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変態家族

カテゴリ: 官能小説の館    掲示板名:近親相姦 官能小説   
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1: 変態家族
投稿者: マサ
これは実話を元にしたフィクションです。
家族構成
この話は俺マサ11歳、姉まゆみ12歳、母のりこ37歳、義父としふみ41歳の頃から始まる。
家の両親は俺が幼稚園のころに離婚した。
離婚後暫くすると母が彼氏を家に連れてきてそこからずっと一緒に暮らしているが籍は入れてないが義父ということになっている。
俺と姉は夏休みと冬休みは毎年祖母の家に泊まっている。祖父は他界しており祖母は俺と姉にはとても甘く優しい人だ。
誰にも怒られないので祖母が寝た後も夜更かしし放題でこの日もいつも通り夜更かししていると、
「マサ、オチンチン舐めてあげるから私のマンコ舐めて?」と急に姉に言われた。
「なに急に。チンコ舐められるのって痛くないの?」
「痛くないよ。気持ちからなるように舐めてあげるから。」
「痛くないなら良いけど汚くない?」
「お風呂入ったから大丈夫だよ。ズボンとパンツ脱いで座って」
と言われ大人しくズボンとパンツを脱ぎ座ると姉は勃起もしてないチンコを咥えてきた。
初めての気持ち良さに
「姉ちゃん、なんかすげー気持ち良い」
「ほんと?もっと気持ち良くしてあげるね」
と言うとジュポジュポ音をたてながら舐められるとすぐに漏れそうな感じになり
「姉ちゃん待って!なんか漏れそう」
「漏れちゃっても大丈夫だよ」
と口の動きが早くなると姉の口に小便とは違う物を出してしまった。姉は口を開け口の中の白い物を見せ、すぐに飲み込むと
「これが精子だよ?保健の授業で習ったでしょ」
と言うとズボンとパンツを脱ぎ足を開いて座り手でマンコを広げ
「次はお姉ちゃんの舐めて」
「なんか濡れてるけど汚くない?どこ舐めれば良いの?
「エッチなことすると濡れてくるんだよ。汚くないから大丈夫!ここの豆みたいのペロペロして」
と言われ顔を近づけても確かに臭くもないし、少し酸っぱいだけで不味くもないのでペロペロすると
「アン、気持ち良い、もっと早くペロペロして。」
と言われたので舌の動きを早めると
「アアン、それ良いよ〜、もっともっと〜」
と俺の頭を掴んできた。いつもの姉とは違う声に戸惑いながらも必死で舐めると
「弟に舐めさせてイキそう、イクッイックゥ」
と腰を浮かせビクビクしている。
「姉ちゃん?大丈夫?」
「ハァハァ、大丈夫だよ。凄い気持ち良かった。
次はオチンチン挿れてくれる?」
流石に赤ちゃんを作る行為で大人にならないとしちゃ駄目だってことくらいはわかっていたので
「赤ちゃん出来ちゃうし、大人になってからするって言ってたよ。」
「まだ赤ちゃん出来ないし、さっき舐めてあげたでしょ?あれより気持ち良いから挿れてみて」
「おっきくならないと挿れれないから少し舐めるね」
と萎んだ俺のチンコを舐めるとすぐに勃起した。
「寝転んで」
と言われ寝転ぶと姉が俺の上に跨りチンコを持ちながら腰と落とすとニュルンとした感触ときもちよさで
「姉ちゃん、入ったの?ヌルヌルしてすげー気持ちいい」
「アン、はいったよ。痛くないなら動くね。」
と姉が腰を打ちつける。
「ァン凄い、姉弟なのにエッチしちゃってる。ァアン気持ちいい〜。マサチューしよ」
と姉にキスをされると舌を口に入れられた。
されるがままでいると腰の動きが早くなり
「ァン、凄い良い、イキそう、出ちゃう出ちゃう〜」
とオシッコみたいのを俺の腹に吹き出した。
「姉ちゃん漏らしたの?」
「ハァハァ、オシッコじゃないよ。気持ち良くなると出ちゃうんだよ。もっと動くね。」
と前後に腰を振りだす。
「ァーこれも良い、弟のでこんな気持ち良くなっちゃってる」
と激しくされるとさっきの感覚になり
「姉ちゃんさっきの出そう」
「ァン、ンン、そのまま出して良いよ。お姉ちゃんもイキそうだから一緒にイこ?、イクッイクッ」
と姉の中に出すと
「弟に中出しさせちゃった。ドクドクしてて凄い気持ちいい〜」と俺にぐったりともたれかかってきた。姉は上からどくと
「綺麗にするね」
とまたチンコを舐めてきた。ジュポジュポ吸われるとくすぐったくなり
「くすぐったいから、もう良いよ」
と言うと姉はトイレに行った。
2人でズボンとパンツを履き
「今日のことは誰にも言っちゃダメだよ?姉弟じゃしちゃいけないことだからお母さん達にも友達にも絶対秘密だよ?」
「わかった。なんで姉ちゃんはこんなこと色々知ってるの?」
「今から言うことも誰にも言わないで?約束できるなら話するけど」
「絶対言わないよ。」
 
2026/05/09 09:15:09(/GBKHjHm)
37
投稿者: マサ
あれから俺は母ちゃんの姿が頭から離れなくなっている。近親相姦物の動画がも見るようになった。母ちゃんは大切だけど母を好きで彼女にしたいとか、奥さんにしたいとかではない。ただセックスしたいだけだがこんな俺でも流石に母ちゃんを無理矢理なんて出来ない。

俺は高校に入学した。ヤンキー高でも進学校でもない普通の高校。将来の為に工業系の高校に進学するか迷ったが圧倒的に男が多いので工業科のあるところに決めた。同じ中学からはコウヘイとリナ、あとは仲良くないやつも何人かは一緒だった。ちなみにリナの彼氏も同じ高校らしい。
母ちゃん達が話をしてる。おばちゃん普通に話してるけど俺とヤッてるんだよなー。ムラムラした俺は辺りの女を物色した。物凄く気の強そうな教師、逆にほんわかした教師、超真面目そうな教師、絶対元ヤンな母親、俺みたいなタイプが嫌いそうなインテリな母親、勉強一筋な先輩っぽい人、同級生は別にどっちでもいいや。全員ヤリてーな。


「ジュルッ、こんな所に呼び出して、レロレロッ
舐めさせるなんて、ジュポッ、ジュポッ、」
「ブレザー着てるの新鮮でムラムラしたから。ってか嫌なら断れよ。」 「別に嫌なんて言ってないし、ベロン、ベロンッ」こんなこと言いながら舐めてる顔エロいんだよなー。
その後リナの家族と昼飯を食べてから解散前にリナを障害者トイレに呼び出していた。
ベットに座らせ「チュッ、チュゥッ、ネチュッ、はぁっ、あんたってキス上手いよね。」
「お前こそキスしてる時の顔凄いよな。」
「チュッ、はぁ?、チュッ、どういう意味?」
「すげー発情してる顔だから可愛いってことだよ!」「うるさいっ。早く挿れてよ。」
ヂュルンッ……「あっ、ぁっん、すごっ、んっ、挿入ってる所丸見え、あんっ、エロいっ。」
「俺のチンコお前のマン汁でヤバいことになってるじゃん。」「はぁんっ、ぁんっ、気持ちいいからしょうがないじゃん、あっ、そこっ、あ"んっ、すきいっ、イクっ、イッくっっ」ビクッ、ビクッ
その姿に興奮して俺はどんどん突いた。
「ちょっ、あ"っ、ぁんっっ、マサヤぁはげしいって、ぁ"あ"っ、気持ちいぃ」こいつ感じると俺のこと名前で呼ぶよなー。
「なぁ?マサヤぁ、リナのマンコ使ってくれてありがとうって言ってみ?」
「おくいいっっ、ぁあっ、そんなこと言うわけないでしょっ、んぁっ」「じゃ抜くぞ?」俺がゆっくり抜こうとすると「抜かないでっっ。言うからっ。。」俺は一気に奥まで突きガンガン腰を打ちつける。「あ"ぁ"っ、すごいぃっ、ァンっ、マサヤぁリナの、ぁんっっ、マンコ使ってくれてありがとうっ」「それすげー可愛い。やばい出すぞ?」「バカっ、ぁあんっ、イッちゃう、マサヤ、口にだして?、あぁっ、イクっ、イっちゃぅぅ」ビュルビュルッ、ゴクンッ、ジュボッ、チューッ、レロレロッ
「お前、マジでめちゃくちゃ良かったよ?普段とは大違いの可愛らしさだわ。」
「それ褒めてんの?」


戻ると晩飯もみんなで家で食うことになってた。
買い物してからリナ達は一度家に帰って夜来た。飯が終わると、姉ちゃんとリナは部屋へ行って、母ちゃんとおじちゃんは結構酔ってるから、おばちゃんが洗い物をしてくれてる。
AVみたいなことを思いついた俺はおばちゃんに近づいて横に立って何も言わずに腰に手を回す。
「ちょっと!何やってるの!」おばちゃんは小声で怒るが「なんかスリルがあって良くない?2人とも向こう向いてるし」
「良くないっ!離しなさいっ!」俺はおばちゃんを無視してキスをする。チュッ、チュパッ、ネチュ、ネチュッ…おばちゃんは抵抗しないで舌を絡めながらリビングを気にしてる。
「はぁっ、はぁっ、駄目だって!」そう言いながら発情した顔をしてる。親子でそっくりだな。
横からパンツの中に手を入れるとグチョッ、グチョッ…「すげー濡れてるよ?」「ぁっん、やめてっ、指挿れちゃダメっ、ぁっ、んぅっ」そのタイミングで母ちゃんから「マサー、ビールちょーらいっ。」俺はベロベロに酔ってる2人にビールを持って行き、おばちゃんのところに戻るとズボンとパンツを脱がせ足を開かせて指を挿れる。「おじちゃんのそばで指でされて感じてるんだ?悪い奥さんだね?」「ぁんっっ、いやっ、言わないでっ、ぁっ、んぁっ」俺は更に指を動かすと「あ"っ、ん"っ、待って、イッチちゃうからヤメて、ダメっ、」「待って、ぁんっ、こんな格好見られたら、あ"っ、ダメっ、イッくぅっ」ビクン、ビクン、ブシュッ
おばちゃんはキッチンペーパーで床を拭こうとしたが俺がわざとズボンとパンツを脱ぐと何も言わずに舐めだした。
するとおじちゃんが「マサヤ君のりこさん吐きそうだから、トイレにつれてくよ」と立ち上がり俺とおばちゃんは、ビクっとなったが「おじちゃんも呂律回ってないけど大丈夫?」おじちゃんは大丈夫大丈夫と言いながら母に肩をかしトイレに向かった。
おばちゃんは夢中で咥えている。
おばちゃんを立たせて後ろを向かせる。「挿れるのはダメっ。気づかれちゃうっ」
「今いないから大丈夫だよ、我慢できない。」「ぁっっ、ダメっっ、、おくまで挿れちゃ、ぁんっっ」奥まで突いた後にわざと亀頭だけを出し挿れする。ジュプッ、ジュプッ、マンコからどんどん汁が溢れてくる。
「んっぅ、ねぇっ、ぁんんっ、奥まで挿れてっ」
また一気に突くと「んっっっ、イクっっっ」
イッてるおばちゃんを更に突く。「イッてるからっ、ぁんっっっ、だめっ、おく気持ちいいっ、すごぃっ」
ガチャ
リビングのドアが開き2人が戻ってくるがフラフラになりすぐに座り込む。
「おばちゃんのエロ顔バレてないかな?」
「ぁっ、そんなこと言わないでっ、そこっ、すきっ」「おじちゃんの後ろでチンコ挿れられて気持ち良いの?」
「んぅぅっ、言わないでっ、ぁっ、ぁんっ」「おじちゃんのこと愛してるでしょ?」「うん、愛してる、ぁっ、あっ」「愛してるけど他のチンコが好きなの?「んっ、んぅんっ、マサヤ君のが好きっ、ぁんぁんっ、気持ちいい所あたるのっ、あっ、んっ」
「すげー興奮する。もう出して良い?」
「ああっ、んっ、気持ちいぃっ、中に出して?ぁっ、ダメ、イクッッ」ビュルビュルッ、ガクガクッ
「俺なんか癖になりそう。寝取ってる感が凄い。」


その少し前「のりこさんは凄いなー。デザインの仕事して2人の子供を育てて。再婚とか考えてないの?」「家のことはまなみが色々としてくれるから甘えちゃってますけどね。今はそれどころじゃないかなーって。」そんな話をしてると「のりこさん私あっち片付けとくね?」「後でやるから大丈夫大丈夫」「お邪魔しちゃってるし、このまま帰るのは嫌だから。」「それじゃお言葉に甘えまーす」「酔ってんの?俺手伝ってくるわ」のりこと、リナの父ユウシは更に酒の量が増え2人は泥酔手前だった。
「自分のデザインした下着が販売されてるって凄いことだね!あいつも下着は全部のりこさんのだって言うし」「いろんな人に身につけてもらえるのが幸せでーす。」酔ってる2人は周りが見えていないのか「俺はいろんな人の下着が見たいよっ!はっはっはっ」「私の見ますかぁ?こんな感じでーす。」そう言ってのりこは服を捲りブラジャー見せる。それでも台所にバレないようにユウシは拍手をしながら小声で「素晴らしいっ!」と言ってると「ちなみに下はー」そう言ってズボンのウエスト部分を引っ張りパンツを見せる。ユウシはすぐに自分の異変に気づく、勃起していたのだ。久しぶりの勃起に思わず「ずっと勃たなかったのに勃起したよ!」のりこに膨らみを見せつける。「そうだったんですか。。じゃ久しく出来なかったんですねぇ。。私も全然してなーい。」
「良ければ少し触ってみてくれる?」そう言って横に座るのりこの手を取り膨らみを触らせる。「硬くなってる。しっかり勃起してますね。」無意識に摩ってると、「のりこさん、気持ちいいよっ。」のりこは「久しぶりに触ってるなぁ」と摩る速度を早めるとユウシはズボンとパンツを少しさげ「直接触って!」と言って握らせる。のりこは抵抗なくユウシのを握り上下に動かす。のりこの目は酔いからか、興奮からかトロンとしている。「オチンチン気持ちいいですか?」「のりこさんの手気持ちいいよ。あっ!自分ばっかりすまない。」そう言ってのりこのパンツに手を突っ込む。グチョッグチョッ…「ぁっ、んっ、きもちいい」のりこは一切の抵抗なく受け入れる。「のりこさんグチョグチョだよ?」「ぁんっ、きもちいぃ、久しぶりにオチンチン触ったからぁ、そこっ、ぐりぐりしてっ」そう言って自分から腰を動かす。「ぁっん、ぃぃっ、久しぶりにイかされちゃうのぉ、ィクっっ」のりこは涎を垂らし恍惚の表情を浮かべながら腰を震わせる。ユウシは「マサくんのりこさん吐きそうだから、トイレにつれてくよ。」と立ち上がりのりこに肩を肩を貸しトイレに向かった。トイレに入るとのりこはユウシの唇に貪りつく、キスしながらお互い下を脱ぎお互いのを触りあう。「レロ、チュパッ、パック、きもちいい、あっ、あっん、舐めていいですか?」のりこは跪きユウシのチンコに舌を這わせる。玉から亀頭まで舐め上げると、竿に吸い付き舌を動かす。ユウシのがまん汁とのりこの唾液でぬるぬるになると亀頭から咥え吸いつく。「のりこさん凄い上手だよ。そんなにチンコが好きかい?」「ジュボ、ジュボッ、久しぶりのオチンチンおいしいのっ、レロレロッ、ジュポッ、ゴボッ」のりこは自分から喉奥まで咥え込む。喉で絡めとるようなフェラに「こんなフェラはじめてだよっ。気持ち良すぎる。」のりこはその言葉に嬉しくなり激しくする。ゴボォ、プシュッ、ゴボォッ、ブシュッ、のりこは奥に咥える度に潮を撒き散らす。ユウシのを口から離すと便座に座り足を開き自分の指で割れ目を広げ「挿れて?」と
言うとユウシは奥まで一気に突き挿れた。「ああんっ、すごいっ、あっ、きもちいい、ぁんっ、きもちいい」「ぁっん、オチンチン気持ちいい、そこぉ、ぁんっ、いいのぉっ」その姿にユウシは興奮しのりこの口に舌を捩じ込む。のりこはユウシに抱きつき唇と舌を貪りあう。ユウシの腰の動きが早くなると抱きつく力は増し貪りあったまま、のりこは痙攣している。ボタボタと便器に潮が垂れる。唇を離すと抱きしめ合い「のりこさんもう出そうだ」「んぅっ、あっぁっん、出して?奥にたくさん出してぇ、私もイクっぅぅ」
「中出しきもちいぃ、ドクドクしてるっ」
のりこは自分から抜かれた物を丁寧に舐めてから、お互いフラフラになりながらリビングに戻った。
妻一筋のユウシにとって初めての浮気だったが、
次の日目覚めるとユウシものりこも何も覚えていなかった。この日からユウシのEDが治り妻を抱けるようになった。
26/05/19 07:59 (0DmpY.B8)
38
投稿者: マサ
姉の過去19

その後高橋は逮捕され戻ってくることはなかった。
高橋不在の2週間の間に奥さんがあの部屋に入り、警察に通報したのだ。
やっと解放された。私はあの男がいなくなったことに心の底から安堵した。


「す、砂山さん、どうなってる?」
小声で山下君が聞いてくる。
私たちは図書館にいた。山下君の好きなAVの真似をしたいらしい。グチョッ…「濡れてる。。」私はイスが湿るほど濡らしていた。
「な、なんで濡れてるの?」黙ってると「そ、それならか、帰ろうか?」「言うからっ。山下君に犯されるの期待して濡らしてる。。」
言わされてるけど本当のこと。あの日から私は山下君に呼び出されるのを期待してる。山下君を好きな訳じゃない。私はテルが好き。だけど山下君にあんなに気持ち良くされて、忘れられなくなっていた。「砂山さんはへ、変態だね。これこな、こないだの良かったらみ、見て。」そう言ってDVDを渡してきた。これ見るたびに山下君に犯されたくなりそう。「ありがとう。今度見てみるね。」山下君はチャックから出すと私の前にやり「く、臭いでしょ?き、昨日洗ってな、ないんだ。」いつも以上に臭い。皮を剥くとカスも凄い。私が舐めようとすると、カシャッ、山下君が携帯のカメラで私を撮ると「こ、こんな顔してるんだよ。」そこに写る私は物欲しそうに舌を出し悦んでいる。山下君は私のスカートの中に入れたカメラも取り出して映像を見せてくると、パンツを履いていない私はヒクヒクさせながらポタポタ垂れるほど濡らしていた。恥ずかしさで全身が熱くなると「す、凄いエッチできれ、綺麗だよ。」
山下君の言葉で子宮がキュッンとなるのがわかる。私は黙って山下君の舐めようとすると「ま、まだダメだよ。」とチャックの中に戻そうとする。「えっ、なんでっ。。」「ちゃ、ちゃんとお願いしな、しないと」私は躊躇うことなく「早く山下君の臭くて汚くてオチンチン舐めさせて?
」そう言って差し出されたオチンチンにむしゃぶりついた。ベロッベロっ、チュッ、チュパッ、ジュポッ…凄い臭いし、カスも凄い私は舌のカスを山下君に見せるとゴクンっと飲み込む。「オチンチンのカスは全部綺麗にしたからね?ジュボッ、ジュボッ…凄い臭いのに、凄い舐めたい。チュッ、チュパ」「す、砂山さん、凄いか、顔して、凄いこと言ってるね。」そう言って頭を抱えて喉奥に突きさす。オゴッ、ゴボッ…あんな臭いので喉犯されてる。私は今凄い下品な顔をしてると思う。ゴボッ、ゴボッ…「で、出るよっ。」思い切り押し付けられるとオグォッ、ゴォッ、ブシャッ、ゴクンッ。私の体は悦んでいる。
「す、砂山さん、お、お願いがあるんだけど、お、尻も舐めてほ、欲しい」「良いよ?」私はお尻を突き出した山下君の肛門に舌を這わせる。ペチャ、ペチャ、私は匂いも味も、彼氏以外の男の人の肛門を舐めてる自分にも興奮して夢中で舐めていた。私は我慢出来なくなり自分でお尻を突き出して「山下君の臭くて汚いオチンチン挿れて?」とおねだりしてた。山下君はブツブツ言いながら奥まで一気に挿れてくる。「んっっ、すごいっ、ぁっ、いきなりっ、ぃいっっ」「す、砂山さん、綺麗だっ」「うれしいっ、あっっ、きもちいぃ、んぅっ、きもちいぃよっ」「ダメだ、で、出ちゃう」「良いよ?ぁっ、ぁあっ、出して?あぁっあっ、いっぱいちょうだいっ」ビュルッ、ビュルッ…山下君出し終えるとそのまま突き出す。「それっ、すごいきもちいいのぉ、ぁゔっ、私もイッて良い?ぁっっ、んっっ、イクっっっ」
山下君は止まることなく腰を振りつづける。
「ぁんっ、良すぎてっ、声出ちゃうよっ、ぁあんっ、ふぅっ、オチンチンすごいよぉ」「へ、変態女、出すよ」「ちょうだい、ぁああっ、変態マンコに出してぇ。」ビュル、ビュルッ
「沢山出てるぅ」「砂山さんこ、こっち来て」
山下君は私の手を取り男子トイレの大便の中に押し込む。便座に座り「す、好きなだけ、動いて良いよ」私は山下君に跨り夢中で腰を振った。
「すごっ、すごいっ、ぁんっ、アッ、グリグリってなってるよ?、んっっ」「またイクっ、イクイクッッ」ビクンビクンッ、ブシュッ
私の動きが止まると下から突き上げられる。
「こわれるっぅ、こわれちゃうって、お"お"っ、きもちいぃっっ、チューしよ?口ベロベロしてっ?」ヌヂュ、ヌヂュッ、ヂュパッ…私も山下君もお互いの涎でベチャベチャになってる。
「す、すごい、砂山さん変態すぎるよっ。出すからねっ」「あっ、あ"あ"っ、いぃぃっっ」ビクビクビクッ、ブシャー。「た、たくさん漏らしたね。」「気持ち良すぎて、ごめんね?」「あ、謝ることないよ、あ、嬉しいから」そう言って私を便座に座らせると「今日の最後だよっ」そう言って激しく突いてくる。「あゔっっ、んっ、山下君のオチンチン好きっ、オチンチン好きっ、あ"んっ、最後は一緒にイこ?」「可愛いよ、出るっ」「ぁっっあ"、イグぅぅ」
服を直してると「す、砂山さん、よ、良かったら、つ、付き合おうよ」
「ごめん。。好きな人は他にいるから。。」
26/05/19 13:22 (znsSCwtd)
39
投稿者: マサ
姉の過去20

ある日山下君から「次で最後にするよ。」と急に言われた。前回の告白を断ってから、こうなるんじゃないかとは思ってた。「うん。。」私は何も言えなかった。「始まりはおかしかったけど、僕みたいな男が砂山さんとエッチが出来て、あんなに求められるなんて夢みたいだったよ。僕は砂山さんを好きになって、砂山さんは他に好きな人がいる以上、僕はたぶん砂山さんを独占したくなる。そうなる前にすっぱり諦めるよ。」
山下君はハッキリとした喋りで笑顔で話してくれた。「本当にごめんなさい。私自分勝手だよね。
高橋とやってること変わらないね。」「そんなことないよ!そもそも僕の脅迫から始まってるからね。それに男としての自信もついたから。砂山さんは好きな人とは付き合ってるの?」「うん。付き合ってるよ。」「最低なお願いなのは、わかってるけどデート中に砂山さんとしたいんだ。寝取りって言うんだけど。これは脅迫じゃなくてお願いだから断っても大丈夫だよ。」テルは何も悪くない。悪いのは私だけなのに、そんなテルを巻き込むこと、でも私は自分の欲望の捌け口に山下君を使ってた、そう考えると断ることは出来なかった。「うん。良いよ。私が付き合ってるのはテルだからデート決まったら教えるね。」「リク君となんだ。こんなお願い聞いてくれてありがとう。全部終わったら映像は消すから心配しないで。」
「ぅうん。消さないでとっといて?山下君は流出とかさせる人じゃないと思うし、本当の私をあんな綺麗に撮ってくれたから。私もDVDは取っておくから。」「砂山さん。。わかったよ。死ぬ前までずっと見続けるだろうな。」そう笑って山下君は教室に戻っていった。
私は家に帰って寝取られ物の動画を探した。
家はダメ、車もないからダメ、デート中のトイレかぁ、そんな長い時間入って怪しまれないかな。


そしてデート当日
私はテルとショッピングモールで待ち合わせしていた。テルが来ると嬉しそうな顔を見て申し訳なくなった。
まずは映画を見に行く。予めチケットを買っておいたのでテル、私、山下君の順番で1番後ろの席だ。映画は特別観たい物でも、ヒットしてる物でもない。映画が始まると30分でテルが寝だした。
山下君もそれに気づくと耳元で「始まるよ。」と囁く。ゾクゾクする。私は好きな人の隣で他の人に触られるんだ。既にビチャビチャに濡れているのがわかる。私は山下君の耳元で「彼氏の隣で山下君に犯されるのを期待して、もうビチャビチャなの。」山下君はビックリしている。私はズボンとパンツを脱いでM字の格好になる。山下君は慌てて「流石にそんな格好でバレたら不味いよ」「私は山下君に命令されて、恥ずかしい格好にさせられてるの。」きっと山下君が好きなAVはこんな設定だろう。山下君の指が挿入ってくる。
「んっっ、ぁっ、んっ」山下君に手でされるのは初めてだ。自分は経験がなくて下手だからって言ってたけど、そんなことなかった。「あっ、んっっ、山下君の指気持ちいい、もっとしてっ」
グチャッ、ヌチャッアッ、静かなシーンでは音が響いてる気がする。「ぁっ、声出ちゃう、ぁんっ、きもちいいっ、イッちゃうっ。」直前で指を抜かれ「なんでやめるのっ?」咄嗟に声に出てた。「砂山さんをイかせるのは指じゃないよ?」
そう言ってズボンのチャックから自分のを出す私は自分から匂いを嗅ぎ「山下君の臭くて汚いの舐めさせて?」ベロッ、ベロンッ、チュパッ、レロッ、ジュポッ、ジュポッ、「ジュボッ、臭くておいしい、チュパ、私だけのオチンチン、レロレロッ」「そんな音立てたらバレちゃうよ!」「ジュボッ、おいしくてとまらないの、ジュボッ」本心だった。舐めるの辞めたくない。「そんなされたら出ちゃうよ」自分から喉奥まで咥える、オゴッ、プシュッ、ボゴォ、プシュ、潮が止まらない。プシュ、ビュルンッビュルンッ、プシュッ、ゴクン。私は最後まで口で搾り取ると自分から山下君に背を向けて腰を落とす。「山下君、ぁんっ、彼氏の隣で自分から挿れる、ぁあっ、変態女なのっ、あぁっ、きもちいぃ」
「最高に綺麗な変態女だよ。もっと腰振れ」
「きもちいい、オマンコ気持ちいいよぉっ、イクの、イクイクッ」ガクガク、ブシュッ「突くぞ?」「ぁんっ、イッてるのにぃ、すごいよぉ、あんっ、ぁんっっ、」「中に出すぞ?孕ますからな?」「ぅんっ、ああっ、イクイクッ、妊娠するぅ、イッックッッ」ビクンッ、シャーッ
その後も2回中に出してもらい、お預けになった。
山下君の精子を溜めたまま買い物やランチをしてからトイレに連れてかれる。山下君は私を抱きしめて何も言わずにキスをした。私は全てを山下君に任せる。そのまま私を洗面台に乗せゆっくりと挿れてくる。「砂山さん、これが本当に最後だよ。今までありがとね。今日も凄く淫乱で綺麗だよ。」「あっっ、うん、私こそありがとう、嬉しいよっ、ァンッ、そこいぃ」今までにない腰使いで本当にずっとイかされる。
「すごいっ、あ"あ"っ、こんなの初めてっ、ずっとイかされてるっ、きもちいいがとまらないよぉ、ぁん"っ、山下君のオチンチンが1番気持ち良いのぉ、あ"あ"っん"」「出すよ?1番奥に出すからね?」「きもちいいっっ、チューして?あっぁん、チューしながら奥に出して?、ああ"ぁっ」チュッ、チュバッ、ヌチョ…ビュル、ビュルッ
私達暫くそのままキスをしていた。
「ありがとう。また学校でね。」
山下君はこっちを見ずにトイレを出てった。

26/05/19 18:44 (kvCa1kne)
40
投稿者: マサ

「制服はしっかり着なさい。」
俺は朝から校門で叱られてる。入学式の時にみた性格のキツそうな教師は生徒指導、教科は日本史の鈴木キョウコ41歳、旦那と子供がいる。身長170くらいはありバレー部の顧問。見た目通りの話し方。
「は〜いっ。」俺は適当に返事をして学校に入ってく。その後も俺はこの教師から何度も呼び出されて注意を受けた。こんな人も旦那のチンコ咥えたり、喘いだりするんだろうな〜。
顔は美人だけど性格のキツさが顔に出てるから、これで実は優しいとかだっだらモテるだろうけど、他の教師にも淡々と話してるから男は声かけづらいよな。
そんなこと思ってると「聞いてる?」「考えごとしてました。」「はぁぁ、改善が見られないなら保護者の方を呼ぶことになるから。話は終わりだから戻りなさい。」この女感情お母さんのお腹に忘れてきたんじゃねーの。
俺は部屋を出て「先生がデートしてくれるなら直しても良いよ。」と言うと追いかけて来て、思いっきりビンタをくらった。さすがバレー部顧問、その辺の男に殴られるより全然効く。「先生をバカにするのもいい加減にして。」
「痛って〜。そんな怒らなくても良いでしょ。」
これを1人の生徒に見られて親に話して、その親が学校にクレームをいれて大問題になった。
俺は別に気にしてなかったのに校長にまで呼ばれて色々話を聞かれた。俺の素行が問題でも手を出さなければいけない程のことではなく、教育者として、とクドクド言われ、そして鈴木先生と話して欲しいと頼まれた。
放課後生徒指導室で先生から謝罪を受けた。
「砂山君、暴力をふるって申し訳ありません。どんな罰も甘んじて受け入れるから。」
「罰ってどんな罰なの?」
「停職とか免職とかそういうのを下されると思う。」「先生はそれで良いの?」「どんな理由であれ生徒に暴力をふるったのは事実だから。」
俺は良いことを思いついた。
「ヤラせてくれたら問題なしでも良いよ?先生は悪くない俺が悪かったからって」
先生は驚いた顔をしたけど、すぐにいつもの顔、いやいつもよりキツい顔で「こんな時にふざけないでくれる?」、「ふざけてないし、本気だけど?」「責任逃れをする気はないから、そんなくだらないことはできない。」
めちゃくちゃ怒ってるし。
「先生の子供って中学生でしょ?先生は良くても、自分の親が生徒殴って、なんてなったらイジメられたり、進学にも影響するんじゃない?それでも本当に良いの?」「私の子供なら大丈夫。そんなのに負ける子じゃないから。」
強がってるのがまるわかりだ。感情あるんじゃん。
「本当に?子供の将来も関係するでしょ?あとで後悔しない?先生のプライドもあると思うけど、自分のプライドの為に子供を犠牲にするの?」先生は暫く考えこむと「何すれば良いの?」まじかよっ。言ってみるもんだな。
「口で気持ち良くしてよ?」俺はズボンとパンツを脱ぎソファに座る。「約束は守ってよ?そして絶対誰にも言わないで。」「言うわけないじゃん。」先生は俺の前に跪くと俺のを舐め始める。
ペロ、ペロッ、チュッ、チュポッ、チュポッ
冷徹女が俺のを咥えてる、すげー興奮するな。
「結構上手いね。でも雰囲気出ないから服くらい脱いでよ?」先生は黙ってジャケットとブラウスを脱ぐ。Cカップ位かな?ブラジャー付けてても形の綺麗さがわかる。「歳のわりに綺麗な体してんだね。横に来てしてよ。」先生は俺の横に座るとまた咥え出す。俺はブラジャーに手を突っ込み先生の胸も揉むと「チュポッ、ちょっとっ、触らないで。」「先生に触れないなんて言ってないけど?いいから続けてよ。」先生は悔しそうにしながら続ける。俺が乳首を弄ると先生の体がピクッとなる。暫く弄り、強めに抓るとビクッとなり「痛いことはやめて。」「痛いこと好きなの?」「そんな訳ないでしょ。痛くしないで。」「先生そんな感じだと気分下がるな〜。今度は俺の乳首舐めながら手でしてよ?あっ、ズボンも脱いでね。」
俺は立ち上がり上の服も脱ぐと先生も下を脱いで下着だけになる。全く恥ずかしそうにもしてない、なんなら堂々としてる。
お互い立ったまま先生は大人しく俺の乳首を舐めながら手コキを始めた。舐めるだけじゃなくて吸ったりしてくれるから、やることはやってるんだな。俺は先生のパンツに手を入れる。ヌチュッ
濡れてんじゃん。「そこは触らないで。」「だから〜何をしないなんて約束してないでしょ?それに濡らしてるじゃん。」「これは膣を守る為に体が自然とそうなるの。」「本当は感じてるんじゃないの〜?」「全然感じてないから。」なんて女だ。ずっと淡々としてるし、絶対感じさせてやる。「わかった。じゃお互い触って、俺が先にイッたらそれで終わりにしてあげる。先生が先に言ったら、文句言わないで俺に従って?感じてないなら出来るでしょ?これは約束だからちゃんと守るよ?」「わかった。後でなしとか言わないで守りなさいよ?」
割れ目を触っても全く声を出さないから俺は指を挿れる。グチュンッ、グチュ、グチュ
それでも声を出さないが息が荒くなってきてる。
「先生気持ちよくなってきた?」「はぁっ、はぁっ、なる訳ないでしょ?」「それにしては濡れすぎでしょ?どんどん溢れてくるけど膣を守る為にしては濡れすぎじゃない?」「はぁっ、そんなの体の仕組みだから私にはどうしようも出来ない。」まだこんなこと言うのか。俺は先生の顔を見ながら色々な動かし方をして弱い所を見つけた。ここを触ると眉間に皺がよるな。俺はそこを責め続けた。「先生ここ弱いでしょ?」「はぁっ、はぁっ、別に弱くない。はぁっ」
さらに激しくすると「ちょっと待ってっ。」初めて先生が焦った声で言ってくるが無視して続けるとビクンッとしあとに腰をガクガクさせる。「先生イッちゃったね〜。そんな気持ち良かった?じゃ、黙って俺の言うこと聞いてね?」
「気持ち良くないから。体が反応してるだけ。」
強情な人だな。俺は先生をソファに座らせ足を開くと割れ目を舐めようとすると、「そんな所舐めるの?」先生は驚いたように聞いてくる。いや、俺が驚きたいんだけど。「そうだけど、舐められたことないの?」「ある訳ないでしょ。」「マジ?じゃ先生の初クンニいただきまーす」
俺はクリトリスを舐めると「んっっ」先生は少し声を出したから「舐められるの気持ちいい?」「うっっ、気持ちよくないけど?」明らかに強がってるのでどんどん舐める。さらにクリトリスを舐めながら指を挿れると腰が跳ね、「あっっ」と声を出したからどんどん続けると「ちょっと待って、んっっ、お願い止めて」「またイキそうになった?気持ちいいって認めるなら一回やめるけど?」「んっっ、き、気持ちいいからやめて。」あの女が俺にこんな態度とるなんて、この人のこと知ってる人が見たらビックリするだろうな。一回辞めてすぐに続ける「一回辞めたから続けるね」「ちょっとっ、んっっ、やめてっ」グチョッ、グチョッ、グシュッ「お願い、まって、んぅぅ、本当に、んっっっ、イヤっっっ」プシューッ。先生の腰が浮き勢い良く潮が吹き出る。「はぁ、はぁ、何これ」先生は呆然としてる。潮も吹いたことないのか。「潮吹いたことないんだ。つまらんセックスしかしてないんだね?今度は立って先生からキスしてよ?」
先生は黙って俺の言う通りにキスをしてくるけど、あまり上手くない。「こんなこと言うの悪いけど、キス下手だね?俺がするから先生は俺の舌に合わせればいいよ?」俺は先生の口に舌を入れる。クチュ、ヌチュ、暫くキスをすると先生の顔が惚けてきた。気の強い女のこの顔は反則だろ。
「どう?俺キス上手いって結構言われるけど、こんなキスしたことなさそうだね?」そう言ってキスを続けながら先生に指を挿れながらクリトリスを弄るとキスの合間に声が漏れ出す。
「クチュッ、ま、待ってっ、チュッ、また出ちゃうからとめて、」「また出るってことは気持ちいいの?言わないとやめないけど。」「んっっ、気持ちいいからやめて、んっっ、ちょっと、言ったからやめてよ、だめっ、あっっっ、出ちゃうっ」
ガクガクガク、ブシュッッ
先生はその場に座り込む。
「凄いことになってるね〜。気持ち良かったんだ?先生は黙って俺を睨むが目を潤ませている。可愛いなぁ。普段とのギャップがたまらない。
俺はキスをすると必死に俺に合わせる。この人本当はキス好きなんだろうな、すぐに顔が惚けてる。キスしたまま先生を机に座らせる。
「そんな顔されたら我慢出来ない。挿れるね?」
「ちょっとゴムは?」「学科に持ってくる訳ないでしょ?中には出さないから。」
ズチュン
「まってっ、あっっっ、んぅっっ」
俺はどんどん突くと先生は声を抑えながら感じまくっている。「先生?潮吹きっぱなしだよ?」
突くたびにブシュブシュ潮を吹き、何度もイク。
それでも全然堕ちない。「どう?旦那さんより気持ちいいでしょ?」「そんな訳ないでしょ?っっん、主人の方が良いに決まってる。」「そんなこと言いながらチンコ挿れられて、潮吹きまくってるじゃん。もう出そうだから口に出すよ?」「んっっ、くち?、そんなことするの、」「いいから、全部飲み込むんだよ?」ビュルッ、ビュルッ、ゴクン。「そしたら絞る感じで吸って、そうそう、良く出来ました。」
先生は服を直しながら「約束は守ってよ?」いつもの姿に戻っていた。「当たり前じゃん、先生を嫌いな訳じゃないんだから。」
そう言ってキスをすると必死に俺に合わせて舌を動かし惚けた顔になる。
この顔見れるなら暫くキスだけでも良いか。
このキスの瞬間を見てるやつがいるなんて気づきもしなかった。
26/05/20 11:51 (qOo4Uncn)
41
投稿者: マサ


次の日俺は茶道部に呼び出された。
相手は勉強一筋っぽいメガネをかけた3年の中越マサコ顔も普通、体型も普通で真面目そうな人。
「話って何ですか?」
俺は座布団の上にあぐらをかきながら言うと
「あなた昨日先生とキスしてたでしょ?」
先輩は座布団に正座しながら言ってきた。
ヤバい見られてた。
「昨日見ちゃったの。どうせこないだの事件で先生を脅したんでしょ?じゃないと先生が生徒と、ましてや君みたいな人とキスをする訳ない。」
この人先生のこと崇拝でもしてんのか。
「だったら何ですか?」
「2度と先生にそんなことしないって約束して。」
「先輩には関係ないですよね?」
「いいから!」
この真面目女を調教するのも面白そうだな。
「先輩が相手してくれますか?それならやめますけど。」「私には彼氏がいるし、キスは成人してからするものなの!」
いつの時代の女だよ。キスもしたことない女か。
「でも先生とのキス見て、あの先生があんな顔してる!キスってそんなに良いの〜、とか考えました?」「そ、そんなこと考えてないっ!」顔を真っ赤にしながら必死に否定する。「そんなに必死になって怪しいな〜。」そう言って顔を近づける。顔真っ赤じゃん。「ち、近いっ!」「俺の唇見て?先生はこれとキスしてあんな顔してたんだよ?」先輩は俺の唇を見ながら「なんでタメ口なのっ!離れてよ!」「自分から離れれば良いでしょ?それともキスしたくなった?」茹蛸みたいに真っ赤にしながらずっと俺の唇を見てる。「なるわけなっ」そこで俺は軽くキスをして「あーあっ、彼氏いるのにファーストキス俺みたいな男にされちゃったね?」「ちょっ、なっ、」さらにキスをする。チュッ、チュパ、チュパッ
「キスしてどう?先生の気持ちわかった?」
「はぁ、わたし、はぁ、なんで、カズいるのに、」
ブツブツ言いながら呆然としてるから、チュパッ、チュゥっ、レロっ、「はぁ、はぁ、いいかげんに、チュパッ、はぁ、はぁ」
息を荒げ惚けてる。この人マンガとか見てオナってるんだろうな。
「どう?嫌な気分?」「ううん。そんなことはないけど、こうゆうのは好きな人とすっ」 チュッ、チュパッ、チュッパ、「先輩も俺の唇啄んでるけど?彼氏いるならやめる?」髪を撫でながら言うと「カズがいるからっ」チュパッ、チュパッ、「はっきり言わないとやめないよ?」チュパッ、「どうするの?」チュパッ、先輩は口を半開きにして「あと少し」チュパッ、「したいの?」チュパッ、「うん。。」チュパッ、ヂュルッ、ヌチョッ、舌をいれると体がビクっとなる。ヌチャッ、ヌチャッ、ヌチャッ、ヂュルッ、「舌出して?」「はぁ、はぁ、はぁ、んっ、レロッ、レロッ、ヂュルッ」大人しく舌を出し絡めると俺のマネをして舌を吸う。完全に発情してるな。
俺は先輩のシャツをスカートから出して下から手を突っ込むとブラジャーの中に滑り込ます。「チュッ、待って、チュパッ、それは」「大丈夫だよ。気持ち良くするから。嫌だったら言って?」小さめの乳首を転がしたり、優しく摘んだりする。「レロッ、ぁっ、チュパッ、んっ、チュパッ、んんっ」「どう?痛い?」「チュッ、ううん、あっ、気持ちいい、チュパッ」俺はブラジャーのホックを外し、乳首を舐める。「ぁっ、ダメっ、んんっ、恥ずかしい、ぁっ」「先輩、可愛いよ?もっと声聞きたい。」「ぁんっ、ダメ、こんなとこで、んぅっ、」そのままスカートの中に手を入れ触ろうとすると手を摘み、「はぁ、誰か来ちゃうから、はぁ、」俺は黙って部室の鍵をかける。チュッ、チュパッ、「これで誰もこないよ?」もう一度スカートの中に手を入れると先輩は抵抗しなかった。すげー濡れてるな。
グチュッ、グチュッ、「凄い濡れてるよ?音やばいね。」「ぁんっ、恥ずかしい、あっ、んっっ」
チュッ、グチュ、グチュ、チュパッ「チュパッ、んっっ、ちょっとまってっ、あっ、ぁんんっ、チュパッ、なんかへん、」「イキそう?イッて良いよ?」「あっっ、だめっ、あぁんっ、ィクっっ」ビクンッ、ビクンッ
この感じやっぱオナニーは結構してるな。
俺はパンツを脱がして指を一本挿れる。ヌチュンッ、思ったよりキツくない。「ァンッ、挿れちゃダメっ、ぁっんっ」
「可愛いなぁ。痛くない?辞める?」「あぁっ、はぁんっ、ううん、んぅっ、気持ちいい、アンッ、辞めないでっ」指を増やしヌチュッ、ヌチュッ、「待って、あぁっ、ダメ、ァンッ、またイクっ、あぁあっ、イクっっ」ビクッビクンッ
「先輩次は俺のしてよ?」俺はズボンを下ろして自分のを出して先輩に握らせる。「ちょっ、男の人の。。。すごい熱い。でもしたことないし閉まってよ。。」
「でも先輩握ったままじゃん?舐めてよ?」
「舐めたことないから。。」「俺が教えてあげるよ?」先輩は舌でチロチロ舐める。「どう初めての?」「なんか柔軟剤の良い匂いがする。チロチロ」俺は舐め方を少しずつ教える。レロレロッ、チュポッ、チュポッ「そう歯が当たらないようにね?強めに吸いながら」ジュポッ、ジュポッ、
この人センスあるな。先生より上手いじゃん。
「ジュポッ、ジュポッ、気持ち良い?ジュポッ」
「気持ち良いよ。もう出そう、出すよ?」
ビュルッ、ビュルッ、ゴクンっ
「はぁっ、はぁっ、飲んじゃった。。」
「飲んでくれてありがとう?」俺はお掃除フェラも教える。
「またしたくなったら呼んでよ?いつでも相手するから。誰にも言わないし、彼氏と別れろとかもないから。」
「うん。。名前何?」「マサヤ、マサで良いよ?先輩は?」「中越マサコ。好きに呼んで?」
26/05/20 14:31 (u3CbhsKw)
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