっとしてる。なんであの2人は似なかったのか。。
「良い体って、私までそんな目で見てるの?!」
そこまで言ってないんだけど。
「いや、そんな良い体してるんだから男から求められることもあるんじゃないかなと。」
「他の男どころか夫にすら何年もないわよ!」
そこまで聞いてねーし。おばさんはハッとすると
「とにかく!娘とは関わらないで!」
その体でこの態度、俺は段々ムラムラしてきた。
それにあの2人の母親ならチョロいと思って。
「そんな良い体を何年も持て余してるんですか?」そう言いながら隣に座る。
「な、なんで隣に、離れてよ!」
「俺が旦那だったら毎晩したいけどな?」
「へ、変なこと言わないで。。」
「おばさん何て名前?」「ユ、ユリコだけど。」
「ユリコ?今俺としてるの想像した?」
「してないっ!顔近いっ!」俺はユリコの唇を指でなぞる。「ちょっと、何するの。。」そう言いながら抵抗しないユリコの唇ギリギリまで顔を近づけると「だめ、だめ、だめ」と言い続けてる。
「避けなくて良いの?」そう言って軽く触れる。
「キスしちゃったよ?浮気したね。」
「しちゃった。。夫以外と。。」「本当にしたことなかったんだ?今までは。」「ある訳ないでしょ。。」ユリコの唇は求めるように半開きになっている。もう一度触れるとユリコから唇を啄んでくる。「チュパ、チュパ、チュパ久しぶりにキスしてる。」惚けた顔で呟くユリコの口に舌を入れると激しく絡ませてくる。「ネチョ、んっっ、ネチョ、ネチョ、ぅっっ、」
俺はそのまま服を捲り上げると「ネチョ、ちょ、
ネチョ」「すげー綺麗だよ?なんかやってんの?」「あんまり見ないで。一応ヨガのインストラクターだから」俺はブラジャーのホックを外すと手に収まりきらない胸を揉みしだく。
「ネチョ、あんっ、待っ、ネチョ、んぅっっ、ネチョ」揉まれるだけで体をビクビクさせる。
「揉まれるの好きなの?」「あっっ、ぅん、あぁっっ、凄い感じるの。。」俺は強弱をつけながら揉み続ける。「ぁあっん、いいっ、はぁんっ、」「あ"っっんっ、だめぇぇ、イッちゃうっっ」ビクッ、ビクッ
俺はユリコの服を脱がすと「マジでなんでこんな体を旦那さんは抱かないのかわからん。後ろ向いて?」「そんなに見ないで。。」そう言いながらテーブルに手を置き腰を突き出す。
俺は尻に舌を這わせ片方は手で揉む。「こんな綺麗なケツ見たことないよ。」「あっんっ、嬉しい。。そんなことされたの初めて。」
俺はケツから割れ目の周りまでをゆっくり舐めまわすと、「んっぅっ、ねぇぇ、舐めてっ」
「どこ舐めて欲しい?」「ハァッ、いじわるっ、
マンコ舐めて?」「あぁんっ、あっ、ァンッ、気持ちいい、」「ん"っっ、ぁあ"っっん、そこペロペロされたらぁっんっ、イッちゃぅっっ」
「あ"っっ、イッてるからっっ、舌挿れちゃぁぁ
、きもちいいっっ、お"っ、はんっ、またイクッ、イックゥゥ」ビクン、ビクン、プシュッ
「はぁっ、はぁっ、立てないっ。。」
座り込むと俺のズボンとパンツを下ろして「こんなの挿れたらハマっちゃうね。。」と呟き「ペロ、ペロ、レロッ、チュッ、凄いっ。。チュポ、ジュポ、ジュポ」ユリコは久しぶりのフェラに夢中になり吸い付き舌を絡ませる。
「ジュポ、ハァ、もう挿れたい。。」
そう言いながらテーブルに手を置き尻を突き出す。「何をどこに?」
「ハァ、マンコにマサヤ君のオチンチン挿れたい。。」俺は割れ目に亀頭を当てがうと、ユリコは自分からヌチュッン  「お"っきぃっ、ぁあっんっ、すごいっ、あ"ぁ"んっ、きもちいいっっ」
自分で潮を吹きながら、ゆっくりと動く。
「はぁんっっ、ん"ん"っ、ァンッ、」
「ぁあ"っんっ、はげしっっ、イグッッ」
俺は後ろから乱暴に胸を揉み更に激しく突く。
「ぉ"っ、まってっ、おがしくなるっっ、おっんっ、お"っ、お"っ、あ"っっん"っ、イグのとまらないぃぃ」体を激しく痙攣させテーブルに突っ伏す。「ハァ、はぁっ、きもちいぃっ、」
俺はテーブルに座らせてゆっくりと挿れる。
「浮気してるの丸見えだよ?」
「あ"っっ、浮気でもいいのぉ、ぉっんっ、もっとしてぇっ」「ぉぐぅっ、きもぢぃぃっ、お"っ、お"っんっ、すごいのぉっ」
「ユリコもう我慢出来ないから中に出すよ?」
「ィグぅぅ、おっ、お"ぉ"っぐっっ、出してぇっ、イグイグっっっ」ビクン、ビクンッ、
「チュ、チュパ、マサヤ君好きぃ、チュパ」



「ダメぇぇっ、お"お"っ、ぎもちぃぃぃ、中に出してぇぇっ」ビクン、ビクン
「ハァ、もぉだめぇ、帰ってきちゃう。。」

26/05/26 01:46 (jacxOihw)
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